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2012年6月20日水曜日

長女と次女が、私のペニスを咥える(家族みんなでセックスを楽しんでいる家族 3)


近親相姦掲示板 告白 20054月前半分ログ





家族みんなでセックスを楽しんでいる家族 3



長女と次女が、私のペニスを咥える

家族みんなで() 投稿者:ソープの国から  投稿日:0414()232157

ある日の事です。夕食のために家へ戻ると、長女 文(18歳)が何時ごろ戻るのかと聞いてきました。妻と、次女、息子は買い物に出かけたようで、いませんでした。その日は、そんなに混んでいるわけでもなく、副支配人の弟も出ていたので、戻らなくても良かったのですが、一応、何故かと聞いてみました。

「浣腸をして欲しい」とのことでした。読んでいる方は、何の事だと思うでしょうが、これには訳があります。我が家では、美容のための浣腸を定期的に行っています。これは、小さいおばあさん(祖父のおめかけさん)が始めた事で、実際、効果があるようで、家の女性軍は、年齢の割りに、肌がきれいです。

小さいおばあさんは香港出身なので、漢方に明るく、自然のものが一番の信条を持った人でした。ただ、個性が強く、気もきつかったので、私はあまり好きではありませんでした。その、小さいおばあさんが編み出したのが(本当は昔からあったのかもしれません)おしっこ浣腸です。最初は、自分の尿を大きな注射器で、肛門から戻していたようですが、ある時、祖父がセックス中に尿意を催し、面倒なので、小さいおばあさんに飲めと言ったところ、だったらお尻にしてくれと、始まったようです。それまでは、アナルセックスの習慣は無かったそうです。



この方法はやってみると判ると思いますが、簡単なようで、結構難しいのです。まず、これは男性なら誰しもわかる事ですが、勃起時の排尿は非常に面倒ですし、そこへ持ってきて、アナルは、締め付けも強いので、余計大変です。

私も小さいおばあさんにさせられたのですが、なかなか出来ずに、母のマンコで練習しました。個室で母を相手に、最初はマンコに挿し込んだまま、排尿するのを繰り返し、最終的にあまり尿意が無くても、アナルで排尿出来るようになりました。

最初は、長姉で練習したのですが、括約筋が強い分漏れないので膨張して痛いようです。ただ、ヴァギナの中に暖かいものが溢れるのは、結構快感だそうです。その代わり、一度やると、愛液も流れ出てしまうため、菌が入り易いので気をつけた方が良いようです。母も、少し傷んだようです。

とにかく、その後、小さいおばあさんの小便浣腸係りになったわけですが、実際、効果があり、30を過ぎた女性には、私がいつもしてあげる羽目になりました。しかし、小さいおばあさんだけは本当にいやでした。本題に戻ります。



そんなわけで、30前の女性にはあまりしないのですが、この春大学に入学したばかりの長女は、生活環境が変わったせいなのか、この何日か便秘気味だという事で、やって欲しいとのことでした。娘たちとはちょくちょく楽しんでいますが、歳のせいもあり、リビングでくつろぎながらとか、テレビを見ながらとか、そんなシチュエーションがほとんどで、高校の卒業祝い以降、本格的にやっていない事もあり、弟に休むからと連絡を入れ、娘と一緒にシャワーを使いました。

シャワーから出ると、ちょうど妻たちが帰ってきました。長女は「何でこんなに早いのよ」とご機嫌斜めです。案の定、次女の美(16歳)が「私も入れて」とはしゃいでいます。長男は妻に、「じゃあ、僕たちはおじさんの部屋に行こう」と誘っています。姉たちのおもちゃになっている長男は、私の弟がいない隙に母親と、おばさん、そしてお気に入りの幸と楽しみたいようです。

結局、妻たちは弟の家に出かけました。(と言っても廊下を隔てて反対側の所帯ですが。)



私が、髭をそり、美がシャワーを使っている間に、文が裸のままでリビングにマット敷き詰めました。4メートル四方の業務用防水マットです。さわり心地は柔らかですが、水を弾き洗い流して水分をふき取るだけでOKです。しかしそれだけでは汗を吸わないので、その上から、シーツを敷きます。これが本格的に楽しむ時の我が家のしきたりです。

髭をそり終わり、リビングに戻ると、四つん這いでシーツのしわを伸ばす、文のマンコを指でそっと撫で上げました。陰毛は薄く、ほんの少し、はみ出した小陰唇がかすかに濡れていました。文は小さな声で「きゃっ」と言うと「もう」と睨みます。すでに目は潤んでいます。文は若い頃の妻にそっくりです。しかし、まだ18歳の年齢と言う事もあり、現代っ子らしい脚の長さや、胸の大きさ、なによりもしみひとつ無い白い肌と弾力性は、父親の私から見てもまぶしいくらいです。

さすがにウェストの括れや全体的な柔らかさは、母親に勝てませんが、若さだけが持つ特権かもしれません。文の初体験は、12歳です。初潮を迎えた次の週に体験させました。相手は勿論私です。私も、我が家の男連中もそうですが、10歳以下に女の子には、挿入しませんし、したいとも思いません。



祖父の受け売りですが、『食事の基本が生存するため、必要な栄養摂取であり、おいしい料理や、間食などが、生きる楽しみである』ように、『性行為の基本は生殖であり、それに付随して、生きる楽しみとしての性遊戯がある』というのが我が家の家訓です。

ソープと言う職業を何の抵抗も無く、開業して続けてこられたのもこの家訓のお蔭です。この業界では、ある程度儲けると、パチンコや金融に鞍替えする業者が多いいのですが、我が家は、他人に迷惑をかけたり、直接的にも間接的にも被害を与える商売には、手を出しません。



そういう訳で、初潮を迎え、受け入れられるようになって、始めて、楽しみ方を覚えさせるのです。我が家にはそれ以外にもいくつもの決まりがあって、基本的に守って暮らしています。たとえば、女性は3人以上子を産まない事。これは、女性の体を守り、楽しみを奪わないためです。今は3人目の子供が生まれた後は、男も女も避妊処置を受けています。

他にも大事な事では、近親の子は産まないと言うのも鉄則です。それは、生まれてくる子供に初めから、リスクを負わせないためです。

他にもいくつかありますが、ほとんど商売に関することです。たとえば親御さんの居場所がはっきりしない女の子は雇わない等です。
今でも、外国や、田舎から家族の生活のために出てきた子の場合は、基本給分を親御さんの口座に振り込むようになっています。また、盆や正月に帰郷する子に対しては、国内は往復、アジア圏は片道の旅費も出しています。

その代わり、本当に良い娘を紹介してもらえるので、少し高めの料金設定ですが、固定客が多く、女の子たちの定着率も高いので助かっています。余計な事を書きました。



そういう訳で12歳で体験させましたが。いまだに一族以外の男性とは経験が無いようです。本人が望めば店に出すつもりもありますが、嫌なようです。妻も、「出てみたい」と言うのですが、寮に入っているソープの女の子たちや、母の生活一切を仕切っているので、時間的に無理だと思います。またまた、余計な事を書きました。



さて、美も出てきて、始まりました。まずは私が横たわり文が私のペニスを口に含みます。一度味を確かめるように舐めまわすと、横から満遍なく嘗め回します。ペニスがだんだんと大きくなり始めます。美は文の後ろに廻り、自分の下腹を姉の尻に当ててこするようにしながら、下へと手を回し、乳房を撫でています。時折、背骨にそって尻の方から舐め上げます。

まだ、肉が少なく、背骨が見える美は、姉の柔らかく大きな胸や窪みのある、文の背中に憧れを持っています。(彼女は背中の美しい女性が好きらしくて、どこから探してきたのか、若い日の、田中美佐子が後ろ向きでセーターを脱いでいる写真と、マーゴ・へミグウェイがベッドでうつ伏せになっている写真を、自分のベッドの壁に飾っているほどです。)

私の脚の間に入った文が肩を落として、袋や裏筋を舐め始めました。せりあがった文のマンコに美の指が入ったようです。文の眉間に皺がよりました。しばらくすると、文の動きが止まりました。それでも、かろうじてペニスをつかんだ右手を上下させています。「美ちゃん、お願い、もう少し、優しくして」



美はよりいっそう激しく動かしますした。クチャクチャと音がしています。「だって、お姉ちゃん、ずるいんだもん」「そんな、あっ、だめ、出ちゃうよ。ほんとーに出ちゃうよ」「出して、今日こそ飲んでやるから、出せ!出せ! いけ~、おねえちゃん、いけ~」

文は顔をシーツに押し付け押し殺した声で「う~~ぁう~」とうなったと思うと小さな痙攣を繰り返しました。吹いたようです。いつもなら1メートル以上飛ぶのですが、美が口で受け止めました。(正確に言うと顔ですが)。

こういうのは遺伝するのか、妻も文も結構広範囲に飛び散ります。(小さい母さんはおしっこのように一直線でした。) 美は「やった~。飲んだぞ~。うまいぞ~」と大喜びです。さすがにレズ歴10年の2人だと思いました。



文は私から離れ、美の顔を両手で挟み舌でふき取っていました。「も~しょおうがないんだから」「でも、美味しかったよ。おしっこみたいに臭くないし、マン汁みたいに、ねばねばも無くて、なんだかスポーツドリンクみたいな感じ、また飲ませてね」「おーい、父さんはどうなるんだよー」「今度はみ~ちゃんね」と美が口に咥えました。

文とは温度が違います。普通はあまり感じませんが、妻と娘たちに交互にしゃぶられると、年の順に温度が低くなるような気がします。文が小学校に入学した日にご褒美で初めてしゃぶらせた時は、こんなに熱いものかと思いましたが、だんだん低くなるようです。

次女は長女と違って積極的で、それがプレイにも現れます。我慢と言うものをしません。音を立てて吸い付いています。そんな美の髪を文が優しく撫でています。「お姉ちゃん、み~ちゃんのマンコ舐めて」遠慮がありません。文は両手で尻たぶを持ち、両の親指で開くと、アヌスから陰唇へと舌を這わせます。美は鼻息を荒くしながらも顔を上下させます。

文は、左手の人差し指を舐めると、唾液を美のアヌスあたりに垂らし、指を挿し込みました。美の身体がピクリと震えました。私は腰の上辺りにクッションを置き、上半身を立て左手で支えながら、右手を美の胸に伸ばしました。



小振りですが形が良く、少し硬い乳房の中心に、木苺(いちご)のように勃っている乳首を摘み、少し押しつぶすと、再び美の身体が震えます。文は美のアヌスに挿し込んでいた中指を、親指と入れ替えると2本か3本の指をヴァギナに入れたようです。そっと動かしています。そして右手を美の胸に伸ばすともう片方の乳首を苛めはじめました。

しばらくそうしていましたが、私が文の指を捕まえると、それを合図のように指と指を絡め、2人で美の胸を持ち上げるように手のひらで思い切り揉みました。文が指の速度を上げます。美はとうとう耐え切れず、ペニスから口をはずして、「いいよ~いいよーいっちゃうよー」と叫びながら、最初のアクメを迎えました。





次女の美(みーちゃん)は私に跨りました。やはり騎乗位くらいが好きなようです

家族みんなで() 投稿者:ソープの国から  投稿日:0417()030036

次女の美は、11歳で経験させました。これも私です。知識や覚悟は十分過ぎるほどでしたので、と言うより、姉の姿を見ながら本人が待ち望んでいましたので、スムーズに終わり、本人もとても嬉しかったようです。姉や、母親、そして、私の姉妹たちとのレズビアンは十分経験していましたので、破瓜は無いものと思っていましたが、バージン最後の記念にと、オマンコを接写したところ、処女膜らしきものが見え、もしやと思いましたがやはり出血しました。

しかし、痛みはそれほどでもなかったようで、破瓜後のピストンではイキませんでしたが、ペッティングではアクメもあり、愛液も十分でした。翌日の性交ではアクメを迎えました。その後、挿入解禁で一族の男たちと片っ端から、経験させましたが、まだ幼く、妊娠の恐れもあるので、中学に入る前までは、外部の人間との行為は禁じておきました。



ところが、小学校6年生の頃に近所のボーイフレンド(中2で家は『飾り窓』を経営)とどうしてもしたいとの話がありました。妻が、それほど好きなのかと質した所、娘が言うのには、受験勉強真っ盛りのそのボーイフレンドの部屋は、商売用の部屋とは薄い壁一枚で、毎日のように濃厚なあえぎ声を聞かされながら、悶々とオナニーばかりして、勉強がはかどらないのが可哀相で、フェラだけじゃ余計つらいようだから、してあげたいと言ったそうです。

私と妻は、相談の上、避妊の知識をしっかりと付けさせ、コンドーム着用を条件に安全日に限って許可をしました。しかし、わが家では厳禁なので(こういう家庭なので、もともと外部の人間を応接間以外には絶対入れませんし、家業の印象が悪い事もあり、来客も少ないです)、彼の部屋でするようにと言ったのですが、ボーイフレンドの母親が、性的な問題に対してかなり厳しいらしく、出来ないとのことでした。

一見おかしな話ですが、私たちのような世界ではよくある話です。自分の職業に対する、屈折した思いがそうさせるのだと思います。私の知っている同業者の娘さんたちは、殆どと言っていいほどお嬢さん学校に通っていますし、服装も(奥さんを含めて)お嬢様志向です。結婚まではバージンというのも珍しくありません。

娘は、考えた挙句に我が家の屋上でしていました。私も何度か、そっと覗いてみたのですが、小学生の次女が男の子にまたがり、騎乗位で腰を振っているのを見て、頼もしいやら、痛々しいのやら複雑な心境でした。冬はどうするのだろうと思っていましたが、その前に別れたようです。



そんな次女でしたから、姉とは違い、セックスに関しては受身ではなく、随分と冒険家でした。きゅうり、バナナでは物足りないのか、ナスを挿入したまま抜けなくなり、ヘタでかぶれてしまい、大騒ぎになった事や、電車の中で出会った気弱な痴漢(高校生)を、追い掛け回し、「お前はへたくそだから仕込んでやる」と、駅のトイレでフェラにおよんだのはいいのですが、萎えたままのペニスに腹を立て、思いきり噛んでやったら泣き出した男に「オカマになっちまえ」とトイレットペーパホルダーの芯棒(プラスチックの白い奴です)をアヌスに突っ込み、激しく出し入れさせた挙句、裂傷を負わせて、母親が怒鳴り込んできた等、武勇談が多いです。

中学時代には同級生とも経験したようですが、満足出来ないらしく、すぐに飽きてしまったようです。本題に戻ります。



一度「イッた」美は、我慢が出来ないらしく、姉に「先でいい?」と聞きました。私はビールを飲みながら様子を見る事にしました。もめるかなと思ったのですが、案に反して、長女は簡単に「いいわよ」と答えました。次女は「やっぱ、あたしのお姉ちゃんだ。愛してるよー」などといいながら私に「上でいいでしょ?」と跨りました。やはり騎上位が好きなようです。

長女の文は「新しいビール持ってくるね」と立ち上がりました。美がペニスを掴み、性器にあてがい、腰を下ろします心地よい抵抗を受けながら、ズブリと音を立てるように根元まで入りました。亀頭が子宮口に当たった瞬間、美の身体がピクリと震え「ハァ」と小さなため息をつきます。

美のヴァギナは浅いのか、出っ張った子宮口をペニスで弾く事が出来ます。カクンカクンと小さな音まででて、本人はものすごく感じるらしいのですが、続けるとペニスが痛くなります。しかし、他の男とすると、そうならないようです。弟に聞いてもぶつかる感覚はないと言います。多分、長さがちょうど合っているのではないかと思います。

ペニスの長さを確かめるように力をこめて押し付けられると、角度的にあり得ないと分かっていても、子宮口を押し開けて、ペニスが入り込んで行くような錯覚にとらわれます。美はクリトリスを押し付けるように、腰を何度か前後に振ったかと思うと、ゆっくり腰を上げます。入る時とはまた違ったはかない抵抗があり、亀頭のえらのカーブに忠実に膣口がつぼんで行くのが分かります。

一度冷気に触れたペニスが、再び潤湿な温かさに包まれます。この年頃の娘のヴァギナだけが持つ温かさです。



堪え切れずに、美が腰を激しく振り始めました。私の両手を持ち、自分の胸に押し付けます。私はそれに逆らい、手のひらを広げ、乳頭にギリギリまで近づけます。上下する身体に合わせて、乳頭が手のひらをこすります。首を上げると、美のヴァギナが卑猥な音を立てながら愛液を溢れさせ、私の陰毛を濡らして行くのが見えます。

「ねえ、お父さん。いいよ、すごくいいよ、ねえ、気持ちいいよ、どうしよう、またイッちゃうみたい、ねえ、イッちゃうよ、どうしよう、みいちゃんのオマンコいっちゃいそう、ねえ、ねえ、オマンコいっちゃいそうだよ! お父さん、イッちゃいそうだよ、どうしよう、イッちゃうよー、みーちゃんイッつちゃうよー!」

美が私の身体の上に突っ伏して、夢中でキスをしてきます。唾液で私の顔が濡れます。イッたようです。

その時、文が冷たいビールを盆に載せて、戻ってきました。その姿をみて、彼女が順番を素直に譲った訳を知りました。彼女の腰にはペニスバンドがついていたのです。場違いにそそり立つ、真っ黒なペニスを見て、私は思わず声をたてて笑ってしまいました。

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