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2017年5月22日月曜日

5年のレス兄嫁を慰めた(教えて、、、性の知恵袋掲示板)


教えて、、、性の知恵袋掲示板

 

 

5年のレス兄嫁を慰めた

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1. 実家の兄嫁と  投稿者:ラブホ 投稿日:2016/03/12(Sat) 11:08 No.1171   

親父の三回忌を兼ねて俺1人で帰省してきた。子供2人が部活があったので、妻子は家に残したまま。兄貴は上海万博で仕事しているので、中国に長期出張中。母と俺と兄嫁だけの寂しい法要となってしまったが、無事終える事が出来た。

法要を終えると母は翌日から、友人たちと旅行に出かけてしまい、実家には俺と兄嫁だけ。(妙な雰囲気になるのは嫌だな)と思い、俺も家に帰ろうかと思案していたが、兄嫁から「ちょっと相談したいことがある、お義母さんがいない時しか話せないから・・」 と言われ話を聞くことに。

まあ予想はしていたが兄夫婦の仲はあまり芳しくなく、兄は仕事ばかりで家にいることも少なく、子供もできずにに15年経ってしまった。私がこの家に住み続けることに意味があるのか・・・と少々重い話。夜遅くまで話し込んだが答えなど出る訳もなく、「また明日話しましょう」ということで、その日も俺は実家に泊まった。


朝方、まだ夜も明けきらぬ頃トイレに立つと、兄嫁はもう朝食の準備をしようとしていた。「早いですね」と声をかけると「お義母さんはいつも早いから、癖になっちゃって」とエプロンをつけようとしていたが、「俺は朝なんてなんでもいいし、あ、何だったら近所のファミレスで食べましょう、それなら準備も後片付けもいらないし」

そういうと兄嫁は嬉しそうな顔して、「そうしましょうか」と言い、俺も早速着替えて近所のファミレスへ。朝食中から兄嫁は非常にご機嫌で、「外食なんて久しぶり、隆さん有難う」 こんなファミレスくらいで喜ぶ義姉をみて少し不憫で、「じゃあどうせ暇だし、どこかドライブでも行きますか?」

そう言うと、もう泣きそうなくらい嬉しそうな顔で、頷く義姉を見て、なんだか申し訳なく思えてきた。兄貴とお袋は、この人の気持ちなんて考えてないのだろうなあ。若い頃によく行った、綺麗な砂浜がある海まで車を走らせた。

 
海を見ながら義姉と話しをしていると、「私、隆さんと結婚していたら・・・・」なんて話をしだした。俺は戸惑ったが義姉に憧れていた時期もあっただけに、この人にこれ以上恥をかかせては・・と思い、全てを言わせず手をつかみ、体を抱きよせ思い切り抱きしめた。

「義姉さん、ご免よ」と言いキスで義姉の口をふさぎ、長いキスをしたのち、車を近くのラブホテルに入れた。義姉は無言ながら俺の後についてきて部屋に入り、「こんなところに来るのは初めて」と少し震えているような声で、しかし笑顔で俺の顔をじっと見つめた。

俺は堪らなくこの人を愛しく思い、強く抱きしめベッドに押し倒した。少女のような恥じらいを見せるところも、俺の心を強く揺さぶり、丁寧に義姉の服を脱がせると、「恥ずかしい」と言いながら顔を真っ赤にし、俺の体を直視できないでいた。


俺は義姉の体全体をキスしながら手を繋ぐと、義姉も力いっぱい俺の手を握り返し、だんだんと快感の中に没頭していくようだった。声を出すのを我慢していたようだが、クリの周りを刺激すると、「あっ、あっ」と声を出し始め、すでに愛液で溢れているそこに口をつけ、強く吸ってやると大きな声で喘ぎだし、俺の頭を強くつかんで撫で回してきた。

69の体勢に入ると義姉は俺のモノをしゃぶりだしたが、とてもぎこちなく、それが俺の心にさらに火を点けた。正常位の姿勢でモノをあそこに宛がい、亀頭でクリを擦り付けたり、穴を擦ったりを何度か繰り返すと、義姉は最初の絶頂を迎えたようで膣がひくひくと痙攣しだした。

ここぞとばかりに俺は一気に挿し込むと、絶叫に近い声で義姉はさらに絶頂を迎え、俺の首に手をきつく廻し全身を震わせながら激しく痙攣し、叫び声とも呻き声ともいえぬ声で悦びを表現していた。
 

深く浅く速く遅くと挿し入れするたび、義姉は見たこともない笑顔で俺を見、キスし、何度も何度もオーガズムを味わっていた。事が済み、2人で風呂に浸かりながらいちゃついていると、「SEXするのはもう5年ぶりくらい。私ほとんどフェラの経験がないの。あの人はただ入れて出してそれで終わりだから」

兄貴の性格からまあ想像はできたが、5年もレスだったとは少々驚いた。帰りの道中、義姉はなにか吹っ切れたように明るく話をし、「もう少し頑張ってみよう」「あの人にほかの女がいるのは判っているけど、隆さんが時々話相手してくれるならいいかぁ」なんて言いながらこちらを伺う。

    「ええ勿論、大事なお義姉様ですから、いつでもお話は伺いますよ~」と言っておっぱいを指でツンとしてやると、にっこり微笑んで窓の外を眺めた。その顔がとても可愛く、俺は毎週でも帰省したくなってしまった。

 

 

バブルの頃、ハメた女は100人は超えている

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1. バブルの頃  投稿者:お悩みさん 投稿日:2016/04/12(Tue) 01:44 No.1219   

バブルの頃は若かった。終電逃せばタクシーなんか捉まらないから、朝までナイトフィーバーだった。知り合った女をノリで女を口説けて、ノリでセックスできた。気に入った女なら、今ならメルアド訊くんだろうが、そんなもの無い時代、来週も会う約束を取り付けて別れた。

待ち合わせにやって来る女、心変わりして来ない女、まあ半々くらいだった。二度目三度目と会ううち、セフレとなる女とは電話番号を交換して遊んだ。そんな大学生活の後半、遊ぶ金欲しさにバイトしてたっけなあ。

最も美味しいバイトは、バブルに任せて遊び呆けている旦那の奥様のお相手。40代のマダムとは、家事が終わった昼下がり、マダムの車でラブホへGO! 30代のマダムとは、子供が幼稚園に行っている午前中にラブホへGO!


白昼のラブホは、マダムと学生のカップルで溢れてたもんなあ。夜は逆で、オヤジと若い女子大生のカップルがかなりいた。マダムはラブホ代も払ってくれるし、帰り際にお小遣い1万円くらいくれた。会ってから別れるまで3、4時間で1万円、熟れた女体も抱けて稼げるいい時代だった。

大学を卒業して地元に戻って就職。都会ほどバブリーではなかったが、合コンが華やかなりし頃だった。地元企業や女子大、たまに短大、地方都市でもそこそこ女を漁れた。都会ほど選り取り見取りではなかったが、その分ライバルも少ないから、贅沢言わなければワンナイトラブは難しくなかった。

都会ほどラブホも込んでなかった(待っても1時間)。え? まさかこんなウブっぽい娘が?って女の子をゲットして、ラブホへ連れ込んだのが24歳の時だった。


地元に帰って以来、ゲットした中では最高に可愛い娘で、短大2年生だった。マンコもまだ初々しく、都会のヤリマン女子大生みたいに崩れてない美麗マンコだった。それでも合コンに来るくらいだったから、クンニも平気でさせてくれたし、フェラも上手かった。「アアン、アンアン・・・」

ハメてからの反応も遠慮がちで可愛くて、すっかり気に入っちゃったが、次回会う約束は取り付けられなかった。それから暫く、その娘のことが忘れられず、短大の付近をウロウロもした。丁度その頃、都会ではバブルが弾け、その波が地方へも伝搬し始めた。

少しずつ景気が悪化し、ナイトフィーバーどころではなくなった。真面目に仕事に勤しむようになったら、取引先で例の短大生だったウブっぽい娘と2年ぶりにバッタリ! 一晩ハメあった同士、名刺交換して、そのあと一気に口説いた。「出来れば結婚を視野に入れて付き合ってよ。」 この「結婚」の二文字が功を奏して、初デートがラブホ。

 
2年前とそんなに変わらない純情マンコを舐めつくし、感じ過ぎて恥ずかしがっても止めずにクリ吸い転がした。多分、20分は吸い転がしてたと思う。ガクガクしながらクリ逝きしちゃった。そのあとチンポで掻き回して、一度逝った敏感マンコで今度は中逝きさせた。

あの頃はまだ我慢不足で、クンニで一度逝かせないと、中逝きはまだ難しかったっけ。逝く時、はしたなく乱れたことが恥ずかしかったようで、「この2年のうちに、逝き易くなった?」「私、逝ったの初めて・・・」 本当かウソか知らないが、俺とのセックスに夢中になりそうと言われ有頂天、この1年後、結婚した。

俺27歳、嫁23歳、今では早い結婚かもしれないが、当時は普通の新婚カップルだった。2女1男で5人家族、幸せいっぱいで暮らしてきた。50歳になっても、46歳の嫁が可愛くて飽きずにハメてる。


俺もバブルの頃、数えきれない女とハメてきた。大学から嫁に再会するまで、100人は超えてると思う。それだけいて、彼女と言えたのは2人だけだったが・・・ そして、嫁の体をワンナイトで通り過ぎた男もまた、相当数いただろう。

あどけない顔をした短大生だった嫁は、今じゃ真っ黒いマンコで俺のチンポを食い尽くしている。バブルを過ごした俺たち夫婦は、今でもお互いの体を求める肉食なのだ。 

 

 

復活した性生活

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1. 復活した性生活  投稿者:茂男 投稿日:2016/04/14(Thu) 14:01 No.1225   

私たち夫婦は今年で結婚してちょうど20年目を迎えました。お互いそれなりに年齢を重ねました。私(茂男47歳)と妻(美由紀40歳)そして2人の間には一人娘の真由菜(15歳高1)がいます。実は、もともとは、私たち結構性生活は自分で言うのもなんですが、激しいほうでした。

「子供ができるとしなくなる」とよく聞きますが、私たちは、その後も子供を寝かしつけてはわずかな隙を見て、性生活を楽しんでいました。私たち3人家族はマンションの3LDKに住んでいます。実は以前に、性生活が途切れてしまうきっかけが、起きてしまいました。

その日は、娘が友達の家に遊びに行く約束をしていて(とはいえ同じマンションに住んでいる家)不在。私たちはそれをいいことに、SEXをしていました。しかもお互い真っ裸で、、、。すると、なんとそこに娘が帰ってきてしまったのです。しかも、友達と友達のお母さん(中村さん)と3人で、、、。


どうやら、中村さんに急用ができ、でも2人はまだ一緒に遊びたいということになり、中村さんが、私たちにお願いに来たということになります。娘にも鍵を渡していたため、娘が鍵を開け家の中に入ってきました。奥からは怪しい2人の声が漏れていました。  

それに気づいた、中村さんが、なんと部屋の中に入ってきてしまい、現場を目撃。「すいません、私、急用でこちらで、子供預かってもらおうと思ってきたんです。私の都合で、申し訳ないと思ってきたのに、佐藤さんはこんな時間から、こんなことされるんですか!!」

私たち夫婦は血の気が引き、何が起こってこうなっているのか理解できませんでした。当時は、小学5年生の子供たちでした。確かに、子供たちだけでの留守番は無用心です。まさか、うちのほうへ来ると思っていなかった私たちもいけないのですが、事前に連絡もなくうちに来るなんて、、、。


しかし、この状況ほぼ100%言い訳できない状況でした。結局その日は、中村さんが、さらに別の友達の家にお願いすることになり、うちの娘もそれに着いて行き、預かってもらい、6時ころに帰って来ました。娘同士の関係には何とか、影響なく友達を続けてくれていましたが、中村さんにはまったく許してもらえず

マンションのエレベーターで一緒になると、「佐藤さんとは一緒に乗りたくないので先にどうぞ!」といった感じで、激しく毛嫌いされてしまいました。そんなこともあり、急激に性生活は遠のき、いつしか、淡々とした生活を送るようになっていました。


それが、半年前のこと。中村さんが、ご主人の転勤により、引越しして行くこととなりました。ご主人は、娘が友達だということで、最後挨拶に来てくれました。中村さんの姿はありませんでした。

最後の最後、たまたま、私が近くのコンビニに買い物に行っての帰りに、1階のエントランスで中村さんと一緒になりました。いつものように「先に行け」といわれると思ったのですが、その日は一緒にエレベーターに乗ってきました。


「娘同士には、罪はないので、仲良くさせましたけど、私はまだ佐藤さん夫婦のことをあの日から昨日までは許せませんでした。でも、今日は最後なので、、、、。

実は、恥ずかしいのですが、あの日のことを主人に話したのですが、うちの主人が私たち夫婦もそれくらい仲良くしようと言ってきて、あれ以来、私たちの性生活が復活したんです。でも、私恥ずかしくてとてもそんなこと佐藤さんには言えず、主人もそんな話しなくていいといって、、、、。

それで、こんな態度をずっととり続けてしまいました。主人には、あれから、すごく若返ったんじゃないかって、言ってもらって、、、。実はすごく感謝しています。本当に今までご免なさい、、、。」

そういうと、中村さんの階に到着し、先に降りていかれました。


あの日を境に、関係がなくなってしまった私たち夫婦と、関係が復活した夫婦、、、。でもなぜか、怒りがこみ上げる訳でもなく、複雑な感情で最後私たち家族は、見送りました。

その3日後、私は仕事休みで1日家にいました。娘はその頃は中3で、学校行った後、そのまま帰宅途中にある塾に寄って、勉強して帰ってくる生活をしていて、大体帰宅は7時を過ぎます。朝家を出るのが8時くらい、ゆうに10時間は2人の時間です。

今まで何度もそんな時間はあったにもかかわらず、何の感情も起きなかった私たち。しかし、その日は、、、。娘が登校する時はいつも妻がマンションの下まで一緒に行きます。

 
その日も2人で出て行き私は玄関で見送りました。いつもだとこの後、朝食の片付け、洗濯、掃除と主婦の仕事は満載です。もちろんそれを判っていて、妻はTシャツに動きやすいレギンスを穿いてエプロンをしていました。

私はといえば、、、。出て行ったことを確認するや否や、服を脱ぎパンツを脱ぎ捨て、素っ裸に硬く勃起して上を向いたチンコをモロに出して、玄関で待ち構えました。そして、妻が娘を送り帰ってきます。エレベーターから降りてくる音がします。こちらに近づいてくる妻、これから起きることを妄想する私。
 
そして、いつものように、玄関の扉が開きました。「ちょっと! 茂男さん、なにその格好は、、、。早く隠してよ!!」 私は、最後にあのお母さんに言われた話を妻にしました。妻も、きょとんとした表情で、怒るでもなく、私と同じ反応でした。


「私たちもこれから、以前のように仲良くしようよ! 大丈夫だから」 そう言って、奥の部屋に進み、5年ぶりくらいの行為をしました。妻もこの瞬間を本当は待っていたと思います。以前にはないような声を上げ、かなり感じているような雰囲気でした。しかも、1回にとどまらず、その日は3回戦まで行きました。

それから、定期的に、以前のような夫婦の性生活が復活していきました。 

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