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2017年5月23日火曜日

親子丼を頂いたのはいいが(秘密の体験告白掲示板)


秘密の体験告白掲示板 

 

親子丼を頂いたのはいいが

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1. 過去の話  投稿者:ひろし 投稿日:2016/02/16(Tue) 18:22 No.17428   

4歳年下の妹の友達の恵は、小学校の時からおませさんで、かなり背伸びをしていたが、頭は悪かった。それでもうちの妹と仲が良かったから、良くうちに泊りに来ていた。ある時、遊びに来ていた時に、妹がピアノ教室があり、恵が俺と一緒に留守番することになった。

俺は中学2年で、恵は小学校5年の時だった。ちなみに、俺はすでに年上の当時高校生だった彼女と経験済みだった。2時間近くは妹も母親も帰ってくることは無いから、暇を持て余していた恵は、俺の部屋に遊びに来ていた。

「今日泊まっていくの?」「うん」とか他愛のない会話をしながらも、恵の小学生とは思えないスレンダーなスタイルを何度も観察するように見た。「キスしたことあるの?」と聞いてみると、「ない」と答えた恵に「してみたい?」と聞くと、頷いた。


ベッドの際に2人で立って、唇を何度か合わせた後、恵に少し口を開けさせて、舌を入れていった。ぎこちなく恵も舌を絡めてきて、恵の口の中に俺の唾液も一緒に入っていく。腰を少し低くし、恵の服の裾を少し捲って、手を入れていった。

「恥ずかしい」と一度は俺から離れようとするが、すでに服の中に手が入っているため、離れることが出来ない恵に、「ほら、キスすれば、見えないから恥ずかしくないよ」と言って、再びキスをし始めた。膨らみかけのさほど大きくない乳房と乳首を弄びながら、恵の上半身を脱がし、ショートパンツのボタンとチャックも下した。

ストンっと恵の足もとにショートパンツが落ちて、恵はパンツ姿になった。顔を真っ赤にし、恥ずかしさを隠すためか、俺の首にしがみ付くようにして、自分からやや乱暴に俺の舌に吸い付くようにキスをしていた。


パンツを足の付け根まで下すと、眉間に皺を寄せて、少し嫌がるかと思ったが、無我夢中と言う感じで俺の舌に吸い付いていた。ベッドに押し倒すついでにパンツも脱がしてしまい、それでも恵はキスを求めて、俺の服を掴んできた。

恵の足は無防備に広げられ、俺はそこに体を置きながら、恵の体を覆うような姿勢になっていた。俺の服を掴んでいた恵の手を離して、不安そうな目で見てくる恵の目を見ながら、徐々に下に下りていった。

薄らと毛が生え始めていた下腹部にも舌を這わせ、閉じようとした足を広げてから、恵のそこに舌を這わせた。「汚いよ~」と笑いながら、俺の動きを手で止めようとしていた。足で顔を挟まれながら、俺の舌は動いていた。


そんな恵の足先まで舐め、四つん這いにして、尻の穴まで舐めてやった。ほとんど恵の体を舐めつくした後、顔を真っ赤にはぁはぁと息をしている恵に再びキスをすると、かなり興奮しているのが分かった。「俺のも見たい?」と聞くと、頷いた恵の上半身を持ち上げて、ベッドに座らせて、恵の顔の前に突き出すように出してやった。

「持ってごらん」と言うと、恵は手を添えて、色んな角度から観察し始めた。「俺も舐めたんだから、恵も舐めてよ」と言うと、頷いて、舌をぎこちなく這わせ始めた。咥えさせたり、舌先でチロチロとさせたりして、最後は自分でしごいて恵の顔に出すと驚いていた。

手も洗わせて、着替えると、服の中に手を入れるような感じで、2人の帰りを待っていた。恵も俺のをズボンの上から触っていた。「絶対に内緒だよ。」 頷いた恵に「でも、夜もしてみたい?」と聞くと、恥ずかしそうに頷いた。


その晩家族が寝静まると、俺の部屋をノックして恵が入ってきた。すでに顔を真っ赤にしていた。俺は部屋の電気を点けて、ベッドに恵を招くと、「自分で全部脱いでごらん」 ちょっと躊躇していたが、恵はパジャマのボタンを外し、布団の中でズボンを脱ぎ、最後のパンツでまた間があって、俺がキスしてやると、自分で全てを脱いだ。

恵を上にして、俺の着ていた物も脱がせた。「さっきは俺からしたから、今度は自分からしてごらん」 そう言うと、「わかんないよ~」とか言いながらも、俺に上からキスをして、俺の乳首も丹念に舐め、足先まで舌を這わせた後で、俺のを舐め始めた。

尻を俺の頭の方に向けさせて、69をしているが、恵のそこは灯りに照らされていた。


恵に口だけを添わせて、俺がしごいて、恵の口の中に出してやった。多少は咽たが、我慢できる範囲だったらしく、恵は俺が何も言わなくても飲み込んだ。出し終えた俺のを口で綺麗にするのはマナーだと教えると、恵は素直に口で綺麗にしていた。

「大人になった気分」と言った恵に「セックスしなきゃ、大人じゃないよ」と答えた。「いつか教えてあげる」と付け加えると、頷いていた。あまり長居させると、妹が気付くかもしれなかったので、着替えさせて、妹の部屋に返した。


しばらくしてから、部活の帰りに恵が公園で遊んでいるのを見つけた。妹はいなくて、俺が近づいていくと、恵も俺に気付いて駆け寄って来た。いかにもお嬢様っぽい黒のフリルが付いたワンピース姿だった。俺と恵が話している間に、恵が遊んでいた友達は帰って行った。公園の脇へと連れて行き、キスをすると、恵の方からも舌を絡めてきた。

スカートを持ち上げて、パンツの中に手を入れると、さすがに恥ずかしがったが、パンツを足の付け根まで下して、トイレへと移動している時にわざとスカートを捲ってみたりもした。身障者用のトイレに入ってから、またキスをし、パンツを脱がした。

手すりに片足を掛けさせながら、そこを弄りつつ、舌を絡ませた。「舐めて欲しい?」と聞くと、頷いた恵にスカートの裾を自分で持ち上げさせ、俺は目の前でしゃがむ。「もっとスカート持ち上げて」と言うと、恵はへそが見えるくらいまで持ち上げた。


尻の穴まで舐めてやり、再びキスをすると、恵は俺に抱きついてきた。「恵も舐めてよ」と言うと、俺の目の前でしゃがんで俺のベルトを外し、ズボンとパンツを一気に下して、舐め始めた。「飲んでくれる?」と聞くと、舐めながら、頷いた。

「おちんちん、美味しい?」と聞くと、困ったような顔をしたので、「そこは、美味しいって言うんだよ」と笑いながら言うと、「おちんちん美味しい」と笑顔で言った。何度も言わせていると、その気になったようで、むしゃぶりついていた。

「出るよ」と俺は自分でしごき始めると、恵は口を添えた。そして、口に出してやると飲んだ。少しうがいをさせた後で、キスをしてやると、「胸も触って欲しい」と自分で俺の手を自分の胸に当てた。少し触ってやるが、俺は事を終えた直後で、どうでも良くなっていた。それに大きくないし。


それから夕方、公園で遊んでいる所を見かけると、恵の方が先に気付いて近寄ってくることもあった。生理の時は、自分から上半身を晒して、俺に触らせながら、俺のを舐めれるJSになっていた。

泊まりに来た時は当たり前のように、俺の部屋に来るようになってもいたが、最後までは手を出すことはしなかった。


俺は中高一貫校に通っていたから、部活を引退した翌日には、高校の部活に参加をしていた。帰りが少し遅くなったが、それでも恵は待っている時があった。その頃には恵はスポブラをするくらいは胸が大きくなっていた。

「中学に入ったら、セックスを教えて欲しい」と恵が真顔で俺に言ってきた。軽く返事をしておいた。

中学に進学した恵は塾に通い出したのを良い事に、帰りが遅くなっても俺を公園で待つようになっていた。だが、(外で初体験をさせる訳にはいかない)と俺は変な所を義理堅く考えていた。恵もそれは分かってくれて、タイミングを待っていたら、恵の家で両親が大喧嘩し、離婚するしないの騒ぎにまで発展した。


恵の母親が何故かうちを頼ってきて、俺が部屋として使い始めていた離れが、恵と母親に宛がわれた。俺は離れの2階だけしか使っていなかったから、別に1階だけを使われるのは問題が無いのだが、恵の母親も恵と同様大人の雰囲気をかなり出していて、『女性』として意識させるには十分な色気を持っていた。

恵への興味が半減どころか、ほぼ無くなったのに、恵は母親の目を盗んでは俺の部屋に遊びに来ていた。適当にあしらうように、恵の体を弄び、自分の部屋に返したが、その後は恵の母親の事をずっと目で追っていた。コインランドリーに持っていく前の脱いだばかりの下着を拝借して1人で楽しんだりもした。

だが、恵との約束は約束で、俺と恵が家で2人きりの時に恵を自分の部屋に呼んで、初体験を教えてやった。2回目以降は恵と母親とを無意識にリンクさせるようになっていた。そんな事も露知らずに恵は俺に何度も抱かれていた。


俺は母親と関係を持つタイミングを見計らっていた。夏に無防備に昼寝をしている姿を、間近で観察するのが精いっぱいだった。それから1ヵ月ちょっとした時に、恵と妹が学校の旅行に出掛けた。離れには、俺と母親の2人だけの状況だが、母屋に両親はいたし、タイミングが難しかった。

俺は父親が持っていた酒を1本拝借し、自分の部屋に持っていき、夕飯の後、母親が1人でいる1階に行くと、ボトルを見せた。「持ってたの?」と驚いていたが、別に高校になれば酒が飲むのは当たり前の地域だったから、母親は嫌な顔をせず、「たまには良いわね」と俺を部屋に入れた。

気のせいか、酒が入るごとに色っぽさが増していくような気がした。母親からのスキンシップが増えてきて、俺はドキドキしていた。秋とはいえ、寝る直前だから薄着と言えば薄着の母親が、胸の谷間を少し見せて肩や腕を叩いてくるのだ。


母親の方が俺よりも酔っているような気もした。色々と気疲れが多いのだろうと思って、可哀想に思いながらも、母親の体を観察していた。そして、母親の方から俺にもたれ掛かってきて、俺はそれを受け止めるように母親の肩に手を回した。思っていたよりも華奢で驚いた。

少し見下ろせば谷間どころか、乳房が俺の体で潰れているのが見えた。母親の頭は俺の肩に乗せられて、まともに表情を確認することが出来なかった。その時、母親が気だるそうに「我慢しなくて良いよ」と呟いた。

スイッチが入った俺は、母親の胸をパジャマの中に手を入れて触り始めた。しばらく触っていると、母親に俺が押し倒されて、馬乗りされた。俺の肩の所に両手をそれぞれ乗せて、俺を畳に押し付けるようにし、「たまに誘ってたの、分からなかったの?」と怪しい笑みを浮かべられて、上からキスをしてきた。


ゴロゴロと転がるようになりながら、2人してパジャマを脱がしあい、布団に着いた頃には、2人ともパンツだけの姿で激しく絡み合っていた。(エロい…) そう思っている間にも母親は俺の体に遠慮なく舌を這わせて、すでに咥え始めていた。何から何まであっという間の出来事に感じた。

「次はあなたの番」と言って、母親は自分が寝て、俺を上にさせる。恵同様に、舐めていない所がないくらいに母親の体に舌を這わせた。母親もその愛撫には満足していた。「頂戴」とパンツを脱いだ母親が自ら足を俺に向けて大きく開いた。

俺が躊躇していると、「早く」と催促され、腰が軽く動いていた。入っていくと、「久しぶり…」と呟いて、腰を動かし、下から舌を絡めてきた。「こんなオバサンだけど、たまには相手してね」と言われると、これを何度もして良いのかと思い、興奮した。


俺が出そうになると、「中はダメだけど、飲んであげる」と自分から俺のをバキュームフェラと、激しい手コキを始めた。呆気なく出してしまい、「まだ出来るよね?」とそのまま母親が吸い続けたので、あっけなく早々に復活した。

全ての精気を吸い取られるように、ほとんど俺は何もしないまま3回してしまい、そのまま寝てしまった。朝起きた時には、すでに母親が俺に跨って、腰を動かしていた。それで起こされたようなものだが、感心してしまった。

さらに、何食わぬ顔して、うちの両親と普通に一緒に朝食を摂っているのも、女性の強さを見せつけられた気がした。恵が帰ってくるまでの間、隙を見ては母親は俺を求めてきた。(とんでもない淫乱だ…)と思いながら、車の中で会ったり、俺の部屋だったり、構わずしてくるから俺は退いていた。


途中からは早く恵に帰って来てもらいたくなっていた。そして、待ちに待った恵が帰ってきたが、俺はげっそりしてたらしく、恵の相手なんか出来なかった。恵が風呂に行っている間に、母親が来て、さらにゲッソリさせられた。

内心、(きっとこういう性格に、父親は嫌気を差したんだろうな)と思った。そこから恵を抱く回数が激減するのは当たり前だった。母親が車で学校の近くまで迎えに来てくれる時があったのだが、その目的は路上駐車してのHだった。

そんな事も知らない恵は俺の顔を見ると、俺の部屋に来たがっていた。その精神的なプレッシャーからか、俺は高校生にして少しEDになっていた。恵を相手にしている時には心が安らぐ感じがして、何とか立っていたのだが、母親に襲われるようにされると、起ったり、立たなかったりだった。
 

恵に対して、母親へのうっ憤を晴らすようになっていた。そのせいで、恵の尻穴も俺は奪った。結局1年弱、母娘はうちに居た。結果として離婚はしなかったが、帰ってからも、深夜に突然音がしたかと思うと、母親が来たりすることがあった。

それもあり、俺は実家から離れた大学を志望するようになった。そして、快適な大学生活を始めようと思ったら、恵と母親が恵の高校を俺のいる方にして、2人だけで近くに住み始めたことを妹から聞いた。妹には絶対に俺の住所は教えないように言っておいたが、時すでに遅し。

彼女面している恵と性欲の固まりになった母親のせいで、彼女を作ってもすぐに別れてしまう状況になっていた。お蔭で家にいると、2人の内のどちらかが来る可能性が高いので、極力友達といたり、図書館で1人で勉強したりして、成績だけは何気に良かった。


不毛な4年間が終わり、就職し、無事に結婚して、今では普通の家庭を築いているが、たまに2人の影にビビっている俺がいる。自業自得か… 

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