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2017年6月14日水曜日

高額バイト募集に応募したら、ヌード撮られ嵌められ、逝かされ(秘密の体験告白掲示板)


秘密の体験告白掲示板 

 

 

高額バイト募集に応募したら、ヌード撮られ嵌められ、逝かされ

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1. あっという間  投稿者:成美 投稿日:2016/05/06(Fri) 03:59 No.18051   

派遣先で上司からセクハラまがいの事をされるのに、我慢できなくなって辞めたのはいいけれど、仕事が見つからない。派遣会社も結局はクライアント(注…依頼人・顧客・取引先の意)優先で、私の言い分なんて右から左。

それだけならまだしも、そういうことがあると、次の仕事なんて期待できなくて、そうこうしてるうちに2ヶ月ほど過ぎてしまい、家賃とか光熱費、それとクレジットが払えなくなってしまった。ネットで見つけた高額バイト募集に、(危ない)とは思いつつ、片っ端から応募してみた。

応募フォームにメルアドが必須だったので、当然ながら沢山返事が来た。どれも『顔と上半身か全身の写真を送付後に検討します』ということなので、スマホで撮って返信した。すぐに面接の案内がきた。あまり展開が早いので驚いたけれど、でも急がないと生活できなくなりそうなので、書いてある番号に電話して面接の期日を予約した。


待ち合わせの場所には40代くらいのおじさんが待っていた。なんとなく嫌な予感。世間話やお仕事の内容とかそういうのを丁寧な言葉なんだけどでも、どこか拒否できないような雰囲気で、話しながら事務所まで連れられて来てしまった。

雑居ビルの中にあるその事務所には、そのおじさんより少し若い男性がいて、私が入るとおじさんと二言三言ぼそぼそと会話したあと、2人を前にして面接が始まった。私の年齢を免許証で確認して、コピーするといって1人が部屋を出て行った。

えっと思ったけど話を切らせてくれないので、仕方なく雑談を続けた。お仕事をするしないにかかわらず、応募して面接をしたのだから、取り敢えず宣材が必要だと言われ、奥にあるスタジオに連れて行かれた。おじさんが撮影の準備をしていると、あと1人も入ってきた。


仕事の種類にあわせた宣材を撮影すると言われ、着てきた服のまま撮影が始まり、15分位したらいきなり「服を全部脱いで、そこの籠に入れて」と言われた。籠にはガウンが入っていて、「脱いだら下着の痕がとれるまで、それ着てて下さい」という。覚悟はある程度していたつもりだったけど、でも全身から血の気が引いていくのが判った。

自分が応募してここまで着いて来たのだから、いまさら断るのにもためらいがでてしまい、もじもじしていると、「貴女からの応募で、スタジオをキープしてあるんですよ。ちゃんとお約束通りして下さいよね」とそれまでとは違う強い口調で言われた。

躰が震えてきてうまく言葉が出ないし、なにかしないといけないと思い、ブラウスのリボンを外し、ブラウスを脱いだ。恐いのでスカートも脱いだところでまた写真を撮られた。
 

どうしていいか判らずにいると、「宣材には目隠しするから、全部脱いで」といわれ、仕方なくパンスト、ブラ、そしてパンティを下ろして全裸になった。すぐにガウンを取ろうとすると、その前に止められてまた写真を撮られた。

下着の時と同じように全身の前、横、後姿を撮られた。やっとガウンを羽織ってソファに座ることができた。おじさんがペットボトルのお茶をくれた。喉がからからだったので嬉しかった。一気に半分くらい呑んでから少し一息つけた。

その間も2人からいろんな事を聞かれた。学校のこと、実家のこととかいまの生活とか、あと男性経験とかも、だんだん遠慮がなくなって、でも拒否できない。若い方の男性が携帯でなにかぼそぼそ話している。変な含み笑いが気になった。


30分位してから撮影再開になった。ポーズブックを見せられ、その中からできそうなポーズをとらされて、パシャパシャする音とともに撮影が進んだ。宣材だけなのにこんなに撮るのかしらと思いつつも、シャッター音とポーズに、なにかそれまでと違う自分になっているような気がしてきた。

不思議でいままで経験したことのない感触が、心と躰に芽生えたように思った。ライトとなれないポーズのために、全身に汗をかいてしまい、何度かソファーで休ませてもらった。

もう終わりかなと思っているといきなりスタジオのドアが開いて、五十代くらいの一目で危ない関係だとわかる男性が入ってきた。おじさんが立ち上がって「社長お待ちしてました。この娘が今度クラブで働かせて頂きたいといってきた娘です」と丁寧に話しかけた。
 

(えっ、そんなことまだ言ってないよぉ)と思いながら声が出ない。社長と呼ばれた男性は関西弁で「ええ娘やないか、宜しく頼むで」 といいながら、私の頭から足元まで舐めるように、視線を映しながら、2人に向かって「もう素っ裸まで撮ったんやろな」と、こともなげに言う。

2人はにやにやしながら、「はい、取り敢えず済ませました。あとは社長にお任せします」といいながら私に向かって、「社長に見てもらいな」と命令口調で言ってきた。もじもじしていると「はよせえや」と怒鳴られた。

思わず「はい」といって立ち上がり、取り敢えずガウンを床に落とした。社長は相変わらずの遠慮ない視線で私を見ながら、「おう、ええ乳しとるやないか。お前おめこの毛濃いんやなぁ」といいながら私の後ろに来た。心臓がどきどきして身動きできない。


後ろから抱きかかえられ胸を掴まれた。息が首筋にかかる。タバコ臭い。右手が股間をまさぐり、無理やり割れ目に指を入れてくる。指がすっと膣に挿入された。(私、濡れてたんだ)と気がついた。もう自分1人では立てずに、社長により掛かるしかなかった。

気が付くと2人はいつのまにかビデオで私を撮っている。なにも考えられず、何もできない。そのままソファーに転がされ、キスされた。舌を吸われながら躰を弄られた。いままでにない性感を感じた。耳元で口に言えないような事を言われながら、恥ずかしいほどあっけなく逝ってしまった。

自己嫌悪と諦めの混ざった気持と新たに目覚めた不思議な感触で動けなかった。あとはもうされるがままだった。3人の男性に研修といわれ何度も逝かされ続けた。そしてその日から、社長のクラブにコンパニオンとして出勤することになってしまった。 

 

 

「全然入らないw 先っぽが大きすぎ」

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1. 「彼氏よりいい!  投稿者:AV 投稿日:2016/05/06(Fri) 15:26 No.18055   

数年前の話。大学4年だった俺(ヒロキ)は、無事に就職活動を終え、第一志望だった会社に入社を決めた。10月に内定式と内定者研修があったんだが、その時の話を書こうと思う。

内定者は全部で100人ぐらいいて、本社がある東京で内定式と研修が行われた。俺は地方の大学出身だったため、ホテルが用意された。他にも地方から来てた内定者が数十人いたため、みんな同じホテルに泊まることになっていた。1泊2日の日程だった。

まず、1日目の午前に内定式があり、午後は研修。夜は親睦会という名の飲み会が会社の近くであった。ユイカと出会ったのは、内定式後の研修だった。研修といっても、入社後の配属についてや、会社内の制度についての説明などだ。


簡単なグループワークもあって。そこで同じ班だったのがユイカだった。ユイカは身長は160センチぐらいで、アナウンサーの加藤○子似。スーツの上からでもわかる巨乳ちゃんで周りの男子の注目の的だったw

俺はグループワークでユイカと仲良くなり、その後の親睦会でもずっと隣をキープしていた。ユイカも同じ地方から来ていて(大学は違う)、共通の話題が多かった。明るくて、友達の多そうな性格だった。彼氏がいることは飲み会の最中に聞き出していたが、同じホテルに泊まることは判っているし、この巨乳を逃すまいと俺は積極的にアプローチしていった。

といっても、内定者だけでなく社員もいる親睦会のため、そんなにあからさまなことはできないが。親睦会は夜10時ごろお開きとなり、地方から来ていた学生はまとまってホテルへと帰った。俺はユイカにこっそり、「飲み足りないから酒買って部屋で飲もう」と誘った。


翌日は2人とも特に予定がなかったので、あっさりOKしてくれた。11時ごろ、俺はコンビニで酒を買い、ユイカを部屋に呼んだ。両隣も同じ会社の内定者なので、少しどきどきしたw ユイカはスーツのジャケットを脱いだ状態でやってきた。白いブラウスの下から巨乳が主張しているw

「お疲れ様~!」「研修長かったね! お疲れ様!」 俺たちは買ってきたビールで乾杯した。2人とも親睦会で結構飲んでいたが、俺もユイカも酒には強いようだった。ここからは、大学の話や会社の話をしつつ、すこしずつ下ネタのほうに話を持っていく。

まずは、彼氏のことを深く聞いていった。「実は、彼の就活がうまくいかなくて、それ以来ちょっと距離を感じるんだよね…」 これはキタw 彼氏に不満がありそうな女の子は押せばいけるw その他にも、最近あまり会ってくれない、連絡も以前ほど頻繁じゃなくなったなどの愚痴を聞いていった。


「じゃあ、あっちの方もご無沙汰なんだねw」「やだー! 下ネタじゃんw けど確かにそうかも~」 こうやって強引に下ネタへと持っていく。ここからさらに経験人数は10ほどであること、初体験は高校2年であることなどを聞いた。

大学2年ぐらいの時は遊んでたらしく、ワンナイトも何度か経験したそうだった。時間は12時半。2人ともいい具合に酔っていたので、このへんで攻めることに。俺はユイカの肩を抱き、キスした。

「ちょっとー 彼氏いるって言ったじゃん。だめだよ~」 口調は全然いけそうな雰囲気だった。「いいじゃん、絶対誰にも言わないし。壁も厚いから他の奴らにも聞こえないって」「も~ヒロキ君ちゃらいよ~w」 そう言いながらもユイカはキスに応じてくれた。めっちゃ軟らかい唇で、積極的に舌を絡めてくれた。


俺はユイカの体をまさぐる。スラッとした脚、くびれ、程よい肉付きの身体はまじでたまんなかった。ブラウスのボタンを外すと、白いキャミソールが。そして、こぼれんばかりに豊満な胸の谷間があらわに。「ユイカおっぱいでけー! この胸で何人もの男を転がしてきたんでしょ?」

「もーエロいよ。まあみんなおっぱい好きだよね」「何カップあるの?」ユイカ「FGの間ぐらいかなー てかおっぱい見すぎだから。恥ずかしいよ」 俺はユイカのブラウスとキャミソールを脱がせた。すると黒いブラにつつまれたGカップがあらわに!

俺はユイカの胸を顔にうずめながら揉みまくった。「はあ、はあ、はぁん。。。」 さらに耳や首筋を舐めながら、スカートを脱がしていった。たっぷりと時間をかけてユイカの体のあちこちを、舐めたり触ったりした。パンツを触るともうぐっしょり。


「ユイカもうこんなに濡れてるよw」「言わなくていいから。ヒロキ君なんか上手いかも。。」 そして焦らしまくってから手マン。 Gスポットを攻めると絶叫。アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら、めっちゃ焦らしつつ、イカせにかかりました。

「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」体をビクビクさせてるユイカ。「はぁ、はぁ、、すごい気持ちいい~」 そしてさらにもう1回手マンでイカせました。ユイカも俺のをズボンの上からさすってくれた。「ねえ、ヒロキ君のおっきくない?」

「そうかな~? 誰と比べてんの?」「やだw 比べてとかじゃないけど、、、おっきいよね?」「じゃあ見てみる?」と言い、俺は自分で服を脱ぎ、パンツを下ろして全裸になった。「すごい、、ヒロキ君、これすごいおっきいよ。。。」 そう言って、チンコをしごいてくれた。


するとすぐにフル勃起。アナウンサー似の色白巨乳に見つめられながらだと、速攻でフル勃起。「すごい! こんなの見たことないかも! 先っぽがすごいね。。。」「本当? 彼氏と比べてどう?」「う~ん。。彼氏のはもっと細いかも、、、」「そうなんだw デカいの好きなの?」

「わかんないよ~w こんなに大きいの初めてだし。。。」 そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラだったw 「すごい!全然入らないw 先っぽが大きすぎ。。」 俺のは亀頭がかなりでかくて、いわゆるキノコ型のチンコですw

「すごい。。先っぽしか口に入らないよ、、なんかめっちゃ興奮するんだけど、、」「もう限界? もっと奥まで咥えてみてよ」「んぐ、、もう限界だよ、、すごいおっきすぎ、彼氏のは全部咥えられるのに、、ヒロキのデカすぎだよ。。。」 

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