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2017年6月20日火曜日

「足ピンオナニー」していたので、初体験ではイケなかった(秘密の体験告白掲示板)


秘密の体験告白掲示板 

 

 

叔母の入学のお祝いはトイレで筆下し

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b24/index.cgi?mode=thr&no=18350#res

1. 入学のお祝いは叔母の筆下  投稿者: 投稿日:2016/06/29(Wed) 12:58 No.18350   

元々、僕には母親がいなくて、小さい頃から叔母がよく面倒を見てくれていました。大学に入って、叔母(当時45歳)がお祝いにと一緒に食事に行った時でした。当時は叔母は旦那さんが亡くなり、未亡人になった時期で、僕も大学での悩みや一人暮らしの不安もありOKしました。

僕がトイレに行った時、叔母が入って来て個室に連れ込まれました。その時はとにかく驚きで混乱してました。壁に押さえつけられ、カギを閉められ、ズボンを脱がされ貪るようにフェラが始まりました。もうびっくりしました…が、叔母のフェラテクが凄かったのもあり、身を委ねまずは1回そのまま口に出してしまいました。

叔母は精子を飲み干し、なんともいえない表情で僕を見上げてきました。正直なところ、叔母は年の割にはかなり美形で、小柄で程よくむちむちして、しかも巨乳で…もう我慢できる訳がありません。叔母を立たせて、スカートと下着を脱がし、壁に押し付け後ろから生で挿入しました。


ちょっとだけ背徳感がありましたが…それまた興奮材料になりました。叔母のアソコはなんとまだピンク色でした! しかもドロドロで、僕のモノがニチャニチャと卑猥な音をたてて入っていきました。叔母の中は「これぞ名器」と言わんばかり。モノに絡みつき絞り取るように吸い付き、締まりも抜群でした。

僕が突くとキュンキュン締まりもう最高です。そこからはガンガン激しく突きました。僕がイク前に快楽の声を押し殺していた叔母が、「お願い…中に出して…」と、甘い声で囁きました。当時19歳の僕。さらに激しく突きます。トイレに響くのはニチャニチャパンパンといやらしく激しく打ち付ける音。

そして僕の先端が1番奥を突きます。そこからはイクまではあっという間でした。初めてのSEX。生中出し。ビクンビクンと脈打つモノを、一滴も残さず絞りとろうとする名器。

 
    すぐに元気になりそれを見た叔母に、「お願い、ホテルに行こう」と、言われました。もう背徳感も何もありません。性欲が勝ってました(笑) 急いで勘定を済ませ、叔母と手を繋ぎながら近くのホテルへ入りました。

その夜は、お互い獣のように体を貪りました。気がついたら朝で、叔母を抱き締めながら寝てました。正確な数は覚えてませんが8回戦くらいこなしたはずです。

全部生で、中出しで(笑) 僕の叔母との初体験はこんな感じです! やはり血が繋がっているからでしょうか、身体の相性はもう抜群。彼女はいますが、彼女じゃ物足りないくらいです。未だに週1で会ってSEXしてます。 

 

 

「足ピンオナニー」していたので、初体験ではイケなかった

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b24/index.cgi?mode=thr&no=18375#res

1. 人妻筆下ろし  投稿者:匿名希望 投稿日:2016/07/02(Sat) 00:43 No.18375   

人妻。詩音30歳。150cmくらい。茶髪セミロング、Eカップ(本人談) 「詩音パコライフ」で出会う。

俺は中学まではそこそこ勉強ができ、地元で有数の進学校に入ったものの、勉強そっちのけで部活に明け暮れた結果、留年寸前レベルまで落ちこぼれた。このままではまずいと思ったが手遅れ。結局一浪した挙げ句、普通レベルの大学に入学した。

おくて&人見知りな性格のせいで、中学まで浮いた話はまるで無し。高校の時にちょっと色気出して、3年間で2人告白したがいずれも玉砕だった。大学入学、リア充なキャンパスライフを少しだけ夢見ていた。2年になりサークルに入ったりして好きな人も出来て、告白したが答えは当然ノー。俺の何度目かの恋は散った。

 
サークル活動は相変わらず楽しかったが、俺以外のメンバーがみんな彼女持ちだったこともあり、彼女がいないことに対して焦りが出てきた。家でダラダラとPCをいじっていて閃いた。「そうだ、ネットがあるじゃないか」と。ちょうどその頃、ネットサーフィンばかりしており「詩音パコライフ」を見かけメールをしてみたのだ。

名前は詩音(しおん)。住んでるところはちょっと遠かったけど、メールが来たのが嬉しくて、頑張ってメールのやりとりをした。詩音が既婚であること、3歳になる子供がいることを知った。メールを始めて2週間くらい経った頃、俺の声を聞いてみたいということで初めて電話で会話した。

初めての会話は緊張した。あまり女っぽくないさばさばとした話し方だったので、女慣れしていない俺でもけっこう気楽に話ができた。サイトでは公開していなかった顔写真の写メをこの時もらった。二重まぶたの大きい目が印象的だった。この人が若い頃出会っていたら、俺なんか絶対に相手にされないような美人。


会話も慣れてきた頃、家での料理の話になった。当時俺は一人暮らしで、自炊もほとんどしてなかったので、「実家の手料理が恋しい」とかそんな話をしたと思う。すると、「料理を作りに行ってあげようか?」 (え、それってつまり家に来るってこと? いやでも距離もけっこうあるし、そもそもこれは間違いなく不倫認定されるレベルじゃ云々)

俺は動揺した。「・・・本気?」「本気も本気だよw」「いや悪いよ、けっこう遠いし」「いいのいいの、俺君にちゃんとしたもの食べてもらいたいし」「いやでも・・・」「あたしの料理食べたくないの?」「・・・食べたいです」「よし!w」

予定を話し合って、詩音が外出できる日に俺のアパートへ来ることになった。


当日。部屋の掃除を済ませ、最寄り駅に詩音を迎えに行った。そわそわしながら待っていると詩音から電話が来た。「今着いたよー、どこ?」「駅前の喫煙所辺り」「えーと、あ、いたいたw」 駅からこちらに向かってくる女性が1人。顔を事前に知っていたのですぐ分かったけど、想像していたよりちょっとぽっちゃりしてた。

「はじめまして!」「は、はじめまして」「・・・緊張してる?w」「そりゃしますよ」「なんで敬語なのw」「いやその・・・」「普段通りタメ口でいいよw」 挨拶を済ませた後、近くのスーパーへ。作る料理はシチューと肉じゃが、と事前に決めていた。変な組み合わせだけど、冬に差し掛かった頃で寒かったのと、いかにも手料理って感じの物を、と要望した結果だ。

野菜やら肉やらもろもろ材料を買って、いよいよアパートへ。家に上がる時はさすがにそわそわした。「おじゃましまーす、おおけっこうキレイだ」「そりゃ掃除したから」「エロ本はどこかなー?(押し入れガラッ)」「やめてw」


エアコン入れて少し暖まった後、料理開始。「テレビでも見てゆっくりしてて」と言われたけど、手持ち無沙汰になって仕方無いので、じゃがいもの皮むきとかを少し手伝った。そんなこんなで料理完成。「おまたせしましたっ」「おー、手料理だ」「なんか反応悪いなw」「いやいやこれでも感動してるんだって」「そう? じゃあ食べよう! いただきます」「いただきます」

さすがに普段やっているだけあって、詩音の料理はとても旨かった。シチューはちょっと多めに作ってあったけど、2回お代わりしたお蔭でほとんどなくなった。「ご馳走様でした」「お粗末様でした」「いやー美味しかった、満足満足」「そう言ってもらえると作った甲斐があったよw」

その後、コタツで暖を取りながらしばらく談笑した。配置は、俺を正面として左側の面に詩音がいる状態。直接顔を合わせるのは初めてということもあり、「想像してたのと違った」とか、そんな話をした。音楽の話で一通り盛り上がった後、まったりとした空気になり、会話が途切れた。

 

(注…これからはセックスまでの手順が延々と続くので、適当にピックアップで雰囲気を伝える)

 

詩音がふと俺の左手を取った。「手、キレイだね」 詩音が、ゆっくりと頭を下げ、手の甲にキスをした。少し躊躇ったが、意を決して顔を寄せ、詩音にキスをした。キスをしながら、おそるおそる詩音のおっぱいに手を触れてみる。詩音「・・・ベッド、行こ?」「詩音さん、実はですね。俺、初めてなんです」

  詩音の手が俺の股間に伸びてきた。「うわっ、カチカチ。興奮してるんだ?」 直接おっぱいを揉む。とんでもなく軟らかい。いよいよパンツを脱がしにかかる。モザイクがかかって見えないモノがそこにはあった。舌での愛撫にも挑戦。初めて嗅ぐアソコの匂いは、正直ちょっときつかった。えずきかけたけど、それだけはダメだ!と、根性で「おえっ」って声を飲み込んだ。 

「ふふふw 気持ちよくしてあげるね」 ゆっくりと手コキを始めた。少しして手コキが止まったと思ったら、息子が温かい感触に包まれた。フェラされてると気付くのに数秒かかった。ついにこの時が来た。もしもの時の為にと、前日に購入していたゴムを棚から取り出す。正常位の体勢で挿入を試みる。「ここだよ」と手で導いてくれた。

 

ゆっくりと腰を進める。息子全体が温かい感触に包まれていく。根元まで挿入して、そのままキスを交わす。「気持ちいい?」「すごく気持ちいい」「よかったw 好きに動いていいよ」 腰の動かし方がうまくいかず、たどたどしい感じになってしまう。それでも、「んっ、あっ、ふぁっ・・・!」 喘ぎ声を聞いているだけで、充足感に満たされていく。

別の体位をやってみようと、体勢を変えてもらい、バックへ。案の定うまく挿入できず、詩音にサポートしてもらった。覆い被さるようにしておっぱいを揉み、そのまま腰を動かそうとするがうまくいかず。お互いの体格差なんかも影響してるのかもしれない。結局、片足だけ立ち膝の状態で詩音を突く。この体勢けっこう疲れるんだな、と分かった。

再び正常位に戻る。おっぱいを鷲掴みにしながら腰を振る。手にはむにゅむにゅとした感触、息子にはヌルヌルとした感触。気持ちいい。しかし、しばらく正常位を続けていて、何か変だなと気付いた。確かに気持ちいいんだけど、イク気配がない。それどころか、全開だった息子が少し萎え始めている。


ここで、少し前にネットで読んだ知識がフラッシュバックする。「オナニーで強く握り過ぎているとセックスでイケない」とか、「足ピンオナニーしてるとセックスでイケない」とかいう話。俺はまさにこのパターンだった。セックスでイケないとかそんな馬鹿な、と思っていたけど、現実は非情である。

詩音が俺の変化に気付いたのか、声をかけてきた。「・・・私の中、気持ちよくない?」「そんなことないよ。でも・・・イケなさそう」「そっか。初めての時イケないって話はよくあるから・・・」「・・・ご免」「気にしないでいいよw」

そして詩音は、びっくりする提案をしてきた。「ゴム・・・外してしてみよっか」 躊躇った。「いや、それは・・・」「ゴム無い方が気持ちいいからイケるかも」「でもほら、避妊・・・」「今日は大丈夫な日だから」「いやでも・・・」「俺君に、私でちゃんとイッて欲しいから」


最後の言葉で心が流されてしまった。一度抜いてゴムを外し、少し萎えていた息子をフェラで硬くしてもらった後、改めて詩音の中へ。衝撃だった。ゴムがあるのとないのとでこんなに違うのか。粘膜が直接触れあってる感覚。世の中の男が生でしたがる理由が分かった気がした。

「どう?」「気持ちいい」「私も、俺君の気持ちいいよ・・・」 再び腰を振り出す。慣れてきたのか、最初の時よりはスムーズに動けた。そのまま腰を振り続ける。さっきよりかなり気持ちいい。気持ちいいけど・・・結局その気配は来なかった。これまでの自分のオナニー生活を心底恨んだ。

「詩音、ご免・・・ダメっぽい」「んっ、そっか・・・気にしないでいいよw」「せっかく詩音がここまでしてくれたのに」「気にするなって言ってるでしょw じゃあ抜いて、横になって?」 そう言われ、素直に従って仰向けになる。「多分、今の俺君はこれが一番いいんじゃないかな」 そう言って詩音は手コキを始めた。

 

(注…手コキで逝った)

 

詩音が息子を強く握り、手の動きを速めてくる。「このまま出していいよ・・・俺君がイクところ、見せて」 その言葉でついに限界に達し、乳首に押し当てられたまま、精液を思いっきり吐き出した。

  この時の経験のお蔭で、乳コキに目覚めてしまった。最近は乳コキがあるAVがけっこう多くて嬉しい。

「うわー、すっごい出たw」「恥ずかしいから言わないで下さいw」「気持ちよかった?」「・・・はい」「よし!w」 頭をナデナデされた。胸にかかった精液や詩音のアソコをティッシュで拭き、そのままベッドで2人横になってしばらくイチャイチャした。


「あっ、そろそろ帰らないと」 ここで我に返った。詩音は人妻で、そしてこれは立派な不倫だ。本能にまかせてとんでもないことをしてしまった。さっきまでの幸福感が急速に薄れていった。でも、詩音はケロッとしている。そもそも独身男の家に1人で来るくらいだし、多分俺とはその辺りの感覚が違うんだろうなと思った。

駅までの短い距離、2人で手を繋いで歩いた。「地元だとこんなことできないからねーw」 そりゃできないだろうな。ずっとリードされっぱなしだったので、少しは男らしいところを見せようと思い、駅に着いて電車賃を出そうとしたら、「いいから! 私が年上なんだから大人しく甘えときなさい!」

電車が来るまで他愛の無い話をしてる間、俺と詩音はどういう関係なんだろうとか色々考えたけど答えは出なかった。


「そろそろ電車来るかな?」「だね」「今日はかなり頑張ったから疲れたー、眠いー」「寝過ごさないように」「はいはいw」 それじゃあ、と別れの挨拶をした後、詩音は俺にすっと近付いてきて、「あたしの中でイクのはまた今度ねw」と小声で囁いて、チュッとキスされた。詩音は笑顔で手を振りながら帰って行った。

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