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2017年6月24日土曜日

中2でオジサンに処女を捧げました (秘密の体験告白掲示板)


秘密の体験告白掲示板 

 

 

焼けぼっくいに火が

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1. 焼けぼっくいに火が  投稿者:55歳未亡人 投稿日:2016/07/04(Mon) 08:03 No.18396   

30の時に夫を事故で亡くしました。娘が小学校に入ったばかりの頃で、それ以来未亡人です。遺族年金や労災補償、生命保険などで、娘が大学まで行く教育費や私の生活費など、贅沢しなければやっていける財産はありましたが、先々の不安を思いパートに出ました。

4年後にパート先で知り合った19の学生バイトとわりない仲になってしまいました。彼とは卒業までの3年間、彼の下宿や私の家(市営アパート)で週に数回セックスしました。彼が卒業して別れなければならなかった時は、最後の2ヶ月間、避妊もしませんでした。

  彼と別れてから何度か他の男性とは機会はありましたけど、結局お付き合いはしませんでした。それが、もう20年近くも前のことなんです

ところが、4月になって突然、私のアパートに40歳になった彼が訪ねて来たんです。何でも、就職した会社でこちらにある支店に転勤になったとかで、しかも単身赴任でした。既に妻子がおられるそうですが、お子さんの受験のため、単身赴任することになったとか。


それで、また関係が復活したんです。私の娘はとうに嫁いで、今はもう孫もいます。50代半ばのお婆ちゃんですけど、彼は昔のように情熱的に抱いてくれました。もう避妊の心配もする必要が無く、ずっと彼の精液を子宮に注いで貰っています。

私は今、パートを減らし、隔日で彼の賃貸マンションに行って掃除や洗濯をしています。夕食も自分と2人分を作り、彼が帰ったら一緒に食べ、その後彼に抱かれるんです。朝、お別れして自分のアパートに戻っても、思い浮かべるのは彼のことばかり。

彼のオチンチンが、私の中に入っている光景ばかりが目に浮かぶんです。アソコからしみ出る精液をそっと手にとって、舐めることもします。孫もいる50半ばのお婆さんなのに、どうしよう、エッチな女だったのかしら。

 

  奥さん(家族)に知られないようにして

2  紀伊 - 2016/07/05(Tue) 04:09 No.18405 

  良いお話しですね。末永くお付き合いしたいですね。なら、彼の奥さん(家族)に知られないようにしないといけません。泊まっているようですが、危ない危ない。突然訪ねて来たらどうするんですか? 来ない保証はありませんよ。『好事魔多し』

 

  賄い婦として紹介されてるんです

3  55歳未亡人 - 2016/07/05(Tue) 10:52 No.18406 

彼の奥さんには、賄い婦として紹介されてるんです。掃除、洗濯、食事の支度の担当です。本当は性の処理がメインなんですけどね。いくら奥様でも深夜には訪ねて来ないでしょ。

だから、昼間は彼のお部屋で会っても問題無いんです。実際本当に炊事や洗濯をしてますから。万一、奥様が来た時には、調理後のお片づけをしてから帰ればいいだけです。

ご免なさいね、今日はこれからお買い物に出て、彼の部屋に行く日なの。今夜の彼とのエッチの期待で、いまからアソコが疼いてるんです、御免遊ばせ。

 

  20年前にした野外で、後ろから突かれた

5  55歳未亡人 - 2016/07/07(Thu) 08:17 No.18414 

一昨日の夜は夜と朝で2回して貰いました。勿論2回とも子宮で精液を受けました。55歳のお婆ちゃんなのに、週に3回もセックスできて、20年分の空白を埋めています。

今日もまた彼の家に行く日です。なにか女学生だった頃に戻ったような気分です。きっと、同級生のみんなは、殆どセックスしてないでしょ。私だけこんなにして、自分がとてつもないエッチな女じゃないかと思っています。

それでも彼が欲しいの。今夜も、あの人の精液を注いで貰えると思うと、今からアソコが濡れてしまいそう。


土曜日は、彼と一緒に出かけますが、今は暑いからどうしようかな、何処へ行こうかな。20年前と違って、一緒に歩いていてもお互いに違和感が無い夫婦に見えると思うんです。先月までは、郊外の公園でハイキングもしていました。

昔、付き合っていた頃、彼と良くハイキングもしていて、見た目に年の差が明白で、一寸恥ずかしかったけど、誰も来ない繁みの奥で、若かった彼に後ろから突かれる快感には勝てなかったです。

昔、セックスしていた場所は、付近の道路が変わった所為か、更に奥まっていました。殆どけもの道ですが、何とかたどり着き、私が手をついて彼に後ろを晒した木がまだあって、結構太くなっていましたけど、彼にサアサアと促され、20年ぶりの野外セックスをしました.

彼ったら、興奮してそこで2回もやっちゃったんです。私も気持ちよくてアンアン言っちゃった。


もう暑くなったので、ちょっと行くのはアレですが、代わりにラブホへ行こうかと考えてます。再開後、数回行ったんですが、やっぱり遠慮無く声を出せるのが気持良いですね。

私の市営アパートは、もう住民が高齢者ばかり(私もですが)で、昼も人がいるし、彼の賃貸も夜は住民がいるので大声は出せないです。苦情が出たら会社にバレますからね。

 

 

AV女優だった妻

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1. AV女優だった妻  投稿者:ロリータ 投稿日:2016/07/05(Tue) 23:42 No.18408   

再婚して5年の42歳、妻は39歳ですが、あまりにもあどけない童顔で20代にしか見えません。その妻は、十数年前、20代半ばになるまでロリータAVモデルをしていました。妻に借りて何本か見ましたが、そのあどけない可愛い顔からは、とても想像できないハードな内容もありました。

20代には見えないロリ顔とロリボディで、本物の中学生みたいにセーラー服やブレザー、最も幼く見える紺のワンピースだと小学生のようで、ロリロリなエッチをしていました。中には、浣腸、スカトロなどという目を背けたくなる内容もありました。SMは、あまりに華奢な体なので痛々しくて可哀相になるくらいでした。

私は、10年前にリストラが原因で離婚されてしまいました。結婚3年で、まだ子供がいなかったから、さっさと捨てられてしまいました。その後、アルバイトを含めて色んな事をしていましたが、7年前、片田舎の商工会で求人していたので応募、採用されました。


その時、同時に採用されたのが、三十路になってAVを完全引退した妻でした。高校出たばかりくらいの可愛いお嬢さんだなぁ・・・と思っていましたが、歓迎会で32歳と知って衝撃を受けました。彼女も私も余所者で新規採用同士、見た目はともかく実年齢が近いので何かと一緒に行動していたせいか、仲良くなりました。

もう、二度と結婚はしないと決めていた私でしたが、セックスはしたくなります。働き出して4ヶ月くらいの梅雨が明けた頃、休日前の夕方、2人で飲みに出かけて、彼女の可愛さに思わず口説いてしまいました。「こんなに可愛いのに、なんで独身なんだろうね? 彼氏もいないの? 勿体ないなあ・・・」

「彼氏がいたら、女ひとり、流れ着くようにここまで来ませんよ・・・」 こんな乾いた会話が続いたあと、「もしかして、私を口説きにかかってます? 私とエッチしたいとか? 正体に気付いたとか?」「正体?」 ここで彼女はロリータAV女優の過去を話しました。


20代半ば過ぎて実質引退した後も、可愛さやエロさでAV産業に関わっていたようですが、30歳を超えて完全引退、その後、片田舎の求人を見て応募、隠れるように暮らすつもりだったそうです。「エッチ、してもいいけど、内緒にしてね。」

町はずれの私のアパートに彼女を連れ込み、シャワーを浴びて全裸で向き合いました。スッピンだとさらに幼く見え、32歳とはどう見ても思えませんでした。「ココは、しっかり使い古されてるでしょう」 マンビラはひしゃげてドドメ色になりかけ、クリは剥けきって尖っていました。

「舐めてくれます?」 陰唇を広げて、クリを回すように舐めると、「アア・・・アァア」 湧き出るようにマン汁が溢れました。「舐めてあげる・・・69ね」 可愛い顔して舐める彼女が女子高生に見えて、興奮しました。


「そのまま入れてもいいけど、中に出さないでね。妊娠したら責任取ってもらいますよ。」 入れると、ブジュルチュパッと圧縮空気と共にマン汁が噴きたしました。入れた途端、私の腰を両手でグイッと引き寄せ、「こ、こ、ここ!ここを突いて・・・アア!アァアァ」  可愛い顔がいきなりエロエロモードになって、腰をグネグネさせながら本気で快楽を貪っていました。

私も時折ズドンと強い突きを食らわしますが、彼女の貧乳はプルンと震えるだけで、まるで中学生になったばかりの女の子でした。「今度、私のAV貸してあげる。何本か持ってるから」

元はVHSだったものを、DVDにダビングしたロリータAVを借りて、驚くほどリアルなJC,JKのセックスシーンを堪能しました。撮影時、とっくに20を超えていたなんて思えませんでした。


1年くらい、セフレ状態で付き合っていましたが、「私、この先、どうなっちゃうんだろう・・・このまま1人で年取って死んじゃうのかなあ」 激しいセックスを終えて、余韻から覚めた彼女が天井を見つめて寂しげに吐いたセリフ・・・その横顔に幼さは無く、三十路女のやつれた寂しさが漂っていました。

この時、この先の人生を彼女と歩くのも悪くないかな・・・と思いました。「ねえ、俺と一緒に年取る気はない?」「え? どういうう意味?」「そうだな。中出しして責任取らせてもらうって事かな」 「元AV女優と結婚するって事?」「俺はバツイチ、結婚は一度失敗してるから、相手のことをとやかく言う資格は無いよ。」「本気?」 「俺で良ければ・・・」

現在、私42歳、ロリ顔の妻39歳、そして4歳の娘の3人暮らしです。妻は商工会を辞めて、今は私だけ勤めています。貸家の庭に菜園を作って、片田舎で細々と暮らしています。可愛い妻は、十数年前までロリータAV女優だったなんて誰も知りません。 

 

 

中2でオジサンに処女を捧げました 

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1. 昔の事  投稿者:美貴 投稿日:2016/07/08(Fri) 17:07 No.18418   

中学時代の事です。当時の私は素行が悪く、友人関係もそういった感じの子たちと付き合っていました。誰が見つけたのかは分かりませんが、リーダー格の子に連れられて、通学路から少し離れた町工場に行きました。そこには、オジサンが1人いて、工場の奥の事務所が私たちの溜まり場になっていました。

煙草も吸えるし、先生も来ないし、それにオジサンが飲み物を買ってくれるしと、居心地良く思っていました。リーダー格の子は、家庭状況が複雑だったこともあり、1人でそこに泊まることもあったみたいです。夏休みや春休みなどの長期の休みの時は、午前中からそこに溜まって、夜までだべったりしていました。

中学2年になる春休みの事でした。お昼頃にその事務所に行くと、リーダー格の子が1人でいて、オジサンはいませんでした。「私、今、電話番してんだ~」とリーダー格の子が言っていました。そのうちオジサンが帰ってくると、「シャワーを浴びてくるから、ちょっとまだ電話番してて」とその子に言って、工場の隣にあるオジサンの家へと工場の奥から帰って行きました。


いつも飲み物とかを取りに行くから、私も含めて、みんなが何度もその家には出入りしたこともありました。しばらくして、リーダー格の子が「オジサン、お昼どうするんだろう?」と言い出して、自分は事務所から離れられないからと、私に聞きに行かせました。

私は何も考えずに、オジサンが1人で住む家に工場の奥の扉から向かいました。玄関先で声を掛けても、オジサンは返答がなく、そのあと、何度か声を掛けているうちに、私はオジサンの家に上がって、探し始めていました。今思えば、40代独り身の男性の家にズカズカと軽率に入ってしまった事に、自分でも恥ずかしいのですが、その時は何も考えていませんでした。

そして、オジサンに後ろから声を掛けられて、振り向くと、腰にタオルを巻いただけの格好のオジサンが立っていましたが、すごい腹筋で驚きました。「飲み物でも取りに来たの?」とオジサンは平然と私に言いながらも、部屋の奥へと入っていきました。


私も追いかけるように、一緒にその部屋に入りました。布団が敷いてありましたが、特に警戒心を持ちませんでした。「お昼、どうするか?って聞いて来いって言われて。」 オジサンは、「食べてないなら、出前でも取ろうか?」と言ってきて、居間にあった近所のお蕎麦屋の出前メニューを持ってきてくれました。

私はそれに目を通していましたが、オジサンが「着替えたいんだけど?」と笑いながら言ってきて恥ずかしくなりました。その部屋を出ようとしたら、オジサンが手を引いてきて、強引にキスをされました。初めてのキスがそんな感じでした。

そして、オジサンが「ここでタバコ吸ってることも、お酒を飲んでることも、学校に言われたくないよね?」と言われて、多分抵抗が弱まっていたと思います。「美貴ちゃんが我慢しなければ、他の子たちも、ここにいられなくなっちゃうしね。」と言われて、私は完全に抵抗を止めていました。


立ったままで、私はパンツだけの姿にされると、オジサンは布団の上で胡坐をかきました。そして、「ほら、パンツも脱いで」と私の事をニヤニヤした顔で見てきました。恥ずかしさと情けなさでなかなか脱げないでいると、オジサンから「お友達が困るんじゃないかな?」と言ってきて、私はパンツを一気に下ろしました。

オジサンもタオルを投げていました。布団で隣り合わせで座り、オジサンのごつごつした手が私の体を触っていました。男性経験なんてなく、普段は調子に乗っていた私も体が震えていました。それにも関わらず、オジサンに言われるがままに、オジサンと舌を絡め、オジサンのを触り、そして、それを舐めたり、咥えたりしました。

寝かされた時には、さすがに処女を失うことを考えましたが、オジサンは私の足を開かせたまま、自分でしごいたり、私に咥えさせたり、私の体に押し付けていただけで、私の体に出しました。私は呆然としていましたが、オジサンから「少しでもバレたら、みんながここに居れなくなるからね。出前のメニューを探すのに、戸惑ったって言うんだよ」と念を押されるように言われて、我に返りました。


事務所に私が先に戻り、オジサンはまたシャワーを浴びてから、事務所に戻ってきました。リーダー格の子ともう1人別な子が来ていて、4人で出前を取って食べました。私は極力普段通りでいることを心がけていました。

その日の帰りに、「また明日もおいで」と私にだけ耳打ちされました。翌日もオジサンは私の体を弄びました。もちろん友達にはその事を言えるわけもなく、そして、みんながいても、何だかんだと理由を付けては、2人きりになると、私の体を弄ぶようになり、そのうち私も嫌ではなくなっていました。

学校が始まると、リーダー格の子はオジサンの所から学校に通っていると思えるほど、リーダー格の子は家に帰りたくないらしく、オジサンの所に泊まることも増えていきました。たまに、家の話になると、「親は全く心配していない」と言っていました。


私が弄ばれている部屋にも、リーダー格の子の荷物が置いてあり、事務所でも平然と電話番をして、まるでオジサンの奥さんのように振る舞っていると感じる事さえありました。定期試験が終わった日に、オジサンの家にみんなで泊まった時も、奥の部屋にオジサンとリーダー格の子が2人で寝て、私たちは居間で布団を敷いて寝ていました。

それなのに、オジサンと私の関係は続いていて、夏休みに処女を奪われる約束までしてしまっていました。そして、約束通り、リーダー格の子が事務所に来なかった日に、私は朝からオジサンの家に行き、処女を捧げました。


中学を卒業した後も、オジサンとの関係は続きました。リーダー格の子は中学を卒業すると、完全にオジサンと同棲状態でしたが、それでもその子がいない隙にしてしまったのです。その後、高校の先輩と付き合うことになり、私はそこから足が遠のきましたが、たまに覗くと、リーダー格の子が油で真っ黒になり、働いていました。

そして、しばらくしてから仲間内で集まった時に、その話題になり、リーダー格の子と私だけでなく、もう1人の子も中学卒業するまでの間、オジサンと関係を持っていたことを聞きました。リーダー格の子は全く意に介さずに、「うちのはロリコンだから」と笑いながら言っていました。

ちなみに、リーダー格の子の18歳の誕生日に、オジサンとリーダー格の子は籍を入れ、成人式にはお腹を大きくして来ていました。久しぶりに見たオジサンは老けたものの、リーダー格の子をすごく労わっている感じがして、以前のような、攻めている感じが全くなく、良いパパになってます。 

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