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2017年6月28日水曜日

姉ちゃんは彼氏として、彼氏が帰った後「しよ」と言って、僕ともやってくれます。中3(姉 妹とのエッチな体験)


姉 妹とのエッチな体験

 

 

姉ちゃんは彼氏として、彼氏が帰った後「しよ」と言って、僕ともやってくれます。中3

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1. 姉ちゃん  投稿者:高校生 投稿日:2015/06/14(Sun) 22:21 No.1340   

ぼくは中3の時です。姉貴は3つ上の高3で、夏休みの昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋に連れて来てました。ぼくが自分の部屋で受験勉強をしていると、姉貴は部屋で彼氏とHしてたことがなんべんもありました。ぼくはむらむらして、隣の部屋で姉貴の大きな声を聞きながら、オナっていました。

ある日帰ったら、姉貴がシャワーを浴びてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと裸が見えるので、ぼくは我慢できなくなり、チンコを出して触っていました。姉貴はぼくに気付いて「ケンなん?」と覗きました。ぼくは立ってるのを必死で押さえていると、姉貴は笑って「久し振りに一緒に入ろ! 見たいんやろ?」と誘いました。

「彼来ないん?」というと「試合やし来られへんねん」 姉貴は全然隠さないんで、めちゃ大きなオッパイで、あそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。ぼくがじーと見てたら、姉貴は「姉弟やし隠さんとき! うちやて隠してへんやん。見せてみい」というので、ぼくは恥ずかしいけど手をはずして見せました。


「お~、けっこうでかいやん! 彼のよりでかいんちゃう!?」と姉貴はぼくのチンコをはじいて、「なんか、そんなおっきいの見たら、したくなるやん~」というので「姉ちゃんかって胸でかいやん」というと「そやろ。彼氏に揉まれてるしなー。Eカップやで」と笑って自分で胸を持ち上げてゆさぶりました。

ぼくはたまらんくなって、壁にびゅっびゅっと精子を飛ばしてしまいました。姉貴は「うわっ」とびっくりして「すっご~!! 触らんでも出るんや」と驚いてました。チンコはまだ上を向いたままで、姉貴は「ケン元気やなあ」とチンコを撫でてきたので、ぼくも姉貴に抱きついて、両手で胸を揉んでやりました。ものすごく軟らかくて気持ち良かった。

調子に乗って、右手であそこも触ったらヌルヌルしてました。夢中で触ったら、「もう、やめて~」とあばれたけど、ちょうど胸に顔が当たったので、乳首を吸ったら「あぁ~」といってぼくにもたれてきました。ぼくは勢いで、姉貴の唇を吸いました。ファーストキスです。姉貴はびっくりして見るけど、こんどは姉貴からべろちゅうしてきました。 ディーップキスでした。べろを絡め合ったり、唾液を交換しました。

 
  チュウしてる間、姉貴のオッパイを揉んだら、姉貴は「もう、ケンのあほー。まぢしたくなったやん」とチンコを握って揉んで、「部屋にいこ!」と手をひっぱるので「うん!」といって2人でバスタオルでぱぱっと拭いて、お互いに素っ裸のまま姉貴の部屋に行きました。そしてベッドに倒れてぎゅうぎゅう、上になったり下になったりして思い切り抱きあいました。

姉貴がM字開脚であそこを見せてくれて、「こー、なってんね、舐めてもいいよ」と言うので、思い切り舐めると「あー、感じる」と大きな声を出してました。もう我慢できずにゴムを着けてあそこを入れあって、はげしくHしました。姉貴はめちゃ感じてるしぼくも何回しても足りなくて、その日だけで何遍も姉貴の中に入り、腰を打ちつけ射精しました。


あれから生理の時以外は、姉貴とほとんど毎日やってます。ぼくが切ない顔で「姉ちゃん」と甘えた声で言うと、「したいの?」と聞いてくれるので、ぼくが「したい!」と言います。姉貴は「どうしようかな?」と意地悪くいうので、ぼくが素っ裸になり、立っているものを見せると、「仕方ないわね」と言って、姉貴も服を脱いで素っ裸になり、ディープキスしてきます。そして、ゴムを着けて、体位を替えたりして2度3度とやります。

最近では姉貴から「しよっか?」と誘うこともあります。ぼくは「うん!」と言って素っ裸になります。姉貴も生理前に彼氏とできない時は、セックスしたくてたまらないそうです。彼氏とした時も、彼氏が帰った後、「見せつけてご免なー。」と笑って、素っ裸のまま、ぼくの手を引いて、「しよ」と言って、僕ともやってくれます。

姉貴は「彼氏より相性がいいかも」なんて言ってくれるし、「今日はバックでお願い」とか「今日はお姉ちゃんが上になってやりたい」なんて甘えた声で言います。姉貴がいうには、ぼくが何度でもできるのがいいそうで、彼氏は1回すると満足して帰ってしまうそうです。淡白というのかな?


最近では2度3度と射精するうちに、長持ちするようになり、テクニックも向上したので、姉貴は僕と毎日やるのが日課になってます。オナニーは全くしてないです。というのもチンポに精子が全く溜まらない。いつも空っぽになるまでやります。家の中にセフレというか、いつでも入れられるマンコがあるので、最高です。

今年の夏休みには共働きの両親が家にいないので、ほとんど毎日ずっと家で、姉貴と服を着ないでセックスばかりしていました。姉貴は裸族というかスッポンポンが好きで、家の中で全裸です。多分ぼくに毎日揉まれて、さらに大きくFカップのおっぱいを、たぷたぷゆさゆさしてます。ぼくも対抗して裸族になると、あそこが勃起しちゃいます。

ある日、ぼくが全裸の時に「姉貴はぼくに彼女ができるまでの代用品さ」というと、姉貴が「もうそんなこというなら、やらせてあげない」と素っ裸のまま言いました。僕が「ご免。でも姉貴の傍にいるだけでこんなになるんだよ」といい、勃起したものを見せ付けます。

  姉貴は「毎日2回以上射精しているのに、すごいね」と言って、そのまま姉貴が上になって、騎乗位アンアン言います。そこで1度発射すると、2回目はバックで思い切り姉貴を攻めます。 

 

 

「兄ちゃん以上の持ち主が居ないから、長続きしないだけだよ…」

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1. セフレ  投稿者:東仙坊 投稿日:2015/06/22(Mon) 22:58 No.1357   

俺23歳妹20歳 気付いた時には肉体関係があった。子供の頃から性的な関係はあったので、正確に何時からとは言えない… ただ妹と初めて交わったのは妹が12歳…小6だったのは覚えてる。共働きの家は両親の帰りが遅く、大体俺達が寝る頃に帰って来ていたので、風呂は当然一緒に入っていた。

女の身体に興味が湧いて来た頃に、妹の身体を念入りに調べて、お互いの身体の仕組みや性行為的な事を教えて実行させていた。そして妹が12歳の終わり頃、とうとう合体に成功した! それまで何度か挑戦していたが中々上手く行かずにいたので、やっと挿入出来た時は、余りにも気持ち良過ぎて、入れた直後に発射してしまったのを覚えている。

その時、妹は痛かっただろうに我慢してくれていて、俺はその後2~3回続けて中出しした。次の日も風呂に入って中出し…その次の日もと、未だ初潮を向かえていなかった妹に、毎日、毎日、妹の膣(なか)に精子をぶちまけていた。後で知ったのだが、妹は1週間程は痛いだけで、本当は嫌だったらしいが、大好きな兄の為にと我慢していたのだと…


だが1ヶ月も続けると痛みはすっかりなくなり、逆に気持ち良さを感じる様になって来たと教えてくれた。そんな事とは少しも分からなかった俺は、自分さえ気持ち良ければいいと、自分が満足するだけ満足して、何時も行為を終わらせていた。

妹が13歳…中1になると、やっと初潮を迎えオッパイも一気に膨らみ始め、入浴時の楽しみが増えたと同時に、妊娠に気を付けなければならない事もあり、けど性行為の快楽は2人を狂わせて、毎回ギリギリまで中出しセックスを楽しんでいた。

妹が高校生になると、すっかり身体は大人になり、セックスも普通では飽きて来て、人気の無い公園のトイレ夜の学校の建物の陰だったり、放尿プレイをしたりと段々エスカレートして行った。そんな変態プレイにすっかり魅了してしまった妹は、数々の男からの告白を断り続け、俺とのセックスライフを楽しんでいた。なので妹はレズではないかと噂が流れたとか無いとか…


それから高校の卒業旅行に、俺が保護者として同伴して、妹とその友達3名を、USJに2泊3日の予定で連れて行くことになった。1日目は大阪市内観光で名物料理を堪能し、名所をグルグルとして17時前にはホテルにチェックインした。

部屋割はツイン2部屋シングル1部屋で当然俺はシングルだったのだが、ホテル側のミスでツインをダブル2部屋用意してしまい、妹の友達の1人が「寝る時は、1人ベッドじゃなきゃ寝られない」と言いだしたので、俺と妹が同じ部屋で、友達はシングルで寝る事になると言う、嬉しい誤算が生じた。

更に嬉しい事に、部屋が隣同士ではなく向かい合わせだったので… シングルに至っては階が違い、妹の喘ぎ声が壁越しに漏れる心配も無く、思いっ切りセックスを楽しめると思った。


夕食を近所のファミレスで済ませて帰ってくると、明日は朝が早いからと、各々部屋に戻り寝てしまった。女子高生の卒業旅行ともなれば、皆で夜遅くまで騒ぐだろうと思っていたのだが、それよりも初めてのUSJが余程楽しみなのか、体力を温存する為にも早い就寝だったらしい。

これはラッキーだと俺達は部屋に戻ると、狂ったようにキスをしながら服を脱ぎ、そのまま浴室へ行き汗を流し、先ずは1回戦♪ 丁度安全日だったので…と言うか安全日を狙って日程を組んだので、思いっ切り中に出した。

身体を拭くのももどかしくベッドに移動すると、直ぐに2回戦に突入! 俺の体力が続く限り、挿入れっぱなしの中出しまくりで、気が付くと2人とも寝ていて朝になっていた。妹も俺と同じ時間まで起きていた筈なのに、やたらと元気で俺に至っては寝不足と精根尽き果てた感じで、フラフラな状態だった。


妹いわく、「私はお兄ちゃんに元気もらった感じだから♪」と嬉しそうにニコニコしていた。確かに俺は注ぐ一方だったからなと… そんな調子で何とか妹達の引率役をこなし、途中何本も栄養ドリンクを飲んだお陰か、夜には俺も復活していた。

閉園まで楽しんでホテルへ戻ると、テンションあがったままの妹達は、1部屋に集まって女子会が深夜まで続いたらしい… 俺は一足先に部屋に戻りシャワーを浴びて、パンツ1枚の格好でベッドに倒れる様に寝てしまっていた。

俺は携帯の着信音で目が覚めた。出ると妹だった… 部屋のカギが無いから入れないとの事で、俺はパンツ1枚の格好で眠い目を擦りながらドアを開けた。「ご免ねお兄ちゃん、寝てたでしょ?」と言うので「ああ…流石にな…」と携帯の時計を見ると深夜3時を回ろうとしていた頃だった。


「みんなも寝たのか?」と尋ねると「うん、みんなも眠くなってきたからって」「そうか…で、明日香は眠いのか?」と聞くと「ふふ~ん♪ ま・さ・か! やる事やらないで寝れますか♪」と俺の首に腕を回してキスをしてきた。「汗流して無いだろ?」と聞くと「うん…一緒に流そう♪」と俺はまたシャワーを浴びる事になった。当然立ちバックで1発膣に発射した。

部屋に戻り明かりは煌々と点けっぱなしにして、カーテンを全開にして外から丸見えの状態にすると、窓に手を着かせての立ちバックを始めた。8階の窓からは大阪市内が良く見渡せた


朝8時前に俺は目が覚め、身支度と帰りの荷造りをして、朝食を食べにホテル内のレストランに移動した。既に友達は朝食を食べ始めていた。そしてその日は帰宅時間を考慮して早目に大阪を後にした。

妹は3年制の短大に通う事になり、大学生ともなれば普通に外泊もする様になり、両親も心配はしてるだろうけど表には出さずにそっと見守っている感じだった。外泊すると言っても、相手は決まって女友達である事を俺は知っている。その事を俺は両親に言ってあるので、両親も安心しているのだろう。そして時々は俺と外泊…ラブホでセックス三昧もある。

ある時俺は妹に「何で男と遊ばないんだ?」と聞いた事があり、「遊んでない訳じゃないよ…ただ、兄ちゃん以上の持ち主が居ないから、長続きしないだけだよ…」と答えた。ん~俺としては妹は単にセフレの1人としか思っていないんだけどなぁ~ 事実、俺は妹以外にもセックス相手が居たので、ただ妹程相性ピッタリな女は居ないのも事実で、どうしたもんだと… まあ、暫くはこんな感じの兄妹なのかなと… 

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