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2017年6月30日金曜日

初めて妹とやりました 2/3(姉 妹とのエッチな体験)


姉 妹とのエッチな体験

 

 

初めて妹とやりました 2/3

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=1361

 
  夫婦と偽って京都のホテルでチェックイン

19  孝 - 2015/07/08(Wed) 03:32 No.1394 

あれから1年が経って、去年の9月のことです。兄妹であんなに激しいセックスをしたのに、清子とは1年間会っていませんでした。

  祖父の三回忌の前日に帰るから一緒に帰ろうと、妹から連絡がありましたが、私は仕事の都合で当日の朝早くの新幹線で帰りました。無事三回忌も終わり「ご免、俺明日からまた仕事があるんだ」と、両親に告げ帰り支度を始めました。

母はもうすこし話をしたがっていましたが、伯父さんが俺のほうを見ながら何かいいたそうな顔をしているので、ここで捕まるといけないと思い、逃げるように実家を後にしました。すると、「お兄さん、私も帰るから待って」と妹の声が。妹は法事も終わり白のブラウスにジーンズとラフな格好です。すぐに駅まで行き新幹線に乗りました。

それはまるで駆け落ちでもして、急いで新幹線に乗っているようです。座席に着くとまるでカップルのように、兄妹で手を繋いでいました。そして少し気持ちが落ち着いたところで、「清子の喪服姿よかったよ。そそられたぞ」と、耳元で言うと、妹がそっと私の太股に手を置いてくるのです。でもそんな時の限って、売り子がやって来てドキッとしてしまいます。


大学の頃は準ミスキャンパスにまで選ばれた妹。今でもスタイルはよく、喪服姿を思い出だすと今でも股間が熱くなってきます。岐阜羽島を出て米原を出ると、もうすぐ京都に着いてしまいます。時間は4時前。私は新幹線が京都に着くと妹の手を取り、急いで降りてしまいました。妹も何も言わず私に着いて来ます。あと15分乗れば私が住んでいる大阪に着き、もう15分も乗れば妹が住んでいる神戸に着くというのに。

その手前の京都で私と妹は降りてホテルに入ってしまったのです。そして駅を出て2人で、近くのホテルにチェックインをしてしまいました。シングル2部屋でなく、ツインの部屋でもなく、ダブルの部屋を夫婦と偽ってチェックインをしていました。私も妹もこんなことになると、私は明日の仕事を休みにし、妹も旦那と子供に明日帰ると言って出てきたようです。

そして部屋に入るなり、私は妹を抱き寄せキスをしていたのです。「清子、ご免な。こんなことをして。」「いいの、私だって、、会いたかった、、」と、今度は妹からキスをしてくるんです。私が妹の腰に股間の硬いものを押し付け、ブラウスの上から胸を揉むと、「兄さん、シャワーだけでも浴びさせて」と言ってくるんです。


「だったら2人で入ろう」と、1年前、浜名湖の畔の旅館の露天風呂に2人で入ったことを思い出し言うと、「後でね、今は私1人で入らせて」と、妹はさっさと脱衣場に行ってしまいました。股間の物を触ると、すでに硬く大きくなっていて、いつでも準備がOKなんです。

私は服を脱ぎホテルのガウンを着て待っていました。10分ほどすると妹が出てきました。その姿に私はドキッとしてしまいました。妹はなんとシャワーを浴びたあと、喪服に着替えていたのです。

 

  どうも旦那と喧嘩して、気分晴らしに来たよう

28  孝 - 2015/07/17(Fri) 02:56 No.1411 

去年の10月のことを書きます。10月に入ってのある日曜日、突然妹が私のマンションを現れたのです。妹の清子が私のところへやって来たのは4、5年ぶりくらいでした。その頃は私の離婚騒動でその前はまだ元妻と仲がよかったので、妹も旦那や子供を連れて来ていました。

話をしているとどうも旦那と喧嘩したようで、気分晴らしに来たようなんです。妹は部屋を見回して「1人なのに以外と綺麗にしているじゃない」と、まだ片付けていない、食器やフライパンなどを洗い始めました。その間に汚れた洗濯物も洗い始め、タイプは違うのですが、元妻を思い出してしまいました。

キッチンの前で洗い物をしている妹。その後へそっと寄り抱きついていました。「兄さん、私そんなつもりじゃ、、」「ご免、つい真美(元妻)のことを思い出しちゃって。少しの間でいいんだ。このままでいさせてくれ」と、私は妹を抱いていました。「分かったわ」と妹はじっとしてくれていましたが、しばらくすると私の手が妹の胸を揉み、股間の物が硬くなって妹のお尻に押し付けているんです。

 
それでもじっとしている妹。私はそれをいいことに妹のブラウスのボタンを外し始めました。それでも抵抗しない妹。ブラウスの隙間から手を入れ、ブラジャーの中に指を入れて乳房を直接揉み始めました。そしてブラウスの襟の隙間から首に軽くキスをすると「ああ、、兄さん、、」と言って私の方を向いてしがみ付いてくるんです。

もうそうなると私も歯止めが利かず、妹を抱きしめて激しいキスをしていたのです。数分後には私も妹も裸で寝室のベッドの中にいました。キッチンから寝室のベッドまでには、妹のブラウスやブラ、スカートやショーツ、そして私のパジャマやパンツが脱ぎ散らかっているのです。

寝室の扉も開いたままで私は妹に覆い被さり激しく腰を振っていました。「ああ、、兄さん、、いい、いいわ。」「ああ、、兄さん、いきそう。いい、いいの、私いってもいいの。」「いいわ、いいわ兄さん、きて、きて、あああいくううう。」


ペニスが激しく痙攣し、私は妹の中に精液をたっぷり出してしまいました。妹も腰を痙攣させペニスを締め付けている膣が、さらに絞めてくるんです。しばらくはベッドの中でお互いの体を弄りあいながらいました。妹の髪をかき上げながら軽くキスをし、妹もペニスを握り軽く扱いているんです。そんな時、私はトイレに行きたくなってベッドから出て行きました。


裸のままベッドから抜け出し、トイレに行って出てくると妹がリビングにいました。まだ妹も裸のままです。「何だ、トイレか。」「うんん、ちょっとここからの景色が見たくて、、」「そんなに窓の傍に行くと見られてしまうぞ。」

近所には高いマンションも無いのですが、向こうのほうには高層マンションが2棟建っています。そして私は窓の傍にいる妹のところへ行って、体を寄せていました。

 

29  願望は遠く及ばず - 2015/07/17(Fri) 09:08 No.1412 

孝さん

こちらは北陸3県の一番東側の県です。まだ平成26年年10月のエピソードですよね。まだまだ楽しみにしています^^

 

  ランニングマシーンで陰毛をさらけ出して走る妹

30  孝 - 2015/07/18(Sat) 02:48 No.1415 

それでも最初は妹の肩を抱き2人で窓の外を眺めていました。しかし、肩に置いた手がだんだん下へ下がり、ついには妹のお尻を撫でているんです。妹も窓の外を見ながらペニスを握っているんです。そんな時、妹が隣の部屋にあるランニングマシーンを見つけました。

「へえ、あれ、まだあるんだ。」「まだあるよ。今でも現役で使っているんだから。」 もう、買って6年ほど経つでしょうか。あの当時、妹が来た時はよくこれを使っていたものでした。「走ってみる?」「ええ、、もう大分体力が落ちたからな」と、言いながらも興味深くマシーンに寄って行くのです。

その部屋はベランダに続く部屋で、階下の景色を見ながらランニングマシーンに乗って走ると、気持ちがいいんです。始めに私がマシーンに乗ってスイッチを入れました。最初はゆっくり走ってだんだん早く走り始めます。


しかし、なにも着ていない裸なので、股間の物がぶらぶらして走りにくいのです。そして今度は妹にバトンタッチしていきます。「ねえねえ、ゆっくりでいいからね。お願い、早くしないでよ。」 妹はそう言いながらも軽く走っているんです。「へえ、やるじゃないか。」「これでも暇があったら走っているからね。」「そうなんだ。」

そんなことを言いながらもう1段階スピードを上げてみました。それでも軽く走っている妹。胸を揺らしながら陰毛をさらけ出して走っている姿は、エロいそのものです。それでもスタイルがよく引き締まった体だから、様になっています。

メーターで1キロ走ったところで軽く汗を掻き始め、そこで止めてしまいました。私がバスタオルを差し出すと汗を拭いています。


独身の男所帯なので食べる物はなく、出前でも取ろうかと言うと、「このまま兄さんと2人だけでいたいの」と嬉しいことを言ってくれ、結局インスタントラーメンを作って2人で裸で食べていました。それでもお昼の3時過ぎまで2人でベッドに入ってお互いの体を弄り合い、時には世間話をし、時には性器を繋げ、時には昔話をし、そして体を重ね合い、時間を潰していました。

そして妹を駅まで送ってその日は別れたのでした。それが去年の10月のことです。

 

  キャバクラで義弟に会いました

35  - 2015/07/20(Mon) 07:17 No.1424 

去年の10月、妹が突然やってきてから10日ほど経ったある日、私は偶然街で妹の旦那、博君と会いました。しかも、大阪で1,2を争う繁華街北のキャバクラの中なんです。私は独身でも向こうは既婚者。慌てたのは義弟の方でした。

「義兄さん、このことは清子には内緒ですよ。俺も接待なもんで」と一緒に来ている連れの方を見るんです。その時の話でこの間妹が私のマンションへ来た時言っていた、「旦那と喧嘩しちゃって、気分晴らしに来たの」と言うのが、嘘だったことが分かりました。

妹の清子は私に抱いて欲しくて嘘を言って来たのです。それもこの義弟を見ていたらよく分かります。この流れでは家に帰ることもできないだろうし、ビジネスホテルに泊まってホテトル嬢を呼ぶ勢いなんです。だとしたら夫婦の営みもそんなにないだろうし、旦那のスーツのポケットからキャバ嬢の名刺でも出てきたら、私も浮気をしてやろうと思うのも仕方ないことです。

妹も知らない男性と浮気は怖いはずです。だとしたら1ヶ月前に流れでも、体を許した私のところへやって来たに違いありません。そんなことをずっと考えていると、居ても起ってもいられず、電話をして11月のある平日に会う約束をしていました。

 

明石で明石焼きをお土産に買いながら

41  孝 - 2015/07/26(Sun) 06:11 No.1446 

去年の11月のある日、朝から神戸市内で妹と待ち合わせをしました。私の方はこの日仕事中なんですが、営業の外回りで得意先と会う約束が無いので俗に言う自由時間でした。会社には朝から直行と言うことで神戸には9時に着いていました。一方の妹は9時半には待ち合わせの場所へ。普段着より少し着飾っている程度で、それでも周りの同年代や少し若い女性たちより抜群の綺麗なんです。

「お早う」と声をかけ私は妹を車に乗せました。車といっても高級車ではなく会社の社用車、白のバンなんです。会社名やロゴは入っていないけれど、こんな車に美人を乗せると周りの目が気になります。仕事の制服を着ている女性なら仕事のカップルで、これから営業かなと見られるのですが、、、

「都合、よかった?」「うん、前もって言ってくれていたから。旦那やお義母さんやお義父さんには、『学生時代のお友達が、旦那様の転勤で明石に来ているの。今度会う約束をしたんだけれど行ってもいいですか』って言っていたから。」「嘘をつくなんて悪い妻と嫁だ。でも、正直なところも作っておかないといけないので、明石の方へ行こう」と、私は高速に乗りました。1時間後には明石の港に着いていました。

 
海や船を見ながら「どう、博君とは仲直りした?」と聞いてみました。「うん、したよ。私ね、彼が浮気をしていると思っていたの。でも、彼は白だって、、」と、少し暗い顔をして言うのです。夫婦喧嘩なんて作り話なのに、どこか吹っ切れていない妹がそこにいました。「そうか、まずはどこかで腹ごしらえでもしよう」と、その先お前を抱くぞと言う含みを交えて言いました。

明石と言えばやはり明石焼き、食べてからお土産まで買ってお店を出ました。こんな時でも旦那の両親や子供のことを思っている妹を、ホテルに入って抱くなんて気が引けましたが、私の下半身の物は妹を欲しがっているんです。車に乗り近くのラブホテルに入って行きました。車から出ると妹は黙って私のあとを着いて来ます。部屋を選んでいる間にも俯いて、そんな妹の肩を私は抱いて部屋まで連れて行くのです。いけない兄妹、いけない関係と分かっていても、理性より欲望が勝っているんです。

「時間はどれくらいまでいいの。」「お義母さんやお義父さん、子供にまで言って来ているから少しくらいは、、」「そう、どうする? シャワーを浴びる?」「うんん、出てくる前に浴びてきたから、、終わったら浴びるわ。」

妹はそう言うとソファーの横で着ている物を脱ぎ始めました。そして最後の1枚のショーツ姿になるとベッドへ入っていって布団の中で脱いで横になるのです。私もすばやく裸になると、妹のいるベッドに入っていきました。
 

「清子、、」「兄さん、、」 まるで数年ぶりに愛を確かめ合った恋人同士のように、2人は激しく抱き合いキスを交わすのです。しかし、私が妹の首を愛撫していると、「ご免、兄さん。痕はつけないでね」と嗜(たしな)めるのです。それでも張りのある胸を揉み、乳首を口に含むと私の頭を寄り胸に押し付けようとするんです。時には胸の谷間に顔を埋め息が止まってしまうこともありました。それからはいろいろな体位で繋がり、1時間後には妹の中に大量の精液を注いでいました。

大きなベッドの上で私の胸の上に顔をのせている妹。私はそんな妹の髪を撫で天井を見つめているんです。(これからこの2人は何処へ向かうんだろう。) そんなことを思いながら、、それでも時間が経つにつれ、股間の物が元気になってくると再び繋がり合い、結局私は妹の中に3回も精液を流し込んでしまいました。

 


  妹はなんと自分達のセックスをカメラで撮っていた

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=1476

1. 初めて妹と 2  投稿者:孝 投稿日:2015/08/09(Sun) 16:59 No.1476   

私の名前は孝、40歳、バツ1。妹の名前は清子、38歳、既婚者、子供2人。妹の旦那の名前は博。一昨年の9月、祖父の一周忌法要があり私は大阪から、妹は神戸から出席した。帰りが同じ方向ということもあって一緒に帰り、途中の浜名湖で1泊し初めて関係が出来てしまった。

しかし、去年の法事までは関係が出来ず、去年の9月2度目の関係が出来てしまった。それ以来私と妹は月に1度、どちらからと言うこともなく会って関係を続けている。先の投稿のレスがいっぱいになってしまいましたので新しく立ち上げました。皆様のご意見やご感想があれば幸いです。 


7  孝 - 2015/08/14(Fri) 02:11 No.1491 

2月に入りとても寒い時期、私は妹を誘って京都へ行きました。大阪の駅で待ち合わせをして、行き先は南禅寺の湯豆腐です。妹とデートと言うのもおかしいですが、京都では手を繋いで。でも、目的は2人ともセックスなので、湯豆腐を食べると近くのラブホテルへ。手を繋いで部屋に入るとどちらからでなく抱き合って、キスをするのが当たり前になっていました。

ベッドの上で積極的に私の上に跨ってくる妹。そんな妹を四つん這いにして後ろから攻め立てる私。まだお昼過ぎだというのに1回戦が終わり、シャワーを浴びに行った妹。ふとテーブルを見ると使い古した妹のかばんが目に付きました。プレゼントに新しいカバンをと思ってしまいました。ここ3、4回はこのカバンを持ってくる妹

どうせ買うならどんな構造になっているんだろうと、妹がいないうちに中を見てみると、なんと小さなバックの下にマフラーがあり、その下の小型カメラがあるんです。小型カメラのレンズの先には見ていたカバンに、穴が開いてあり、その先は私と妹が先ほどまで抱き合ってセックスをしていたベッドが。妹はなんと自分達のセックスをカメラで撮っていたのです。

そんなことをしている間に裸にバスタオルを巻いた妹が、お風呂から出てきて見ているんです。「兄さん、それは、、」 私は妹をあまり怒らず問い質しました。妹は泣くことなく俯きながら正直に話してくれました。

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