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2017年7月1日土曜日

初めて妹とやりました 3/3(姉 妹とのエッチな体験)


姉 妹とのエッチな体験

 

 

初めて妹とやりました 3/3

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=1361

 

 

  わざとカメラの前で、駅弁スタイルで結合部分を見せてあげました

9  - 2015/08/14(Fri) 06:47 No.1493 

実は私と妹の関係を、妹の旦那の博君がすでに知っていたようなんです。しかし、怒らなかったのは、妹と博君が3年ほど前からスワップングをしていて、博君は妻が他の男性に抱かれているのを見るのが好きで、妹に言ってカメラを仕込ませていたようなんです。きっかけはどうも去年の9月、法事で私と妹が一緒に帰った時、京都で1泊したことのようです。

博君が妹に電話をしても繋がらず実家に連絡した時、「2人で帰りましたよ」と言われて、そのあと妹から博君に「もう1泊実家に泊まるから」と連絡を入れた時にぴんと来たようです。でも確信はなく2、3ヶ月様子を見て確信を得て妹を問い質したようです。

妹も血の繋がった兄妹でこんなことになったので、旦那に逆らえず2人のセックス場面を撮っていたようです。私には妹が月に2、3日家を空けると言って鎌をかけていたようで、知らないのは私だけでした。


そこで私は再びカメラを回し、「博君すまん。実の妹とこんな関係になって。でもこの関係はまだ当分続けさせてもらうよ。こんないい女を私が手放す訳ないだろう。良かったら来月でも2人で私のマンションへ来て、生で私と妹がセックスをしているところを見てみないか。カメラじゃ私のペニスが妹のヴァギナーの中に入っているところは見えないだろ。間近で見てみる勇気があるならだけれどな。少し休憩したからまた妹を抱かせてもらうよ」と、カメラに向かって言ったのです。

「嫌、兄さん。もうこれ以上は、、」 バレた以上妹はカメラに向かって私とのセックスは嫌がっていましたが、私が強引に妹を裸にすると覆いかぶさっていったのです。でも、しばらくすると妹は私にしがみ付いて「ああ、、いい、いいわ、兄さん凄い。凄い、どうにかなってしまうわ」と言ってカメラの前で、私の腰に両足を絡ませて来るんです。

  私はわざとカメラの前で妹を抱き起こし、駅弁スタイルで私と妹の結合部分を見せてあげました。ラブホテルを出たのは4時を少し回った頃でした。「いいか、清子。このビデオを博君に見せるんだぞ。」 そう妹には念を押しておきました。

 

  兄妹でセックス時は言うこと。義弟も参加させること。ビデオを撮ること

22  - 2015/08/23(Sun) 00:51 No.1515 

2月の終わり頃、博君に夜居酒屋に呼び出されました。何でも大阪で仕事が終わったようで、妹とセックスをしている件だそうです。私は謝ることはしませんでした。居酒屋ですでに飲んでいた義弟は、私に生中を注文するといきなりカンパイから始まりました。

私はあっけに取られて、ジョッキでカンパイをすると半分ほど一気に飲んでしまいました。「ところでお義兄さん、実の妹を抱いた感想はどうですか」と、いきなり聞いてくるんです。それにはびっくりしてしまい、つい周りの人に聞かれていないか見回してしまいました。

実は私が一番気にしているのが実の兄妹でセックスをしていることを、義弟が私の会社に言わないか、それともわたしたちの両親に言わないかだけでした。夫婦でスワッピングをしていても何処にでもある話。でも血の繋がった兄妹でセックスをしていたとなれば、やはり非難されるのは確実なんですから。


でも義弟はその先を、「清子ってセックスが好きでしょ。顔立ちもいいし準ミスキャンパスだったからスタイルのいい、抱き心地もよかったんじゃないですか」と言われ、その時一瞬妹の裸を想像してしまいました。「血の繋がった妻のことを、義兄さんに言うのもなんなんですが、付き合っている頃からセックスをするのが好きでね、デートのたびに私の部屋やラブホテルでやっていましたよ」と、周りが連れと話をしていて、私たちの話が聞こえないのをいいことに義弟は話して来るんです。

「3年前からのスワッピングだって、最初は嫌がっていたんですが、『1回だけして、どうしても嫌だったら止めるから』と言って誘ったら、清子も興奮してあれから5、6回はしたかな。相手方のご夫婦にも恵まれたせいもあって、清子あれでもお相手のご主人に人気なんですよ」と言ってくるんです。

私もついその話を聞いてペニスが起ってきて、それに気がついた義弟が「義兄さん、今勃起しているんじゃないですか?」と聞いてきて恥ずかしい思いをしました。「いいんですよ。実は僕もこんな話をしていてさっきから勃起しているんですから」と言ってくれ安心しました。


それからもビールを飲みながら延々話が続き、結果「妊娠さえなかったら、血の繋がった兄妹でセックスをしてもいいですよ。ただし、絶対その時は言うこと。時には僕も参加させること。参加できない時にはビデオを撮ること」と約束させられました。そんなことに関しては私より1枚上手です。

 

  妹はカメラを三脚でセットをした

27  - 2015/08/28(Fri) 00:13 No.1520 

3月に入り妹と会いたく連絡をし、平日に会うことにしました。妹の家に近くの駅で待ち合わせをし、車で迎えに行きました。会いたい=抱きたいと言うことは妹も分かっていて、私もセックスしたいと言うことなんです。車の助手席に乗り込むと妹はすぐに、「ご免なさい。うちの旦那に呼び出されたんですって?」「ああ、、」「あの日帰ってきて『さっきまで義兄さんと会っていた。義兄さんにスワッピングのことを正直に話したし、これからも清子を抱いてもいいって言ってきた。ただし会う時が俺に言うこと。俺がいない時はビデオを撮る事を約束してきた』と言っていたわ。」

「そうだ。だからこの前電話をした後、博君にも電話をしたよ。今日お前の妻を抱くってな。」「私も昨日話したわ。うちに旦那、血の繋がった兄さんに抱かれて来いって。だから今日はいつものように子供が帰ってくるまでに家に帰らなくてもいいの。旦那公認だから夜暗くなるまで一緒にいられるわ。」

「そうか、だったらたっぷり抱けるな。ところで、後の席に紙袋があるだろ。明後日誕生日だろ、プレゼントだ。」 妹は後の紙袋を取り、中を見た。「わあ、有難う、これ欲しかったの。どうして私の趣味が分かったの?」「うんん、、そうだな。血の繋がった兄妹で1つになっているからかな。」 なんて気障なことを言ってやった。
 

時間はまだ朝の10時を過ぎたところだった。ドライブしてホテルに入ることも考えたが、お互いがセックスをするために会ったのだから、少し西へ走り清潔そうなラブホテルに車を滑り込ませた。まだこの時間だとシティホテルでも入るのは困難だから。

最上階3階の部屋に妹と入った。窓を開けると陽が照っていて瀬戸内海が明るく眩しかった。妹は持ってきたカメラを取り出し、ベッドに向かって三脚でセットをしていた。「もう旦那公認だから隠す必要がないでしょ。」「ああ、、そうだな。夜までたっぷりと見せ付けてやるか。」 カメラをセットし一段落して、お茶を飲む暇もなく私は妹を抱きしめていた。

キスをし舌を絡めて血の繋がった兄妹の愛を確かめていた。「シャワーでも浴びる?」「うんん、、出てくる前に浴びてきたわ。」 それが合図のように私と妹はベッドに向かって倒れていった。ディープキスの後、お互いの着ている物を脱がせ合い、愛撫し合い、、、それを妹がセットしたカメラが映し出していた。

 

  旦那は、私が抱かれている姿を見てオナニーをするほうが好き

29  孝 - 2015/08/30(Sun) 01:46 No.1523 

ベッドの横でカメラがこちらに向かっていると思うと、ついつい意識してカメラアングルを考えてしまいます。妹とキスをしているシーンではお互い着ている物を脱がせ合い、胸を揉んでいるシーンも加え、時々乳房を持って乳首を吸っているシーンも。

繋がっているシーンでは妹の両足を大きく広げ、持ち上げながら腰を振っているシーン、それを後からと横からと。カメラが1台しかないのでベッドの上の私と妹が向きを変え撮られるしかないんです。そして時には妹をカメラに向かって横に寝かせ、私が後から妹の股間にペニスを入れて繋がっているシーンもあり、(博君、今お前の奥さんと繋がっているんだぞ)と、心で思いながらペニスを出し入れしているんです。

妹も今まで旦那が知っていることを私に隠していたが、それが分かってしまうとたがが外れてしまったように、以前より大きな喘ぎ声を上げアクメに突き進んでいました。そして、妹の中に射精した時もカメラに向かって、妹の中からペニスを抜き、白い精液が出てくるところを股間を広げて見せ付けていました。

 

「ああ、、兄さん、恥ずかしいわ。」「いいじゃないか、これがお前の旦那の趣味なんだろ。」 そう言いながら妹の顔を後へ向けお互い舌を絡ませているんです。しばらく休んでいると、今度は妹がカメラをお風呂の方へ向け始めました。その時、私は妹がこのラブホに入って部屋をパネルで選ぶ時「ここがいいわ」とパネルのボタンを押したのを思い出した。

ベッドルームからお風呂の中は透明なガラスで仕切られていて、中が丸見えになっている。今までバッグに隠していたカメラで隠れて撮っていたため、2人で入っている入浴シーンはなかったのだ。しかし、ガラスで中が見えるとベッドルームからレンズが曇ることなく中を映すことが出来る。

カメラをセットして戻ってきた妹は、ベッドで休んでいる私の横に寝て、さっきまで自分の中に入っていたペニスを握り始めた。「いいのか、このシーンを撮らなくても。」「もう、兄さんの意地悪。」 妹はそう言いながらだらりとしているペニスを口に咥え始めた。


「それにしてもよくスワッピングなんてする気になったな?」「最初は嫌だったの。でも、博さんが強引に勧めて。1回だけのつもりだったの。1回したら旦那が納得行くんじゃないかと思って。」「でも、5、6回は続いているんだろ?」「最初は旦那が喜んでくれるなら、、と思っていたわ。私を相手の旦那さんに抱かしておいて、それを見ながら私より若い奥さんを抱きたいんじゃないかと思って、、でもやってきた夫婦は私たちより10歳も歳の取ったご夫婦だったわ。それももうベテランの粋に入っている夫婦。」

「それで、、」「ホテルで会って、初めは夫婦でお風呂に入って、ツインの部屋だったから夫婦のセックスを見せ合いして、でも旦那のペニスは緊張のあまり起たなかったわ。」 妹はペニスを指で軽く扱きながら話を続けた。「でも、相手の旦那様がいい人で『大丈夫ですよ。よくあるんです。そうだ、旦那さんは私の家内に任せましょう。これからはペアーになってセックスを楽しみませんか。』って言ってくれたの。」「それで、、」

「それで、ペアーになって、『今まで家内の中に入っていたものですがいいですか。それともお風呂で洗ってきましょうか。』て、優しく聞いてくれたの。旦那を見るとベッドに横になって奥さんが博さんのペニスを咥えていたわ。私はそれを見て『このままでいいです』て言ったの。相手の旦那さんは私を抱きしめてキスをしてくれたわ。そして股間を舐められたりしてペニスが私の中に入ってきたわ。

博さんと同じくらいか少し小さいくらいか、でも初めて入ってきた時感じてしまって、2~3分で1回目のオルガを感じたの。彼のペニスが私の中で動いている時大きな声を出しそうになり、指を噛んで耐えていたの。でも、隣を見るといつの間にか相手の奥さんはお風呂に入っていて、博さんだけが私たちのセックスを見て自分で扱いているの。そのペニスは立派に勃起していたわ。博さんは相手の奥さんを抱くより、私が抱かれている姿を見てオナニーをするほうが好きだって分かったわ。それからはもう声を殺すのをやめて大きな声で喘ぎまくったわ。」

 
「だったら、相手の奥さんだけが可愛そうじゃないか。」「でも、それからは相手の奥さんも交えて3Pしたりして楽しんだわ。」「だったら、博君は今でも1人でやっているのか。」「うんん、それからはだいぶ慣れてきて、私と旦那さんと比べて少ないけど、相手の奥さんと少しづつセックスをしているわ。」

「ふんん、そんなものかな。でも、このビデオを見ながら自分で扱いているんだろ。」「扱いている時もあるけど、、、」「扱いている時もあるけど、、」「旦那がビデオを見ている時、私が口で咥えている時もあるわ。どう、興奮してきた? 兄さんのおちんちん、だんだん大きくなってきたわ。続きはお風呂で抱いて、、」

 

  風呂での痴態をビデオに収めた

31  孝 - 2015/08/30(Sun) 10:36 No.1525 

こんな淫乱な妹を持って恥ずかしいやら嬉しいやら。両親がこれを見たら怒って2人とも勘当ものでしょうね。


妹の清子が私を誘うように先にベッドから出て、お風呂へ向かいました。もちろん下着1枚着けない裸のままです。途中、カメラのアングルをもう一度確かめスイッチを押していきました。私もベッドから出てカメラのアングルを見て、お風呂へ向かいました。

股間ではさっきまで妹が口に咥えていたり手で扱いていたペニスが、だらんとではなくちゃんと進行方向へ向いてそそり立っています。先にシャワーを浴びている妹の傍へ行くと、私は近くにある固形石鹸を握り、シャワーを止めると妹の体に刷り込んでいきました。

妹もその石鹸を広げるように自分の体に塗っていきます。首や肩に付け、背中に石鹸を押し付けながら反対の手で妹の大きな胸にも付けていきます。そしてそれがだんだんと下に下がり、お腹やお尻、そしてさっきまでペニスが入っていた股間にまで、石鹸を塗りたくっていきました。


時折感じているのか妹の腰が後へ引け、「ああ、、」と悩ましい声を出すのです。そして今度は妹の番とばかり、妹が石鹸を握ると、私の体に塗り付けていくんです。特にそそり立っているペニスには、両手で泡を立て石鹸を置いて、素手でペニスの隅々まで塗ってくれるんです。

大きくなった亀頭をさらに皮を下に下げ、ペニスの首筋を竿をさらに立てて、玉袋の1つ1つを丁寧に洗ってくれ、さらにその奥のお尻の穴までも指が届いていくんです。全身石鹸まみれになると、今度は体を擦りつけあって、抱き合いながらキスをしていました。

「兄さん、湯船に入りましょ。」 妹がシャワーを出しノズルを持つと、体にかけてくれます。私もノズルを持つと体にかけ、前に回って指で股間をなぞりながらシャワーをかけていくんです。「んん、、石鹸じゃないぬるぬるしたものが出てくるぞ。」「もう、兄さんたらエッチなんだから。」


妹はそう言いながら湯船の中に入っていきました。血の繋がった兄妹で、もう何度もセックスをしておいて、エッチはないんじゃないかと思って笑ってしまいました。横長の浴槽、私は妹の後ろに入り足を広げて、妹を足の間に入れました。妹の体から石鹸のいい臭いがします。

首に吸い付きながら手を前に回して、形のいい乳房を揉み乳首を摘みます。「ああ、、兄さん、お願い。キスマークだけは付けないで。」「博君だって公認しているからいいじゃないか。」「だめ、うちには旦那の両親がいるんだから。子供達だって、、」「じゃあ、隠れるところならいいだろ。」「もう、、馬鹿。」

妹がそれ以上触れないと言うことは、隠れる所ならキスマークをつけてもいいって言うことなんです。そして後ろを向いた妹に舌を絡ませたキスをしながら、股間を攻めていきました。しばらくキスをしながら股間を触っていると、妹の腰がかくかくと動くのが感じられました。


そう、妹は私の指だけで逝ってしまったのです。落ち着いた妹は私から離れると向かい合ってきました。そして私の両足を湯船の淵に乗せて、腰を持つとそのまま上へ持ち上げるんです。もちろん妹の力では湯船の中であっても、私の腰を持ち上げることが出来ず、私も力を入れていました。

誰が妹にこんなことを教えたのか、湯船の水面から出てきたペニスを、妹は吸いついているんです。しかも私の目の前で、、こんなこともちゃんとビデオに納まっているんだと思うと、さらにペニスが硬くなってきました。しかし、妹はペニスを口から離すと今度は足の付け根を吸い、赤くうっ血するまで吸い続けるんです。

「兄さんのここにキスマークをつけちゃった」と笑う妹が可愛くなってきました。「カメラで画像は撮れても声は入ってないんじゃないの。」「いいの、うちの旦那、自分がいいように想像してオナっているから。」 それからは湯船の中で対面座位で繋がりながら、キスをしていましたが、やはりベッドのほうがいいということで、お風呂から出てきました。

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