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2017年7月10日月曜日

姉とセックス 姉貴22歳、俺19歳(姉妹とのエッチな体験)


姉妹とのエッチな体験

 

 

姉とセックス 姉貴22歳俺19歳

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1. 姉とセックス  投稿者:いたずら 投稿日:2015/12/28(Mon) 12:03 No.1635   

俺の姉貴は結構なギャルだった。今は普通のOLのふりをしてるが、まだギャル気分が抜けてないところがある。中学、高校と超ミニでいつもパンツが見えていた。両親も俺も「パンツが見えてるよ」と注意はするのだが、全然おかまいなしだった。

そんな感じだったので、姉貴のパンツを見ても全く興奮することは無かった。短大に行っても肌の色が白くなっただけで、服装に変化は無かった。そんな姉貴がOLになり、お姉系の格好をするようになって1年くらい経ったある日。

全く見かけなくなった姉貴のパンチラを見てしまった。階段を昇る姉貴のタイトスカートの後ろスリットから、ほんの少しだけチラッと水色のパンツが見えた。今まで俺が見たのはヒョウ柄とかゼブラ柄、黒とか赤とか派手なのだけだったので、意外なほど普通のパンツにビックリした。


でも、初めて姉貴のパンチラに興奮した。見慣れてるはずの姉貴のパンツに、不覚にも興奮した俺は、その日から姉貴をおかずにするようになった。服装が変わったせいでなかなかパンチラは拝めなかったが、洗濯機に置いてあるパンツや、スカートから見える太股に興奮して部屋で抜いてた。

そんなある日。両親が法事で田舎に行き、姉貴と2人きりになった。普段は料理をしない姉貴が、ミニでTシャツにエプロンとゆう、刺激的な格好で料理をしている。最近では滅多に見なくなった姉貴のミニ。昔は全く興奮しなかったのに、いつのまにか大興奮の最高のおかずだ。

こんなチャンスはなかなか無いので、携帯の動画で一生懸命逆さ撮りした。「何作ってんの? うまいの?」などと言いながら、必死で姉貴のスカートの中を撮った。当分おかずに困らないように、それはもう必死だった。


でも必死ってゆうのは良くない。バレた。あっさり・・・。ショボーン。凹んだ。でも最初かなりビックリしてたのに、あんまり怒らないんだ。不思議そうな顔で俺を見て、「パンツなんかいつも見てるのに、わざわざ撮るか? なんに使うつもりだよ」と言うのだ。

必死な俺は今までの経緯を話した。前は興奮しなかったこと、最近になっておかずにしてること、悪用するつもりで撮影したんじゃないこと。それを聞いた姉貴は「そういえば最近ミニ穿いてないね。ミニ穿かなくなってから興奮するって、変なの~」と笑った。

「見たいんだったら言えば見せてあげるのに。バカだね~」 なんて言いながら「ほれほれ~」とスカートをヒラヒラさせる。はっきり言って爆発寸前だ。このチャンスを絶対に逃せない。勇気を振り絞っておかずになってと頼んだ。


あっさりオッケー。姉ちゃんあっさりしすぎ!! 結局その日はいろいろあってフェラまでしてもらった。今ではHまでさせてもらっている。あっさりした姉貴なので、姉貴の気分次第で手こき、フェラ、H、といろいろ。

こっちがお願いしてもしてくれない時もあるし、姉貴から誘ってくる時もある。支援していただいたみたいなので、フェラまでの経緯を詳しく書く。


お願いした後、俺の部屋に行って姉貴のパンツを見ながらぶっこいた。すぐ発射するともったいないので、なるべく長持ちするように頑張った。姉貴は結構のりのりでいろんなポーズをとってくれる。四つん這いとか、少しパンツを食い込ませたりとか・・。

結局最後は、初めて見るM字開脚に大興奮して、姉貴に発射してしまった。姉貴は初めて男の射精を見たらしく、「こんなに飛ぶんだ~」とビックリしてた。結構興味があったのか、イッた直後なのに俺のチンポを触りだして、「結構でかいね。」「やっぱ若いほうが勢いってあるのかな~」等と言ってた。

射精直後の敏感なチンポを触られて、くすぐったくなった俺が体をよじると、「どうしたの?」と聞いてきた。姉貴に状況を伝えると「そっか~、じゃあ1回出したらもう終わりなんだ・・・」「でも、変じゃない? 今までの彼氏とか普通に2回とかしてたよ。あんただけ?」と聞くのだ。



「それはHだからだよ。手だと濡れてないから刺激が強過ぎるんだよ」と一生懸命説明すると、「じゃあ、濡れてればいいの?」とハッピーな質問が・・・。もちろんその後は姉貴のフェラ技をたっぷり披露された。

飲むのは好きじゃないみたいで、ティッシュに吐き出してたが、それでも姉貴の口に出す時の快感はなんとも言えないものだった。一応童貞じゃなかったし、フェラの経験もあったけど、比べものにならなかった。

姉貴の柔らかい唇の感触はマジで天国だった。でも、結局その日はそれで終了。こんなことしといて変かもしれないけど、その時は姉貴に恋愛感情とかも無かったし、すっきりしちゃってたので、Hをしようとは全く思わなかった。


フェラしてもらったものの、その後なんかすごい罪悪感みたいな気持ちがあったのと、両親も家にいるってこともあって、なかなか2回目をお願いできなかったが、1週間くらいして欲望が限界に近づいちゃった俺は、姉貴の「見たいんだったら言えば見せてあげるのに」って言葉を信じてお願いしに行った。

その時は妄想が渦巻いちゃってたんで、OKしてもらえるって密かに期待はしてた。結果は・・・ショボーン。一応OKしてもらったんだけど、めんどくさかったのか飽きちゃったのか、かなり期待はずれの展開だった。

パンツは見せてくれたけど、1回目の時みたいにポーズとかもとってくれないし、ベッドに寝ころんで雑誌を見ながら、スカートをめくってるだけだった。お知りをこっちに向けて、このけつ見ながらすれば?ってな感じ。それはもうショボーンだ。


そんな関係のまま、2ヶ月くらい過ぎたある日。姉貴が酔っぱらって帰って来た。もちろん今までも、酔っぱらって帰ってくることはあった。いきなり俺の部屋に来て、「今日してあげようか~フェ@%£」と、ろれつが回ってなくて、かなり酔ってるみたいだった。

(いつも酔っぱらってる時はすぐ寝ちゃうのに、どうしたんだろう?)と思いながらも、欲望に勝てずお願いしちゃった。いきなり下着姿になった姉貴にかなりビックリした。でも、(暑いのかな?)くらいにしか思わず、いつも通りズボンを脱ぎ、ちんこを出してベッドに寝ると、なんと!!姉貴が跨ってきた。

いわゆる69。初めてのことだった。(こ、これは?ど、どうゆうこと?)と、思ったが相変わらずヘタレな俺は、何もすることができずに、ただ姉貴に身をまかせる。


すると、しゃぶってた姉貴がふいに、「たまに§も舐めてよ」と言ったのです。ビ、ビ、ビ、ビックリーーーーーー!!した。こんなことしといて変だけど、今までそうゆう感じになったことが一度もなかったんだ。ただ、姉貴にしてもらうだけで、それ以上のこととか考えたことなかったんだ。

それがいきなり、69でクンニ希望、姉貴22歳俺19歳、の夏。ビックリしない訳がない。俺はそうとうパニクってたが、ちんこをしゃぶられてる状態だったので、何も言わずに姉貴のあそこに指をはわせた。

パンツの上からあそこの筋に沿って指を上下に動かし、たまにクリの周辺を強く押したり、お尻の穴の周辺を触ったり、結構ソフトタッチな感じで触った。まだまだ未熟者の俺は、状況もつかめないまま姉貴のパンツをめくり、一気に姉貴のあそこに顔を押しつけた。

 
そりゃあ、もう、一生懸命舐めた。いつもお世話になってる姉貴への恩返しだ。がんばって舐めまくった。腹筋がピクピクしても頑張った。69って舐めにくいなーと思っても、それでも舐めた。

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ。ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ。ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ舐めた。

姉貴も感じてくれてるみたいで、たまにちんぽから口を離して、可愛い声を出してた。嬉しくてさらに気合いが入った。どれくらい舐めたか、さすがに腹筋が限界なのと、姉貴のフェラが止まるのがもどかしくなってしまった俺は、とうとう言ってしまった。「入れていい?」と・・・・・。


姉貴は無言だった。でも、可愛い吐息は聞こえ来る。いくらヘタレな俺でも、ここまできたらポジティブシンキングする。何も言わないのはOKなんだと・・・。そのまま無言で体を起こし、姉貴をベッドに寝かせた。姉貴は目をそらせるが、抵抗はしない。

姉貴の足の間に入り、いままで舐めていたあそこに、ちんぽをあてがった。ふっと、姉貴を見ると真っ赤な顔(酔ってるとゆうよりは恥ずかしそうな感じ)で横を向いたまま目を閉じてる。俺は姉貴の表情を気にしながら少しずつ腰を前に出した。

姉貴の口から「んっ、はぁ」と声が漏れる。少しずつ腰を進め、姉貴の中に俺が入りきった。ゆっくりゆっくり腰を前後に動かしてみる。姉貴もそれに合わせてあえぐ。


完全に姉貴の汁が俺のちんぽにからみついて、動きがスムーズになってきた時だ。急に姉貴の携帯が鳴り出した。俺も、姉貴も一気に体が固まった。一瞬の空気の硬直の後に、姉貴が起きあがり、ベッドから降りて携帯をとった。「もしもし・・、うん・・、大丈夫・・、うん・・、うん」

いままでのことが無かったかのように普通にしゃべってる。どうも一緒に飲んでた友達からみたいだ。なんとなく寂しい気分になった俺は、急に思考回路が壊れた。いきなり、イタズラ男に変身だ。電話中の姉貴のブラをはずしにかかった。

急な出来事に姉貴が振り返り、俺を優しく睨み付け声を出さずに「ダ・メ・」 引き下がらず。そのままブラをはずし、乳首を触る。電話で普通にしゃべりながら、音を立てないように抵抗する姉貴に、異様に興奮した俺は、そのまま姉貴の体を触りまくった。

 
必死に声を我慢する姉貴。興奮状態で暴走中の俺は全裸になった姉貴を抱きかかえ、いわゆる立ちバックの体勢に。姉貴の腰から手を回し、前からクリを触ると目を閉じ声を我慢して感じだした。姉貴の足を開かせて、ちんぽをあてがい、一生懸命挿入した。

ゆっくり、浅い挿入にすることにして腰を動かした。その間、目と口ぱくだけで会話してる状態にすごく興奮した俺は、一気に射精感が近づき、「ガ・マ・ン・で・き・な・い・よ」と言うと、姉貴はちょっと待ってと俺に合図を送り、携帯をガサガサこすり、「あれ?、もしもーし、もしもーし」と言いながら携帯を切った。

携帯の電源を切った姉貴は「バ・カ・!」と、もう必要ないのに口ぱくで一言だけ言って、壁に両手を突き、お尻を突き出すような感じで、俺が動きやすい格好になってくれた。もう何も考えられない状態の俺は、姉貴の腰をしっかりとつかんで一気に突き動かした。

 
姉貴の「うっ、うっ、うっ」とゆうリズミカルなあえぎ声を聞きながら、避妊のことをすっかり忘れた俺が、発射するまで1分もかからなかった。最高のHだった。今までで一番だし、多分これから先も出会えないくらいのすべてにおいて最高のHだった。

この出来事から俺と姉貴はセフレ状態の姉弟になった。今では結構いろんなHにチャレンジしている。 

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