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2017年7月3日月曜日

20歳の妹は混浴で絶頂した(姉妹とのエッチな体験)


 姉妹とのエッチな体験

 

 

20歳の妹は混浴で絶頂した

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1. 妹と混浴  投稿者:兄貴 投稿日:2015/07/17(Fri) 15:21 No.1413   

去年の春頃の事です。俺24歳の会社員、親父の定年退職祝いに家族で1泊旅行に出かけました。両親と大学生で20歳の妹と4人で俺の運転する車で某温泉旅館へと行きました。チェックインの時トラブル発生! ネット予約した時に確認の電話を貰い、4名で泊まれる部屋=4人部屋と言ったつもりなのに、4名で泊まる→2名、2名→2部屋と解釈されてしまい、結局空きが無いので2部屋で泊まる事に…

折角の退職祝い旅行だから俺は気を利かせて、両親と兄妹で別れて泊まる事を提案すると全員一致で可決。それぞれ部屋に案内されると通路突きあたりの角部屋で通路を挟んだ対面の部屋に、それぞれ別れた。俺達は向かって右側の部屋に入り、入り口から左手に部屋が2部屋連なっていた。奥の部屋の窓からは景色が眺められ、思わず俺達は窓に駆け寄り景色に見とれた。

その間に案内してくれた仲居さんが旅館の利用方法を説明していたみたいだけど、俺達は適当に相槌を打って答えていた。2人とも風呂からあがり寛いでいた頃、部屋のドアがノックされ親父が「そろそろ夕食行くかぁ~」と声を掛けてきたので、夕食が用意されている場所へ移動した。

 
この日ばかりは母親もビールが注がれたグラスを片手に、「お父さん、今までお疲れ様でした♪」なんて、らしくない言葉を掛けたりして乾杯をした。地元で取れた食材をふんだんに使った料理はどれも美味く、話が弾み酒も進み楽しい時間はあっと言う間に過ぎ、21時頃、両親はそろそろ休むと言って宴はお開きになった。

俺達も部屋に戻り、もう少し飲みたい気分だった俺は冷蔵庫にあったチューハイを取出すと「あっ、私も飲みたぁい」と妹の分も取出し、2人で飲み始めた。妹と2人だけで話をするのは実に何年振りだろうか? 不思議と楽しくて気が付けば日付が変わる時間になっていた。「おっ! もうこんな時間だ…そろそろ寝るか?」「そうだね~」「あ、その前に、もう一っ風呂浴びて来るわ」 そう言うと「いいねぇ~♪ 私も入ってこよ~」と2人で風呂場へ向った。

流石にこんな時間に入浴する者は居らず貸し切り状態だなと、夕方入浴した室内風呂の入り口を見ると『清掃の為御利用出来ません。この時間は露天風呂を御利用下さい。』の札が掛けられていたので、夕方見たもう1つの扉が露天風呂への入り口だと分かった俺、は扉を開けた。そこは広い露天風呂で、この季節は深夜ともなると気温が下がり湯気がもくもくと立ち上っていた。


掛り湯をして湯に浸かった。暫くして左後ろから人の気配がしたが、気にせず堪能していた。その人も掛り湯をして俺からだいぶ離れた位置に浸かった。けど、その姿は立ち上る湯気でハッキリとは見えない。だが、確実に視線を感じる…俺は(ナニ見てやがる)と思いつつ事を荒立てない様に気付かないフリをしていた。

と、一瞬強めの風が吹き湯気が消し去られた。その時、そいつがどんなやつか見てやろうと視線を移すと…「カオリっ!」「お兄ちゃんっ!」同時に叫んでいた… 「何やってんだよっ! ココ男湯だぞっ!」「お兄ちゃんこそ、ココ女湯だよっ!」と噛み合わない言い合い…そこでふと思い出した…

案内された時に適当に相槌を打っていた時、深夜0時を過ぎると男女共室内風呂は清掃の為利用出来なくなり、その代わり露天風呂が混浴として利用出来ると言う事をチラッと思いだした… その事を妹に伝えると「そっかぁ…でも良かった♪ 知らない人だったらヤバかったかも()」 そう言うと俺の傍に寄って来た。


「しかし、カオリと一緒に入るのって何年振りだ? 10年?」「そうだね、その位だね…」「10年かぁ…女って凄いよな、まるで別の生き物だよな」「ちょっとぉナニそれぇ~ 変な生き物みたいな言い方よしてよぉ!」「チャウチャウ! そう言う意味じゃ無くてさ、10年前は前も後ろも区別付かない身体だったのに、今じゃさ()」  

そうニヤニヤしながら言うと「あ~ぁ…そう言う事ねぇ~♪ 少しは使い物になるでしょ?()」 そう言いながら両手でオッパイを持ち上げて寄せて谷間を強調させて来た。そんな姿の妹を見て俺は興奮してビンビンに起たせて「いやいや、少しどころかヤバイ位だよ()」 そう答えると「マジでっ!?」と薄暗い中で視線を湯の中の股間へと移していた。

「いや~! お兄ちゃんってばぁ~、触ってイイ?()」と俺の返事も聞かないうちに握って来た。「デカッ! 何このサイズ!」「そ、そうか?」「うんっ! 太さはそれ程でも無いけど長さがハンパないっ!」そう言いながら嬉しそうにチンコを握っていた。俺もお返しとばかりにオッパイを触った。「お~♪ 結構なお手前で()」それから暫く無言のままお互いのを触り合った。


オッパイを触っていると妹が拒否って来て「ちょ…これ以上はヤバイよ…」と言って来た。「じゃあさ、取り合えずコレ鎮めてくれない? 方法は任せるよ♪」そう言うと「判った…けどココじゃ…」 そう言うので俺達は湯船の奥へと移動した。この露天風呂は上空から見るとヒョウタンの様な形になっていて、周りを岩で囲っているので中央の窪みから先…奥へ行くと岩陰で見えない部分があった。

そこへ移動すると俺は湯船の縁に座らされて足を広げ、割って入って来た妹がパクリとチンコを咥えてくれた。ジュポジュポと卑猥な音を奏でながら丁寧に竿をシャブリ、玉袋も舐めて刺激を与えてくれた。妹が俺の横に座って来た。そして俺の身体に触れると「お兄ちゃん冷たくて気持ちイイ♪」と言い「カオリ温っけぇ~」と俺は妹を対面座位の形で抱き合った。

ギュッと抱きしめると、激しく舌を絡ませてきた。暫くクリトリスを弄った後、膣内に中指を挿入すると、中は既に粘液が溢れかえっていた。暫くクリと膣内を弄っていると「もうダメ…我慢出来ない…」そう言うと腰を少し浮かせ、ビンビンのチンコを掴んで自分から挿入していった。「凄~い、奥まで届いてるぅ~…ア~ン♪」と唇は離れて両腕を俺の首に回して、まるで苦痛に耐えている様な表情を見せた。


妹は自分から腰を上下に動かし快感を味わっていた。「あ~んスゴイ…こんなの初めて…奥に当たるのが気持ちイイ♪」 そう言いながら自分のペースで腰を振っていた。暫く好きな様にやらせていたけど、何時までもこのままって訳にはいかないので、身体の位置を入れ替えて今度は俺から腰を振った。

するとチンコの先端がさっきとは違う当たり方をして妹は、一層気持ち良さが増したらしく、俺の首に回している腕が外れない様に必死にしがみ付きながら「アッン!アッン!いいっ!いいっ!イッチャウ!逝っちゃう!」と喘いでいた。そしてものの5分程で妹は絶頂を迎えた。


俺もそろそろ射精感がマックスになってきたので「なっ!? カオリっ!」そう呼びかけると「なっ! ナニッ!?」と答えたので「今日大丈夫なんだろ?」 妹は自ら生チンコを挿入していったので、俺は安全日なんだと決めつけていたが、念の為に聞いて見ると「うんっ…平気…あっ!」 そう答えたので「よしっ!じゃ、イクよっ!射精すよっ!?」そう言って射精に向けて一気に加速した。

「あっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!逝っちゃっう!逝っちゃう!」 またまた絶頂を向かえ膣が締まるのを感じ、一気に膣奥で爆発した! 「はぁ…はぁ…」と2人とも繋がったままの体勢で息を荒くしていた。俺はゆっくり腰を引いて妹から離れた。すると直ぐに膣内から大量の精液が溢れ出て、温泉の湯面に落ちた。


湯から上がり俺達は布団に潜り、眠くなるまでセックスを楽しんだ♪ 両親もまさか退職祝いの家族旅行で、兄妹相姦を楽しんでいたとは思わないだろう… 翌日は普段通りの兄妹を装って過ごした。その日から俺達兄妹…変態兄妹()はセフレ兄妹として相姦ライフを楽しんでいる♪

家の中では親の目があるので派手な事は出来ないし、平日はお互い仕事や学校があるので殆どやらなかった。その代わり週末ともなれば両親にバレないよう慎重に交わった。 特に妹が安全日になると妹から誘うようになり、少しでも両親から見えない所で2人きりになると、キスをしてきたりチンコを握ったりして「早くやりたいなぁ~♪」と誘って来る事もしばしば…(苦笑)

3ヶ月程経った頃からは人より長いらしいチンコは子宮内へと挿入る様になり、カリ首が子宮口で刺激されるのが堪らなくて、安全日は大体子宮内射精を楽しんでいるが、妹からすると子宮内に出された精液は時間差で出てくるので、それがまるで生理みたいで正直嫌だと言っているが、俺は構わず続けている。

 

 

電気スタンドでまんこを照らして、襞を割って舌を這わす

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=1426

1. 姉と淫乱行為  投稿者:私の@近親相姦 投稿日:2015/07/20(Mon) 15:28 No.1426   

姉は1歳年上で本当に大人しい姉です。家が狭くて姉と同じ部屋で寝起きしていて、中学の頃から毎夜姉の布団の裾から潜って、まんこに指を入れていた。夏は月明かりの中で、下着を下げて数時間まんこをいじくり回した。姉は下腹を何度も固くしながら、大きく足を広げて尻を浮かせ指を締め付け何度も気を逝かせていた。

姉は一度も拒否することはなく、風呂をすませると「寝よっか」と直ぐに電気を消した。生理の時以外の休みの前の夜は、朝方まで蕩けるようなまんこを弄(もてあそ)んだ。いつも姉は寝たふりをして自由にさせてくれるのが、2人の掟のようになっていた。

高校の頃になると、口で性器を舐める事を覚えて、指と口での行為で姉は深く喜んでいるようだった。電気を消して暫くすると、姉の布団ににじり寄り、下半身を裸にすると、もう姉は大きく足を広げて、薄明かりの中で見せつけるようにしていた


足の間に入って敏感な部分を吸い込んで、歯で優しく噛んでやり、舌でくじると、私の頭を股で締めながら、クイクイをまんこを動かす。透明な粘液が流れ落ちる。2本の指を粘液にまぶしてGスポットをえぐるように刺激する。

この場所は姉自身が一度だけ私に指示して、指の動かし方を自分の指を動かして見せて、教えてくれたヶ所だ。姉に教えられたようにリズミカルにえぐると、尻が浮き上がり姉の息が弾む。深夜だ、声を出してはいけない。気を逝かせてぐったりとなり、トロトロのまんこの襞の中をペニスの先で掻き回す。

そんな事をしていると何度か雁首まで入ってしまった。姉は慌てて腰を引いて外す。精子はお腹やタオルに出していた素股を覚えてからは、正常位のようにして姉の乳房を吸いながら射精していた。それでも何度もペニスが入ってしまい、根元をまで入ってしまってからは、当然のように直ぐに根元差し込むようになっていた。


親は夜中にこんな事が起きていたとは、思っていなかっただろう。中学から高校卒業まで5年間、殆んど毎夜姉のまんこを弄くってた。姉は私にいたずらされる事が嫌ではなかったし、ペニスを根元まで入れるようにしても、深々と入れさせてくれて、一度として嫌とは言わなかった。

姉が卒業私が高3の頃にもまだ夜中の淫乱行為は続いていた。電気を消してから、何時ものように下半身を裸にしてから、電気スタンドでまんこを照らして眺めながら、真っ赤に充血した襞を割って舌を這わす。1時間程責めてからパンツを脱いで、いきり立つペニスを膣口に宛がうと当然のように根元まで差し込んだ。

姉が私にしがみついて腰を使い始めた。こんなに腰を使う姉は始めてだ。クルリと上下が入れ替わると姉が上になって言った。「今度は私が気持ちよくしてあげる」と。尻を打ち付けながら口を吸い、舌を深く入れてきた。姉は「出してもいいよ」と言った。その夜、3回も中に射精した。最高の日々だったなあ! 

 

  俺が小学6年妹は小学5年生

4  一樹 - 2015/07/21(Tue) 17:04 No.1434 

割り込み御免なさいね。俺が小学6年妹は小学5年生の出来事でした。やはり部屋が狭く2部屋しかありませんでした。隣の部屋では、両親が週に2回ぐらいセックスをやっていました。2人共興味があって覗いていました。

そんな時でした。おたふく風邪に罹ってしまって、高熱を出して死ぬところでした。ちょうど春休みでした。それから数ヶ月経った夏休みの頃。両親も出かけており、裸で水風呂に入って触りっこしたりして遊んでいました。「お父さんとお母さんが、夜やっている事やってみないか?」と話しになって始めたのです。

妹を、布団の上に寝かせてキスしたり、おっぱいを舐めたりしてから、おまんこを舐めたのです。そうすると始めは、妹は「くすぐったい」と笑っていたが、かすかな声を出してきたのです。濡れてきたのです・・・
 

割れ目を指で開いて見ると、ピンク色の穴が見えたのです。立ったチンポコを、穴に擦りつけると気持ちがいいのです。中に入れたい衝動にかられて入れようと思ってもうまくいかず、母親の乳液を持って来ました。

チンポコに塗ってから割れ目に乳液をたっぷり塗って、穴にくっけて腰を入れたら、チンポコが中に入ったので妹に抱きつき、腰を入れて奥に進めたら妹が痛いと悲鳴を上げたのです。少し腰を動かしたらう、う、う~声を漏らし精液が穴の中に流れていったのです。

「お兄ちゃん痛くて」と言ったので、「お母さんが気持ちよさそうにやっているだろう、なれればお母さんみたくなるよ・・・」「そうかな?」 初めは、こんな感じでした。隣の部屋で両親がセックス始めると、妹のパンテイを脱がして背中から妹に抱きつき、おまんこにチンポコを入れて腰を動かしていました。

 

  高校卒業前は、毎晩セックスをしていましたね

5  姉と淫乱行為 - 2015/07/22(Wed) 09:53 No.1439 

高3になると姉は近くに就職しました。土曜日の夜は10時頃までには姉も風呂を済ませていて、11時には電気を消しました。余り早く寝ると親に怪しまれます。

少しすると姉の方ににじり寄ります。何度やっても興奮して武者震いがします。冬だと炬燵で寝ていたので、潜り込んで赤い光の中で行い、夏場ですと布団の裾から捲って下半身を出してから、電気スタンドを下半身に持ってきて点けます。

内腿をゆっくりと開いてからまんこの回りを撫で回すと、姉の息が弾みます。盛り上ったまんこを電気で照らしながら、まんこをまさぐると手がベトベトになります。私も下半身裸になると、時々、チンコを擦りながら姉が喜ぶ天井を2本指で刺激します。

堪らなくなって亀頭を陰門に擦り付けてしまいます。乳房にも手を伸ばして掴みます。亀頭を割れ目にむちゃくちゃにこすり付けていて何度も膣に入ろうとしました。その都度姉が腰を引いていましたね。処女でも数年間私の太い指を差し込まれてむちゃくちゃされていたので、当然かなり広がっていたのでしょう。


高3の夏頃だったと思います。姉もどうなってもいいと思ったのか、亀頭が膣口を越えても腰を引きませんでした。驚いて一旦抜き、もう一度挿そうとすると、今度は腰を引きました。しかし、完全に姉と性交をしたのです。

そんな事が何度も有ってから、根元まで差し込むようになりました。それからは姉も変わって自ら腰を使うようになり、一気に大胆になりました。

私が卒業後家を出る事になっていました。卒業前の頃は、毎晩セックスをしていましたね。姉は上に乗るのが好きで、尻を打ち付けながら「気持いい?」とよく聞いてきました。姉は安全日を知っていたのか、「今日は中に出してもいいよ」と教えてくれました。「出来たらどうするの?」というと、「大丈夫、その時は病院に行くから」と言ってました。そんな日々が卒業まで続きましたね。

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