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2017年7月4日火曜日

中2の妹が、服の上から僕の股間を触っていた(姉妹とのエッチな体験)


姉妹とのエッチな体験

 

 

中2の妹が、服の上から僕の股間を触っていた

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=1429

1. 先日  投稿者:流離い 投稿日:2015/07/20(Mon) 23:35 No.1429   

この間のこと。僕は疲れてリビングのソファーでそのまま寝てしまっていた。すると何か違和感を感じたので目が覚めた。なんと妹が服の上から僕の股間を触っていた。びっくりしたけどずっと気づかないふりをした。でもやはり意識してしまってから、徐々に大きくなってしまった。

それからしばらく触り続けて妹はどこかに行ってしまった。一体あれはなんだったのだろう。なんか皆さんに比べて地味な感じですがせっかくなので投稿してみました。ちなみに妹は5つ下JC2です。(注…兄は大1学齢) 

 

  夜中に忍び込んで、迫ったら?

2  願望は遠く及ばず - 2015/07/21(Tue) 09:31 No.1430 

>流離いさん(←なんてお読みすれば?)

もし、妹さんとの仲が良いなら、夜中に忍び込んで、迫りながら問い詰めれたら良いですね。「お前、触ってただろ」と言えば、ある程度、口止めになりますよ。その後は、お兄さんの口説き・愛撫技量次第じゃないですか?

 

  煽るなって!

4  S - 2015/07/21(Tue) 11:40 No.1432 

 

   さすらい

5  流離い - 2015/07/21(Tue) 22:00 No.1435 

コメント有難う御座います! コメントがなければ最初で最後にしようと思っていたので、そういう意味で「さすらい」としました(笑  これから発展があれば書いていきたいです。

 

  次に向こうから触ってきたら

7  流離い - 2015/07/22(Wed) 05:59 No.1437 

仲は良好だと思います。ただ、妹に脅したり怒ったりしたことはないので、迫った時にどのような反応が来るのかは未知数ですね。普通に考えて、今まではバレたらまずいので触るなんてことはしなかったのですが、次に向こうから触ってきたら、何かしら動いてみてもいいんじゃないかと思いますね(笑

 

  遂にヤりました。2回した

8  流離い - 2015/07/24(Fri) 00:58 No.1440 

あれから1週間も経たないうちに関係が発展しました! 僕が家に帰って来て自分の部屋に入ったところ、なんと妹が裸でベッドに寝ていました。1人でしていたんでしょうね(笑 そして僕が起こすと、妹はめっちゃ焦っていました。落ち着いて話をしたところ、最近ムラムラがすごいとのことで、1人でするしかなかったようです(笑

この前のソファーでのことも話しました。「Hに興味があったから、触ってみたかった」と言ってました。そして今度は生で触って舐めてくれました。もう完全にお互いにその気になってました。しばらく見ない間に胸も成長して、まだ小さいのにもう女になったんだと感じました。

それから最後までためらいなく進み、遂にヤりました。2回した後、僕の白いのを綺麗に舐めてくれました。苦くてまずいのかと思ったら意外と「嫌いじゃない」って言ってました。初めての感想が「すごく良かった」と言ってたので、これからも続きそうですね。お互い気持ちいいし、いつでもできていいですね(笑

 

 

渋滞が幸いして妹と交合った 妹20歳 

 http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=1456

1. 渋滞が原因  投稿者:フェラ 投稿日:2015/07/29(Wed) 14:09 No.1456   

去年の夏の事、専門学校に通う20歳の妹に某アウトレットへ連れて行けとせがまれた。「友達と行けよ」と断ったが、「友達とは今度行くから、その前にリサーチしに行きたいから」と言う事で、渋々連れて行った。当日は俺の車で3時間程掛けて行き、ざっと場内を見て回ると、妹は「今日は買い物しない」とか言っていたのに、しっかりバッグを買っていた…

それを指摘すると「これは今日買わなきゃ無くなっちゃうと思って(苦笑)」と言い訳していた。昼飯を食べて帰る事にし、13時過ぎにはアウトレットを後にした。帰りの高速で、後30分も走れば家のあるインターと言う所で渋滞にハマった… 普段そんな渋滞する様な場所じゃ無いので、何か有ったと思った俺は、ハイウェイラジオを聞いてみた。

すると俺達のいる所から2キロ程先の場所で、大型トラックの横転事故が発生し、3車線のうち2車線を塞ぐ格好になっていて、少し前に処理作業が始まったばかりで、現在は完全に通行止めとなり、1つ手前のインターは閉鎖されていると言う… 確かに完全に停車してしまい動く気配はなかった。俺は諦めて動き出すまでシートを倒して身体を休めた。

 
  1時間程経っても全く動く気配なし…アウトレットを出てから、そろそろ2時間30分が経とうとしていた時、妹の様子が変な事に気が付いた。脚を腿の辺りでモゾモゾとして落ち着きが無い…「どうした?」と聞くと「オシッコしたい…」と表情は明らかに限界が近い事を表していた… 男なら外でコソコソっと出来るけど、女はそうはいかない… どうしようか考えていると、昼間飲み干したペットボトルがあった事を思い出し、他に何か無いか車内を見渡すと、いつぞやタイヤ専門店で貰ったクリアファイルが目に入った。

これを使って簡易トイレを作ろうっ!と、何時も携帯しているツールナイフのハサミでクリアファイルの角をペットボトルの飲み口サイズに合わせてカットして、漏斗を作った。そして妹に説明…「え~マジィ~!?」と嫌がるが洩らされても困るので、「嫌なら外でしてくれ」と言うと諦めた妹は了承した。

俺の車はミニバンなのでリアシートを跳ね上げると、広いラゲッジスペースが出来る。更にカーテンをディーラーオプションで付けてあったので、外から見られる心配は無い。 2人で後部へ移動すると妹に下半身裸になるように言った。その日の妹はデニムのパンツだったので、これから行う放尿には完全に下半身裸にならないと無理っぽいので脱がせた。


広いと言っても高さはそれなりなので、妹はガニ股で中腰スタイルになって、少し前屈みで小便をさせようと「ほらっ俺の肩に手を付いて前屈みになれ」 そう指示すると言われた通りの格好になった。そして俺はペットボトルとクリアファイル漏斗を両手で持ち、妹の股間へと宛がった。陰毛は少なく割れ目部分が丸見えだった。だから小便が出て来るところが良く見えて、零さずに全て受け止められた。

我慢していた割に量はそれ程の量は無く、630mlの麦茶容器の半分も溜まらなかった。仕方が無いとは言え妹に恥かしい事をさせて、ちょっと可哀相になった俺は、自分も同じ事をすれば少しは気が紛れるかなと思い、「なぁ、優希菜…俺もちょっと我慢してたからコレ持っててくれない?」と即席ペットボトル簡易トイレを渡した。「え~!」と言いながらも持って膝立ちになってチンコをポロンっと出した所に宛がって来た()

実はその時、妹の放尿姿を見て少し興奮した俺は、チンコが平常サイズよりやや大きくなっていて、それを見た妹が「デカッ!」と驚いていたので、まさかそんな事情でとは言えず「そ、そうか? 優希菜のも綺麗だったぞ」と嘘じゃ無いけど、普段なら恥かしくて言えない事もこの時ばかりは平気に言えた。すると「そ、そう…あ、有難う…」と、妹も恥ずかしそうに答えていた。


妹は床に座って下着のパンツを穿こうとしていて、膝立ちで穿けば良いものを、仰向けに寝てM字開脚で尻を持ち上げて穿くから、割れ目からアナルまでシッカリと見えてしまった。そんなんしているうちに徐々に車が動き出し、やっと渋滞から逃れた。

事故現場から近いパーキングは渋滞の影響で大混雑だったので、もう少し走れば目的のインターだったので、妹に寄らずに行くと伝え走った。インターを降りて直ぐにラブホテルが立ち並ぶ最寄りの某インター…(苦笑) ここから我が家までは更に1時間程掛る田舎…夜中なら40分くらいかな… すると妹が「ねぇ! ココ寄って行こう!」とホテルを指差す…

「お、おまえ何言ってんだよ!」と少し動揺しながら言うと「だってぇ~汗で身体がベトベトだし、渋滞で疲れちゃったから…お兄ちゃんも少し休んだ方がイイよ」と言うので確かに俺も疲れて車で無い場所で思いっ切り手足を伸ばしたかったので、寄る事にした。時刻は17時頃だった。


部屋に入ると早速妹はシャワーを浴びようと準備をしていた。すると「お兄ちゃんもシャワー浴びる?」と聞かれ「あ、うん…そうだな折角だし…」と答えると、「じゃあさ、一緒に入ろうか♪」と言うので、(マジかっ!?)と驚いてると、「って言うか入ろう♪」と完全に妹が一緒に入りたがっているので、入る事にした。さっきお互いの大事な所は見ていたので、それほど恥かしさは無かったものの、逆に妹の成長した裸を見るのが照れくさかったと同時に、興奮してしまいそうだった…。

脱衣場で妹が服を脱ぎ下着姿になった。そして下着も脱ぎ全裸になると、大人になってから初めて見る成長した妹の身体。オッパイの綺麗さに目を奪われた。思わず「優希菜…綺麗なオッパイだなぁ…」と呟いていた… すると「そ、そう…?あ、有難う…」と照れていた。


「お兄ちゃんも早く脱いだら?」と言われ、「あ、ああ…」 半分茫然と脱ぎ始めた。全裸になると「キャッ! やだぁ~お兄ちゃんナニ興奮してんのぉ~!」と言われハッ!と我に返ると、チンコがギンギンになっていた。脱衣場で全裸の兄妹が照れて突っ立っていても仕方ないので、浴室へと入った。すると妹がシャワーノズルを手に取り湯加減を見た。

「はいっ、背中向けて!」と言われ従うと泡立てたスポンジで背中を洗い始めた。洗いながら「懐かしいね♪」と一言、子供の頃一緒に入った事を思い出したようだ。「ついでだから全身洗ってあげるね♪」と言って背中側から両腕、両脚と洗い終えると「こっち向いて~」と言われるまま従うと、首から下へ洗い始めて最後ギンギンのままのチンコに辿り着いた。

「やっぱデカイよっ!()」そう言いながらスポンジを持っていない左手の平に竿を乗せる様にして、右手のスポンジで根元から先端に掛けて洗うが、カリの部分の余った皮は根元へ伸ばす様にしないと洗えないので、「チンコをちゃんと洗ってやった事ある?」と聞いてみた。すると「え? 何時も大体こんな感じだよ…」と言うので洗い方を教えてやった。


一通り洗い終わったところで今度は俺が妹の身体を洗ってやろうと「交替な…」 そう言ってスポンジを受け取ると、ボディーソープを足して泡立てた。俺を洗った時と同じ順序で先ずは背中から洗い、両腕、両脚と洗い終えると、身体の向きを変えさせて正面を洗い始めた。首筋から下に向かって洗い胸の上あたりに差し掛かった時、改めて妹のオッパイの綺麗さに見惚れて、「ホント綺麗なオッパイだよなぁ~♪」とマジマジと見つめながら言った。

「どこら辺が綺麗なの?」と聞かれたので「いいか? 先ずは全体の形な? こう横から見た時に乳首の向きが少し上向きになってるところだろ…それから、乳輪と乳頭とのバランスな!」とスポンジで各部を撫でながら説明すると「くすぐったいよ~()」と言われた。 

けど俺は続けて「この絶妙な乳輪サイズが堪らないねっ! 500円玉よりちょっと大きい位かな? それと小豆大程の乳頭とのバランスの良さと言ったら最高だねっ!」と力説していると「にゅ、乳頭って!?()」と笑っていたが構わず「それと一番重要な色な! 優希菜のは少し濃いが未だ充分にピンクなのが俺のチンコをこんなにした最大の要因だね()」と言ったら「アハハッ! そうなんだっ!()」とウケていた()


オッパイを洗い終え、いよいよ股間へと移動し先ずは軽くスポンジで撫でる様に割れ目部分を洗うと、次に俺はスポンジを泡立たせて、その泡だけを手に取ると直接割れ目部を洗い始めた。「何時もこの内側ちゃんと洗ってるか?」とビラビラの内側を優しく丁寧に洗いながら聞くと、「洗ってるよ~()」と…一通りお互いの身体を洗い終わりシャワーで泡を流してサッパリした。

ギンギンのチンコを指差して「コレどうする?」と聞かれて、「どうするもなにも…」 (このままほっといても治まるかも知れないけど、出来る事なら…)とイケない事を思っていると、「どうも私のオッパイのせいみたいだから、何とかしてあげるよ」と言って、その場で膝立ちになるとチンコをパクッと咥えた。

唇を窄めて根元近くまで口イッパイに頬張っては吸引しながら出して、頬張っては出してとジュポジュポ音を立てながらのバキュームフェラに。亀頭部分だけを咥えて舌でレロレロと。カリ首を舐め回しながら片手は竿を扱き、もう片手は玉袋をやんわりとマッサージするように刺激を与えたり、玉袋を口に含んで舌で撫で回したりしてきた。

 

「優希菜こんなフェラ何処で覚えたんだ?」と聞くと「初めて付き合った彼氏だよ」と…後で聞いたのだが、その男、相当な遊び人で風俗遊びは日常茶飯事ってくらいで、結局、妹との交際も身体目当ての付き合いだったらしく、でも妹は初めての彼氏で自分より年上の大人な彼氏で嬉しくて、言われるがまま色々と教え込まれたと言う…

そんなフェラを堪能していると「そろそろいいかな♪」とフェラを止めてしまい、「ここに仰向けになって」と言われた。「え!?」と茫然としていると「ほらっ! 早く♪」と腕を引っ張られて言われるまま仰向けになった。そして対面騎乗位で繋がって来た! 驚いた俺は「ちょっ! 優希菜っ! なにしてんのっ!?」 そう少し強めな口調で言うと、「だから何とかしてあげるって言ったじゃん♪」と嬉しそうな表情で答えた。

「あ~気持ちイイ~♪ゴメンね~お兄ちゃんの大きいチンチン見たら我慢出来なくて」 そう言い終わると腰を振り始めた。上下と言うより前後にクリトリスを擦り付ける様な感じで腰を振ると、「アッン♪アッン♪気持ちイイ~♪」と嬉しそうに言った。


暫く妹任せで好きな様にして貰っていたが、正直射精感が込上げて来ないので、俺は身体を起こして体勢を入れ替え正常位になった。そして激しく腰を撃ち付ける様にすると、「あっ!あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう~クゥー…」と大きく仰け反って絶頂を向かえた様だった。

そのまま暫く様子を見ていると「はぁ…はぁ…はぁ…もーうっ! 私が(お兄ちゃんを)逝かせてあげようと思ってるのに、何で先に逝かされちゃうかなぁ~」と不満を言うので、こうなった以上、俺的には妹に満足して貰いたいからと気持ちを伝えると「有難う♪」とキスをして来た。

そのうち不覚にも、射精感が突然襲い膣奥深くに白濁液を注ぎ込んでしまった。全て出し終えるまで俺は腰を引く事が出来なかった…出し終えると今度は虚脱感に襲われた。「優希菜ゴメンっ! 我慢出来なくて中で出しちゃった!」と謝ると、「だっ! 大丈夫だからっ! そんな気にしないでっ! 今日は超~安全日だし、お兄ちゃんなら中に出されても良いかなって思ってたところもあるから♪」そう励まされた。
 

「お兄ちゃん溜まってた?」と聞かれ正直に「あ、ああ…最近忙しくてな…」「じゃあ1回くらいじゃ治まらないでしょ?」と未だギンギンのチンコを見て妹はニヤケ顔で聞いて来た。「スマンッ!」「いいよっ!♪ もう1回? で大丈夫かな…()まぁ出来る限りエッチしようよ♪」と言ってくれた。

俺達はもう一度身体を洗い部屋に戻り、時計を見ると18時を回った所だった。視線を妹に移すと目が合いニコッと微笑んだかと思うと、腕を広げ俺の首に巻き付かせキスをして来た。そのままベッドに倒れ込む様に抱き合った。妹の舌はそれが別の生き物の様に俺の口の中を動き廻り、俺もそれに応える様に互いの舌を絡ませ合った。

「なんでかな? お兄ちゃんとのキスがこんなにも心地よいなんて思わなかったよ♪」「キスだけ?」「ううん!エッチも最高だよっ!♪」とお世辞でも嬉しい事を言ってくれた。憧れのおっぱいを揉み舐めつくした。オッパをを十二分に楽しんだ後はオマンコへと移動~ 脚をM字に開かせて覗きこむ…「あっん…なんか恥かしい…」と照れているのも構わず俺は両手で割れ目を広げて見た。
 

陰毛は少なめで逆台形で縮れ方は少なく、割れ目部分も綺麗なピンク色で未だ。処女と言っても通用する程だった。舌先でクリトリスをペロッと舐め上げてみた。「キャッ!はぁ~ん…」と喘いだ。 続け様に舌先でレロレロとクリトリスを上下左右に舐めると、「アッン♪アッン♪アッン♪」と子犬がキャンキャキ吠えてるみたいな喘ぎ声を出して喜んでいた。

再び両脚をM字に広げチンコを膣口に宛がった。蜜が溢れた壺には、ヌルっと何の抵抗も無く呑込まれる様に「あぁ~ん♪」と一声上げて奥まで挿入っていった。正常位で1回、横向きで1回…計2回、対面騎乗位で1回、背面騎上位からのバックで1回と逝かせて、いよいよ我慢が出来なくなった俺は、バックのままラストスパートを掛けた。妹が先に絶頂を迎え、後を追う様に俺も弾けた。力尽きた俺達はそのままうつ伏せに重なり暫く呼吸を整えていた。

時計を見ると19時を少し過ぎた所だった。


翌日からは何時も通りの日常だった。お互い仕事学校と忙しいので平日は何も無く過ごした。次の週末、妹は生理が終わるか終わらないかの微妙な日だったとかで、何も無く終わった。それでも不思議と妹とやりたくて仕方ない欲望は湧いて来なくて、意外と平気なものだった。

むしろ逆に妹の方が我慢出来なかったのか、生理が終わった週末の夜の事、部屋のドアがそぉーっと開き、「お兄ちゃ~ん♪」と、にやけた顔で入って来て俺の所に来るや股間を服の上から撫でながらキスをして、舌を絡めて来た。直ぐに反応したチンコがズボンの中で窮屈そうに覚醒した() (注…同じような抽送なので割愛した)
  そして、あれから1年が経とうとしているが未だに関係は続いている。

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