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2017年7月8日土曜日


姉妹とのエッチな体験

 

 

初めてコンドームを使った時 俺が高1久美が中3

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1. 妹とずっと一緒  投稿者: 投稿日:2015/09/15(Tue) 13:35 No.1554   

以前、1つ下の妹の久美と俺が16歳、15歳で初エッチしたことをコクリました。「妹とずっと一緒」を書いたバカ兄です。その後のこともコクってもいいかなと考えてカキコしたいと思います。初めてコンドームを使った時からのことを。


俺が高1久美が中3でお互いに初エッチ。当然、生で中出しだった。ただ、妊娠の危険を知ってからは、スマタとお互いのチ○コ、オマ○コを触ったり感じさせてイカせることだけにしてた。俺が高校3年、久美が2年の時に初コンドーム装着セックスをした。

久美は俺と同じ高校へ。男女共学だから久美がお兄ちゃんと同じ高校に行くってことで。公立でも進学校だから、兄妹とも頭はいいみたいだ。久美は高校に入ってから、どんどん可愛くなった。前にも書いたけどAV引退したほしのみゆちゃんに似てきたのは高校に入ってから。成人してからはソックリさん!

悶えている顔なんかたまらない・・・一度AV見て比較したが、妹が出演って言っても誰も疑わないだろうなって感じだ。

 

ところでお互いにアルバイトして、その儲けからコンドームを買った。初めて買う時はドキドキだった。店員にバレないか? 何か言われるんじゃ?って。当然買ったのは俺。俺はその頃すでに身長が180㌢超え。体格もがっしりしてたので、着るものを変えると20歳ぐらいに見えてしまうから。

1度自宅に帰って私服に着替えて、高校と自宅の中間の駅で途中下車。そこのマツモトキヨシで買った。初購入の際はどれを買えば判らなかった。種類ありすぎだろ! こんなにエッチにこだわってるやつらがいるんか!って思ったが。

で、洗顔スクラブとコンドームを買った。覚えてるのは厚さ0.03ミリとかって書いてあった。2箱買った。しょっちゅう買いに行ってたら怪しまれるって考えたからなんだが。自宅に戻って。「お兄ちゃん、買った? 見せて見せて!」 俺の部屋で久美と一緒にパッケージを出してみた。


「お兄ちゃん、0.03ミリって・・・大丈夫? 破けちゃうんじゃないの?」「いや、大丈夫だろ? だって破けるんじゃ売り物にならんし。」「そっか・・・そうだよね。」「久美、明後日の土曜日にテストしような?」「う、うん! なんかドキドキしちゃう! 2年半ぶりだね? お兄ちゃんのオ○ン○ン入れるの。嬉しいな! 久美、お兄ちゃんとなら沢山エッチしたいもん」

久美がキスしてきた。俺も抱きしめてキス。その頃は、兄妹でディープキスは当たり前。エッチはフェラチオ、クンニもしてた。ただ本番がないだけ。

待望の土曜日になった。おふくろはパートへ出かけて行った。(兄妹が高校進学したため、おふくろも働きだした)もちろんオヤジは仕事で朝早く出勤。部活もなく2人とも自宅で今か今かと待ってた。「お兄ちゃ~ん。お待たせぇ~」「母さん行ったか?」「うん! もう40分経ってる・・・だからお母さんは会社に着いてるよ。あっ、玄関のチェーンもしておいたからね。」


万が一帰ってきても鍵でドアは開いても、チェーンしてれば家に入って来れない・・・と考えた結果の策だ!!

多分、チャイム連打になる。その間に洋服着てしまえばばれずに玄関までたどり着けるはず・・・。「お兄ちゃん・・・キス!」「う!」 久美が言い終わった瞬間、俺に抱き着いてきてディープキス。

久美のTシャツの上からDカップを揉んだ。ブラしてなかった。そのまま抱き合った状態で俺のベッドに倒れて、俺がTシャツまくってDカップを丸出し。揉みながら吸い付いて舐めまくった。久美は感じやすい体に成長してしまって、おっぱいだけでかなり感じまくるようになってた。

「ハァハァ、ウウン!・・兄ちゃんも脱いで。」 俺のTシャツをまくり上げて脱がした。「久美の下も脱がすぞ。」 久美のスェットを降ろしてショーツだけになった。黒白ストライプのショーツ。で、Tバック。色っぽいの穿いてたわ! そして、お互いにクンニ、フェラしあって準備万端。


俺は机の引き出しの底に隠した0・03ミリを持ってきて箱を開け、1枚取り出した。着け終わって久美に装着したチ○コを見せた。「へえ~! こうなるんだ! テカテカ光ってる。・・・え? ヌルヌルしてるね?」 久美がコンドームを触って感想。

「オシッ! 久美、いいか? 入れても?」「う、うん! ドキドキしてるよぉ! お兄ちゃん2年半ぶりなんだから、久美は処女と同じだからね? 痛くしないでよ? そーっとだよ。」「判ってるって。」 久美がベッドに仰向けに寝て両足を抱えた。オ○ンコ丸出し。俺はチ○コ握ってオ○ンコに当てた。

「お兄ちゃん、ちょっと下・・・もうちょい・・・そこ!」 俺はゆっくり押し込んだ。コンドームの先っちょがぺちゃんこになってるが構わず久美の中に入れた。プスッ!と空気が抜ける音がしてあっさりと中に亀頭が潜った。


「おに、お兄ちゃん、気持ちいいよぉ。痛くないよ?・・・お兄ちゃんの前より大きくなってるぅ! うわあ!ほんとに久しぶりだもん!」「俺もだ。これなら久美の中で爆発して大丈夫だな? コンドームの感触わかるか?」「わかんなーい。お兄ちゃんのオ○ン○ンが入ってるのしかわからない・・・ん!ん!ん!」

俺はゆっくり腰を動かした。中に入るたんびにギュ!ギュ!とすぼまる感じになった。まじに快感だったよ。2年半前とは全然違う。またまた感動した。合体状態で、抱きしめて動き続けた。数分して・・・発射したくなった。「久美・・・いっちゃいそうだ」

「ア!ア!ア!・・うん!・・ア!アン!・・すごい・・アン!アアアア!・・早過ぎぃ!アアアアアアア~!!」「久美! アグッ!」 俺、呻いて一気に放出した。2年半ぶりの久美の膣内へ放出は超快感! 久美の中が何度も締まった。久美の上に乗ってぐったり。久美は俺に抱き着いて片手で俺の頭を撫でた。


「お兄ちゃん、有難う。気持ち良かったぁ~・・・フゥ~。夢みたいだったよぉ~」「俺も」「お兄ちゃん、これからもしようね? コンドーム買って良かったぁ」「うん」「お兄ちゃんのオ○ン○ン大きくて好きぃ。気持ち良かったよ。ねえキスして?」  俺はもう一度久美にディープキス。

それからはほぼ週末の土曜日は久美とのコンドームセックスを繰り返した。使ったコンドームは、さすがに家のごみ箱ってのはやばい!ってことで、一度洗ってから封と一緒にビニールに入れてカバンの底に隠した。通学途中の駅とかコンビニとでゴミ箱へポイ!

俺が大学入ってから一人暮らしした後は、俺の部屋で何度も久美とセックスした。久美が高校の帰りに俺の部屋に立ち寄って、セックス&夕食して実家に帰るってパターンだ。親は当然、兄の面倒を見る兄貴思いの妹って感じで、俺たちの関係なんかまったく疑ってない。


コンドームもいろいろ買って試した。どれが一番感じやすいかってことで。あと持続力をつける意味で「ゴクアツ」なるコンドーム(0.1ミリ)も使った。これは凄かった。なかなか俺がイケなくて。その間に久美は2回、3回とイクことがあって、久美は大満足だったと言った。

お互いにもっとセックスの知識がついて、安全日でも危険と知り中出しセックスはしていない。まあ、妊娠は絶対に避けないといけない訳で、久美を悲しませることだけはしたくない。俺もコンドーム装着肯定派だから苦でもないしね。

そんなことが続いて10年。俺と久美はもう離れられないのかもしれない。お互いにカレシ、カノジョを見つける気なんてサラサラないし。とはいえ、いつかはお互いに離れなければならない時が来る・・・と思っている。ほんとに来るだろうか? 

 

 

バイブでイッた成人式記念伊豆温泉旅行 俺が21で、久美が20

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1. 妹とずっと一緒  投稿者: 投稿日:2015/11/19(Thu) 20:39 No.1618 

「妹とずっと一緒」「妹とずっと一緒(その後の妹と俺の関係)」を書いたバカ兄です。思い出に強くこってる久美の成人式&成人記念旅行を書きたいと思い、またここに来ました。

久美が20歳になって、とうとう成人となった。5年前のことだけど。俺としてはすごくインパクトがあったし、忘れられない。この成人式&成人記念旅行が俺と久美が離れられなくなったというか、心底愛し合うようになったきっかけだから。お互いの気持ちを確認した日だった。

成人式の1か月前に俺から久美へプレゼントで、兄妹で伊豆の温泉旅行を決めた。成人式の翌日から2泊3日の温泉&ドライブ。俺は大学は休みだし。久美も休み。

「お兄ちゃん、ほんとにいいの? 宿泊代とか全部お兄ちゃんで。」「ああ。俺からのプレゼントだ。成人だもんな、おまえも。」「有難う!!お兄ちゃん・・・だーい好き!!お兄ちゃんと旅行なんて最高!!嬉しいよぉ~!」と俺に抱き着いてキスしてきた。


成人式当日、振袖姿の久美。めっちゃくちゃ可愛かった。そして、式が終わって解散。さっさと帰宅。家族でお祝いして。その日はそれで終わって、明日からの旅行の準備した。俺も実家に泊まった。

久美が「久しぶりに兄ちゃんと昔みたいに寝たい!」と宣言。俺焦った。親父、おふくろは噴出して笑い転げた。「いつまでも子供じゃないんだからね。久美、あんたはほんとに兄ちゃん子だわ。大成いいの? シングルベッドだから狭いわよ?」とおふくろ。

「久美、おまえ自分の部屋で寝ろ。俺だって久しぶりの実家だからなあ。ゆっくり寝かせてくれ。」「だってさ。久美、あんた自分の部屋で寝なさいね。」 久美はプー!っとほっぺた膨らませて不機嫌そのもの。明日は早いってことで、そのまま10時に寝た。
 

熟睡中にドン!と体に塊が当たったというか、ベッドに温かい塊がくっついてきた。目を開けたら、久美がこっち向いて俺の顔見ながらベッドに潜り込んで俺に抱き着いてた。

「久美ぃ~・・・おまえ自分のベッドは?」「やだぁ、お兄ちゃんと寝る。ねえ、お兄ちゃん・・・今日は何もしてくれないの? 成人式だよ?」「今日? あのさ、明日から3日間一緒だろ?」「でもぉ・・・お兄ちゃんの触ってあげるぅ、気持ちいい?」

久美がパンツに手を突っ込んで、チ○チ○握って扱いてきた。フェラチオを始めた。10分かからずに口内射精。久美は飲み干してくれて、舐めて綺麗にしてくれた。

「おにいちゃーん~。気持ち良かった?たくさん出たよ。」 そう言って俺に抱き着いてきた。「じゃあ、一緒に寝るか?」「うん!一緒!お兄ちゃんと一緒!」 そのまま抱き合って寝た。
 

翌朝、荷物車に積みこんでいざしゅっぱーつ! 車飛ばして、宿に到着。伊豆修善寺温泉だ。結構な値段の旅館だった。俺なりの大奮発。「お兄ちゃん、ここ宿泊代凄く高そう! 大丈夫?」「まかせろ。心配すんなって。」

とりあえず一風呂。1月だとむちゃくちゃ寒いが、温泉に入りたかったし。温泉から出て、風呂場の入口にあったソファに座って久美を待った。部屋に戻って。さてどうするか?

「久美、ちょっと散歩しないか? 景色良さそうだしな。」「うん! 行こう!」 温泉街というか周りを散歩した。「久美、あのさ・・・お、おれ・・・好きだ。久美が大好きなんだ。俺とずっと一緒に居てくれ。」「お兄ちゃん?!」 久美が驚いて俺を見た。
 

「ずっと前から・・・久美と初めてしちゃった時からかな? 久美のことが好きになって。でも妹だろ? 言えないし・・・。でも久美とずっとエッチしてて、どんどん久美から離れられなくなった。誰にもお前を渡したくなくなった。俺だけの久美でいて欲しい。判ってるよ、兄妹だって。いけないことだって。でも、無理だ。この気持ちはどうにもならない。」

「お兄ちゃん・・・ずるいよ。」 久美が正面から見上げて俺を見つめた。「もっと早く言ってよぉ! その言葉。久美・・・ずーーーっと待ってたんだから。久美もお兄ちゃんのこと大好き。お兄ちゃんに彼女できたらどうしようって怖かったんだから。お兄ちゃん取り上げられたら・・・久美自殺しちゃうかもしれないって。お兄ちゃんが久美から離れてくなんて・・・嫌! 絶対に嫌っ! 久美と一緒にいてよぉ・・・ずっと、ずっとだよ?」

「久美・・・ほんとか?」 俺は久美を抱きしめた。久美も凄い力で抱き着いてきた。しばらく抱きしめあってから宿に戻った。部屋にいる間久美は俺から片時も離れずぴったりくっついてきた。


夕食になって、久美も俺もお酒を飲んだ。最初はビールで乾杯!で、日本酒の熱燗に切り替えて。寒いからやっぱ温かい飲み物ってことで、聞いたら「日本酒熱燗ならすぐできます」って話だったから、熱燗を注文。

部屋に戻ったら布団が敷いてあった。俺と久美は目を合わせてしまった。いよいよ・・・。久美がいきなり「お風呂入ってくるぅ! さっきおしっこしたし。綺麗にしてくるぅ。お兄ちゃんに沢山舐められたいしぃ!!」「あほ! じゃ、俺も!」 久美は少し酔っ払ってた。

もう一度温泉入って。部屋に戻った。久美が後ろから俺に抱き着いてきた。「お兄ちゃん、もういいでしょ? 誰も来ないでしょ? いいよね?」
 

俺は久美を抱きしめた。少し躰が紅く火照ってる感じ。お酒かな? 「久美・・・いいよな?」「うん! 沢山ね? もう、我慢できないよ!」 ブラの肩ひもずり下げておっぱいをむき出しにして俺はむしゃぶりついた。吸って舐めて舌で乳首転がして・・・夢中!

久美は「お兄ちゃん・・・ハァハァ、オチ○チ○しゃぶらせて・・・ハァハァ・・アア~ン・・・」 久美は上に乗ってる俺を押し上げるようにどかして、俺が仰向けに寝ると俺の上に逆さまに被さった。「お兄ちゃんのオチ○チ○硬くて大きくなって・・・美味しそう・・・アムッアムッ」

舌で亀頭を舐めまわしながら根本まで咥えて吸い上げる・・・抜きながら吸って亀頭の裏筋に舌をこすりつけて・・・俺の気持ちいい場所を徹底攻撃してきた。


俺はオマ○コをむき出しにすると割れ目に吸い付いた。何年もフェラチオ、クンニリングスをお互いにし続けてきたせいか、お互いになかなか昇天しない。その体制で30分近くバトルし続けた。負けたのは俺だった。

「く、久美・・・出る」 それを聞いた久美は凄い速さで頭を上下に動かして・・・。耐えきれずに口内発射した。全部精液を吸いだして飲みこんだ。

しばらくしてオチ○チ○が再度完全勃起した。「久美。俺入れたいけどいいか?」 久美は頷いて俺から降りると仰向けになった。起き上がってスキンを取りに行って装着。そのまま久美の両足の間に正座して久美の足を掴んでM字に開いた。


久美の両足を抱えるようにして屈曲位にすると、久美に被さりながら腰を突き入れて、根本まで押し込んだ。「久美、今日は・・・今日は何回でもイカせてやる・・・からな。成人のお祝いだ。」 言いながら俺は腰を動かしてピストン。

突き上げるたびに久美はのけぞって、腰をくねらせた。久美の中はうねって締めてきた。次に俺の首に腕を巻きつけて、腰に両足を絡めて・・・そのまま俺は起き上がって対面座位。ズリュ!って感じで根本まで入った。

合体して15分ぐらいか? 「お兄ぃ・・・クッ!クーーーー!」俺を抱きしめるとのけぞってイッた。膣が締まるからイッタのが判る。俺はおっぱいしゃぶりながら腰を動かして突き続けた。

子宮口を突くたびに久美の腰がピクン!と反応する。また久美が昇天。「クッ!クッハーーーー!」 合体した場所からグチュ、グチュっと音がして久美のジュースが溢れてた。「久美・・・俺も!」2度目の締め付けで俺も絶頂感が来て、一気に射精した。

 
「お兄ちゃん・・・いった? 出たの?」「うん。」「お兄ちゃん良かったよ。2回イッちゃたぁ!」「だな? まだまだだぞ。これからすんごいことしてやる。」「え?え?何するの?」 俺はバッグに行くと、秘密兵器を取り出した。久美が嫌がるかわからないが持ってきたものだ。久美に見せた。「何これ?・・・ん?・・・電気マッサージ機かな?」

「当たり!!これで久美のココを攻めてあげる。」「痛いんじゃないのかなぁ・・・お兄ちゃんそんなのいつ買ったの?」「ん? 旅行決まった後な。俺のオチ○チ○だけじゃ限界あるし。久美を何度も可愛がってあげたいし。」

「痛くない? 痛くしない?・・・ならば・・・試してみようかなぁ」「バイブも買ったけど・・・どっちがいい?」「えぇぇーーーー!お兄ちゃん! アブノーマルぅ!」「違うって!! だから俺のコイツの代わりだって! 俺だって何度もしてあげたいよ。でも、3回か4回が限界だ。それに3日間連続だと・・・って考えた。」


俺はバイブも取ってきた。久美はバイブ見てたまげてた。「リアルぅ~! お兄ちゃんと同じ大きさだ~!久美どうなっちゃうんだろうね? 痛いのかなぁ。」「痛かったらすぐに言えよ。やめるから。久美のこと傷つけたくないしな。」

もう一度ベロチュー。おっぱいにしゃぶりついて。M字開脚にして、クリちゃんを吸って舐めて・・・。アソコはずぶ濡れになって、いつでもインサート可能になった。バイブにスキンをかぶせて、左手の指で大陰唇を左右に広げ、バイブの先端でクリちゃんを軽く撫でて下にずらして膣穴に当てた。

久美を見た。久美も頭上げて股間を見てた。「いいか? ゆっくりな?」 右手のバイブに力入れて、ゆっくり押し込んだ。バイブの亀頭部分が潜り込んだ。ズブズブと挿入した。見ていて興奮した。


「久美、スイッチ入れるぞ? 最初は一番弱いのな。」 スイッチを入れた。途端にバイブがモーター音とともにうねって動き出した。「いいのか? これ? 感じるか?」 喘ぎながら久美は何度も頷いた。バイブを持ってる手をゆっくりグラインドするように回した。途端に久美がのけ反り! エビぞり!!

「ダメ!・・・ダメ!・・・ックーーー!!」 そのまま昇天してしまった。スイッチ入れてわずかに10秒足らず。俺、マジにびっくりしたよ。こんな簡単にイッてしまうなんて思ってなかった。そのままバイブをグラインドしながら、スイッチを「中」の位置にした。

 
「アアーーーーーー!アアウーーー!お兄・・・お兄・・・アグ、アウ・・・ちゃん・・・も・・・もう・・・ックーーーーーー!クーーーーーーー!」 久美の腰がうねってもう一度エビぞってイッた!! そのままバイブ入れたまま、久美の顔を見た。汗かいて真っ赤っか!! 「久美!大丈夫か?」

バイブ持ってたが久美の激しい腰の動きで抜けそうになった。すかさず俺は久美の腰に腕を回して抑え込んでバイブを奥まで入れた。スイッチを「強」にして・・・ブイン!ブイン!ブイン!凄い音で動いた。久美は足をバタバタさせて悶えまくり状態。

久美の顔見ながらバイブを動かしてピストンした。奥に入れるときは子宮を軽く突く感じで・・・ 子宮に当たるたびに久美はエビぞって天井蹴るみたいに真上に両足をピーン!と伸ばして呻き続けた。
 

そのまま1分もしてない。久美が3度目の昇天!! 昇天しながら腰をグワングワン動かしてた。「久美・・・おい! 聞こえるか?」「アグッ!アグゥ!お兄・・・スト・・・ップぅ!・・・トップ!」 スイッチをオフにした。途端に久美はぐったりとして動かなくなった。呼吸が凄い荒い。胸が上下に動いてゼーゼー言ってた。

ゆっくりバイブを抜いた・・・久美の膣口からタラタラとジュースがこぼれた。大量に出てきてシーツが濡れてしまった。久美は完全に朦朧状態。ほんと、心配になったよ!失神したらシャレにならない。「久美!久美!おい・・・おい・・・話せるか? お兄ちゃんの声聞こえるか?」 コクリと頷いてそのままぐったりした。

落ち着いてから久美が言った。「お兄ちゃん、これマジスゴー!こんなにバイブって過激なんだね。でも気持ち良かったよ? 苦しくないもん。痛くないもん。」「でも、お兄ちゃんが疲れてる時は、これでいいかも。まるでお兄ちゃんのオチ○チ○が電動になったみたいだったよ。久美・・・ずっと空飛びっぱなしぃ~。凄かったぁ~」

 
その晩は抱き合ってぐっすり寝た。布団をくっつけてたから寝返り打っても関係なくお互いに熟睡。残りの2日間は温泉、散歩、セックスの2日間だった。2日目の夜は久美の要望でバイブも電マも使わず。オチ○チ○で久美は6回イッた。俺も久美の中で4回出した。5回目にチャレンジしたが、さすがに立たなくて・・・。

この3日間で、心底お互いを理解しあった時でした。だから今も久美とは離れない。週末だけのデートだが最高のカップルです。土曜日、今日の日曜日とも久美と沢山愛し合いました。今週末は3連休。久美と1泊で出かけるつもりです。

たぶん、1泊で4回はやるでしょうから。いまから精子溜めないと!! 久美のおかげでオナニー不要になりました。やっぱ溜めて出すから気持ちいい!! 久美も「オナニーやめた」って言ってました変な兄弟ですよね? 

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