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2017年8月17日木曜日

教室でおなにーを始めました(レズビアン体験告白掲示板)


レズビアン体験告白掲示板

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教室でおなにーを始めました

[71] 高校生の時  投稿者:ゆき 投稿日:2009/02/06(Fri) 14:50

  女子高校1年の時のことです。クラスに真実っていうすごくエッチな子がいました。下ネタくらいはみんな普通に言ってたんですけど、真実は休み時間にみんなの前でオナニーのマネ事をしたり、若い男の先生にエッチな質問したり、すごかったんです。

  ある日の昼休み、真実が急に大きな声で「今からオナニーしまーす!!」って言ってパンツを脱いだんです。私を含めて仲の良かった友達が7、8人集まって真実を囲みました。そしたら真実は椅子に座って隣の机の上に足を上げ、本当に始めちゃったんです。みんな笑いながらキャーキャー言ってたんですが、私は内心初めて見る他人のアソコに興奮してしまいました。

  真実がオナってる間、みんな「毛が薄い」とか「ビラビラが大きい」とか、自分のと比べて盛りあがってました。しばらくすると、クチュクチュ音が聞こえてきて、真実が「お願い、指挿れて」って言ったんです。


  みんなお互いに「あんたが挿れなよ」ってなすりつけあって、結局、さっちゃんって友達が挿れたんです! 最初は恐る恐るやってたんですけど、そのうち調子にのってすごい勢いで動かし始めました。

  真実は廊下にまで聞こえるような声で喘いで、すぐにイッちゃいました。周りがざわめく中、ティッシュを持ってた私がアソコを拭いてあげました。

  私自身濡れてたのは間違いないんですけど、絶対そこにいた人はみんな同じだったと思います。その日以来、私は女性のあそこに興味を持つようになって、さっちゃんとレズるようになりました。

 

 

ナスやキュウリにコンドームを被せ慰め合う

[95] 熟女レズ 投稿者:春香  投稿日:2009/03/01(Sun) 23:19

  私が46歳で、隣りの和子さんが48歳で、主人はお互いに単身赴任中。子供を学校に出した後は、朝から私の家のWベットで、ナスやキュウリにコンドームをかぶせ慰めあっています。2人とも息子がいない為に、母子相姦モノのDVDを観ながらやっています。

  今1回戦を終えたところで、裸で書き込んでいるところです。ちなみに今日は、私が息子役でS丸出しの犯す側です。 

 

 

友達のお姉ちゃんが割れ目を舐めていました

[96] 同性愛は最高 投稿者:林檎 投稿日:2009/03/03(Tue) 15:21

  小5の夏休み、近所の幼馴染みの一家が千葉の田舎に行くのに、一緒に連れて行ってもらいました。我が家は代々東京なので、田舎のお祖母ちゃんの家に行くというのに魅力を感じました。昼は海で遊び、畑でとったスイカや野菜を食べ、夜は砂浜で花火、最高に楽しかったです。海辺の家は、夜は涼しくて、窓を開けてればエアコンなど必要ありませんでした。

  蚊取り線香の匂いのする広い部屋に、蚊帳を吊って友達と2人で寝てました。ぐっすり眠っていたら、下半身に何か不思議な心地好さを感じ始め、ぼんやり目が覚めてきました。眠気まなこで、うっすら目を開けると、私の股に誰かが顔を埋め、ペロペロと優しく優しく舐めていました。だんだん目が覚め、何をされているか分かりました。

  幼馴染みの友達のお姉ちゃんが(二十歳くらい)、私のパジャマのズボンとパンツを膝まで下げて、割れ目を舐めていました。私はビックリしたけど、怖いのとお姉ちゃんに気を使ったのと、複雑な気持ちで眠ったフリを続けました。


  時々、うっすら目を開けてお姉ちゃんを見ると、お姉ちゃんは片手で私の割れ目を開いて舐めて、もう片方の手は、自分のパンツの中に入れて、自分の割れ目を触っているみたいです。私は眠ったフリを続けましたが、お姉ちゃんが優しくネチッこく、割れ目やクリを舐め回すので、なんだか気持ちが良くて、今までに感じたことのない、尿意に似たような妙な快感を感じるようになっていました

  お姉ちゃんの鼻息が荒くなり、「あぁぁ…ぅぅん」って声を漏らし、私のクリに吸い付いて激しく舌で舐めてきた時、少しだけオシッコが漏れたような、体に電流が流れたような感じがして、両足がピーンと伸びてしまいました。その時は分かりませんでしたが、生まれて初めてイッたのです。

  お姉ちゃんは、たぶんオナニーでイッたようで、私を舐めるのもやめて、私のズボンを直して部屋を出て行きました。東京に帰ってから、一人暮らしをしてるお姉ちゃんにたびたび呼び出され よく舐められるようになりました。


  お姉ちゃんは、自分のオッパイやアソコも舐めることを私に覚えさせ、中学の頃は、シックスナインをするようになりました。私はお姉ちゃんを舐め、キュウリやナスをお姉ちゃんに、入れたり出したりする事も習いました

  高校1年の時、お姉ちゃんが後輩の男の人を呼び、初めて男の人ともセックスをさせられました。お姉ちゃんが家庭教師をしてくれて、私は志望校に通ってました。お姉ちゃんが後輩の男の人を呼んで、その人の前でお姉ちゃんは私にキスしたり、キスしながら胸を揉んだりされるのは、恥ずかしかったです

  少しだけ抵抗しましたが、もう 私は濡れやすい体になっていました。制服を着たまま、パンティの脇から舌を入れられ舐められると、 男の人が見てるのに感じてしまい、声が出てしまいました。男の人は、それを見て目をギラつかせて唾を飲んでました。


  私は、男の人の目を気にしながらも お姉ちゃんの舌が気持ち良くて、ビチョビチョになってしまいました。イク寸前に、お姉ちゃんが舐めるのを辞めてしまい、「俊介、おいで」って、男の人を呼びました。俊介は、裸になりました。初めて見る勃起したペニスに驚きました。いつも使っているローターの何倍も大きいのです。

  俊介は、お姉ちゃんに代わり私を舐め始めました。お姉ちゃんの舐め方と違い、男っぽさを感じました。俊介がアソコを舐めてる時、お姉ちゃんは私のオッパイを舐めました。私はすぐイキそうになりました。俊介は舐めるのを止めて、大きく勃起したペニスを私の割れ目に這わせるように撫でつけました

  優しくゆっくりとペニスを入れられた時、きつく感じましたが痛みはなく、ゆっくり動かされると、ビックリするほど気持ち良く 私の腰が動いてしまいました。俊介が「痛くない?」って聞いたけど、「ああぁぁ…」って声しか出ませんでした。そしてすぐイッてしまい、膣が痙攣しました


  その刺激でか、俊介も我慢できなくなって、激しく腰を振り、すぐにペニスを抜いて私の制服に射精しました。お姉ちゃんは2人のセックスを見ながら、オナニーしていましたが、ほぼ同時に絶頂の時の声を出してました。

 

 

毎日アソコのさわりっこをしました

[94] 後輩との思い出 投稿者:和美 投稿日:2009/02/26(Thu) 22:56

  高校の時でした。陸上部にいたんですけど、後輩の智子って子がちょっとHな子でした。陸上部の男子が着替えている時なんか、嬉そうに目を輝かせて見ているし・・・。高2の夏だったと思います。智子が「先輩、イイもの見せてあげる。スゴイよ」って言うので、体育館の裏の用具室に着いて行きました。背伸びして後ろの窓から中を覗くと、陸上部の先輩がおチンチンを出して、弓道部の由美って子に舐めさせていました。

  由美はジャージと下着を下げてお尻を丸見えにしたまま、一生懸命おチンチンをしゃぶっていました。すぐ先輩は「由美・・・」って言ってイキました。2人は抱き合ってDキスして、それから別々に出て行きました。

  智子は手でアソコを撫でながら見ていましたが、2人が出て行った後、涙目になって小さな声で「先輩、ご免、我慢できないよ」と言い出しました。2人で用具室に入ると、智子はすぐ抱きついてきました。2人でお互いの下着を下げて思い切りアソコを触りました。

  ふたりともすぐイッてしまいましたが、智子はわたしのアソコで濡れた指を口に含んで、「ずっと先輩のこと好きでした」って言ってくれて・・・。それから卒業するまでずっと仲良しで、生理じゃない日は、毎日アソコのさわりっこをしました。

  もう2人とも結婚して子供もいるけど、いまでも好きだよ。 

 

 

中学2年の時、女子大生にレズされました

[91] 中学生の時 投稿者:由希 投稿日:2009/02/23(Mon) 22:32

  私は現在24歳の平凡なOLです。今から10年前、私がまだ中学2年生の時、忘れられない体験をしました。その頃私は部活でバレーボール部に入っていました。ある土曜日の昼頃、1つ先輩のH美さんから家に電話が掛ってきて、「ねえ由希、今からちょっと時間あるかな? 予定がなかったら、ちょっと付き合って欲しいんだけどさぁ」とのこと。

  私が「ヒマですけど、どうしたんですか?」と聞くと、「実は、2ショットダイヤルへ電話してて、知り合った人と会うんだけど、ひとりで会うのがなんとなく不安だから、由希にも一緒に行って欲しい」という話でした。「え!? H美さん・・もしかして援交とかじゃないですよね?」と聞くと「ちがうよー。だって会う相手って女の人だし、大学でこっちに来てから、なかなか友達ができないから、一緒に遊んでくれる女の子を探してるんだって」ということでした。
  
  H美先輩やその友達が、学校帰りなどに公衆電話から、いたずら半分で当時全盛だった2ショットダイヤルや、テレクラに電話をしているというのは、友人から聞いたことがあり知っていました。しかし私はどちらかというと、その手の危ない遊びを怖がっていましたし、2ショットダイヤルの仕組みもよく理解していませんでしたから、「相手は女」と聞いても「ふーん、そうなんだ?」ぐらいの考えしかありませんでした。


  たぶんH美さんも、そのことについては深く考えていなかったと思います。結局、H美さんに押し切られた形で、私はその話を承諾し、その約1時間後H美さんとともに、綾さんという女子大生との待ち合わせ場所に行きました。待ち合わせ場所に着くと、綾さんはすでに来ていました。

  「こんにちは」と微笑む綾さんは、一見ごく平凡そうな20歳ぐらいお姉さんで、先輩も私も会うまでの緊張感が少しほぐれて、「私、この近くのマンションでひとり暮らししてるんだけど、よかったら遊びに来ない?」という誘いを何の疑いも持たず受け入れてしまいました。綾さんの部屋まで歩いていく途中で彼女は、自分が子供の頃から男性を生理的に受け付けないことや、女性を好きになってしまうことをカミングアウトしました。

  そのことを聞かされたH美先輩と私は、驚きながらも「へえ・・そういう人もいるんだなあ」という程度にしか考えていなかったと思います。当時14、5歳の私たちには、当然まだあまりレズビアンというものを、深く理解などできませんでした。


  綾さんの住むマンションに着き、こじんまりとしていながらも清潔そうな部屋に通され、3人で学校のことなどいろいろおしゃべりをしました。その時、綾さんが悪戯っぽい目つきになり「ねえ、2人とも。面白いものみせてあげよっか?」と言い出しました。

  そう言って綾さんは、テレビの下からだしたビデオテープをデッキに入れました。そのビデオは私が生まれて初めて観るアダルトビデオ、しかもレズ物のビデオでした。画面の中でいやらしく絡み合う2人の女とその喘ぎ声に、最初は照れ隠しでキャーキャー笑いながら見ていたH美先輩と私も、次第に言葉少なになっていき、後半部分では2人ともだまって食い入るようにそのビデオを観てしまいました。

  実はその時私のアソコは、かなりグッチョリ濡れていましたが、綾さんとH美先輩にそのことを悟られまいと必死でした。

 

  アソコが、パンストが透けて見えてしまっている

[93] 中学生の時  投稿者:由希 投稿日:2009/02/25(Wed) 13:41

  レズ物のアダルトビデオを見せられて、私はかなり興奮していたと思います。一緒に観ていたH美先輩も、Hな場面が映し出される度に「ええ!?」っという感じの驚いた表情や、恥ずかしそうな表情を浮かべています。ビデオを見終わると、綾さんが小さな包みを1つずつ私たちに手渡しました。

  見るとそれはパンティーストッキングでした。私たちが戸惑っていると綾さんは、「下をそれに穿き替えて欲しいの・・下着を着けずに直接ね。上はそのTシャツのままでいいから」と言いました。私たちが口々にそんな恥ずかしい格好はできない、と言いました。

  すると綾さんは、「その代りあなたたちを裸にしたり、乱暴なことは絶対にしないから。それから多くはないけどお小遣いも少しあげるよ。お願い! ちょっとだけHなことがしたいの!」と、せがんできました。私とH美先輩は「どうする?」という話になり、結局先輩が「裸とかにされないなら少しぐらいいいんじゃない?」と言って、2人は順番にトイレに入って、綾さんにせがまれた格好になって部屋に戻って来ました。
 

  私の記憶では、H美先輩はオレンジ色のTシャツ、私はスカイブルーのTシャツ、そして2人とも下半身には綾さんから渡された黒いパンストを直に穿いているという、かなり恥ずかしい格好です。お互いの格好があまりに恥ずかしいので、顔を見合わせては照れ笑いのような複雑な表情を浮かべていました。

  最初に綾さんに手招きされたのはH美先輩の方でした。そしてさっきまでアダルトビデオを観ていたソファーの上で、四つん這いになるように言われました。H美先輩が言われた通りのポーズになると、その横に綾さんが腰を下ろし、パンスト越しにH美先輩の下半身を愛撫し始めました。

  その時私は床に座ったままその行為を見ていたのですが、四つん這いの先輩のお尻やアソコがパンストが透けて見えてしまっていることや、綾さんのいやらしくネチっこい指使いを見ている所為で、さらにアソコが濡れてきました。


  H美先輩も、綾さんの指でかなり感じているらしく、声を必死にこらえながら時々私のほうを見て、やはり照れ笑いのような複雑な表情を浮かべています。そして私も「あなたもこっちに来て」と綾さんに言われ、ソファーの所まで行きました。綾さんはソファーから立ち上がり、「H美ちゃんの後ろで、同じポーズになって」と言いました。  

  私は言われるままH美先輩が四つん這いでお尻を突き出している後ろで、同じようなポーズになりました。すると綾さんは、「由希ちゃん、もっと顔をH美ちゃんのお尻に近づけて」と言って、私の後頭部を前に押します。そして耳元で、「ほら、H美ちゃんのオ○○コ、こんなにビチョビチョになっちゃってるよ。」「シャワー浴びてないから、オ○○コもお尻もすごーくHな匂いがしてるよ。」 などと囁いてきました。

  それを聞いたH美さんは顔を真っ赤にして、「いやぁ、やめて・・恥ずかしいよぉ」と、声を震わせています。私は、綾さんのいやらしい言葉やH美先輩の反応にすごく興奮して、もう頭の中が真っ白になっていました。そして綾さんからもう一度、「ほら、お尻に顔を着けて匂いを嗅いでごらん」と言われると、素直に「はい」と答え、ゆっくりと自分の顔というより鼻をH美先輩の黒いパンストがピタッと張り付いたお尻の割れ目に、密着させました。


  綾さんが言った通り、H美先輩のアソコやお尻はシャワーを浴びてなかった上に、さんざん指で感じさせられて濡れていた所為で、パンストの上からでもはっきりわかるぐらい臭いました。アソコのチーズっぽいような匂いとアナルのウンチっぽい匂いが混じったような酸っぱい感じの匂いがしました。しかも(自分もきっと同じような状態に違いない)と思うと、さらに恥ずかしさが増し興奮してしまいました。

  その時、綾さんが私の後ろに屈むようにして、私のアソコやアナルを触ってきました。私はまるで犬のようにH美先輩のお尻の匂いを嗅ぎながら、同時に自分も後ろから刺激され、我を忘れて声を出してしまいました。綾さんの指の動きに合わせるように、指が速く動くと「あっ、あっ」と。焦らされるようにゆっくり動くと、「あぁーんっ」と甘えるような声が出てしまいました。

  H美先輩もすごく感じていたようで、自分からお尻を私の顔にこすりつけるように動かして、「あっ、あっ、由希のエッチ~。恥ずかしいよぉ・・」と甘ったるい感じの声を出していました。H美先輩がお尻を振るたびに私の鼻先にこすれて、「ピチャっ、ピチャっ」といやらしい音がしました。

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