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2017年9月20日水曜日

義母に借り腹をしようとしたが失敗(性のお悩み掲示板)


性のお悩み掲示板

 

 

義母に借り腹をしようとしたが失敗

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1. のめり込んだ義母との関係  投稿者:お悩みさん 投稿日:2016/06/20(Mon) 13:49 No.24377   

16年前、前妻と結婚しましたが、母一人子一人の境遇で、また、とりあえず住む所もなかったので、妻の実家で新婚生活を始めました。当時、妻は22歳義母は43歳でした。しかし、1年もしないうちに、私と義母はことごとく意見が合わないようになり口喧嘩が絶えず、さらにお互いに顔を合わすことも避けるようになりました。

収入も決して多くなく、実質養子の身としても、これはたまらないと思い、別居の計画も進めていました。ところが、妻が風邪をこじらせ、入院したところ、今で言う院内感染により別の感染症に罹患し、3週間ほど後に退院した時には、妊娠の望めない体になっていたのです。

しばらくは、なにも手がつかず、妻にはできるだけ優しく接していましたが、義母との折り合いはさらに悪化の一途をたどりました。ようやく、気を取り直して、前向きな生活を始めようと、新婚旅行以来の旅行と近くのアパートへの別居を決めていたところ、妻と義母が思いもかけぬことを言い出したのです。


子供の産めぬ妻に代わり、まだ妊娠の可能性の残る義母が私の子供を産み、私達夫婦の子供として育てようというのです。私は一笑に付しましたが、2人は真剣でした。1週間毎晩話し合いました。2人は懇願し、時に泣き、時に喚き散らしました。

あまりの熱心さに根負けして、人工授精のために自分の精子を提供するから、絶対に他人に知られないように、信頼できる産婦人科医を探すように言いました。ところが、2人はとんでもないことを言い出すのです。人工的な方法は不安で、どんな危険があるか判らないので、自然な方法で妊娠を試みたいと言うのです。

私は拒絶しました。また、毎晩、議論と懇願、口論と号泣が繰り返されました。誰に相談する訳にもいかず、3人だけの閉塞された環境に自ら陥ってしまった私達に、まともな思考はできません。私自身、是が非にも子供が欲しい、他に方法はないと思い込み、また、義母と交わるようになれば、少しは折り合いもよくなると、妙に実利的な判断を交え引き受けてしまいました。


翌晩から、義母と交わりました。その日は、少し遅い夕食を3人でとりましたが、ぎこちない雰囲気でした。11時に義母の寝室に行くことに決め、いったん夫婦の部屋に戻りました。私達夫婦もほとんど話はせず、長く感じられる時を無為に過ごしました。また、義母とうまく交われるか不安もありました。

義母は結構美しい人で、プロポーションもこの年代としては随分良いほうでした。しかし、勝ち気で、何事も几帳面で、外面が良く、何でも1人でやってきたという自負の見え隠れする態度には、鼻持ちならぬところが元々あり、万事控えめ、おっとりタイプの私とは正反対でした。

このような義母とセックスができるか、また失敗したら、どんなことになるか不安でした。11時になり、階下の義母の寝室へ向かいました。部屋に入ると、義母はぎこちない笑みを浮かべて、私を迎えました。豆電球1つの灯りのもとで、義母は淡い水色の長襦袢様の寝巻の前を開いて、寝床に仰臥しました。


下着は着けていません。私も着ていたパジャマを脱いで裸になり、義母の隣に横になりました。義母は片手で顔を隠すようにし、もう一方の手は開いた寝巻の裾の方を握りしめています。気まずい雰囲気のなか、しばらくそのままでいました。義母の方から、化粧水と石鹸の残り香が届きます。

私は勇気を振り絞って手を伸ばし、乳房を探りました。義母は一瞬身を固くしたようですが、なすがままです。ついで、キスをしようと、唇を求めました。しかし、義母は顔をそむけ、手で覆って、許そうとしません。義母なりの娘である妻への気遣いなのかもしれませんが、私としてはひどく自尊心を傷つけられた気がしましたが、反って吹っ切れました。

首から下の上半身をくまなく唇と舌で責め立て、妻より重量感のある乳房を揉み、こね回し、既に勃起している乳首を音を立てて吸いました。義母は、時折、「すー」とか「ふー」とか、息を洩らしますが、声は発しません。濃いめの陰毛を撫で、股間に手を伸ばすと、結構濡れています。クリトリスを探ると、脚を閉じようとします。


本能的な動作なのでしょうが、その時の私はそう取りませんでした。(どうしても子供が欲しいというから、やりたくもないセックスをしてやっているのに、カッコつけなくてもいいじゃないか)と一瞬思いました。一種の屈辱感に似た感情を振り払うつもりで、義母の脚をこじ開け、必要以上に開かせ、クリトリスと膣口を指でいじり回し、そのまま挿入しました。

腰を振り立てると、義母は「うぐ、うぐ」という押し殺した声を洩らしますが、どの程度感じているのか判りません。5分ほどで果てましたが、義母が気をやったかどうかも判りませんでした。体を離して、しばらくそのままでいました。妻とするような後戯をしようという気にはなりません。

少し落ち着いたのか、義母は私の精液を体の奥へ送ろうとするかのように、腰を数回ブリッジのように持ち上げた後、体を起こしました。それから、ティッシュペーパーで自分の性器を拭い、その紙を股間にはさんだまま私のものをぬぐってくれました。


義母としては、精一杯の好意とサービスだったのでしょうが、結婚前職場の温泉旅行の際に買った中年の娼婦のことが思い出され、一挙に嫌悪感が沸いてきました。そこそこに、義母の部屋を出て、私達の部屋に戻りました。妻は、私が朝まで義母と過ごすと思っていたのか、早く戻った私を見て、驚いていました。

勿論、義母とのセックスの中身など話す訳にもいかず、そのまま布団をかぶりましたが、寝付けず、嫌がる妻を組み敷き、なぜか泣きながら交わりました。

その日からほぼ毎晩、義母と交わりました。しかし、妊娠のみを目的としたセックスを続けることは、やはり無理がありました。妻の気持ちや無言のけん制もあります。義母との性交渉をかさねても、寝室の重苦しい空気は変わりません。


義母は相変わらずキスを拒み、私の体に腕をからめることもなく、声も押し殺したままでした。下着に手を触れさせることもなく、私が部屋に入ると、初めての晩と同じく自分で寝巻の前を開いて体を晒すだけです。そして、絶対に袖をはずしての全裸にはなりません。

ほとんど正常位でしたが、妊娠しやすいと聞き、腰を高く持ち上げた後背位でも3、4回に1回ほどは交わりました。その際は、一通りの前戯が済むと、義母はよろよろと四つん這いになり、腰を持ちあげると、両手で寝巻を捲り上げ、尻を突き出すのです。

結局、私は本当の種馬になりさがった気分でした。セックスにより義母との折り合いが良くなるとの見込みも的外れでした。最初のうちこそ、双方気遣いしあっていましたが、妊娠への期待のみが先行し、神経が高ぶるのか、かえって口論が絶えなくなりました。

 
皮肉なことですが、義母と喧嘩せずにすむのは、味気なく、砂をかむようなセックスの間だけでした。結局、3人とも顔つきが変わるほど、精神的に参ってしまい、妊娠できぬまま、4月ほどで私が家を飛び出し、1年後に離婚となりました。

その後、当然のことながら、音信不通でしたが、3年前偶然街で義母と再会し、ぎこちない世間話をして、車で送って行くことになりました。離婚後程なく私は再婚し、3児の父となりました、義母らは遠縁の男の子を養子にしたとのことでした。

 
途中、何か妙な気分になり、車をホテルに乗り入れ、部屋に引っ張り込み、ほとんど強引にしました。後で聞くと、私とのことの後、ある商店主の後添いの話があり、その男と4、5回性交渉も持ったが、娘である前妻にも色目を使うようになり、別れて以来のセックスとのことでした。

その後、月に3回程度呼び出してセックスに耽っています。昔とちがって、フェラチオもやれば、肛門性交もするすさまじい熟女で、獣のような声を上げ続けて交わっています。ただ、彼女はまだ月のものがあり、用心のため、生での中出しは許してくれません。

以前、あれだけ子供を欲しがり、私達の人生が変わってしまったのですから、「万一授かったら、産めばいいじゃないか。認知してもいいから」と言っていますが、彼女は、「もうあのことは言わないで」と少し寂しそうな表情で答え、白髪が目立つようになった頭を近づけ、器用に口を使ってコンドームを装着してくれるばかりです。

実の血族間のセックスに向かい合っている方からすれば、単なる熟女好みと思われるかもしれませんが、「疑似近×××」としてご容赦下さい。 

 

 

高2の息子の同級生に襲われた

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1. どなた様か、妙案がございましたら  投稿者:専業主婦 投稿日:2016/07/03(Sun) 15:42 No.24484   

私は43歳になる普通の専業主婦です。お恥ずかしい話ですが、半年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。私達家族は北国の都市に暮らしております。そんな1月のある日、私達の関係に始まりました。吹雪の朝、何の前触れもなく息子の同級生の西田君が家を訪ねて来ました。

主人を会社に送り出し、息子の勇太は、数日前から始まった予備校の冬期講習にでかけたばかりでした。息子と遊ぶつもりで遠くから来てくれた彼は、まるで雪ダルマのように雪に覆われていました。ひどい吹雪のなか息子を訪ねてきてくれたことが嬉しかったと同時に、私は気の毒な気持ちで一杯になりました。

とりあえず私は玄関の外で彼のコートの雪を払い、家に上がってもらうことにしました。コートをハンガーに吊してリビングの鴨居に掛けると、私は何か温かい飲み物をと思い熱いココアを2つ作りました。ソファーで向き合って息子のことや取り留めのない世間話をしていましたが、少したつと西田君はウトウト眠ってしまいました。


寒い屋外から来て急に暖まったせいなのでしょう。私は寝室から持ってきた毛布を彼の肩から掛けてあげようとしました。と、その時です。眠っていたと思った彼が突然、私の二の腕を鷲掴みに握って来たのです。私は彼が急に目が覚めてびっくりしたのだと思いました。

でも次の瞬間、彼はもう一方の腕で私を強く抱き寄せて来たのです。中腰になっていた私は、どっと彼の上に倒れ込みました。私は手足をバタつかせて激しく抵抗しました。でも彼の動きはすばやく、アッと言う間に片方の手をセーターの中に潜り込ませ、胸を揉み込んできたのです。

私は彼をあらん限りの言葉で諭しました。でも私自身、このような時いったん走り出した男性の暴走は止めようがないことを知っていました。これ以上抵抗すると、どんな暴力を振るわれるか分かりません。私は身を任せるような振りをして、隙を盗んで逃げようと考えました。抵抗の止んだ私に彼は一気呵成に襲いかかってきました。


セーターを頭から引き抜かれ下着を次々にはぎ取られ、私はとうとう裸にむき上げられてしまいました。その時、彼は私が予想もしなかった行為に走りました。私の両足首を握って強引に割り開くと、女の最も恥ずかしい部分に舌を割り込ませてきたのです。私は絶句しました。クラスメイトの母親、それも30近く歳の違う女の一部分に、いきなり舌で愛撫をしかけてくるとは!

それもピタリと核心を突いて舌先を集中させてくるです。ほんの数分、いえもっと時間が経っていたかもしれません。その間、私の被虐的な欲望はムクムクと首をもたげ、息子の同級生の舌が、私を快感の頂上へと追い上げてくれるのを期待し始めました。

彼が裸になって、その大きな体格にふさわしい局部を露わにした時、心臓は早鐘のように鼓動を打ち始めました。・・・気が付くと私は恍惚として彼の怒張をノド奥深く含み込んでいたのです。あとは彼の気のおもむくままに躰を任せました。


一度目はリビングの床の上で後ろから貫かれました。彼は決して慌てることなく、私の様子を見ながら深く浅く・強く弱く怒張をくねらせながら突いてきます。おそらく何遍も他の女性と経験しているのでしょう。女の快感の仕組みをとことん知り尽くしているようなのです。

私は朦朧とする意識の中で、主人との交わりでは経験したことのない高い極みに達しました。同時に西田君も私の躰の最も深いところで白い欲望を爆発させました。

そのあと2人は2階の寝室で、息子が帰る直前まで抱き合いました。本当に、ものすごい興奮のひと時でした。恥ずかしい話ですが、主人とよりも良かったのです。最高の気持ちの中で、彼の要求に応じて「アァーお、おまんこイィーもっと、もっといっぱいてェ~」、「また会って、いっぱいおまんこ犯して下さい!」・・・私は、彼の言いなりに、ただただ快楽の世界の泳いでいました。
 

私は朝から3時過ぎまでの間に、10遍ほど彼の迸りを女の最奥に受け入れました。彼の肉体はすばらしく、私の手でふた握りしてもなお先端部分が露出する程長大でした。果てても果てても私の体内ですぐに息を吹き返し、猛り狂って突き進んできたのです。

お恥ずかしい話ですが、私は彼と抱き合いながら地獄へ沈んでも構わないと思いました。でも彼を家から送り出す時には、自分の油断がこんなことになってしまったことを詫び、お互い身の破滅になるからこれっきりの事にして欲しいと頼みました。西田君が帰るとすぐに私はシャワーを浴び、彼が私の体内に大量に放った精液を洗い流しました。

でも、いくら掻き出しても半透明の白濁の液が滴になって、タラタラと少しずつ流れ出してきます。私はかなりの量の精液が子宮に注入されたことを知り愕然としました。数限りなく子宮を突き上げられるうちに徐々に子宮口が開き始めたのでしょう。


幾度目かからは、彼の先端部分の侵入を易々と受け入れていたのです。シャワーから上がると息子の勇太が帰宅していました。少しずつ流れ出る罪悪の匂いに気付かれぬよう、私は2階の寝室にかけ込みナプキンを当てました。

着替えを済ませて下に降りていくと、息子からショッキングな話を聞かされました。その朝、息子は地下鉄の駅で偶然西田君に会って、これから冬期講習に行くところだ、と挨拶をしたそうです。とすれば、西田君は家に誰もいないことを知っていて訪ねてきたことになります。そうです、全ては計画的に仕組まれたことだったのです。

私は(許せない)と思いました。と同時にいい年をした女がそんな男性の魂胆を見抜けず、躰を自由にさせてしまった自分が情けなく、自らを呪いたい気持ちになりました。

 
数日間暗澹としながら迎えた朝、夫と息子を送り出した直後に西田君から電話が来ました。家族が出掛けたのを見届けて、家のすぐ近くから携帯で掛けてよこしたものでした。彼はふたたび私との関係を迫ってきたのです。

彼は気が狂うほど感情が高まっていることを訴えました。先日の事を思い出すと、夜も寝られないと言うのです。私が強い調子で断ると、先日の出来事をクラスの仲間に言い触らすといって脅迫してきました。私はやむなく彼の来訪を受け入れました。そうする以外私に何ができたでしょうか?

その日彼は玄関に入るなり、いきなり私に抱き付いてきました。そしてすぐに2階の寝室に追い立てられました。彼はいきなりスカートの下から下着を奪い取ると、中に頭を入れて来ました。彼は立ったままの私の両足首を強く握ると、徐々に脚を割り開いていきました。

 
彼は舌先を女性器の最も敏感な部分に狙いを定めると、チロチロと這い回せました。その時、私はどっと愛液が溢れ出すのが判りました。彼はへなへなと床に倒れ込んだ私を背後から襲い、一気に怒張を突き入れてきました。激しく突かれ意識が朦朧とし始めた私は、自ら腰を回し始めていました。

そして彼の剛直に激しく腰をぶつけていったのです。あとはご想像の通りです。息子が冬期講習に通っていた丸2週間、土曜と日曜以外は毎日彼を我が家に迎え入れて、爛れた性を貪り合いました。お互い、と言うよりむしろ私の抑圧されていた欲望が止まるところを知らず、暴走し始めたのです。

 
あれから半年間、私達は週に1、2回交わりを続けてきました。その結果、私は二度彼の子を宿しました。一度目は2ヶ月目で堕ろし、二度目の赤ちゃんが今私のお腹の中にいます。前回とは別の産婦人科で診てもらったところ、2ヶ月を過ぎ3ヶ月目にはいったところだそうです。

高校生の子供を身籠もってしまった罪悪感と同時に、最近では少しでも長く彼の子をお腹の中で育てたいという気持ちが湧き上がってきております。今のところ誰にも知られずに秘密の交わりを続けておりますが、このまま関係を続ければ何時か人様の知るところとなるのではないかと思います。
  ・・・でも、会いたい気持ちがあるのも事実です。しかし、・・・別れられるでしょうか? 彼の体を忘れ、彼との関係を清算するには転居しかないのでしょうか? 主人の仕事の関係上、直ぐにはそれもままならず・・・どなた様か、妙案が御座いましたらお聞かせいただけませんでしょうか。

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