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2017年9月26日火曜日

大好きな叔母さんに告白し、犯した(性のお悩み掲示板)


性のお悩み掲示板

 

 

大好きな叔母さんに告白し、犯した

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1. 大好きな叔母  投稿者:秘密 投稿日:2016/09/15(Thu) 15:42 No.24942   

あれは私が高校2年の時でした。私は田舎(富山県)のまあ一応進学校に通学する真面目な高校生でした。何時ものように勉強をして疲れたので休もうとすると、台所のテーブルの上に週刊誌が放置されていました。何気なくページを捲ると、そこには「私が落ちた快感地獄」という題で、読者の投稿記事が載っていました。

「よくこんな記事書くよな」と思い、それでも何気なく読むと、私は1つの記事に釘付けになってしまいました。そこには、若い甥に最初は犯され、しかしその若さに蹂躙され、遂にはそのセックスの虜になってしまった、人妻の赤裸々な体験が書いてありました。

私は何度その記事を読んだか、そして読みながら1人の女性の事を心に描かずにはいられませんでした。母の弟の奥さんを、記事を読みながら心に描いていたのです。


名前は玲子さんといって私より12歳年上(注…28歳?でした。でも小学校5年の時叔父のところに来て初めて見た時、子供心にも「なんて綺麗な人なんだろう」と思った位な人でした。同級生でも綺麗な子はいましたが、驚くような人はなく、それは中学、高校と進んでも同じでした。

目は憂いを込めたように光っていて、それでいて知性を感じさせる、鼻筋は通って、唇も形良い人でした。女優さんで似ている人を敢えて探せば、若い人は知らない人も多いと思いますが、原節子さんが一番近いと思いました。

そんな人が叔父の奥さんになり、その時(結婚の時)は叔父に懐いていた私は、嬉しい気持ちに包まれていました。私は叔父の家に行くと、目は叔母を追うようになりました。


私は叔母を恋愛の対象ではない、叔母さんなんだ、と納得いや騙し続けていたのです。しかし、その週刊誌の記事は私のそんな心の鎧を剥がし、私が心の奥深くで煮えたぎっていた思いに、火を点けたのです。

私は無性に叔母に会いたくなりました。叔母を思い浮かべながら、何度もオナニーに耽りました。田舎ではありましたが、一応進学校ではトップクラスにいました。東大、京大はヤヤ無理という程度でしたが、それ以外の文系には大丈夫だと周りも思っていたでしょうし、私自身もそう思っていました。

でもそれから私は授業にまで身がはいらなくなりました。心は何時も叔母のことでいっぱいになりました。当然その後の中間の成績(2年2学期)は散々でした。母は私のあまりの成績の急降下に、成績そのものより健康を心配しました。そんな母を見て、私はなお一層辛くなりました。


私の気持ちは臨界点に来ていました。叔母を抱きたいという気持ちになっていました。私は行動しました。もしかしたら大きなリスクで、私の人生は破滅するかも知れないと思いま した。でも、そのままでも同じだろうとも思いました。

秋のある日私は何時ものように駅に向かう道を取らず、隣町に通じる道に入りました。遥か向こうには立山連峰の神々しい山塊が見えてきました。(あと3、4キロも進めば玲子さんの家だな。俺がこの道を戻る時は、どんな気持ちで帰るんだろう)と思いながらペダルを漕ぎました。

で、とうとう玲子さんの家に着いてしまいました。呼び鈴を押す時手が震えました。「ハイ」心のなかで描いていたのと同じ声が耳を打ち、そして足音がして玄関に玲子が近づいてくる気配がしました。


呆気ないほど玄関の引き戸が開けられました。そこには私を1ヶ月近く苦しめた人がいました。「あれ、どうしたの隆君、学校は?」「うん、ちょっと相談とお願いがあって」「どうしたの? ま、上がりなさい。」 甥という関係上、そして何より12歳も年上なので、玲子は私の黒い情念を感知することなく迷わず家にあげてくれました。

玲子さんは、サッサッと家に入ったので、私は急いで玄関の鍵をおろし、和室に行くことが出来ました。和室にはもうコタツがありました。「もうコタツがしてあってびっくりした? 家の人、知ってると思うけど私、寒がりだから。」

玲子さんは一言そう言いながら、コーヒーとお菓子が入ったトレイを持って部屋に入ってきました。「さ、コタツ入って。まだ早いかな。でも、コタツに入れば何となく言いやすくなるような気になるかもしれないしね」と言いながら玲子さんはコタツに入りました。

 
親戚の中では、私は久々の優秀な若者と見られてきました。今まで何1つ問題はなく、それに中学時代はあるスポーツ競技で、県大会何度か3位以上になり、自分で言うのもなんだが文武両道でした。

「うん、実は今凄く悩んでる事があって、勉強が手につかないです」「隆君、勉強の悩み、それとももっと違った事? 叔母さん力貸すこと出来ないと思うけど、誰かに言えば気が楽になるし、悩みって何?」「実は俺生まれて初めて、女の人が好きになったという事が判ったんだけど、だから・・・」

「え、初めて、それじゃ初恋?」「今頃初恋じゃ可笑しいかな?」「そんなことないよ、人それぞれだし。でも、隆君が今初恋なんて少し意外だな。隆君、隆君て勉強も出来るし、スポーツもいいしね。それに、性格もいいから家の人もよく羨ましいなと言ってるよ」

 
「何しろ初めてなので僕どうすればいいのか」「で、叔母さんに相談しに来たんだ」「そうです」「隆君、隆君て、結構もてる方だと思うよ。勉強やスポーツ出来ても変に威張らないだろうし、優しそうだから、自信持ちなさいよ」

「で、いつ頃その娘と知り合ったの?」「小5の時」「へえ、長いんだ。で、なんで今頃好きだと判ったの?」「ちょとしたきっかけで、ずっと好きだと判ったんだ」「そういう事もあるかもね。でもそう7年も好きだったんだね。ちょっとその娘が羨ましいね。どんな子?」

「なんていうか、とても綺麗な人でそれでいて明るくて、その人がいると自然に目で追ってる自分がいるんだ」「おーお ー、妬けるわね。どんな風に綺麗なの?」「そう、まるで」「まるで?」「叔母さんみたいにとても綺麗な人なんだよ」

 
一瞬玲子さんは驚いた顔をしたが、その後すぐ笑顔になり、「有難う、気使ってくれて」そして、「勉強が手につかないと、親も心配するよ。思い切って言う?」「言っていいのかな?」「手に付かないならね。それに、真剣な気持ちで言えば 相手にはその気持ちは、伝わるものよ。それに少なくとも気は楽になるものよ」

(俺が好きなのはそう言っている貴方なんです) 私は心の中で思ったが、玲子はあんなに美しいのに、少しも自分の美貌に自覚がなく、1人の主婦として満足していました。

「僕を軽蔑しない?」「軽蔑なんかしないわよ。なんで私が軽蔑するの?」 そう言ってから、暫く静かな時間が流れた。「まさか」 私を直視しながら玲子さんが呟いた。「叔母さん。僕叔母さんのことが好きです。ずっと好きでした・・・」


「子供が大人をからかうものじゃありません。」「からかってなんかいるものか。本当に好きなんです。」「私は貴方の叔母よ。それに隆君とは10歳以上年上なのよ。馬鹿なこと言わないで」 立ち上がって近づこうとしました。玲子さんは逃げました。2人はコタツを真中にして2周グルグル回りました。

どうやって私が腕を掴んだか判らない。気が付いた時には玲子さんをコタツ布団に倒していました。「頭を冷やしなさい」 私は叔母を押し倒すと手の動きを両手で封じ、首筋に舌を這わしました。「止めて」 叔母がそう叫んだが私も必死でした。

左手を離すと叔母の頭を抱かえ初めてのキスをしました。「止めて、やめて。自分が今何してるか判っているの?」(勿論知っている) 叔母の乳を揉みましだ。女性の乳というのがこんなにも弾力があって軟らかいというのを初めて知りました。


叔母は私を叩いてきましたが、乳を揉むのを止ませんでした。叔母のズボンのホックを外しました。抵抗は凄く、執拗だったが体力は私が勿論ありました。慣れないながらも叔母のズボンを脱がし、ストッキングの中に手をいれました。クリトリスを探り当てました。

私は叩かれるのも構わずクリトリスを刺激し、そして首筋といわず、耳といわず勿論唇にもその舌を這わしました。そして、遂にオマンコを探り当てました。右手の中指(だったかな)をその中に挿入しました。温かい感覚が指に感じられました。

「アーン」「お願いします。好きです。好きです」 私も片手と体を使って叔母を何とか抑えながら、ズボンとパンツを脱ぎ捨てました。そして足を抑えながらオマンコを舐めました。叔母が今までとは違う声を上げ始めました。

 

(綺麗だ。玲子さんは顔も綺麗だが体も綺麗だ) 私は心から感動しました。くちゃ、くちゃという音がオマンコから聞こえてきました。そして明らかに手の感じが違ってきたのが判りました。(あ、これが濡れるという事かな。)

ギンギンにして狙いをつけた。チンポが少しオマンコに入った。それを感じたのか、玲子は私を睨み、そして「こんなことなんで?」と今自分に起こっている出来事が信じられないみたいだった。私はさらに奥に進んだ。叔母の、いや玲子さんのオマンコが、チンポ全部を軟らかく甘く包みました。

射精しました。叔母の右側に崩れ落ちました。「なんてことするの?」「好きなんだ。初めて見てからいままでこうなる事望んでいたんだ」「馬鹿、中に出すなんて。今日は安全日だけど、子供出来たらどうするの?」

「叔母さん、いやもう単なる叔母さんじゃないよ。僕の中では。玲子さんは僕の初恋の人で、そして初めての人だよ。」 また乳房をまさぐり、そして叔母にディープ・ キスをしました。落ち着いてそして近くから見ても叔母はやはりとても美しかった。
 

あれから大分経ってしまいましたが、今でも叔母とのことを思い出すと、切なさと懐かしさが湧いて来ます。 

 

 

こんな私でもセックスをしたくて父に 37歳

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b17/index.cgi?mode=thr&no=24963

1. こんな私でもセックスをしたくて  投稿者:昌代 投稿日:2016/09/18(Sun) 13:59 No.24963   

私37歳になりますが、彼氏もいなくて悩んでいるのです。誰も私を相手にしてくれません(涙  他の人から言われます、其れも性格が悪い人から。「デブでブサイクだ」と。小太りで体重は68㌔あります。

こんな私を誰も相手にしてくれないので、父の布団に入っていったのです。母もいないし父と2人暮らしなので、父も驚いて「昌代どうした?」と声を出してきました。父は57歳です。「お父さん、セックスしたい」「彼氏はいないのか?」「だって私はこれだから」「昌代さえ良ければ。俺から頼みくらいだよ」

父のパンツの中に手を入れオチンチンを揉んでいたら、父が、「止めなさい。妊娠してしまうだろう。俺はゴムをつけると駄目なんだよ。御免なさいをしてしまうから」「そうなの。御免なさい(涙」「産婦人科で避妊薬を貰ってきて飲みなさい」「そうするわ」


病院で避妊薬を貰ってきて、先生に言われた通りにビルを飲みました。10日ぐらい経ってから父を誘いました。2人でお風呂に入って湯船に浸かっていると、お父さんは乳を舐めてくるのです。オチンチンが立っているのを見たら、怖くなってきました。

太くて長いので・・(こんな物が私のここに入るのかしら?)と。お風呂出てから布団の上に寝てたら、お父さんが股を広げてきて、オマンチョを舐めてきました。くすぐたいような見ような感じで、なされるままになっていたら、気持ち良くなってきました。

お父さんは私を抱きしめるようにしながらキスをしてきて、オチンチンをオマンチョの穴に宛がっているのです。私は怖くて身体が、震えているようでした。お父さんは「大丈夫だから力を抜きなさい」と言って。おまんちよの中に入って来た時に「痛い!」と声を出して、お父さんの肩に爪を立ててしまいました。

 

おちんちんが奥まで入ってきて、お父さんは腰を動かしながら「気持ちいいよ、昌代」と囁いてくるのです。私は痛いだけ、「お父さんまだなの?」「少し我慢しなさい。慣れると気持ち良くなってくるから」

お父さんは「ぁぁぁ~~気持ちいい、気持ちいい」と囁きながら腰を動かしているのです。1時間以上も抱かれていたと思います。「昌代出すから、しっかり抱きしめてくれ」 お父さんを強く抱きしめたら「ぅぅぅぅぅ~~~」と呻き声を出しながら、私の身体の中に精子を出してきました。

お父さんと週に2回セックスをしています。あれから1年経とうとしています。今では気持ち良くて歓んで、お父さんに抱かれています。今までは他の女性が、羨ましくてしかたが無かったのですが、お父さんに抱かれて女の喜びを知り、お父さんに感謝しています。でも人なみに結婚して子供を産みたいです。 

 

  初体験だったのですか?

3  竜飛 - 2016/09/19(Mon) 06:46 No.24970 

 

  初体験です

4  昌代 - 2016/09/19(Mon) 12:10 No.24973 

お蔭様で体重も57㌔になりました。あの頃はやけ食いをしていたせいかもしれません。

 

  良かったね。もうオナニーはしていませんか?

5  竜飛 - 2016/09/20(Tue) 07:10 No.24976 

 

  お陰様でオナニーはしていません

6  昌代 - 2016/09/20(Tue) 11:59 No.24984 

週に2回はセックスをしていますから満足しています。あー早く会社に弁当を持ち帰らないと・・・

御免なさいホカ弁の買出しを頼まれていたの。ついついスマホを見ていたら、お昼時間が過ぎるところでした。有限建設会社の事務をしていますので、小間使いにされています。「小母さん早くしろ」と言うのよ。酷いでしょう。

 

  あまり卑下し過ぎても美的ではない

8  竜飛 - 2016/09/21(Wed) 14:18 No.24987 

  酷い! でもね、あまり卑下し過ぎても美的ではありませんよ。神様は平等に作られていますので、良い所は必ずあるのです。スタイルが良くて美人だけれどもの後に続けてみます。こんな人はゴマンといますよ。

1、欲どうしい 2、頭が弱い 3、性悪 4、病気持ち 5、マンコが臭い

 

  健康で、明るくて、何事にも感謝して生きている、しかも五体満足なら、他に何が要りますか? 縁があればいい人が現れますよ。お母さんはどうされたのですか? 

 

  母は、辛いものやしょぱい物を食べて天国に行ったわ

9  昌代 - 2016/09/21(Wed) 23:44 No.24988 

会社の男の人の事で少しイライラして、興奮ぎみで寝られない。

最近スタイルも良くなってきて化粧しているので「飲みに行かないか」と誘ってくるの。でも私は嫌なの。結婚していて奥さんもいるのに。下心があるのは解かっているわ。さんざん私を馬鹿にしていたくせに。

其れから、お母さんは病院の先生の言う事も聞かないで、辛いものや、しょぱい食べ物を食べていたわ。私が言っても馬の耳に念仏なの。とうとう倒れて天国に行ってしまったわ。

もう・・こんな時間ね。休む訳にもいかないし寝ないと・・・

 

  既婚者の誘いを無下に断るのはいかがかと思います

11  竜飛 - 2016/09/22(Thu) 08:29 No.24991 

スタイルが良くても人柄が悪かったら、誘いませんよ。皆と仲良くしているうちに、良縁に巡り会えるかもしれません。

 

  努力してみます。父さんがダブルベットを買った

14  昌代 - 2016/09/22(Thu) 22:33 No.24995 

11番の人

アドバイス有難う御座います。努力してみます。いやらしい事をしてきたら拒否すれば良い事ですね。身体を許す気にはなれません。意外と私は執念深いのかしら、虐められた事で・・・

 

実はお父さんが、ダブルベットを買ってしまったの。私は反対したのよ。近所の人に見られたら何を言われるか判らないので。お父さんと2人きりでしょう。本当に嫌になってしまうわ。お父さんは「誰にも見られなかった」と言っているのよ。

2人でダブルベットで寝ているでしょう、朝、目が覚めると、おまんちょの中におちんちんが入っているのよ。「今までのご無沙汰を取り返すんだ」って。本当に嫌らしいのよ。

 

  虐められたことを、kwskお願いします

16  竜飛 - 2016/09/23(Fri) 07:00 No.24999 

 

  「デブだから仕事が遅くて、のろまなんだろう」

17  昌代 - 2016/09/24(Sat) 14:33 No.25005 

私の愚痴を聞いてくれるの? ・・感激(涙  上司に小言を言われると私に八つ当たりをしてくるのよ。最近は言ってこないけれど前は酷いのよ。「デブだから仕事が遅くて、のろまなんだろう」「歩くより、転がった方が早いだろう」などなど言ってくるのよ。

お父さんも私とセックスをするようになってから、私に気を使って「スポーツジムに行ったら?」と言われ通っています。お蔭様で、スマートになってきました。男の人って、女性に対して外見で見てから暴言を吐くんですね。

 

  そういう奴には一発がんっとイワス必要があるな

18  竜飛 - 2016/09/24(Sat) 22:12 No.25007 

  そんな男は下品だ。ましてや上司だろ? 上に立つ人間ではないわ。そういう奴には一発がんっとイワス必要があるな。上司の上の上司の前で、「私、あなたに言われているように『デブだから仕事が遅い』んです。『デブだからのろま』なんです。すみません」 できたらそこで泣く。

  チャンスをうまくとらえんさいよ。

 

  今はぜんぜん言われないです

19  昌代 - 2016/09/25(Sun) 19:52 No.25015 

勝手によいしょしてきて、私は苦笑いをしています。

 

  お父さんは昼間と夜、私を抱いてきた

 

話が、ずれますが。お父さんは57歳なのに、昨日は昼間と夜、私を抱いてきたのよ。今日も昼間、抱かれて夜も、迫ってくるつもりよ。57歳なのにそんなに出来るものかしら。私はビックリしています。他のお父さんはどうなのかしら・・???

其れから、私の家は近所の家から離れていて後ろは林なんです。少しぐらい大きい声を出しても聞こえません。東と南と西は見通しが良いです。ご心配されていたので一言書きました。

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