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2017年10月11日水曜日

会社を救うために、人身御供になりました(人妻秘密の告白掲示板)


人妻秘密の告白掲示板

 

 

会社を救うために、人身御供になりました

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1. 夫のために  投稿者:人妻 投稿日:2016/07/16(Sat) 12:23 No.18066   

私は東京外国語大(注…偏差値70)を卒業し松○電工の本社に就職しました。今は名前が変わってしまった会社です。そこで5つ年上の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。夫は私を本当に愛してくれ、私も夫を心から愛し、幸せな結婚生活でした。しかし、結婚から1年後、義父が舌癌に罹ってしまったため、夫が実家の工場を継ぐことになりました。

夫の実家は都心から車で2時間以上掛かる田舎にあったため、私も夫と同時に会社を辞めてにUターンしました。夫の工場は、地方にある農機メーカーの下請けでした。夫が社長になって、しばらくは非常に順調でした。発注元の農機メーカーからも先代と同様に発注して貰え、私も専務などと煽てられて、従業員達と一緒に社員旅行で海外へ行ったりもしました。

ところが、折り悪く、リーマンショックによる大不況の波が当社にも押し寄せ、経営は非常に苦しいものとなりました。売上の大部分を占める農機メーカーからの受注が、一気に減ったことが大きな原因でした。給与などの支払いが自転車操業状態に陥り、工場を閉鎖することも視野に入れなければならなくなりました。

 
  しかし、従業員の多くは再就職の難しい年配者であったため、彼らの生活をなんとか守りたいという夫に私も同意見でした。なにより闘病生活を送っている創業者である義父にとって、工場は生きがいそのものだったのです。私は義父を実の父親のように愛していました。

結婚したいと挨拶に行った時、既に両親が他界していた私に、義母は露骨に嫌そうな顔をしました。しかし義父が味方をしてくれて、私を嫁として受け入れてくれました。その後も義父は、何かにつけ私に配慮してくれ、いつも助けてくれたのです。そんな義父のためにも、なんとか頑張りたい。恩返しの真似事がしたいと思いました。

この頃、工場では私の仕事はほとんど無かったため、私は少しでも助けになればと、学習塾で得意な英語を教えるアルバイトも始めました。そんな時、あの男、木島が農機メーカーの担当者として私達の前に現れました。木島は、常務の肝入りでコンペ(注…コンペティション competition とは、競争、競技会の意。複数の製品・作品の評価を競い合わせ、優れたものを選ぶこと)が開かれると知らせてきました。


そのコンペは、新製品に使われる部品の鋳造業者を決めるためのもので、技術的に当社でも対応できるものでした。私は、茶髪で軽薄そうな木島のことがどうしても信頼できませんでした。まだかなり若いのに他人を見下したような話し方や目つきが鳥肌が立つくらい嫌でした。

しかし、それでも、私達は喉から手が出るほど仕事が欲しかったのです。だから、夫に反対はせずに、その話に飛びつきました。そして木島に助けられながら、資料やサンプルを作ってコンペに臨みました。

コンペの当日、私達は予定の2時間前から、本部で待機していました。他社のキャンセル等で、突然早まる事もあるからです。待機中、夫がトイレに立った隙に、木島がそっと耳打ちしてきました。「実は、常務が奥様に会いたがっております。コンペの前に、ご挨拶しませんか?」


以前、農機メーカーの運動会に私達下請けも参加したことがありました。その時に、私のことを知ったそうです。常務は重田という40代の男で、現在の社長の長男であり、次期社長を約束されていました。私は、当然、挨拶したいと申し出ました。ところが、木島は変なことを言い出しました。

「では、コンペは社長にお任せして、奥様は、これから常務に会いに行きましょう」「え? ご挨拶は主人と一緒に伺う方が良いのではないでしょうか? それにコンペも」 木島は私の言葉を遮りました。「常務はコンペには立ち会いません。ですが、発注先を決めるのは常務です。この意味分かりますか?」

「申し訳ございません。おっしゃる意味がよく分かりません。」「分からない人ですね。全ては、奥様次第、と申しているのです。」 そう言って、木島は私の全身を舐めるように見ながら、嫌らしく口元を歪めました。


「な、何をおっしゃっているのですか! そういうことでしたら、これで失礼します!」「本当によろしいのですか? おたくの会社、潰れますよ」 一瞬、足が止まりかけました。しかし、あまりにも理不尽で馬鹿にしていると思いました。「失礼します!」

私は急いで紳士用トイレへ向かい、出てきた夫に気分が悪くなったから帰ると告げて、1人で帰宅しました。夫はコンペで1人奮戦しましたが、当然のように私達に声が掛かることは、ありませんでした。それどころか、僅かな仕事さえ、回っては来なくなりました。

私がコンペをすっぽかしたからだと噂が立ち、やることがなく工場内でブラブラしている従業員達の視線が、冷たく感じられました。夫と2人で金策にも走りました。しかし、農機メーカーから切られてしまった私達に貸してくれるような金融機関は、到底見つかるはずもありませんでした。


ある時、意気消沈しながら病室へ義父を訪ねると、夫が眠っている義父の手を握って泣いていました。それを見た瞬間、胸を抉られるような痛みを覚えました。(私の所為だ!)と思いました。義父の優しい笑顔や、従業員達の顔が浮かんできました。

気づいた時には、木島の名刺を掴んで、電話をしていました。木島が指示したのは、工場からそれ程、離れてはいない落ち着いた旅館でした。部屋に案内されると、木島の横にがっしりした体格の男が座っていました。それが常務の重田でした。

重田は、私を見るなり、「ほほう。たしかに、これは美形だ。」 そう漏らしました。「初めまして、いつもお世話になっております。○○と申します。本日はお招き頂き有難う御座います。」 挨拶をしても、重田は私を見つめているだけで無言でした。


つっ立ったままでいる私に、重田はいきなり告げました。「脱ぎなさい」 あまりにも人を馬鹿にしていると思いました。私はキッと重田を睨みつけると怒りに任せて、帰ろうと思いました。「木島君、この間のコンペ ”不備があった”ということでいいね?」「はい。まだ正式には発注業者は決まっておりません。」

「ある一定レベルの技術力があれば、正直、どこの業者でも構わないのだよ。」 堀の深い目が、私の目をじっと見つめました。「決めようじゃないか、今、ここで」 他人に否を言わせないような重たい声でした。

「はい」 私は返事をしていました。私はスーツのジャケットを脱ぎ、スカートに手を掛けたとろで木島のことが気になりました。この人はいつまで居るの? 私は木島の方へ時々視線を送りながら、脱ぐのを躊躇っていました。


「何をしている!」 重田から重い声が掛かりました。「き、木島さんは、いつまでそちらに」「何を言っている! この木島君も一緒に君を抱くんだよ」 え? そんな・・・木島がニヤ~と笑いました。鳥肌が立ちました。発注の権限を握る常務の重田だけでなく、その子分の木島にまで私は肌を許すのか。私に拒む権限はありませんでした。

私は2人の目の前でストリップをさせられ、全て脱ぐとテーブルの上で仰向けになりました。真上にある電気が煌々と明るくて、思わず目を閉じました。酷いものでした。ベッドや布団ではなく、テーブルの上で、私は夫にさえ見せた事のない姿を2人の男に晒しました。

私の全てを一通り弄ぶと、それまでが嘘のように饒舌になりました。


木島「下請けに、えらい別嬪さんが居ると聞いてね。で、どんな女か見に行ったんだよ。どうにかして、おもちゃにしてえなあ、と思ってたら経営が火の車だっていうじゃん。速攻で、常務に報告したよ」

重田「そうだったな。木島君から聞いた当初は、それほど乗り気じゃなかったんだが、聞けば外大出だと言うじゃないか。私は独協大卒(注…偏差値65)でね。昔は外大の才女に憧れたものだった。外大出の美女を辱められると聞いただけ、興奮したよ」

重田「木島君、低学歴の田舎者には分からんだろうが、凄いことなんだぞ、外大に入るのは、この女史は凄いんだぞ」

木島「常務、酷いなw でもさ高校中退の俺でも、偉い才女さんが股広げちゃってるよw」

重田「たしかに」

重田はそう笑いながら、散々なぶられてジンジンする秘所に手を伸ばしました。「もう一度、マングリを見せてもらおうか」(そ、そんな・・・)「どうした? さっき教えただろ。今度は自分でやるんだ。」


私は屈辱で気絶しそうになりながら、歯を食いしばりました。その後も、私は2人の思いのままに体をひっくり返され、手足もお尻も何もかも広げられて、欲望に応えさせられました。

家に帰されたのは、出かけてから4時間も経った後でした。重田はすぐに約束を果たし、工場には再び活気が戻ってきました。皆が笑顔で汗を流している姿を見ると、報われる思いでした。(私がこの工場を救ったんだ)と思うと胸が高鳴り幸せな気持ちになりました。

 

 

レイプされて今ではソープランドの娼婦 33歳

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1. 無理矢理か  投稿者:早苗 投稿日:2016/08/05(Fri) 05:59 No.18726   

私は、33歳になる元主婦です。元主婦だと言うのは、1年前に自宅でレイプされ、その時の模様を写真に撮られて、半ば強制的に関係を続けさせられ、ついに主人に関係がバレてしまいました。そして半年前にそれが原因で離婚されました。

レイプされるまでは、ご近所でも女優の竹内結子に似ていると評判で清楚な奥様で過ごしていましたが、離婚された私はレイプされた男の情婦になり、今までに経験したことの無いような女性の喜びを仕込まれ、男なしでは居られない身体にされました。


以前は吸わなかったタバコを吸い、男の好みの派手な化粧をして、ミニスカートを穿くようになり、この姿を見ても、前の主人も近所の人も私だと気づかないかもしれません。私は普通の女性のような幸せな家庭は、もう望めないのです。
 

今の私は、男の命令で太ももに大きな牡丹の刺青を入れさせられ、恥丘も永久脱毛し、7月初めから隣の○宮にあるMというソープランドで娼婦として働いています。

そして、最近ようやく少し気持ちが落ち着き、何故か皆さんに聞いて頂きたくなり、投稿させて頂きます。日記も満足に書いた事の無い私ですので、文才も無く下手な文章で、誤字脱字も多いと思います。

多少脚色もして有りますので、私の妄想だと思って読んで下さい。 

 

  レイプで3年間

3  啓子 - 2016/08/05(Fri) 08:43 No.18728 

現在私は35歳ですが、私もレイプされてから3年関係が続いています。相手は今年高校1年生の近所の子です。夏休み中だから朝、昼、晩とその子がやりたくなったらレイプしに来ます。(私は一人暮らしでその子が怖くて!)

 

 

カラオケに行こうと言われて3P

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1. 初めての複数体験  投稿者:アラフォー主婦 投稿日:2016/08/11(Thu) 11:22 No.18820   

アラフォーのパート主婦です。2カ月前、職場の主任さんからこんなお誘いがありました。「今度、僕の知り合いと飲み会することに。既婚者ばかりの男女で、気兼ねなく飲んでおしゃべりして、普段のストレス解消しようと。もし、良ければ参加しない?」

主任さんは私たちパートに優しく、職場の担当、シフトの調整など色々と配慮してくれて、みなさんから信頼されている方です。そんな主任さんからの、せっかくのお誘いなので受けることにしました。

当日、居酒屋の個室で飲み会が始まりました。男性は主任を含めて5人。30代半ばくらいから40代後半の方で、女性も私を含めて4人。多分、みなさん30代だと思われました。(これって、合コンじゃない) そう思いながら、和やかな雰囲気で会は進みました。そして、お酒の量が増えてくると、旦那さんや奥さんへの不満の声が多くなりました。

女性からは「セックスレス、収入が少ない」男性からは「女性らしくして欲しい、食事が美味しくない、言葉遣いが悪い」 どこの家庭も同じ悩みを持っていると思いました。


9時なり会が終了することになりました。二次会のセッティングはなくて、気の合った同志で行うことになっていて、30代半ばくらいの男性2人から、カラオケに誘われました。主任さんにそのことを告げると「彼ら良い人だよ。せっかくなので、楽しむと良いよ」と言ってくれて、主人にも遅くなるかもと話をしていたこともあって、お受けすることにしました。

カラオケに向かう途中「美人と一緒にカラオケなんて、光栄ですよ」 こんなことを言われて、嬉しくなった私はテンションが上がってしまい、3人でにぎやかにお話をしながら歩いているうちにカラオケに入るのを忘れて、繁華街の外れまで来てしまいました。目の前にはホテルが。

「カラオケが付いてある部屋があるみたいだ。ここで良いですか?」 メガネをかけた男性が言いました。「カラオケはありますけれど、ここホテルですよ?」 私が言うと。「ダメですか? 歌を歌うだけですから」 もう1人の小柄な男性が言ったので、私は「絶対、変なことしないって約束してくれますか?」 男性2人が「勿論です!」と声を揃えて言いました。


3人でゆったりできるスィートルームに入りました。私は久しぶりに入るホテルでしたので、お部屋に入ってから中をキョロキョロ見まわしてビックリ。物凄く豪華なのです。大きく立派なソファ、豪華なベッド、お風呂も4人くらいがゆっくり入れるジャグジー付の湯船。

喉を潤してからカラオケをということになって、飲み物を飲もうとすると、ルームサービスがあって、簡単なおつまみまで付いていました。(今のホテルってスゴイわ! お部屋もサービスも昔と全然違うわ) こんなことを男性たちにお話しすると、男性たちもその話に乗ってきて、カラオケで歌うのを忘れて話し込んでしまいました。

そのうちに小柄な男性が「せっかくなので、みんなで大きな風呂に入ろう!」 こんな提案が。「みんなで? それなぁ。約束が違いますよ。変なことしないって!」 私がちょっと大きな声で言うと。「大丈夫です。何もしませんから僕たち!」 男性たちはしきりに《何もしない》を強調しました。そして、ついに根負けしてしまい、一緒にお風呂に入ることにしました。
 

先に私が入り、備え付けの石鹸を入れてジャグジーで泡風呂にして、身体を泡の中に隠していると男性たちが入ってきました。「キャッ!」 横にいた小柄な男性が私のお尻を触ったので、小さな悲鳴を上げてしまいました。

「すみません。手を動かしたら触ってしまいました。事故、事故です」 言い訳をしました。「ヘタな言い訳だぞ!」 すぐにメガネの男性が言ったので、これを聞いてみんな大笑い。少し緊張していた雰囲気がなごみました。そして、いきなりメガネの男性が。

「せっかくですから、身体を洗いますよ」 私の手を取って、湯船を出てイスに座らされました。私は何が何だか判らなくてパニックに。そして「そうですね。せっかくですから」 こんな返事をしてしまいました。男性たちが私の両側にきてボディソープを手で泡立てて、そのまま私の身体を洗い始めました。


「アノ~。どうしてスポンジを使わないのですか?」 私の言葉を無視して、洗い続ける男性たち。そして、その手がオッパイを触ったので「何もしないって、約束したのに!」 男性たちに言おうとしましたが、四つの手がオッパイのほかに背中、お尻、太腿を微妙な触り方をされて思わず「アァ~ッ!」 声が出てしまいました。

男性たちはその声を聞くと大胆になり、メガネの男性がキスをして口をふさぐと、小柄な男性が私の大事なところを触りました。私が感じ始めているのが判ると、オッパイを吸われ、脚を大きく広げられて大事なところに指を入れられ。「アァ~。気持ちイイ!」 身体をガクガク震わせて感じてしまいました。

男性2人を同時にお相手した経験したことがなく、初めてのことに物凄く興奮してしまって、立ち上がろうとするとフラついてしまい、男性に両側から抱かれてお風呂を出てベッドに寝かされました。ベッドで男性たちに身体中を触られキスをされて、今まで経験したがない気持ち良さを感じていると、メガネの男性が私の口の中に男性自信を。


それを見て小柄な男性が、そり返った男性自信にコンドームを着けて、私の脚を広げて中に入ってきた時に。「ダメッ。イイ~ッ!」 大きな声を上げてしまいました。男性たちは代わる代わる私の中に入ってきて激しく腰を動かされて、頭が真っ白になりそうになったので、両手でシーツを握り締めて、口を大きく開けて。

「わ、私、もうダメです・・・お願い・イッて!」 そう言うと。メガネの男性が腰の動きを早くして、そのまま私に覆いかぶさり「ウッ!」と唸って下半身をピクピク痙攣させました。それを見た小柄な男性が自分自身を握って上下に動かし、オッパイに白い液体を掛けました。

それから私がベッドぐったりしていると、男性たちはソファでお酒を飲みながら、アダルトビデオを観ていました。30分ほどするとメガネの男性が、「すみません。もう1回。イイですか?」 ベッドに横になっている私に近づくと、小柄な男性もベッドの上にきて私にキスをしました。


「イイけど、あまり長くしないで。私、壊れちゃうから! それと私、もう子供をつくらないのでピルを飲んで避妊をしているので、ゴム着けなくてイイから!」 そう言うと「エッ! 本当か? 中に出してもイイのかよ!」 小柄な男性を見ると、もう男性自信がそり返っていて、さっきの余韻から大事な部分が濡れている私の脚を広げると、自分自身を握り一気に奥まで入ってきました。

「生だと、すぐに出ちゃいそあうだ。気持ちイイ~!」 そう言って、激しく腰を動かしました。少しすると、メガネの男性が小柄な男性の肩をたたき代わるよう合図してから、私を四つん這いにして後ろから入ってきました。

「本当、気持イイな! 生は久しぶりだよ」 私の腰をつかみパンパンと腰を打ちつけながら言いました。私は「気持ちイイ~! ダメ~! イク~!」を繰り返し、声を上げ続けました。


また、小柄な男性に代わり、今まで以上に腰を激しく動かしました。「ウウ~!」 唸り声を上げると動きが止まって、中に射精しました。男性が離れると液体がドロッと出てくるのが判りました。「次は俺だ!」 メガネの男性が私を仰向けにして入ってきました。

「もうダメーっ!壊れちゃうー!許して・・・」 私の声に「出る。出すぞ~!」 そう言って動きが止まり、下半身を痙攣させました。私はしばらくベッドの上で身動きできずにいると、メガネの男性が「そのまま帰ると旦那にバレるぞ。風呂で綺麗に洗ってやるよ」 そう言って、私を抱えてお風呂に入り、シャワーで身体を洗ってくれました。

帰り支度をしていると小柄な男性が「また、3人で会いませんか? 次はモット気持ち良くさせますから!」 メガネの男性も「俺、良いオモチャ持っているから試してみようよ!」 私は「考えておきます」と返事をして一応、連絡先を交換しました。


翌日、主任さんから「昨日はあれから楽しんだ?」と聞かれて、「本当に良い人たちでした」と笑顔で答えました。 

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