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2017年10月7日土曜日

1回り年下の巨根の義弟にイカされました(人妻秘密の告白掲示板)


人妻秘密の告白掲示板

 

 

1回り年下の巨根の義弟にイカされました

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b08/index.cgi?mode=thr&no=17360

1. 義弟の巨根  投稿者:人妻 投稿日:2016/06/20(Mon) 13:38 No.17360   

この間旦那の実家に帰った時のことです。その晩、旦那は弟のヒロくんと2階の部屋でマージャンをしながら飲んでいたので、私は1歳になる子供と一緒に下の和室で寝ていました。私は車での長い移動と、気疲れですっかり寝入っていたのですが、夜中にキスをされている感覚で目が覚めました。

以前帰って来た時にも旦那に求められてHしていたので、“またかぁ・・・”と思いつつ、帰ってくる度にスルのはイヤだったので、今回はたしなめようと思ったのですが、目を開けると、すぐに相手が旦那ではないことに気付きました。義弟のヒロくんでした。ヒロくんは24歳で、私とは年齢が1回り違います。

実家に帰った時、顔を合わせた時に挨拶程度の会話をするくらいで、特に仲が良かったという訳でもありませんでした。あまりの突然のことに混乱し、“何で? どうしよう? 旦那は?”と色んなことが頭の中をグルグルと回って、口をとっさにギュッとつぐみました。

 
ヒロくんは、私が起きたことに気付いたようですが、キスを止めようとはせずに、つぐんでいる私の唇を舌でなぞるように舐め続けています。片手で私の頭を添えるように押さえ、もう片手で私の片手を押さえています。私が空いた方の手でヒロくんの胸をトントンと叩くと、ヒロくんはふっとキスを止め、私の耳元で、「姉ちゃん綺麗だよね。1回だけでいいから抱かせてよ」と言い、私の胸を揉みながらまたキスをしてきました。

私は、バレて大事になるのも困るし、このままだと本当に最後までされてしまいそうで、何とか止めてもらう方法を考えていました。それに、旦那と付き合い始めてからは、旦那としかしてないし、他の人として旦那を傷付けたくありませんでした。もちろん他の人とシタいなんて思ったこともありません。

私の考えを他所にヒロくんがまた私の耳元に顔を近づけました。「兄ちゃんは飲んで寝てるから起きないよ。俺も彼女いるし、1回だけだから。ダメって言っても、もう止めないよ。バレると困るだろうし、大人しく静かにしててね。」 そういうとまた無理やりキスをし始めます。

 
私は、もうどうすればいいのか判らなくなり、ジッと我慢していました。ヒロくんはパジャマの中に手を入れ、直接私の胸を揉み始めました。感じていた訳ではないのですが、しつこく乳首を指で弄ばれていると、乳首が立っていくのが判りました。

(もう止めさせることはできなさそうだなぁ、仕方ないから一度だけ我慢するしかないか)と思いました。「本当に1回だけだからね。次またしたら今度はバラすよ。」「うん、判った。」 ヒロくんが私の手を取り、自分の股間へ近づけます。体に触れた時、ヒロくんが下に何も穿いていないことに気付きました。チ○チ○は既にビンビンに勃っていました。

そのままチ○チ○を握らされたのですが、旦那よりも1回り以上大きく、若いせいか凄い硬さでした。最初はヒロくんに促されて擦っていたのですが、そのうち私は自分からチ○チ○を上下にしごいていました。

 
つい「大きいね」と言うと「そう? お兄ちゃんよりも?」と言われ、思わず黙ってしまいました。先っぽからはガマン汁が出ていて、私の手までヌルヌルになっていました。しばらくするとヒロくんは私の頭の上にしゃがみ込み、私の口に硬くなったものを近づけました。「舐めて」と言われ、私はもう半分諦めた感じで、そのまま咥え、舐め始めました。

寝ながら横向きでペロペロと舐めていると、ヒロくんは私の頭を掴み、チ○チ○を私の口の中に入れていきました。口に入れると、よりはっきりその大きさと硬さを実感しました。旦那のは頑張れば根元まで咥えられるのですが、ヒロくんのは半分くらいまでで精一杯でした。

ビンビンになった大きなチ○チ○で、無理やり口を犯されているようで、とてもイヤらしい感じがし、アソコが熱くなる気がしました。しばらく私の頭を手で前後させ動かしていたのですが、私が自分からしゃぶり始めると、上のパジャマを脱がされ胸を揉み始めました。

 
そして、いよいよヒロくんは私のアソコへ手を伸ばしたのですが、フェラしているうちに濡れてきたことに気付いていたので、すごく恥ずかしかったです。手がアソコに触れると、「ねえちゃん、メチャ濡れてるよ」と言われ、恥ずかしさを隠すためそのまま黙ってヒロくんのをしゃぶっていました。

私が濡れているのを確認すると口からチ○チ○を抜き、すぐに下も脱がされました。寝ている私の膝を立てて足をMの時にすると、その間に入り、ビンビン上下するように擦り出します。クチュクチュとイヤらしい音がしていました。

もう入れて欲しかったのですが、ヒロくんは「入れて欲しいの?」と意地悪そうに聞いてきます。その間も硬くなったチ○チ○で私のアソコをなぞるように擦られ、正直入れて欲しくなっていました。「うん、入れて」と言うと、「ねえちゃんエロいねぇー」と言いながら、私の中にゆっくり入ってきました。


アソコがググッと広げられていく感じがします。いっぱい濡れていたので、痛みはあまりありませんでしたが、私の中はヒロくんのチ○チ○でいっぱいになり、感じたことのない快感に襲われました。気付くと私はヒロくんに抱き付いていました。

私はどちらかと言うとイキにくい方で、旦那とのHで、しかも自分も手で触りながらでしかイッタ事がないため、好きでもない人とのHでイクなんてことはあり得ないと思っていました。けど、ヒロくんのビンビンが出入りするたびに、アソコの中全体に強い刺激が走り、自然と声が漏れていました。

「はっ・・ あっ・・ あっ」「おねえちゃんの中きつくてメチャ気持ちイイよ」「おねえちゃんも気持ちイイ?」「あんっ あっ イイっ イイよ」「兄ちゃんとどっちが気持ちいい??」「あっ んん 内緒っ あぁ」「答えてよ。ちゃんと言って」「えっ んんっ ヒロくん ヒロくんの方がいいよ あっ」


ヒロくんは興奮したように激しく腰を動かし出しました。私はもうこのままイッてしまいそうなくらい感じていました。ヒロくんが私の頭を強く引き寄せ激しくキスをしてきました。フェラをさせるように舌を私の口へ出し入れされ、口の周りはヒロくんの唾だらけになりながら、私は夢中でヒロくんの舌を舐めていました。

そして、ヒロくんが私の乳首を強く摘みながら、激しくチ○チ○でされていると、もう我慢できなくなりました。「あぁっ イキそう イクよっ いいっ?」「いいよ じゃあ俺のこと好きって言って!」「あっ 好きっ ヒロくん好きっ あ~ イクぅ あぁー」

・・・チ○チ○だけでイカされたのは初めてでした。。ヒロくんはまだイッておらず、中に入れたまま、じっと私を見つめていました。「ねえちゃん年上だけど、可愛いね」 キスされ、私も応じてディープキスをします。1回りも年下の、しかも義弟にあっさりイカされ、恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。

 
ヒロくんはキスしたまま、また腰を動かし始めました。私はもうイッていたので、ヒロくんにも早くイッて欲しかったのですが、されているとまたスゴイ快感を感じ始めてきました。「ねえちゃん、俺もイクよ」「うん、私もまたイキそう。。 あぁっ」

「俺のチ○チ○、兄ちゃんより気持ちいい? 俺のこと好き?」「うんっ ヒロくんのチ○チ○の方が気持ちいいよっ はぁっ ヒロくん好きだよ あっ ダメっ ダメ イクーっっ あぁん」 チ○チ○が私の中でビクン、ビクンと脈打ち、お尻の方へ精子がダラーっと垂れ流れているのが判りました。

しばらく私たちは抱き合いながらキスしていました。抱きしめられながら「また帰って来た時しようね?」と言われ、頷いてしまいました。 

 

 

夫婦関係は何年もレスでチャットから浮気に

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b08/index.cgi?mode=thr&no=17418#res

1. 始めて投稿します  投稿者:ゆうこ 投稿日:2016/06/21(Tue) 19:09 No.17418   

40歳主婦です。夫婦関係は何年もレスです。夫は時々内緒で風俗に行って欲求を解消しているようです。私は夫がよそで不倫するよりマシかと思い、風俗での浮気は黙認しています…が、私の欲求はつのるばかり。よく夫に浮気される原因は「嫁が化粧を怠ったり夫を大事にしないから」と聞きますので、怠らないように努めていました。

夜の方も…夫にせがんでも「疲れているから」といって相手にしてもらえず…悲しく思ってました。
 

夫がまた風俗に行ってると思われる日。気まぐれとイタズラ心のつもりで、出会い系チャットをしてみました。決してリアルで逢うつもりはなく…。そこに同県に住む人で「ken(48)、既婚、レスです。同じ悩みを持つ方、秘密厳守で」というタイトルで待機している男性がいました。すかさずそこへ入室。

「はじめまして」と紳士的な挨拶から始まりました。お互いに顔を知らない者同士。しかも直に顔を合わせて話していないので、恥ずかしい悩みを打ち明ける事ができました。女として自信を失いかけていた私は、見ず知らずのkenという男性に心を慰められました。

(所詮、ネットの世界。リアルに逢うなんてとんでもないわ。)そう思いながら約3ヶ月もkenさんとチャットで会話していました。夫にそっけなくされればされるほど、kenさんへの興味が強くなりました。

 
そして…悪魔が私に囁きました。「旦那は風俗で解消してるんだし、食事くらいならいいんじゃない?」 そうよ、お茶だけなら…。しかも日中にお茶なら、家は留守だし差支えないわ。そう思うようにして、思い切ってkenさんと逢う約束をしました。kenさんが住んでいる町は少し遠いようでしたが、10時半に指定するファミレスに車で来てくれました。

容姿はネットで紹介してもらった通り、ごく普通の会社員って感じの人でした。実際に顔を合わせたら、急に恥ずかしくなってしまった私…。なぜなら、ネットで恥ずかしい悩みまで打ち明けてましたからです。それを察して、気づかいしてくれるkenさん。約1時間くらいお茶をして、打ち解け合ったので気晴らしにドライブすることになりました。

久しぶりのドライブ…夫とだったらどんなに素敵だろう。少しセンチメンタルになりながら、海に来ました。kenさんも同じように思っていたのか…「若い時、嫁とよくここにデートに来ました」と言いました。そして寂しそうに「今はドライブに誘っても面倒臭いと言って、一緒に出掛けようとしないんですよ」と話してくれました。

 
「僕はあんなチャットしていましたが、相手は誰でも良い訳じゃありません。家庭を壊す気はありませんし、性欲を解消されればいいってものでもないのです。言いにくいのですが、1人だけ長くお付き合いしていた既婚女性がいましたが、かなり前に別れました」

私はその事を話され…他にお付き合いしていた女性がいた事に対しては少しショックでしたが、キレイ事を言わず正直に話してくれた事にどこかホッとしていました。岸辺の風が冷たく感じたので、車に戻り…kenさんにキスをされました。優しく、次第に熱く…。それから交わす言葉は少なかったけれど、ホテルに行きました。

着いた瞬間、とてもためらいましたが…また悪魔が囁きました。「旦那は風俗でやってるんだから、ちょっとくらい良いんじゃない?」と。部屋に入り…シャワーも浴びず、本能のおもむくまま抱き合いました。何年もレスだった私は、kenさんの激しい愛撫でビショビショ。

 
  私もkenさんのものを貪るように口に含みました。口の中で熱く反応し、興奮が伝わりました。もうたまらないといわんばかりに、口から抜き出し…ズブッと深く挿入。「あぁっ!!」 久々の快感…。自分のアソコがキュッ絞まったのが判りました。kenさんも「絞めつけるよ…」と興奮しながら腰を打ちつけました。イキそうになると、スローにグラインド…。この強弱で私は何度もイカされました。

1度目はkenさんは早めに射精してしまいましたが、2度目はじっくりと恋人のように交わりました。3度目は部屋の自販機でバイブを購入。バスローブの紐で手を縛られ、タオルで目隠し。バイブをパンティで固定しながらイラマチオというプレイ…最後は犯されるように辱められ、中に射精されました(ゴム装着)。

3度目に行ったプレイは、今まで味わったことのない快感でした。辱められてるのに、体は言い表せないほどの悦びを感じました。その日はメールアドレスと携帯の番号を交換し、後日逢う約束もして放心状態で家路に着きました。

 
残業して帰ってきた夫の顔を見た時、罪悪感に苛まれましたが…。kenさんとの関係もやめられそうにありません。

夫が寝た後、kenさんとチャット。関係もバレないように、ネットの履歴を消すようにアドバイスを受け…次はあんなプレイやこんなプレイをしてみようといわれました。想像しただけで、濡れてしまいました。 

 

 

SEXがこんなに素晴らしと、初めて経験をさせてくれました 36歳

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b08/index.cgi?mode=thr&no=17499

1. 不倫中  投稿者:登美 投稿日:2016/06/24(Fri) 20:11 No.17499   

36歳のパートをしていますが、パート先の既婚の人と7月に浮気をしてしまい、今でも時間が合うと週に1度は会っています。W不倫です。私には2人の子供がいます。夫とはSEXはしますがオルガムスをほとんど感じませんでしたが、彼とSEXをすると何回も感じさせてくれて、SEXがこんなに素晴らしと初めての経験をさせてくれました。

私を時間をかけて愛撫をしてくれます。私の大事なところも舐め回してくれますし、私もおちんちんを口で咥えて、射精した精子を飲んだこともあります。彼は私のあそこは綺麗で良く締て凄く濡れると誉めてくれます。考えるだけでSEXがしたくてたまりません。今は彼の方から「会おう」と連絡がありますが、私から誘うつもりです。 

 

  「おまんこに入れて入れて~私のおまんこに」 

4  登美 - 2016/06/26(Sun) 11:33 No.17555 

久しぶりに彼とSEXを堪能しました。去年の暮れから(29日)2週間も彼と会えずにいましたが、今日10時半に待ち合わせて近くにあるラブHに彼の車で行き、6時まで居ました。ラブHの部屋に入るてスグに私からキスをせがんで、立ったまま抱き合い、優しくキスを沢山してもらったので、あそこがビチャビチャに濡れて、入れて欲しくて堪らず「スグに入れて入れて」と叫んでしまいました。

彼は意地悪をするんです。「誰の何処に何を入れて欲しい?」 私はまた「入れて入れて」と叫んだと思います。私からスカート、下着を脱いだ記憶があります。私からベットに仰向けになり「入れて入れて」と叫んでいると、彼は手で太ももを持って大きく股を広げながら、「久ぶりのおまんこだから、いっぱい見てから入れるぞ」と言ました。

ライトを点け見ながら再度、「誰の何処に何を入れて欲しい?」と何回も言うんです。「おまんこに入れて欲しいのか? 誰のおまんこだ?」 彼が何回も言うので堪らず「おまんこに入れて入れて~私のおまんこに入れて~ 〇〇のおチンチンをおまんこに入れて~」と言ってしまい、訳が解からずに我を失いました。


彼はおまんこにペニスをゆっくりと挿入してきましたが、挿入した時は耐え切れずに、大きな声で「ああ~イイ~気持いイイ~」 優しく動かしてくれましたが、私はスグにイッテしまい、彼が私の中で射精をするまで、何回も何回もイカされて凄く素敵でした。

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