人気の投稿

2017年12月23日土曜日

わざと同級生が嫌がるようなことばかり言いながら突きました(性のお悩み掲示板)


性のお悩み掲示板

 

 

わざと同級生が嫌がるようなことばかり言いながら突きました

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b17/index.cgi?mode=thr&no=25650#res

1. 好きだった同級生  投稿者:ソープ 投稿日:2017/01/20(Fri) 10:54 No.25650   

お盆休みに帰省して友達と飲んだ時。高校の時同級だった久美子さんが、川崎の風俗で働いているという噂を聞きました。クラスも別だったのでほとんど話しもしたことはなかったけど、高校時代に片想いというか憧れていた女性なので、まさかと思いましたが、地元では結構噂になっているようでした。

誰かが偶然、川崎のソープで会って地元で噂したらしく、家とも断絶状態でもう何年も帰って来ていないとのことでした。色々聞いてみると友達のお兄さんが知ってるかもということなので、ちょうど帰省していたので聞きに行くと、「俺が行った訳じゃないけど」と言いながら店の名前と、店に出ている時の名前を教えてくれました。

(あんなに可愛い子が、なんで風俗になんて)と思いましたが、重要なのは金さえだせばやれるということです。東京に戻ってから調べてみると、お店は確かにありましたが、そういう名前の子はいませんでした。下品な奴だといわれても仕方ありませんが、とても好きだった子なので、お金で、久美子さんとできるなら、いくら払ってもいいと思ってしまいました。


もしかして名前が違ったのかもと思い、HPの嬢の写真で探してみようとしましたが、10年近く経ってますし、写真は目が隠してあるので、それらしい子は判りませんでした。HPのプロフィール欄に出身地があったので、それで全員調べてみましたが、北のほうの出身は1人だけだったので、写真では似ているかどうか判りませんでしたが、予約して行ってみました。

総額7万円もする店でしたが、予約した嬢は残念ながら別人でした。でもとても綺麗な人だったしサービスもよかったので、仲良くなって色々話をしました。「初めてか?」と訊かれたので、嘘をついて「久美子さんがお気に入りだったんだけど、いなくなっちゃったみたいで」と言うと、「同郷の人?」と聞きます。

「ちがうけど、おきにでいつも仲良くさせてもらったので」とまた嘘をついてしまいました。出身地が近かったので仲良くしていたとかで、「同郷の人が何人か来るようになったので、それが嫌で辞めたみたい」と教えてくれました。


なんだかとっても悪いことをしているような気持ちになったけど、久美子さんとやりたいという気持ちのほうが強くて、「田舎に帰ったのかな?」と聞いてみると、「内緒だよ」と言って、お店の名前を教えてくれました。知人が来るのが嫌で名前も変えて出ていると、名前も教えてくれました。

そんなに知人が来るの嫌なのかと悩みましたが、結局は予約して行ってしまいました。行ってみると、さすがに10年近く経っているので、僕の思い出の中の高校生の久美子さんからは、ずいぶん大人っぽくなっていましたが、間違いなく本人でした。僕には全然気づいていないようで、ニコニコ笑顔で話しかけてくれました。

僕は一目見ただけでドキドキしてしまいましたが、久美子さんは笑顔で全裸になって、いきなり洗ってもいない僕のものを咥えてくれました。プレイ中も絶えずニコニコしながら優しく話しかけてくれるし、ゴムなしでやらせてもらえるなんて夢のようでした。 

 
ちょっと演技っぽいところもあったけど、憧れの女性が大人になって現れて、生はめでアンアンよがってくれるなんてたまりません。白くて可愛いい乳房をぎゅっと握って乳首をペロペロ舐めたり、腰をいれて突きまくったり夢中になって責めてしまいました。

久美子さんも「こんなに喜んでくれて嬉しい」なんて可愛いことをいいながら笑顔で接してくれます。2回戦の前に思いきって「久美子さんですよね」って言ってみるとギクッとしたように表情が変わりました。高校の時別のクラスにいたと言いましたが、そう言えば見覚えがあるような気がすると言いながら、よくは覚えていないようでした。

さっきまでに笑顔はすっかり消えて「誰かに聞いて来たんだね」「知り合いに来られるのってすごく嫌なことなんだよ」と言いました。「サービスはちゃんと最後までするけど、もう来ないで欲しい」と言われました。


2回戦は最初のイチャイチャした感じとはちがって、本当はすごく嫌なのに、無理して平気な顔をしてしているのがよく判りました。でも僕は嫌がってるのを無理矢理やっているという感じに興奮して、1回戦よりも激しく腰をいれながら、「これが佐藤久美子のまんこか、マン汁でぐっしょりじゃないか」

「久美ちゃんのまんこ最高だよ」「前からはめたいって思ってたんだ」 とわざと彼女が嫌がるようなことばかり言いながら、ハメまくりました。彼女は怒って最後には「もう止めてよ」と言っていましたが、無視してハードピストンするのは最高に気持ちよかったです。

帰る時は笑顔もなく「馬鹿みたい」と言われましたが、特に恐いお兄さんに脅されたりとかはなかったです。彼女のほうは嬉しくなかったようですが、僕のほうは高校時代の憧れの女性とやりまくれて最高に気持ちよかったです。いい思い出になりました。 

 

 

カットしているので生出しは平気

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b17/index.cgi?mode=thr&no=25663#res

1. 中出しされても平気だった  投稿者:危険 投稿日:2017/01/23(Mon) 12:21 No.25663   

いつも煙草を買いに行く本屋で、妙子はパ―トをしている。釣銭を間違えて多くもらったことから時々話すようになり、思い切ってドライブに誘った。妙子は久しぶりのドライブを楽しんでいた。会話から少学校の子供が1人で夜もご無沙汰で、セックスレスの旦那に不満があるらしく、不景気のためパートを始めたとのこと。

近所の奥さんたちとの話題に不倫、浮気はつきものらしい。「奥さんのところはゴム派? 生派?」「ゴム派だったわ。最近ご無沙汰だから」「うちは、カットしてるから生オンリ―派ですよ」「エッ~いいわね。 羨ましいわ」と他愛の無い会話を楽しんだ。

食事も終え、IC近くのラブホ街を走りながら「ここはラブホが多いですね。休んでいきますか?」「エッそんな・・つもりでは・・・」と俯いたのでそのまま乗り付けた。車を降りると妙子はいそいそと着いて来た。部屋に入ると初めての浮気らしく緊張していた。

 
  先にシャワ―を済ませベッドで待っていると、恥ずかしそうに妙子がバスタオルを巻いて横に滑り込んできた。抱き寄せながらバスタオルを剥ぎ取ると、帝王切開の痕があった。「恥ずかしいわ」「大丈夫だよ」と言いながらピンクのパンティを剥ぎ取った。

乳房を弄び舐め回し、指を潤んでいる生膣に入れてみた。帝王切開のせいかまとわりつく感じがした。妙子の両足を開き濡れ輝く生膣と、クリトリスを吸い舐め始めると「エッ、そんなッ、アッ、アウッ、イイッ~」と艶声を出し始めた。

「久しぶりのセックスはどう?」「イイッ、イイわッ、すごいッ」と言うので少し時間を掛けて弄んでやった。「フェラして」と告げると妙子は待っていたように、陰茎を咥え込み淫靡な音をたてながらフェラを始めた。「大きいわ」と言う妙子の嬉しそうなフェラを堪能し、「入れるよ」と妙子の両足を高く大きく開かせフェラで硬くなった陰茎を濡れ輝く生膣にあてがった。


「ゴムをお願いします」「生で大丈夫だよ」と告げ硬くなった陰茎を生膣に挿入すると、「ウグ~ アウッアッ~ ダメェ~ 久しぶりッ」「奥まで入れるよ」「そんなッ、アウッ、イッ~アッ、ダメッダメッ・・・アッア~ッきつい!」

妙子は久しぶりのセックスを楽しむように仰け反ってきた。生膣は締まりもよく、肉壁がまとわりついてくる感じを楽しみつつ両足を抱え屈曲位で生膣深く陰茎を差込みピストンを続けると、「アッ~ いきそう~イクッ、イクッ」と生膣を軽く痙攣させてきた。

「逝く時は中に出すよ」「今日は危ないの。外にお願いッ」「中出しはダメ?」「ダメッ、外に外にお願い、アウッイッイッ」「カットしてるから大丈夫だよ」「でも、アッ、でもダメェ~」「妙子、中に出すよ」「それッダメェ~アウッ~イッ~イクウッ~」 痙攣生膣の奥深くに、ドクッドクッと中出しをしてやった。


しばらく中出しの余韻を楽しんでいると「本当に大丈夫なの?」「大丈夫だよ」 ティッシュを生膣にあてがい、妙子はシャワ―を使いに行った。ベッドに戻ってきた妙子に腕枕をしてやると、「いっぱい中に出したのね。生中出しなんて久しぶりよ」「生で中出しが一番気持ちいいだろう?」「初めての浮気で中に出されるなんて・・・癖になっちゃうわ」と気だるそうに帰り仕度をする妙子であった。

車を降りる時、嬉しそうに満足な微笑みで「またドライブに誘ってね」と。そして後日煙草を買いにいった時、「生理があったわ」「次の危険日にドライブしようよ」と言っておいた。


妙子の危険日に会うこととした。ドライブしながら「生理が来るか心配だったのよ。本当だったのね」「嘘ではないよ。ところで旦那とは?」「全然、触ってもこないわ。」と妙子は不満気味であった。サ―ビスタイムの看板のラブホへ急ぎ乗り付けた。部屋に入ると妙子が「家でシャワーを使ってきたわ」と言うので、急ぎシャワーを使い出てくると、妙子はバスタオルだけでベッドに座り、M字開脚で待ちわびていた。

生膣を眺めていると「イヤァ~ン、恥ずかしいわ」と甘えた声を出すので、腰を抱き寄せ生膣を舐め廻してやると「アッ、イイッ、待ってたのよ」と嬉しそうであった。「もうカチカチに硬いわ。入れて」 妙子の腰を高く突き出させ、濡れ輝く生膣を確認しながらバックでゆっくりと挿入を始めた。


「オッ~ 締まる」「イッ、イイッ、アッ、いきそうッ」「妙子、どこに出す?」「アッ、イヤァ~ 中にっ、中に出してェ~」 痙攣を始めた妙子の生膣深く、気持ちよくドクッドクッドクッと射精してやると、「アッ、きてる~ イイッ、いいわ~」 生膣から陰茎を引き抜くと、我が精液が生膣から垂れ流れ始めた。

妙子は生膣にティッシュをあてながら、シャワーを使いに行った。ベッドで出てきた妙子に腕枕をしてやると、「またいっぱい出したのね。洗っても洗っても出てきたわ」「妙子の奥深くにたっぷり出したからさ」「危険日の中出しもいいし・・・」

「満足した?」と聞くと微笑みながら頷いてきた。「子供が学校から帰ってくる前に戻らなくては」と言いながら車を降りる時に、「連絡待ってるわ」と手を振っていた。

 

 

セーラー服ハメ撮り画像は、私の妻になりました

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b17/index.cgi?mode=thr&no=25678#res

1. セーラー服ハメ撮り画像に苛まれて  投稿者:ミノワ 投稿日:2017/01/26(Thu) 19:14 No.25678   

私は親元から地元の大学へ通っていた実家通い大学生でした。11年前、同じ大学で他県出身のイケメン学友が、携帯電話で撮影したハメ撮りを自慢げに見せてきました。その子は地元の短大生で、とても可愛いのです。

ハメ撮りは、短大生の可愛い彼女にセーラー服を着せて、股を開かせ、イケメン学友のイチモツが彼女の秘穴にズッポリというやつでした。「これ撮ったらエライ怒られてね、これ1枚しかないんだ」と言っていましたが、ピンクの秘穴に、愛液でヌラヌラとテカるイチモツが挿入されて、秘唇がイチモツに絡みつくエロいものでした。

彼女は可愛いので、本物の女子高生に見えました。ハメ撮り成功しただけでなく、その可愛い彼女にセーラー服コスプレさせていることに羨望しきりでした。

 
やがて別れの季節。そして、就職先で、「あっ、君は・・・」「ああ、彼のお友達さん・・・」 あのセーラー服ハメ撮りの短大生でした。お互い顔見知りなことがアドバンテージ(注…有利な点・利点・優位・優勢・優越などの意味)となり、交際に発展、私26歳、彼女24歳で結婚しました。あまりに可愛いので、両親い紹介した時は未成年に思われました。

現在、私32歳、妻30歳、4歳と1歳の子供いる4人家族です。私に抱かれて喘ぐ妻は、私がハメ撮り画像を見たことは知りませんし、確かに私を一途に愛してくれています。でも、あのイケメン学友が私と妻の結婚を知ったら、元カノの痴態を思い浮かべて嘲笑しそうな気がするのです。 

 

 

母乳の出る乳児の母親との不倫は罪悪感

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b17/index.cgi?mode=thr&no=25717#res

1. 乳児の母親と  投稿者:不倫 投稿日:2017/02/03(Fri) 09:50 No.25717   

初産の子供を持つ乳児の親同士のサークルで、仲良くしてるメンバーが居るんだが、その中の1人の母親が、モロ好みのママさんだったんで、色々と話掛けては仲良くしていた。旦那が参加する家庭は思ってたより少なくて、そういう意味で男は雑用なんかに重宝されてた。  

知り合って半年ほどした時に、何故か夫婦生活の話になり、「出産してからやった?」と聞かれた…。俺は子供が生まれてからはやってなかったし、正直に言うと彼女も同様に出産してからやってないって。どうやら悶々としていたらしく、話は段々と過激な方向へ向かっていき、俺の休みの日に一度遊ぼうという話になった。

下心がなかったかといえば嘘になるが、せいぜい下ネタで笑い話をする程度だと思ってた。彼女とファミレスで落ち合ってから、彼女の車に乗ってちょっとドライブという雰囲気だったんだが、ドライブではなくそのままラブホ直行だった。


ホテルに入るなりすぐにバスタブにお湯をはって、「一緒に入ろう」って言い出してきた。まるでA∨みたいな展開だったから、ちょっと気後れするところもあったが、とりあえず一緒にバスタイム。バスタオルで身体を隠していたが、風呂場でマッパを見た瞬間に思わず愚息はギンギンになってしまった。

それを見た彼女は、ちょっと笑いながらいきなりしゃぶりだしてきて。これがまたネットリした舌使いで、久々に上手いフェラに遭遇したって嬉しくなった。喉の奥まで飲み込む様に咥えて、大きな音を立てながらしゃぶってる姿をみて、こっちも益々興奮してきて。

一旦フェラを止めさせて、今度はこっちがクンニ攻撃。幼い顔に似合わず、ちょっと剛毛系だったのが逆にそそられて、丹念に舐め続けたら、浴槽の縁に座りながら、なんとも可愛らしい声で喘ぎ出した。(かなり濡れてきたな)と思いながら舐め続けてたら、いきなり腰を前に突き出して「イッちゃうイッちゃう」って言い出した。


そのままクンニで数回イッたみたい。マン汁もかなり大量に溢れる様に出てきて、挿入をせがまれたから風呂場でプレイになった。ちょっと入り口がきつい感じで、一瞬ムスコに軽い抵抗を感じたが、そのままズブっと押し入れると、中の肉が竿に絡まるようにまとわりついてくる感触だった。

中はぐっしょり濡れていたので、入り口の窮屈な感じと、中のニュルニュル感で、とにかく気持ちがよかった。風呂場で挿入していたので、いまいち乗り切れないものがあったので、お互い身体を拭くこともなく、そのままベッドに直行。ベッドで本格的にプレイを再開した。

彼女は妊娠してから、セックスを全くしていなかったということなので、子供が生まれてからというより、妊娠してからの初めての相手は旦那ではなく俺だったわけだ。きっとそういう部分でも興奮する要素の1つになったんだろうけど、彼女は何度も何度もイキまくってた。


可愛い顔していたし、以前から一度はやってみたいと思ってた相手だったから、こっちとしてはいつも以上に頑張ってみた。結局その日は6時間程やりまくった。結構頑張って発射を堪えてたら、フェラをしてきて「口に出して」って云われた。

よほど溜まってたのか、本当に愛おしそうにしゃぶってたし、クチに発射した瞬間に、頭の振りを激しくしてきて、本当に気持ちのいいフェラだった。俺はこのフェラの後に1回出しただけで、合計2発しか出してないんだが・・・でも、2発目は中田氏したよ。

ちょっと怖かったのが、中田氏したら俺の腰をぐっと引き寄せて密着させてきたこと。普段から中田氏の時は腰を密着させるのかなって思った。旦那以外の男性経験が1人しか居なかったらしく、俺が3人目だということらしい。


旦那には特に不満もないし、いい旦那だと思ってるらしいが、妊娠してから女としてみてもらえない事が悲しいって話をしていた。まだ2回しかしてないけど、2回目は凄く恥ずかしがってたから、凄く悪い事をしてる気になって、彼女に対して本気になってしまいそうな自分が怖い。

ただ、彼女とのセックスの時にひとつだけ気になる事がある。それは母乳が出てくること。流石に母乳が出てくると、子供のことを考えてしまうから、罪悪感を感じてしまう。お互い、まだ乳飲み子を抱えた親同士なんだという現実を突きつけられてる気がしてしまう。まだ2回しかしてないし、傷が浅いうちに終わりになるか、なんとなくそのままズルズルいくかは判らない。でもやっぱり・・・ズルズルいくだろうな。

0 件のコメント: