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2018年1月10日水曜日

75歳なのに勃起させて目の前に晒す義父(性のお悩み掲示板)


  性のお悩み掲示板

 

 

75歳なのに勃起させて目の前に晒す義父

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b17/index.cgi?mode=thr&no=26482

1. 義父の勃起  投稿者:48歳専業主婦 投稿日:2017/06/09(Fri) 16:45 No.26482   

48歳の専業主婦ですが義父の介護をしておりまして、ヘルパーさんが週2回なので他の日は私のお勤めです。この義父が根っからの助平で、ことあるごとにお尻を撫でたり腕で胸を押したりするんです。入浴介助はヘルパーさんに任せているんですが苦情も出てるんです。75歳なのに勃起させて目の前に晒すらしいです。

今のヘルパーさんは4人目の人ですがそう長く無いようです。ヘルパーさんが来なくなると、私が入浴介助をしなければならないと思うと、憂鬱になります。男性の勃起は何歳まであるんですか。75歳でも挿入したいんですかね。 

 

  俺はもっと年上だけど、勃起する

2  とおる - 2017/06/10(Sat) 00:01 No.26488 

いい女には挿入したいと思う。だけど、現実にはおマンコの入り口で萎えてしまって、挿入失敗することもある。首尾よく挿入して、互いに快感を味わうこともある。男の末路は、哀れです。

 

  77歳になると射精した後、チンポが痛くなる

3  お悩みさん - 2017/06/10(Sat) 05:51 No.26490 

  それが限界だと思う。正直言うと、銭湯のジェット噴流にチンポを当てると、勃起せんでも射精して快感を味わえた。が、今は上記のごとく怖いんじゃ。


48歳専業主婦さん

  できたらチンポを握ってあげなはれ。小遣いには不自由せんと思うで。

 

  71歳でもED薬を使わずに挿入可能

4  山陰爺 - 2017/06/10(Sat) 07:32 No.26494 

小生は71歳でもED薬を使わずに、1回だけなら挿入可能だけど、デリヘルと遊ぶ時にはバイアグラを飲む。大金を払い1射では高くつき過ぎるので。

75歳で薬を飲まずに勃起するのであれば性豪だよ。男性勃起は何歳までと限定は出来ない、平均的には70歳超えで、極端に弱くなると言われているが。

貴女も見れば興奮するでしょう。まずは手コキやフェラしてやること、そして受け入れてはいかがですか。小遣いをもらう事も一案だね。

 

  80歳の義父とお昼から交わっています

5  妙子 - 2017/06/11(Sun) 16:52 No.26500 

主人の母が入院し、義父の面倒を見ています。義父と言っても80歳、まだまだ農作業をしています。子供たちはみんな結婚をして独立しています。義母は入院していて、今は私と主人と義父の3人暮らしです。そんな義父はこの間捻挫をし、お風呂やトイレにまで私が連れて行くようになりました。

お風呂で見る義父のペニスは大きく、この歳になってもまだ勃起してくるんです。「お義父さんすごい、この硬さじゃお義母さんの中にも入れられますね。」 ちょっと卑猥な感じで言ってみると「妙子さんで確かめてみるか?」と言うんです。「馬鹿なこと言わないで下さい。」

その時はごまかしたのですが頭から離れず、それからはお風呂で扱いて試してみたり、トイレでペニスを握っておしっこをさせた後、扱いてみたりしていました。


そんな時主人の出張が決まり、その夜義父の部屋へ行ってペニスを扱いて大きくすると、私も下半身裸になって義父の腰を跨いで、とうとう一線を越えてしまいました。それからは主人の目を盗んで、義父とお昼から交わり抱かれています。

80歳と思えぬパワーで突いてくるのです。今では義母も退院して家にいるのですが、まだ療養中で外へは出ていません。そんな時でも私と義父は農作業場の小屋で抱き合っているんです。

 

  入れたいとは思い・・・・ます

8  48歳専業主婦 - 2017/06/13(Tue) 06:07 No.26512 

義父のいち物も立派で主人のより遙かに大きいです。

 

  80歳の義父が私の中で暴れる

11  妙子 - 2017/06/18(Sun) 16:49 No.26563 

最近、農作業へ行く前にシャワーを浴びるのが習慣になりました。しかも義母に隠れて私より先に農作業へ出ていく義父。私は療養中の義母に食事の用意をして、その間に後片付け、洗濯を終わらせ義母が食事を終えると、それを洗って農作業へ出かけて行くのです。

義父は私を見つけると、小屋へ入って藁で寝床を作って私を待つんです。「妙子さん、待っていたぞ。ここへ寝るんじゃ。」 私はスカートの中に手を入れショーツを脱ぐと、横になり義父を待ちます。義父がTシャツを捲り上げブラも捲ると、オッパイを鷲掴みにしてきます。

「ああ、、お義父さん早く下さい」と催促までしてしまう私。「そんなに慌てなくても、お昼までには時間がある。」 お昼には昼食と、義母の様子と見なければいけないので、いったん家に帰るのです。義父の股間をズボン越しに触ると、一物が大きくなっているんです。


私が我慢できなくなって、義父のズボンとパンツを脱がすと、一物を取り出して口に咥えるのです。「ああ、、お義父さんのこれが欲しかった。」「妙子さん、そんなに激しくしたら、、」 一通り口に咥え舌を這わすと、大きくなった一物を私の中に導いてあげるんです。80歳の義父が私の中で暴れています。

 


 
JKを犯してしまいました

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b17/index.cgi?mode=thr&no=26523#res

1. 懺悔の日々  投稿者:タクシー運転手 投稿日:2017/06/14(Wed) 12:42 No.26523   

私は個人タクシーの運転手をしています。妻も成人した息子もいる、どう見ても中年と言う年齢の私ですが、ゴールデンウィークの夜、神様に感謝したくなるような思い出と、懺悔しなければならない行為をしてしまいました。私は自分で言うのもおこがましいですが、真面目一辺倒でお客様第一ををモットーにしておりました。

話は4月27日に遡ります。折からの不況でタクシー業界もかなり厳しく、特に個人タクシーの私は殆ど休み返上で、タクシーを走らせていました。夜の10時くらいだったか、繁華街の大通りを空車で流していたところ、10人くらいの団体の1人が大きく手を振って呼んでいました。

見た所、かなり若い団体に見えましたので内心、(嫌だな)と思っていました。理由は若い人は「近場の所まで」と言う方が殆どですし、特に週末の夜のこの時間は、稼がなければいけない時間帯でもありましたから。私は(遠方の客でありますように)と期待して、ハザードを点灯し、団体の横に車を停めてドアを開けました。

 
1人の見るからに今時の若者と言った男性が代表して、顔を覗かし、「・・すみません。かなり酔っているんですけど、乗せてもらえますか?」と、尋ねてきました。見た目と違い丁寧な言葉使いでした。私は、「吐きそうなの?」と聞き返しました。彼は正直に言葉に詰まりながら、「・・判りません、さっき吐いたんで大丈夫だと思うんですけど」と、言いました。

私は「いいですよ。どこまでですか?」と、若いのに紳士な対応に、快く返事をしました。彼は喜んで、「乗せてくれるって!」と嬉しそうに皆に報告していました。驚いた事にタクシーに乗せられたのは、高校の制服を着た女の子で、明らかに酔いつぶれ、意識も無い状態でした。

常識で言えば未成年、ましてや高校生が飲酒などと・・となるかもしれませんが、私は極力お客様のプライベートに介入を避けてましたので、黙認しておきました。若い男に行く先を教えてもらい、タクシー代を前払いで頂いて車を発進させ、時折「大丈夫ですか? 吐きたくなったら教えて下さいね」と声をかけていました。


信号待ちの時、確認の為後ろを振り返ると、女の子は後部座席に横になり、完全に寝ているか、意識を失っているかの状態でした。その時、私は年甲斐も無く女の子の制服のスカートのあまりの短さと、剥き出しで放り出された太ももに、ドキッとしてしまいました。信号待ちの度に、いけないと思いながらも、そーっと後ろを振り向き太ももあたりを見ていました。

何度も覗き見ていると、だんだん狂っていく自分を感じました。湧き上がる衝動を抑えられ無くなっていました。私はハザードを出し車を路肩に停めて、偽善者を演じ、「お客さん! 大丈夫ですか? お客さん!」と女の子の肩を揺すりました。女の子は揺すられるがままで、当然返事も意識もありませんでした。

私は「しょうがないなぁ。」と、自分自身に演技し揺すっていた手を戻す際、不自然に偶然を装い、あまりに短いスカートを軽く捲り上げてしまいました。計画的に。私はそれだけでドキドキして、落ち着かせる為吸おうとしたタバコを持つ手がブルブル震えていました。

 
私は少し落ち着きを取り戻してから、ゆっくりと女の子に目をやりました。意識の無い女の子のスカートは私によって捲られ、下着を露出させられた状態で横たわっています。更に剥き出された綺麗な太ももと、可愛くも刺激的な薄青色の下着が私の目を釘付けにし、私を更に狂わせていきました。

私は女の子の顔を確認を含めて、観察しました。栗色の長い髪、細くくの字に尖った眉、付け睫毛か自然な物かは分かりませんが、長い睫毛に鼻筋が通っていて、整った顔立ちに見えました。最近の女子高生や若い女性は皆同じ様な顔に見えていましたが、興奮と緊張が加味されて美少女に見えました。

女の子はアルコールの影響か、早く大きな寝息をたて、完全に意識喪失していました。私は女の子に対する変態行為がバレないのを確信して、下着を凝視してしまいました。もっと間近で見ようと体を後部座席に乗り出そうとした時、通行人の多さに気づき、狂っていた私は誰もいない安全な場所を探そうと車を発車させました。


車を停めたのは、走って10分くらいの郊外と市内の中間にある河川敷。辺りに外灯は無く真っ暗で、車の室内灯だけが唯一の明かりでした。しかし薄暗く照らされた、女の子は異様にいやらしく見え私は更に狂っていきました。助手席のシートを前に倒しスペースを広げ私は、女の子の体に触れない様に狭い後部座席に移動しました。

私はしばらく女の子の下着を間近に見て、股間を熱くしていました。私は彼女の体には触れない!と戒めをしていましたが、殆ど無意識に女の子の肩に触れ再度、起きない事を確かめるように無言で揺すっていました。泥酔者特有の早い呼吸と固く閉じられた目を確認すると、私は揺すっていた手を女の子の胸にあてがい、そのあどけない軟らかさを手のひらに感じ、ゆっくりと揉み始めてしまいました。

頭の隅、遠くの方で、「妻も子もいる私が、お客に手を出すなどと! ばれたら生きていけなくなるぞ! やめた方がいい!」と制止する自分がいた事も事実です。しかし私の手は女の子の制服のシャツのボタンを、慎重に外していきました。


シャツがスカートの中に入っている所まで、外せるボタンは全て外し、女の子が起きる事に恐怖しながら、シャツを慎重に広げブラジャーを露出させました。生唾を何度も飲みながら、ブラジャーをずらし、ついに可愛らしい乳頭を見てしまいました。

妻の物とは比べようの無い、小さく可愛らしい乳頭は少女らしく、まだ穢れを知らない儚い色をしていて、私は咄嗟に衝動にかられ、その両方の乳頭を指で摘みました。女の子に注意しながら、私は指を動かし乳頭を弄って感触を楽しみました。

私はだんだん大胆になっていき、この位の刺激では起きない事を知ると、乳房を弄り出し、両手で掴む様にして揉みながら、乳頭を口の中へ入れて、赤子のように吸ったり、舐めたりして若い少女の胸に溺れていました。


女の子の胸を自由にしていると、女の子が、「・・んん・・ううん・・」と言う声を出したので、私は驚いて彼女から離れ様子を見ると、大きな息を数回ついて又昏睡状態に入りました。私は心臓が止まるほど驚きましたが、女の子が完全にアルコールに支配されているのを確認すると、次の行動に出ていました。

彼女の股間、秘部はどうなっているのだろう? そんな想像してはいけない事を確かめるチャンスだとばかりに、私は下着をゆっくり丁寧に脱がしだしました。短いスカートの下着を脱がすのは、実に簡単でした。彼女は私によって、あられもない姿を簡単に見せてくれ、生い茂った陰毛に女を感じました。

私は緊張と共に彼女の片膝を立て、足を大きく開き淫らな格好をさせるようもう片方の足を私の肩に乗せ、薄暗い中秘部を観察しました。私の知るソレとは全然違う物で、成熟しきれていないあどけなさの残る感じではあるが、それがいい。男を楽しませるには充分に花開いている。


私はその花弁にそっと指を入れてみました。濡れていないせいもある、狭い、流石にしまりが良さそうだ。などと勝手に思いながら、私はもう止まることが出来ませんでした。股間に顔を埋めながら、ベルトを外し、チャックを下ろし、一物を取り出しました。

彼女の秘部を舐めている最中、彼女は「・・・んんん・・うううん・・」と声を出していたようですが気にもせず、私は体を彼女の足の間から這い出し、そして濡らして準備を整えた秘部に、一物をゆっくり突き立てました。彼女は、「んん・・ううんん・・○□×?!!*・・」と分からない言葉を発しました。

しかし起きているのとは違う、性交渉をしているのが判っているのかどうか、といった感じの昏睡振りでした。彼女の耳元で「大丈夫、大丈夫」と声をかけながら、彼女の感触に集中していた。若い肉体と言う事と、法を犯した禁断の果実と言うこともあって、その興奮と快感はこの年になって初めてのものでした。


感触を味わい、陵辱している最中、私は(タクシーを止めた、あの丁寧な言葉遣いの若い男は、この子の彼氏だろうか? もしそうなら申し訳ない事をしている、すまないが、少しの間だけこの子を貸してくれ)とか、(この子のご両親はきっと私より年下だろう。申し訳ない、私のような年配の男が大事な娘さんにとんでもない事をして。少しの間だけ私に貸して下さい)などと都合のいい懺悔をしながら、彼女にはめ続けました。

更に私は、どうせ罪を犯したのなら最高の快楽を、と身勝手な考えで彼女の膣の中に射精をしてしまいました。私は究極の興奮と至高の快楽を貪りつくし、最高の思い出を得ました。射精後は冷静な自分を取り戻し、ハンカチで股間を拭い、丁寧に元通り制服を着せ、何事も無かったように彼女の自宅まで送り届けました。

家のインターフォンで「タクシーですが、お宅様のお嬢さんをお送りさせて頂きました。酔われて眠っていらっしゃるのでお迎え下さい」と言うと、彼女の家からはお母さんらしき人が出てました。やはりはるかに私より年下で、丁寧にお礼を言い、不足分と迷惑料として是非にと余分な料金を頂きました。

 
  娘さんを穢した私が、お礼の言葉とお金までも頂けるとは、罪と罰を感じながら感謝と懺悔の日々です。

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