人気の投稿

2018年2月2日金曜日

登校拒否の弟に登校を促すために、母はフェラ、騎乗位(近親相姦告白掲示板(女性))


近親相姦告白掲示板(女性)

 

 

登校拒否の弟に登校を促すために、母はフェラ、騎乗位

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_2/index.cgi?mode=thr&no=30389#res

1. 母と弟のこと  投稿者:とある姉 投稿日:2017/05/08(Mon) 22:06 No.30389   

私の事ではなく家族ことを告したいと思います。それは私が中学生の時のことです。ある夏の日、私は体調が優れなくて部活を休み、いつもより早く帰宅した日がありました。なんとか重たい身体を引きずり家にたどり着いた私は、ただいまと声を出す元気もなく、壁に身を預けるようにしながら廊下を進んでいた時の事です。

私の部屋の隣の弟の部屋から、呻き声の様な声が漏れ聞こえてきました。実はその時、2歳年下の弟(注…姉が中3で弟が中1ではないだろうか)学校で虐めに遭っていて、2週間ぐらい登校拒否というか引き篭りの様になっていました。ここ数日は私たち家族や先生のケアが効いたのか、少し明るさを取り戻し始めていたのですが。

その呻き声に私は弟に何かあったのかと心配になり、わずかに開いていたドアの隙間からそっと中を伺うと、ベッドに腰掛けた弟がこちらに右半身を向けて座っているのが見えました。仰け反ったTシャツ姿の上半身が後ろについた両手で支えられ、上を向いた顔からその呻き声が漏れ出ていたのです。


(何してるんだろう?)と思い私が声を掛けようとすると、弟の腰の辺りで何かがもぞりと動いたので、身体の位置を変えて視線を下に向けると、脚の間に髪の毛が見えました。その時初めて、弟が下半身裸で、母が弟の股の間に顔をうずめているのが判りました。その異様な光景に、私は思わず手で口を覆ってしまい、息を殺してしまっていました。

母は目をつむっていましたが、その頬はスゴクへこんでいました。しばらく母の頭は動かなかったのですが、やがて、ズッ!・・・ジュルッ!・・・と湿った音を立てながら、その頭が持ち上がっていき、それと共に母のしぼめられた口元からは、真っ赤な棒状の物が徐々に姿を現してきました。

そして、ジュポンっ!と音を立てて、大きく母の頭が仰け反ると、ブルルンっ!と真っ赤なオチンチンが、弟の股間で揺れながら反りたっていました。


初めて見る大人になったソレを見て、もう、私はびっくりして腰が抜けそうでした。母は少し大きくふーっと吐息すると、すぐに今度はその真っ赤な先っぽに舌を這わせました。高速で動く舌先が、ピチャピチャピチャと水音に似た音をたて、先っぽをほじるようにしたり、くびれの部分を絡めるように擦ると、その動きに合わせる様に、弟の身体はガクガクと震え、自然と声が出ているようです。

「お・おお・お・・・・あっ・・・かっ、母さんっ・・・もう・・・。」「うん。」 そう短く2人は会話を交わすと、母の口はオチンチンをまた上からパクッと咥えました。母の頭がゆっくりと弟の股間に近づき、すぐにまた引き上げられました。母のリズミカルな頭の動きは続き、それに合わせ、母のサラサラとした髪が前後に動いていました。  

母の頭の動きは徐々にスピードを上げ、それと共にジュップ!、ジュップ!という水音はどんどん大きくなっていきました。その光景に私の膝はガクガクと震えていましたが、目は瞬きすることすら忘れてしまった様に、釘付けになっていました。


母と弟は私が覗いているのを全く気が付いていないようで、その動きはどんどん激しくなっていきました。やがて、弟の口から「あ~っ、あ~っ、あああっ・・・っく!」という声がしたと思ったら、その腰が大きく跳ね上がりました。

その後も弟の腰は何度かビクンビクンと痙攣していましたが、その間、母はその口を弟の腰に強く吸い付かせたまま、じっと目を閉じていました。やがて、また最初の時の様に、ゆっくりと母は頭を引き上げていくと、チュポんと口からオチンチンを開放しました。

「ふー。・・・どう? すっきりした?」「あ・・・う・・・。」 母はオチンチンを握り、軽く上下に動かしていました。私はその光景に卒倒しそうでした。「うーん、まだみたいね。」「う、うん。」「2回もしたのに・・・。明日まで我慢できる? お母さん、そろそろお夕飯の支度したいんだけど・・・。」「えっ・・・あ・・・う、うん・・・。」


そう、頭をうなだれてしょんぼりする弟に、母はフーッとひとつ大きな溜息をつくと、ヤレヤレという感じでベッドに上がります。「もう一度だけよ? そのかわり、ちゃんと来週から学校行くの? ・・・ホラ、横になんなさい。お母さんが上でいい?」「あ・・・うん・・・ごめん。母さん。」

母は弟の腰のあたりで弟をまたぐように中腰になると、スカートの中に手を入れてごそごそすると、ゆっくりと正座をするようにペタンと腰を下ろしました。すると、弟の口から「はあ~っ!」と深い溜息の様な声が漏れました。すると、母の腰だけが別の生き物かのように前後にズリズリと動き始めました。

さすがに子供の私でも目の前で行われていることが何かであることが判り、慌ててドアから身を隠しました。やがて、ベッドの軋むギッシギッシという音と共に、「んっ・・・ふっ・・・。」という母の小さな声が聞こえてきました。

「おっ、あっ・・・か、母さんっ・・・くっ、す、すごいっ・・・!」「ふふっ・・・んっ、ふっ、うっ・・・あっ!・・・んふふ、もう・・・。まだこぉんなにカチカチ・・・。」 私は口を両手で覆いペタンと廊下に腰を着き、その淫らな音と聞いた事のない艶やかな母の声を、しばらく聞いていましたが怖くなって、這うようにその場を去りました。


そっと家を抜け出した私は、先ほどの光景が信じられませんでした。いつのまに母と弟があんなことに・・・という事もさることながら、何よりもまだまだ子供だと思っていた弟のオチンチンが、あんなに青筋を立てるように膨らむことに、ショックを受けていました。

近所の公園で1時間ほど掛けて気持ちを落ち着けた私は、今度はちゃんと「ただいま」と声を出して家に入っていきました。母は台所でトントンと子気味良く包丁を鳴らしながら、お夕飯を作っている最中で、私を見ると、「お帰り」と言ってくれました。

「あの子は?」「ん?・・・部屋にいるわよ。」 私は母に弟との事を聞きたい気持ちでいっぱいでしたが、どうしてもそれを口にする事は出来ませんでした。

 
翌週になって弟は学校にまた通うようになり、その後も母と弟の行為を見ることはありませんでした。しかし、私はもう一生、母が弟のオチンチンを吸引していた「ズッ!・・・ズッ!・・・」という音と、母の淫らな腰の動きや、力強く揺れていた弟のオチンチンを忘れることはないと思います。 

 

  お母さんの苦労が忍ばれます

2  氷ノ山 - 2017/05/09(Tue) 05:26 No.30394 

 

  眠っている弟の精液を呑みました

3  とある姉 - 2017/05/10(Wed) 22:00 No.30423 

コメント有難う御座います。ホントですよね。母も色々大変だったと思います。どんなきっかけであんな事になったか、私も知りたいです。


先日は酔った拍子でつい、あんな告白をしちゃったせいかな。あの時のことを思い出しちゃって、弟のオチンチンを久々に見てみたくなっちゃいました。でも弟に見せてなんてお願いできるわけでもなく、考えた末に酔わせて眠らせちゃうことにしました。

小さかった弟ももうすぐ二十歳。身体も私よりすっかり大きくなり、姉から見てもちょっとイケメンになっちゃいました。都合の良いことにたまたま昨日は両親が2人とも出かけてたので、2人でご飯を食べることに。私から「父さん達いないからちょっと飲んじゃおうか?」っと誘うと、弟は興味あるのかキラキラと目を輝かしちゃって。  

とはいえまだまだ飲むペースも判らずあっさり撃沈。なんとか家に引きずって帰ってきたものの、ベッドにすぐ倒れちゃってそのまま意識がないくらいに寝ちゃいました。「おーい」と声を掛けても反応なし。ほっぺたを軽く突付いても反応なし。


イケルと思った私は、「服のまま寝るとシワになっちゃうよ。お姉ちゃん、脱がせてあげるね?」とかなんとか言っちゃって、仰向けになった弟のベルトを緩めて、ズボンを力を込めてぐいっと下に。トランクス1枚の弟を上から眺めて、思わず生唾を飲み込んじゃいました。

爆睡している弟の顔をチラチラ気にしながら、身をかがめてトランクスの上のゴムをそっと持ち上げると、真っ赤な1つ目と目が合っちゃいました。ワオッ! トランクスの前の割れ目からそっと手を伸ばして、中で軟らかいオチンチンを摘み、そこから外に引っ張り出しちゃいました。デロリと垂れたオチンチンはなんかナマコみたい

ツンツンと指で突付くとゆっくりとゆっくりと、まるで空気が入っていく浮き袋みたいに膨らんで、軟らかかった感触がだんだん芯が入ったみたいに硬くなってきちゃって・・・。


それでも続けていると、隠れていた先端が包皮をゆっくりめくりながら姿を現して、ぷっくり膨らんできたの。え・・・、え・・・、ええ~っ!?と、その膨張っぷりに驚く私の目の前で、オチンチンはすっかり反り返ってしまったの!

それは記憶の中のオチンチンよりはるかに太く長くなっていて、もう私の指を弾き返すぐらいの硬さになっていました。軽く下に引っ張って手を放すと、反動でバチンッ!と下腹に大きな音をたてて、また起き上がりこぶしの様に跳ね上がってくるのよ?

赤黒く染まった先端はぷっくりと膨らんで、息を軽く吹きかえるだけでピクピクと跳ねちゃうし、その下の段差なんてすごいの。こんなので中を擦られたらすごく気持ち良さそう! 想像したら思わず生唾が出てきちゃいました。


(どうかな・・・? もっと触りたいけど・・・握ったら起きちゃうかな?) そうやって迷ったのも一瞬で、好奇心に負けて私はオチンチンにそっと手を伸ばしてしまっていました。ゴツゴツと血管の浮き出る茎の部分をそっと握り、徐々に力を込めてみました。

(うわ・・・っ。熱っ・・・えっ!・・・こんなに硬いの・・・!?鉄みたい!!) 初めて握った陰茎はすごい感触で、興奮で私はついつい手のひら全体でその感触を堪能してしまっていました。ゆっくりと表皮の上で手を滑らせていると、手の中のオチンチンがビクッ・・・ビクッ・・・と小さく脈打つみたいに跳ねるんです。

そうやって面白がってしばらく触っていたんですが、急に手のひらの中で1回り膨らんだと思ったら、先端から何か出た気がしたんです。すると、しばらくしたら、私の手や弟の股間の上に白いものがパタパタタと音をたてながら上から降ってきて。その間にも次々と打ち上げ花火の様に先っぽから出ては、周りを白い飛沫で汚していったんです。


もうびっくりしちゃって。もっとドロッっとした感じで出るかと思ってて、男性のがこんな花火の様に出るなんて知りませんでした。それに周りに漂うなんともいえない青臭い匂い。昔から弟の部屋に入るとなんとなく香っていた匂いでしたが、コレの匂いだったんですね。

慌てて水溜りの様に溜まったゼリー状のそれをティッシュで拭きとりに掛かったのですが、オチンチンはまだビクビクと痙攣しながら天を向いたままです。幹の回りや先端に白いドロドロしたそれを付着したソレを見ていたら、母がそれを喉奥まで飲み込んでいたのを思い出してしまいました。

(ちょ、ちょっとだけ・・・マ、マネだけ・・・。) そう自分に必死にいいわけしながら、口をそれに近づけていってしまっていました。震える舌でペロリと先端についていた付着物を舐め上げ口に含むと、なんとも表現できない味です。それは舌の上で絡みつきピリッとして苦いような、でもトロリと濃厚でした。


不味くないと判ると、私は唇全体を先端に押し当てていました。そして口を幹の形に合わせて広げながら徐々に下に頭を下げていき、喉奥まで咥え込んでいったんです。その時、急に「う・・・ううん・・・か、母さん・・・」と弟の声がしたのでびっくりしました。

私は口の中にそれを咥えこんだままでしたが、すぐにまた寝息が聞こえてきました。弟を起こさないように、私はゆっくりと頭を上げていくと、私の唾液ですっかり綺麗になって、ぬらぬらと妖しく輝く真っ赤なオチンチンが姿を現しました。

一度舐めてしまいその感触を覚えてしまうと、もう止まりませんでした。


弟が酔って寝ているのをいいことに、いえ、弟が起きてももう構わないぐらい激しくジュッポ!ジュッポ!と音を立てながら勢いよく首を上下に振ってしまっていました。やがて、「う、う~んっ・・・!」と弟が大きい声を上げると、私の口の中のオチンチンがぐっと膨らみ、口の中で何かがパッ!とはじけました。

口の中で次々と吐き出されたソレを、私は目を白黒させながら必死に喉の奥に送り込みました。口の中で少し軟らかくなったそれを、丁寧に口で綺麗にして元のトランクスに押し込むと、私は弟の部屋をあとにしました。

その後、自分の部屋で思いっきり自分のを慰めてしまったのは、言うまでもありません。弟のオチンチンを咥え、精液を飲み込むなんて、なんていけない姉でしょう。でも、あの母の娘ですからしょうがないですよね?()

 

  弟は目を覚ましましたか?

4  氷ノ山 - 2017/05/11(Thu) 12:03 No.30429  

 

  それがですね~、全然起きなかったんですよ

5  とある姉 - 2017/05/11(Thu) 22:13 No.30434 

起きたら大変ですけど、また起きたらって思うとドキドキしちゃって・・・。

念のため、翌朝、「二日酔いで頭がガンガンする」と言いながら起きて来た弟に、「お早う。いい夢見れた?」って聞いたら、「う~ん。・・・なんだろ。・・・めっちゃエロイ夢見た気がする・・・。」「何それ。もう、朝からやめてよねぇ~。ふふふ」って感じでした。またそのうちやっちゃおうかなぁ~。あの味、病みつきになりそうです()

でも、ひとつ気になるのは母のことです。弟とはもう終わってるのかなぁ? 弟が寝言で母を呼んだのが気になってます。

 

  あなたが姉弟相姦に陥らないようにしてね

6  氷ノ山 - 2017/05/12(Fri) 09:33 No.30440 

しかし、お母さんのことはほっとって、あなたが姉弟相姦に陥らないようにしてね。異常に気持ちいいらしいですから。

 

  母に弟のことを白状させる

7  とある姉 - 2017/05/16(Tue) 18:42 No.30494 

実はその後、ちょっと勢いに任せてやらかしてしまいました。それは母と2人で夕飯を食べた後、2人でダイニングでお茶を飲みながら、ぼんやりとテレビを見るとはなしに見ていた時のことです。

「最近、あの子帰るの遅いわよねぇ~。」「お兄ちゃん? そうねぇ。・・・まぁ、大学生だから色々あるでしょ。」 母は弟の事を"お兄ちゃん"と呼びます。ちなみに、私の事は"お姉ちゃん"。「彼女でも出来たかな?」「え~? 彼女?・・・そうねぇ~。ふふふ、どうかしら?」


中略・・・著者がだんだん核心に迫っていく。


「相手はどんな人なんだろ。同級生とかかなぁ? それとも年下? あの子からナンパするように見えないし。あ、でも、あの子、妙に母性本能くすぐるところあるから、年上かもねぇ。まさか、人妻とかっだったりして。」

「も、もう・・・や、やめてよね。お姉ちゃんたら。冗談ばっかり。」「冗談じゃないわ。だって、あの子の初めての相手、お母さんじゃん。」「なっ何を何を言うの、お姉ちゃん。」「そうなんでしょ? お母さん。」「そ、そんなわけ・・・。な、何を言うのっ! 母親に向かって!」

「その母親が息子に何をしたのって言ってるの! 私が何も知らないでこんなヒドイこと言ってると思ってるのっ? 私・・・見たんだから! お母さんが、お母さんが、あの子の上で腰振ってたの!」「えっ?」「それだけじゃないわっ。あの子の・・・あの子のを、お口に咥えて。」「やめて、やめてっ!」

 
  その後、両手で耳を塞いで机に突っ伏した母から、時間を掛けて聞き出したのは、こんな内容でした。


・ 虐めに遭って、部屋に引き篭った弟の部屋を開けた時、弟が自分のを慰めていたとのこと。

・ 虐めの事もあり、母は弟の手助けが何でもしたかったこと。(母もこの時精神的にだいぶ参っていて、正常な判断が出来なかった。)

・ 最初は手だけで手伝ってあげていたが、それがやがて口になり、裸を見せたり触れせるに至り、最後は弟に頼まれるがまま初経験させてしまったこと。(1日中、ウチに弟と2人でいたことが、拍車を掛けていた模様。)

・ 最後までさせたことに後悔はしたが、学校に通うようになって嬉しかったこと。


「ああ・・・許して。こんなお母さんでごめんね。お母さん、弱くて。お兄ちゃんのためと思ってしたことが、あんな事に。」「違うでしょ。あの子のためじゃなくて、結局、自分のためじゃないの。」「私の?」「だって、そうじゃない? 最初はどうだったか知らないけど、子供だったあの子にあそこまでするなんて。あんなに何度も・・・いやらしいわっ! お母さん、単に若い男の子と楽しみたかったんでしょ?」

「そ、そんな事っ! 私は本当にあの子のために・・・。」「お母さん、どうだった? あの子のオチンチンは? 美味しかった? あんなに奥まで咥えて・・・最後は美味しそうに飲んであげてたじゃないの。ねぇ、教えてよ。」「あああっ!・・・ああ・・・そんな事いわないで。」


「代わりに言ってあげようか。あの子の・・・ふふ、青臭くて、ネバネバしてて、ちょっとピリッとするのよね?」「え・・・お、お姉ちゃ・・・ん?」「先っぽはプニプニしてて膨らんでて、段差がすごいのよねぇ? それにスリコギみたいに硬くて太いし。」「お、お姉ちゃん・・・あなた・・・まさか・・・。」

「そうよ。私もあの子の触ったり、飲んだりしちゃったの。この間。ふふふっ。」「ああっ!・・・な、なんてことをっ・・・!」「ふふっ・・・やっぱり私もお母さんの娘ってわけ。こんな風にしか弟を愛せないの。お母さん、ねぇ、教えてよ。私だってあの子の事、大事なんだもの。教えて。あの子とはまだしてるの?」

「そ、そんな・・・し、してないわ・・・。」「ふふ、嘘ね。あの子の舐めた時に間違えて言ってたもん。『母さぁん』って。今でもしてるんでしょ? ホントの事、言いなさないよっ!」「あ・・・しゅ・・・週に一度だけ・・・。」「ホントッ? いつ?」「お・・・お姉ちゃんとパパが会社に行ってから・・・と、特に曜日は決めてなくて・・・。」


「うわぁ・・・私と父さんが仕事している間にそんなことしてたんだ? 真っ昼間に実の息子と・・・家の中でイチャイチャいやらしい事してたのね? そんな事してお父さんと私に悪いと思わないの?」「あああっ・・・。ご、ごめんなさい!」

そうやって、もう、泣き崩れる寸前の母を見て、私はもう数年間胸の奥で抱えていたモヤモヤしていた気持ちが消え失せるのを感じました。「ごめんね、お母さん。責めてるんじゃないのよ。ごめんなさい。いじわるな言い方しちゃって。」

「え・・・?」「私、お母さんが、あの子と仲良くしてるの見て、ちょっと嫉妬しちゃったの。ごめんね。」「お母さんのこと・・・許してくれるの?」「許すも許さないも、最初から怒ってないわ。そりゃ、世間的には許されないこともしれないけど、あの子を立ちなおさせたのは、やっぱり、お母さんのしたことが大きかったと思うもん。それに、私がお母さんを怒る資格なんてないし。・・・私だってあの子と・・・。」

「お、お姉ちゃんも?」
 

「あ、うん。でも、私は、あの子が寝てる時にちょっといたずらして手とお口でしちゃっただけ。最後まではまだしてないわ。安心して。ホントよ?」「そ、そうなの・・・。もう・・・お姉ちゃんたら・・・。」

「ねぇねぇ、お母さん。さっき言ったけど、お母さんも、全部あの子のためって訳じゃなくて、いやいやって訳でもないんでしょ? その・・・お母さんだって・・・楽しんでるんでしょ? 女同士じゃない。ホントの事教えてよ。」

「・・・それは・・・まぁ、お兄ちゃん、若いから元気だし・・・。お母さんだって、若い子とするの嫌いじゃないわよ、ふふっ。」 ようやく、母に少し笑顔が見えてきました。「ね、いつもどんな風にするの?」「ええっ? そ、そんなこと聞くの?」「いいじゃん。教えてよ。」「・・・ま・・・まぁ、私があの子の部屋に行ったり・・・。」

「へぇ~、お母さんから行っちゃうんだ?」

「たっ、たまによっ。・・・だいたいはあの子から・・・家事してる時とかに突然迫ってきたり・・・。」「ええ~、そうなんだ? じゃあ、ひょっとして、ココとかでも?」「え・・・あ、そうね・・・。もうっ、何言わすの。」 今、まさに母と私が話しているダイニングキッチンのテーブルで、昼間から母に弟が覆いかぶさっている姿を姿を想像して、私は興奮してしまいました。
 

「え、え、あの子どうな風に迫ってくるのっ?」「え~!? ど、どんなって・・・お皿洗ってたりしてたりすると、後ろから突然、
お・・・おっぱい揉んできたり・・・お尻に・・・その・・・アレ・・・グリグリ押し付けてきたり・・・とか?」「え~っ、そうなんだぁ~。」

聞いてるだけで胸の先っぽとかお尻がムズムズしてきてしまいました。

「え、それで、それで?」「それでって・・・あとは・・・もう、そのままっていうか・・・。」「え~、もっと詳しくぅ。」「ええっ?もう・・・。あの子、普段は大人しいけど、やっぱり男の子なのよねぇ。

 最初の内は私はリードしてあげてたんだけど、今はあの子のが積極的っていうか、野性的?・・・ていうか・・・。」「や、野性的?」「そうなの。まぁ・・・お兄ちゃん、若いから。この間なんて、いきなりパンツ下ろされて、後ろからズブリよ。あと、ず~っと腰振ってるの。2時間ぐらい。・・・お母さん、もう大変だったのよ。くすくすっ。」「え~!2時間!? そんなに?」

「あ、違うのよ。1回1回は30分ぐらいなんだけどね。出してもすぐに回復しちゃって・・・。またすぐズブリって感じ。もうケダモノね。」「すごいのね、あの子・・・。」「違うのよ。これ、まだ午前中の話よ? 午後はね。」「ええっ、午後もしてるの!?」

 
「そうなのよ。どうなってるのかしらね、あの子のオチンチン。底なしなの?って感じ。流石に私もクタクタになってベッドで横になってると、あの子、もぐりこんできて。もう腰が抜けてダメだからって言うと、じゃあって胸の上で腰振って、胸にドバッって。いっつもドロドロにされちゃうわ。うふふ。」

母と弟の刺激的な体験談を聞かされ、私の股間は洪水のようになってしまっていました。
 
 
 

0 件のコメント: