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2018年2月3日土曜日

浴室で見た巨根の義父さん(近親相姦告白掲示板(女性))


近親相姦告白掲示板(女性)

 

 

 

フェラしながら先端を破り精液を受け入れ 52歳

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_2/index.cgi?mode=thr&no=30369#res

1. 兄と  投稿者:奈津 投稿日:2017/05/07(Sun) 15:16 No.30369   

私は52歳の未婚の母で、娘30歳、息子28歳で共に父親が違います。今は結婚し独立しています。私には56歳の未婚の兄がおります。私が子育て中にはお金の工面をしてくれてた優しい兄です。母親を先日亡くしましたが、母と兄が肉体関係にありました。

兄に援助をして貰っている頃。私の家にお金を持参して来た時、「兄さん、母さんとは何時から? 私知ってたよ。それにいつになったら兄さんにお金を返すことができるか分らないわ。一生無理かもしれない」と言いました。

兄は笑いながら「母さんとは父さんがいた頃から続いてるよ。母さんがいたから結婚しなかったのかもしれない。ところで恭子、お金のことは気にしなくていいよ。母さんが亡くなり家事とか大変だし、恭子も家賃払うの無駄だから家に入ったら?」と言いました。


その時は兄の真意を見抜く事ができずに、同居する事にしました。私が入浴中に脱衣所に兄が来て、脱いだばかりのシミの付いたパンティをいたずらしながら、「恭子、随分濡れているじゃないか。オナニーのおかずにするから借りるよ」と持って行こうとする兄に、「兄さんパンティで良いの? 本物のほうがいいんじゃない」と私は大胆なことをいいました。

兄が本当に入ってきて「恭子のオマンコを遠慮なくいただくか」と抱きすくめられ、いきなりオマンコに指を這わせ、オッパイを鷲づかみ。揉まれた私は兄にしがみつき、いきり立つ肉棒を自分で導き挿入しました。

浴室から出ると「恭子、俺と母さんのセックス部屋に案内するよ」といいました。そこはまるでラブホテルそのものを、再現したようでした。


兄にいわれるまま入ると、「母さんはSMが趣味で、虐められるのが好き。縛りや浣腸されると大喜びだったよ。ほらこのロープやオマルは母さん用だし、エロ下着もすごいだろ?」と見せつけました。  

「私は母さんとは違うわ。こんなの嫌よ」と言いましたが、兄が「とっかえひっかえ男に抱かれ子供作ってたくせに、かまととぶるな。それと母さんを侮辱するな」と怒鳴り殴られました。私が「兄さんごめんなさい。謝るから暴力はやめて」と哀願し「今日から兄さんの好きなようにして下さい」と兄の肉棒を咥えました。

連日愛されて今では自分からせがむようになりました。兄は妊娠するのが怖いらしく、スキンを着けますが、私はフェラしながら先端を破り精液を受け入れています。  

 

妊娠したらどうするんですか? 子育てできますか?

2  氷ノ山 - 2017/05/08(Mon) 08:47 No.30381 

 

  リスクがあるかも知れないが、兄の子供が欲しい

3  奈津 - 2017/05/10(Wed) 22:26 No.30425 

氷ノ山さん

レス有難う御座いました。兄のテクに溺れる私・・・高2の時、母を相手に男になり、母の教育で女が歓ぶ術を熟知したそうで、抱きしめられただけで私はトロトロになり、メスになります。

いけない事、許されないない事、産まれる子供にリスクがあるかも知れませんが、大好きな兄の子供が欲しいのです。最近は兄もスキンを付けず私のあそこに一杯流れ出るほど出してくれます。

 

 

結婚前から相姦関係の弟に襲われました

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_2/index.cgi?mode=thr&no=30436#res

1. 兄と  投稿者:美久 投稿日:2017/05/12(Fri) 01:50 No.30436   

私は25歳の専業主婦です。GWの事です。主人は仕事で私は1人で実家に帰省しました。私は高校生の弟と過ちを犯してしまいました。帰省した夜、疲れた私は早くに寝ていました。何かモゾモゾするので目が覚めてしまいました。

高3の猛が私のベッドに入って来て、腰に硬いものが当たっています。「猛、何してるの? 自分の部屋で寝なさい。」「久しぶりにしようよ。」 実は私が大学2年の夏猛と関係してしまいました。両親が法事で地方に行き、その晩は私が食事の支度をして、2人で食べました。私が部屋にいると猛が入って来ました。

「姉ちゃん、教えて欲しいんだ。」「何? 猛。」「僕のチンチン先っぽが腫れてるんだ。見て欲しいんだ。」 年の離れた弟が泣きながら話していました。猛が中1だったと思います。「どれどれ見せてごらん」 私は可愛い弟のパンツを脱がしました。「えっ、何これ…」 目の前には亀頭が巨大で大きなペニスがありました。


私は経験はありましたが、こんな大きなペニス見た事がありませんでした。私はペニスを握り扱いて上げました。手の中でどんどん大きくなり、お腹に着きそうな位上を向いていました。口に咥え亀頭の周りを舐め上げました。「姉ちゃん気持ちいいよ、なんか出そう、なんか出る~」

猛は私の口の中で射精しました。初めての射精だったようです。私はティッシュに出しました。「姉ちゃんのオマンコ見せて。」「お父さんとお母さんに内緒だからね。」「わかったよ。」 私はパジャマとパンティを脱ぎ裸になりました。猛は私の股を広げてガン見しました。私は見られて感じていました。

「姉ちゃん、オマンコからなんか出てるよ。」「これはね、愛液といって感じると出てくるの。」「ヘェ~姉ちゃん感じてるんだ。触っていい?」「少しだけだよ。」 猛はオマンコを触り、舐めて来ました。「駄目、触るだけだって言ったでしょ。」 


猛のザラザラした舌に、オマンコとクリを舐められ私は喘ぎ声を出してしまいました。「駄目、猛!」 猛は私に入れようとしていました。私は感じてしまい、猛のペニスが欲しくなっていました。「猛~ 今日だけだからね。」「うん。」

猛は位置が解らないらしく、私が手に添えペニスを導きました。「アアン~凄く大きい~アンアアン~猛動いてみて~」「こうかな~」「そうよ、もっと突いて~」「姉ちゃん出ちゃう、出ちゃう、どうしたらいいの? ああ出る~」

「猛抜いて、中に出したら駄目~抜いて~」「うっ、出る~」 猛は抜いて私の顔まで飛んで来ました。「姉ちゃん有難う。」「猛~童貞卒業だね~」 私と猛は両親の目を盗んで毎日のように身体を重ねていました。私が結婚して地方に行って関係は無くなりました。


だから数年ぶりに猛は私の身体を求めて来ました。私も主人とレスなので疼いていました。「姉ちゃん舐めてよ~」 私は一段と立派になったペニスを頬張りました。猛にオマンコを触られ濡れていました。「アアン~猛~入れて…」

亀頭が奥の当たります…私は猛にしがみつき背中に爪を立ててしまいました。「姉ちゃん~気持ちいいよ~出ちゃう、出ちゃうよ。」「アアン~アンアアン~猛~私も行きそう、猛~お姉ちゃんの中に出して~もっと突いて、オマンコにいっぱい出して~逝く~~」

猛はうなり声を上げながら私に抱きつき、多量の精子が子宮口に射精されました。2泊のつもりでしたが飛行機が取れないと嘘をつき、主人に《あと2泊します》とラインしました。《たまの実家だからゆっくりして来な》と言われました。


飛行機は取れたのですが、もう暫く猛と楽しみたくて…猛の車で郊外のラブホにも行きました。母から「2人仲がいいのね~」って言われました。姉弟以上の関係ですから… 

 

 

浴室で見た巨根の義父さん

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_2/index.cgi?mode=thr&no=30616

1. お義父さんと  投稿者:主婦 投稿日:2017/05/25(Thu) 12:03 No.30616   

夫は36歳のサラリーマン、私は34歳の主婦です。子供は4歳になる娘がひとりいます。夫はひとりっ子だったので、私は夫の両親と同居を快諾しました。ただ夫は今年の4月から来年3月までの期限付きで、タイの工場に技術移転のため出張しています。まだ子供も小さいので、家事や子育てと夫がいないので、何かと不便な日々が続いていました。

お義父さんは65歳で定年を迎え、定年後の第2の人生を謳歌しようかという矢先に、お義母さんが体調を壊し入院、その後2年ちょっとで他界してしまったので、失意の毎日で何をするわけでもなく、ただただ家にいるようになりました。

私は子育てと家事で何かと忙しかったけど、夫が半年に1回しか帰って来ないので、欲求不満も知らず知らずのうちに溜まっていました。子供相手にイラつくこともあり、自己嫌悪に陥ったりする時もありました。


10月のある夜。お義父さんの入浴の時、脱衣場に義父さんのタオルを置きに行った際、お義父さんがちょうど浴室から出てくるのと出くわし、垂れ下がったペニスを、まじかに見てしまいました。私はびっくりして慌てて「お義父さん、ごめんなさい」と脱衣場を飛び出した。が、お義父さんの垂れ下がった真っ黒なペニスの太さ、長さにもびっくりしてしまいました。

その夜、娘もお義父さんも寝た後、あのペニスのことを想像しました。まだ勃起してないのにあの太さ、長さは…勃起したらどうなるんだろうと…そしてとうとう自分で慰めてしまいました。その日以来、お義父さんの股間がどうしても気になって、チラチラと視線が行くようになってしまいました。

またわざとお義父さんと鉢合せになるようなタイミングで脱衣場に、義父さんのタオルを置きに行ったり…。そのとき欲求不満でどうかしていたのでしょう。私はとうとうあらぬ行動に出てしまったのです。

 
上はノーブラで胸元の開いたカットソーに、下はスケスケのパンティでお義父さんの入浴中に、「お義父さん、たまにはお背中でもお流ししますよ」と浴室に入って行ったんです。お義父さんはいったんは申し訳ないからと断ってきましたが、たまにはと言って半ば強引に私からお願いしました。

するとお義父さんは、アソコを隠そうともせずに浴槽から出てイスに座りました。私はその時ペニスを凝視しましたが、背中を向けたお義父さんの背中を洗い始めました。背中を洗い終えてしまった私は「お義父さん、前も洗いましょうか?」と言いました。

「前は自分で洗え…」とお義父さんも言葉を遮るように、私は「遠慮しないでいいですよ。夫がいない分、手が空いてますから、こんなときこその親孝行ですから…」とそれらしく言いました。「じゃあ…」とお義父さんが承諾したので、さっそく私はお義父さんの前に膝をつき、首、脇、腕、お腹、足、お尻と洗って行きました。


そして…アソコはボディソープを手につけて素手で何気ない感じで、ペニスを握ってそっと洗ってみました。拒否られるかと思ったら、お義父さんは何も言いませんでした。心の中で(お義父さんってまだ勃起するのかしら?)と思いつつ、ついつい念入りにアソコを洗う手に力が入ってしまいました。

するとどうでしょう。手の中でみるみるうちにペニスが、硬くムクムクと起き上ってきたんです。私はびっくりしつつ「お、お義父さん、すいません…」 お義父さんもバツが悪そうに「すまん」とだけポツリと言いました。そして私はそこで洗うのをやめ、体についた泡を流して浴室から出ました。

私はソファに腰を下ろし半ば放心状態で硬くて、太くて、長くて…義父のペニスの感触を思い出していました。お義父さんが浴室から出て来るなり、「香代子さん、あんたが悪いんじゃぞ」と言いながら、全裸で私に向かって来ました。


お義父さんは私を押し倒し、カットソーを捲くり上げると、おっぱいにむしゃぶりついて来ました。「お義父さん、何、何するんですか? ちょっとお義父さん、止めて下さい。放して下さい」と言って抵抗しました。「こんなにしたのは香代子さんじゃろ!! もうわしは我慢できんのじゃ」と言って黒光りして反り返ったペニスを私に見せつけました。

「でもお義父さん…、こんなことしたらダメです、お義父さん…」「倅には言わん、これはわしと香代子さんの1回だけの秘密じゃ」と言ってお義父さんはまたおっぱいにむしゃぶりつき、さらにスケスケのパンティの上からクリトリスを刺激してきました。

久しぶりの刺激に私は徐々に体の力が抜け、自然と抵抗するのを止めてしまいました。大人しくなった私をお義父さんは体の隅々まで時間をかけ丁寧にいやらしく愛撫してくれました。欲求不満だったせいもあって、お義父さんのねちっこい愛撫に体が素直に反応してしまい、私も熱い吐息を漏らしていました。


愛撫らしい愛撫をしない夫とは違い、お義父さんのねちっこい愛撫に、もはや体を委ねてしまっていました。「香代子さん、今度はわしのをお願いできるかな?」と目の前の差し出されたペニスに、思わず息を飲みました。67歳とは思えない硬さ、太さ、長さ口に含むと喉奥で支えてしまい動かすと咽てしまう程でした。

それでも上下にペニスを咥えると、「おお、気持ちいいわ…。倅の嫁にこんなことしてもらえるなんて幸せじゃ」とご満悦の様子でした。口の中でさらのい硬度が増して行くペニスに体が反応してしまい、もうアソコからお汁が溢れ出し、太ももを伝わっているのが判りました。

「お義父さんのこの立派なの欲しいです。もう我慢できません…」 夫がいながら、こんなはしたないことをい口走っていました。「ん、そうか、もう欲しいのか?」と言うと、お義父さんは私の両足を大きく広げ、アソコにペニスを押し込んで来ました。「あぁ~ん、ちょ、ちょっと…お、お、大きい…、お義父さんの…す、す、すごい、大きいです、あぁぁ~ん」


もう夫とは比較にならないほどの大きさでした。さらに独身時代に付き合ったり、遊んだ男性の中でもこれほど大きな人はいませんでした。さすがにペニスの出し入れは早くないのですが、長いので突かれるたびに子宮に当たり、体の芯まで刺激され、「あぁ、いぐ、いぐっ、イッちゃう…」

「また来る、来る、お義父さん…、私またイッちゃう…」「奥に…、奥に…お義父さんの…すごい当たるんです…」「もうおかしくなっちゃいます」など…今までない快感ではしたない言葉を発しながら何度か意識が飛びました。

「香代子さん、香代子さん…、わしももう我慢できん、出すぞ!出すぞ!」というお義父さんの声で我に返った時は、私のお腹に大量の精子を放出していました。私もお漏らししたみたいにソファに大きなシミができるぐらい濡らしてしまい、自分でもびっくりしました。これが人生初の潮吹きだったんです。

 
その日以来、娘を幼稚園に送り出すと、朝からお義父さんと交わり、そして夜も娘が寝るとさらにもう一度交わります。夫とは違い、ねちっこくて丹念な愛撫をしてくれるし、大きなペニスでは潮を吹いて何度もイッちゃうぐらい感じさせてくれます。

67歳にしてこの性欲にさすがに私もびっくりしていますが、今では欲求不満も解消して毎日満たされています。お義父さんもお義母さんを亡くしてから、追憶の日々を送っていましたが、今では私のために、家事のお手伝いや買い物まで、付き合ってくれるようになりました。 

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