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2018年3月25日日曜日

茶色がかった少なめの姉の陰毛が見えた (姉妹とのエッチな体験)


  姉妹とのエッチな体験

 

 

茶色がかった少なめの姉の陰毛が見えた 

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1. まさか、姉と。  投稿者:カルピス 投稿日:2017/03/31(Fri) 02:32 No.2497   

その日、姉がベロベロに酔っ払って帰ってきた。こんな事はいつもの事だ。俺はこのだらしない22歳の女を介抱する事に慣れていた。「ごめんね~、コウちゃん…。酔っぱらっちゃった。お水…、飲みたい…」 俺が玄関から意識のはっきりしない姉をおぶって部屋に連れて行き、その華奢な躰をベッドに放り投げた。
  「…もっと優しく…しろよ~」 姉はそう言って眠ったようだ。友人は「お前はあんなキレイな姉ちゃんと一緒に暮らせて幸せだ」とか言うが、俺にとってはこの女に1ミリも魅力を感じた事は無かった。

俺は彼女が出来た事は有ったが、体の関係迄は無く童貞だった。姉の部屋でつけっぱなしだったテレビを見ていた。すると姉が「コウちゃん、これ、お腹が苦しいよ~」 そう言い、デニムパンツを指さした。俺は渋々ベルトを緩め、ブラウスのボタンも開放して楽にしてやった。
 
  「脱がせてよ~」 俺は姉の風呂上りの下着姿など、結構見る機会があったが、さすがにズボンを脱がせるなんて事には抵抗があった。「やだよ、自分で脱げよ」「お願い…」と言って眠ったようだ。俺は姉のジーンズの腰の辺りに手をかけてずり下げ、片足ずつ脱がせた。酒に溺れる女のくせに、子供っぽい白の綿の下着が現れた。


はだけたブラウスからは巨乳とは言えないが、それなりに膨らんだオッパイが見えた。俺は不意に同級生の女子もこんな感じなのかと思った。そしてそう思った瞬間、初めて目の前の姉の身体がこんなにも綺麗な事に気が付いた。きめの細かい真っ白な肌。 

きつく締めていた為にウエストにベルトの後が残っていて、パンティが張り付きドテの膨らみを強調している。急に心拍数が上がってきた。本当に眠っているかを確認し、そのドテを下着越しにそっと指で突っついてみた。 

 

軟らかい。この中を見てみたい! 初めての感情が湧いてきた。グラビアの女の子の水着の中は見たいとは当たり前のように思っていた。だけどこんな近くに可愛い女性が居たのを、今になって初めて気が付き、そしてこの中を見たいと思った。

 こんなチャンスは金輪際ないかもしれない。俺は自分に落ち着けと言い聞かせながら、姉の胸を触ってみた。ナニと比べればいいのか? この感触は何だ! 姉ちゃんはこんなものを持っていたのか! 強く揉んでみたかったが、気が付かれることを恐れ、それは出来なかった。 

「おい、姉ちゃんてばっ!」 頬を軽く叩いたが姉は目を覚まさなかった。少し安心し、パンティのお腹の辺りをつまんでそっと持ち上げると、髪よりも茶色がかった少なめの陰毛が見えた。 

 

初めて見た。しかし毛は見えるが女の秘密の部分が見えない。この時点で俺は姉に対して勃起していた。どうせ姉は起きないのだろうから、パンティを脱がせてしまえば良かったのだろうが、やはり勇気が足りなかったのだと思う。 

内腿の付け根辺りの布をつまみ、横にずらした時、ついにソコを目にする事に成功した。可愛らしさとグロテスクが混ざり合う場所に目が釘付けになり、知らないうちにもう片方の手がチンコをしごいていた。

恐らく30秒はかからずに大爆発を起こし、慌てて両掌で精液を受けティッシュに処理をした。未だ眠っている姉に毛布を掛け急いで自分の部屋に戻った。

 

  まるで殺人事件を起こしたかのような心臓の高鳴りが収まらず、さっきの光景が目に焼き付いていた。女はあんなになっているのか、クラスメイトの女の子も広瀬すずや指原莉乃も。Sexとはあそこにチンコを入れる事なのか。
 

    たった今射精したばかりなのに、既にMAXまで勃起してもう一度見に行きたくなっていた。 
 

 

  姉はティッシュを被せてから、ゆっくり上下させた

4  カルピス - 2017/04/05(Wed) 01:48 No.2513 

  気持ちを落ち着けるために、自分の部屋で10分程過ごしたが、勃起は全く治まらなかった。足音を忍ばせ姉の部屋に向かい、扉を開けた。相変わらず無防備に眠っていた。「姉ちゃん、大丈夫か?」 肩を揺らしたが起きる気配はない。これなら下着を脱がせる事も可能だと思った。まず毛布をそっと持ち上げた。


白いパンティーに包まれた可愛らしいヒップが再び現れた。そしてゆっくり時間をかけて姉の足を開かせた。全く音のしない部屋に心臓の音と姉の寝息だけが聞こえる。

俺はそのビキニラインに指を入れ、そこの布に隙間を作って中を覗き見た。(子供の頃に見た姉のワレメとはずいぶん違うな)と云う印象だった。姉のワレメからはシワのある複雑な皮膚がはみ出ていた。 

 

出来るだけ近くで見ようと顔を近づけていて、無意識のうちに鼻を付け、匂いを嗅いでいた。そしてやはり無意識のうちに舌を伸ばしてそこを舐めていた。初めての体験だったが本能的にその肉を開き、辺り構わず舌を這わせ夢中になって味わっていた。 

すると突然、姉の太腿が俺の頭を挟み、姉の口から聴いた事の無いイヤらしい声がでた。ああ~っ、ん~っ」 この時点で俺の精神状態は普通ではなかった。「?……。ユウちゃん? あっ! 何してんの? やだあっ、やめてぇ!!」

姉は俺の頭や顔を蹴って抵抗した。俺は姉の身体から離れ、姉は毛布を下半身に巻いた。「姉ちゃんが悪いんだぞっ!! イヤらしい恰好を俺に見せるからっ!」 俺は言い訳らしい事を云ったが、心の中では申し訳ない気持ちだった。自然と反省している態度をとったようだ。

 

姉は俺の股間を見た。パジャマを突き破らんとしている勃起を。落ち着きを取り戻した姉は「ユウちゃんも男の子なんだねぇ。そりゃ、姉ちゃんが悪いよ・・・ね…。」 なにかを少し考えた後、「ここに座ってみて」

俺は素直に従った。怒られると思っていたが、姉はまだ勃起が治まらないチンコをパジャマ越しに、小さい綺麗な手で包むように触った。俺のそこはその感触にさらにひと回り大きく膨れた。俺はパジャマとパンツを下げて、生のモノを姉の前に取り出した。

「すっごいの持ってたんだね。一度出しておかないと治まらないだろうね」 姉は硬さが限界まで来ている棒に、ティッシュをかぶせてから、そっと握りゆっくり上下させた。数回の動きであっさりと射精し、姉の白い指に精液が伝わり流れ、急いでティッシュで拭きとってくれた。その時でさえ俺は姉のブラジャーの中の乳房を、覗き見ようとしていた。
  「誰にも言っちゃダメだよ、死ぬまでの秘密。」「姉ちゃん、ごめんなさい。そして有難う」 だけど俺は完全に狂っていた。「姉ちゃん、俺セックスしたいよ」「えっ!!??」

 

  「クソッ! 入らねェ!」「もう少し下、もっと」

6  カルピス - 2017/04/16(Sun) 22:01 No.2543 

「姉ちゃん、セックスした事あるのか?」「それだけはダメだよ! 姉弟なんだよ」 俺は姉の両肩に手をかけベッドに押し付けた。姉は悲しそうな顔をして首を横に振り、「ムリだよ、バチが当たるよ」 そんな事を云ったが、俺はもう自分を止める事が出来ない状態になっていた。ブラを上にずらし現れた乳首を口に含むと、もう片方の乳首を強くつまんだ。

「痛いよ、ユウちゃん。ダメだって。やめてーっ!」 俺は姉の両膝を力任せに開き、股の間に割って入った。つまり正常位のポジションが決まった。初めて女に挿れる事になる。だが経験のない俺のペニスは、女の受け入れ口を探す事が出来ず、今思うとクリトリス辺りを何度も突き刺し、その感触できわめて発射が近い状態になっていた。

オナニーとは違う快感が身体中を走ると、恥丘に自分自身を押し付け発射した。姉の腹の上に温かいヨーグルトがブチ撒かれ、ようやく呼吸を止めていた事に気が付き、荒い息をした。 

 

同時に手で顔を覆っている姉を心配し耳元で言った。「ごめんね、大丈夫か?」「大丈夫なわけないだろっ!! 弟に無理やり犯られたんだぞ!!」 姉は未だに上に乗っている俺の頭を拳で小突いた。ドテに陰茎を押し付けゆっくり左右、上下に動かしていると、全エネルギーを発射したばかりなのに、またしても新しい性欲が沸き上がってきた。

2人の腹の間はたった今出た白い液体でベトついている。「姉ちゃん、挿れたい」 俺が言うと姉は「うん、出そうになったら絶対抜くんだよ」 姉は俺がおかしくなっているとでも思ったのか、今度はダメだとは言わなかった。 

姉の溝にモノをあてがい無理やり押し込もうとすると、「もっと下の方だよ。慌てないで、ゆっくりでいいんだから」 それでも俺はなぜか焦っていて、「クソッ! 入らねェ!」「もう少し下、もっと」 するとヌルっと、まさしくヌルっと音がしたような感じがして、呆気なく根元まで突き刺さった。 


 

瞬間、姉が顔をしかめ、アゴが上がった。「入ったね」 姉が言った。(女の中ってかなり熱いんだな) ゆっくりピストン運動を始めると可愛らしい声が出始めた。「あっ、あっ、あっ」 恐らくペニスが一番奥に当たる時に声が出ているのだろう。

「姉ちゃん、気持ちいいのか?」 腰を打ち付けながら聞いたが、何も答えなかった。既に2回出していたせいか、さっきより焦りが無かったと思う。「姉ちゃん、上に乗って。」 エロ動画で見た知識が役に立った。一度それを引き抜いて俺がベッドに仰向けに寝た。

姉から出たのであろう。液体が2人の股間を濡らしている。姉は俺の上に跨り、今度は自分の意志で勃起したペニスを膣に当て、腰を落とした。姉の芯をペニスが貫いた感じがした。

 

腰を上下に動かし、気持ちいいのであろう。声を出す下品でイヤらしい姉を俺は見ていた。姉は俺の顔に毛布の一部を掛け、「見るな」と言った。俺は3回目の射精が近づいている事が判っていた。「ユウちゃん、ヤバいな。私イキそうだよ。あっ、ヤバい!」 姉は俺のお胸に倒れ込んであの動きが止まった。

その瞬間、俺のモノを姉の穴の入り口がキツく絞めた。ずっと射精を我慢していたのだが、ついに抜く間もなく姉の膣内に発射した。 姉は「ハァ、ハァ、私イッちゃった。弟でイッちゃった」 ちょっと照れたように可愛らしく言った。

「俺も」「ウソーッ!? まさか…?」 姉は慌てて俺のモノを引き抜いてそこを見た。ペニスの先からはまだ少し精液が出ていた。

「どうすんだよーっ! 外に出せって言ったろーっ!ひどいよー!」

 

性器から俺の汁が流れ出てきた。「キャーっ、ヤバい!」 姉は風呂場に行き膣内を洗っているようだ。やがて憂鬱そうな顔で戻ってきた。「どうしよう、妊娠してたら…」「多分、大丈夫だよ」 俺はなんの根拠もない事を云ったが、姉は頷くと「もう、今夜だけの事よ。こんな事って許されるわけないよ」「判った。ごめんな、姉ちゃん。」 そう言って自分の部屋に戻った。

その時は心から謝っていたのだが、布団に入るとさっきのイヤらしい姉を思い出して、またもソコを硬直させていた。だから翌日も姉の部屋に忍び込んだ。

 

  何歳で学生なのかな。姉は女子大生なのかな

7  ドラゴンウルフ - 2017/04/17(Mon) 02:01 No.2544 

 

  21歳フリーターです。姉はある種の先生

10  カルピス - 2017/04/19(Wed) 00:32 No.2551 

私は現在、21歳フリーターです。当時、19歳浪人でした。姉は、ある種の先生です。(恥)

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