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2018年3月27日火曜日

オマンコを広げて全部教えてくれた姉 中1(姉妹とのエッチな体験)


  姉妹とのエッチな体験

 

 

オマンコを広げて全部教えてくれた姉 中1

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=2517

1. 全部教えてくれた姉   投稿者:オナニー 投稿日:2017/04/07(Fri) 12:05 No.2517   

僕は高1で、お姉ちゃんは25歳。両親が飲食店をやっていて、夕方から夜中にかけてお姉ちゃんと2人きりでした。歳が離れている事もあり、昔から僕の面倒を見てくれていて、お姉ちゃんというより母親のような存在です。すごく優しくて僕も好きだったけど、少しエッチなところもあるんです。僕が中1で初めて夢精した時に、病気じゃないかと心配してお姉ちゃんに相談したのですが…

(注…僕は13歳で姉は22歳かな?)

すると「幸司もそんな年になったんだね…そうゆう時は…こうするんだよ?」と、僕にチンポを握らせると、腕を持って擦らせて、オナニーを教えてくれました。お姉ちゃんに言われるまま擦っていると、何か出そうになって「お姉ちゃん…なんか…出そう//…」「精液が出るから、そのまま擦ってて!」

そのまま擦って気持ち良くて、腰を突き出して初めてお姉ちゃんの前で射精しました。それから毎日お姉ちゃんの前でもオナニーしていると、「幸司…そうゆうのは人前でやるもんじゃないよ?…悪いことじゃないけど、1人でこっそりするもんだから」 それ以来、自分の部屋でするようになって…

 

ある日のこと部活から帰ってくると、リビングに灯りが点いてテレビも点いていて、ソファーに近付くとお姉ちゃんが、お風呂上がりにテレビを見ていたのか、バスタオル1枚だけの格好でうたた寝していました。バスタオルから伸びた白い太ももに少し興奮してしまいました。

声をかけようと前に回ると、お姉ちゃんが寝返りを打って仰向けになって、バスタオルを止めていた所が外れて、オッパイがポロリ…。僕は初めて見る生のオッパイに勃起してしまい、我慢できなくなってズボンを脱ぐとパンツから勃起したチンポを出して、お姉ちゃんのオッパイを見ながら擦り始めました。
    ハァハァ言って擦りながら自然に距離が近付いていって、お姉ちゃんのおまんこも見たいと思って、バスタオルに手を掛けて捲っていくと、お姉ちゃんが目を覚まして…「あっ…幸司…おかえり…」 お姉ちゃんは起き上がってソファーに座ると、バスタオルが乱れてオッパイが出ていて、チンポを出して握っている僕を見て「幸司…」「あ…あの…これは…」

 

すぐに状況を理解したお姉ちゃんは、怒る事もなく「幸司…お姉ちゃんでオナニーしてたの?」「ごめんなさい…」 お姉ちゃんは目を逸らして顔を赤くしている僕の腕を引いて、隣に座らせると、「そんなに見たかったの?」「バ…バスタオルが勝手に外れて…オッパイが見えたから…つい…」「生で見たの…初めてなんだね…」 硬くなったままの僕のチンポを見たお姉ちゃんは、「まだ射精してないんでしょう?…今日はお姉ちゃんを見ながら…していいから…」 そう言って僕の顔をオッパイに向けてくれました。

「えっ?…ここで…していいの?」「いいよ…お姉ちゃんを見て…擦って?」 お姉ちゃんは片脚をソファーに乗せて、おまんこ開いて見せてくれて、僕はお姉ちゃんの隣に座ってオッパイとおまんこを見ながら擦り始めました。すぐにガマン汁でヌルヌルになってきて、いつもよりゆっくりと擦っていると、「幸司…いつもこんなにゆっくり擦ってるの?」

「すぐに出ちゃいそうだから…勿体なくて…」「フフ…じゃあ今日はゆっくりしようか…出ないように気を付けてね?」「う…うん…」 激しく擦りたいのを我慢しながら、おまんこを見つめていると「気持ち良くなってきた?」と聞かれて、「うん…でも…ハァハァ…思い切り擦りたくなってくる//…」

 

「ゆっくりするんでしょう?…じゃあ手を離して…こっちに来て」 お姉ちゃんは僕を前に立たせて引き寄せると、ソファーに座ったまま脚をM字に広げて、チンポを片手でおまんこに押し付けて「これで腰を動かして?…お姉ちゃんの手を握ったままゆっくりね…」「うん…」 お姉ちゃんに言われるまま腰をゆっくり動かすと、手とおまんこに挟まれて気持ち良くて、お姉ちゃんの手をギュッと握ってもう一方の手は行き場に困っていました。


「空いてる片手は…オッパイ触っていいよ…」 お姉ちゃんに導かれてオッパイを掴むと、揉みながら堪えるようにゆっくり腰を動かしていました。「幸司…どんな感じ?」「すごい…気持ちいいよ…お姉ちゃん…ハァハァ…でも…お姉ちゃんのおまんこ見たい//…」 お姉ちゃんが手で押さえていることで、気持ちいいけどおまんこが見えなくて…

「じゃあ…自分で擦りつけて?…」 手を離したお姉ちゃんは僕の両手を握ってきて、僕はおまんこを見つめたまま、亀頭をクリやワレメに擦りつけていきました。「気持ちいい?…幸司…」「お姉ちゃんのおまんこです擦れて…気持ちいい…ハァハァ…」 ヌルヌルした感触が気持ち良くて、ガマン汁のせいだと思っていたらお姉ちゃんのおまんこも濡れていました。

 

お姉ちゃんを見ると虚ろな表情でハァハァ言っていて「お姉ちゃんも気持ちいいの?」「幸司のチンチンが擦れて…気持ちいいよ」 最初はワレメに沿ってクリに亀頭を前後に擦りつけていたけど、途中から腰を浮かしておまんこに刺すように押し付けていると、それを見たお姉ちゃんが「幸司…ハァハァ……先だけ…入れてみる?」「い…入れていいの?」
「先だけだよ?…」「う…うん…」 そのまま少し腰を沈めると、亀頭がお姉ちゃんのおまんこにニルュンと入って「あぁっ…お姉ちゃん…ハァハァ…先だけ…入った」「そのまま先だけ出し入れさせて?」「いくよ? お姉ちゃん…ハァハァ」 腰を動かして亀頭を出し入れさせると、身体が震えるくらい気持ち良くて。
  「お姉ちゃんのおまんこに入ってる…ハァハァ…すごい…気持ちいい」「幸司のチンチン…入ってるよ?…んっ//…んっ//」 クリに亀頭が擦れる度に、身体をビクッと反応させて、可愛い声を出すお姉ちゃんにどんどん興奮してきて。「お姉ちゃん…ハァハァ…もう…出そう///」「中はダメよ? ちゃんと外に出して?」「うん…お姉ちゃん…いくよ」 


 

腰を少し速く動かすと、もう我慢できなくて「お姉ちゃん…ハァハァ…あぁっ…出るっ//」 僕は腰を引いて亀頭を出すと、お姉ちゃんのおまんこにかけるように射精しました。「お姉ちゃん…ハァハァ…出た」「うん…いっぱい出たね…気持ち良かった?」「すごい…気持ち良かった」「幸司のチンチン…まだ大きいよ? もう1回…する?」「したい…お姉ちゃん」 

射精した精液を拭く事もなく再び亀頭を入れると「幸司…もっと奥まで…入れていいよ?…」「いいの?…全部?」「うん…全部…お姉ちゃんの中においで?」 腰を突き出して根元まで深く差し込むと、堪らなく気持ち良くてギュッとお姉ちゃんに抱き着いて「奥まで入ってる…ハァハァ…お姉ちゃんのおまんこ…気持ちいいよぉ///

「お姉ちゃんも…幸司のチンチン気持ちいいよ」 もうゆっくり動かすような我慢なんか出来なくて、お姉ちゃんの顔を間近に見ながら、激しく腰を動かしました。「こんな気持ちいいこと…グチュ…グチュ…お姉ちゃんと…セックスしてる…ハァハァ」「幸司のチンチンがおまんこに擦れて…ハァハァ…幸司とお姉ちゃん…セックスしてるよ?」

 

「お姉ちゃん…もう…出そう///」「外に…ハァハァ…思い切り出して?」 夢中で腰を動かすと、すぐにこみ上げてきて「あぁっ…イクッ/////」 身体を起こして抜いた途端に精液が噴き出してきて、お姉ちゃんの身体や顔に大量に飛び散っていきました。

それ以来、お姉ちゃんを見るだけで勃起してしまって、料理を作っている時や洗濯してる時に、後ろから抱き着いていったり、お風呂に入っているところに乱入していったり…。その度にお姉ちゃんは怒りもせず、優しく僕を受け入れてくれます。 

 

 

腹違いの若い妹に「一緒に寝てもいい?」と言われて

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=2528#res

1. 子供をほしがる腹違いの妹  投稿者: 投稿日:2017/04/11(Tue) 13:25 No.2528   

僕は44歳、13歳年下で31歳の妹がいます。母は僕が子供の頃に病気で亡くなり、妹は父と後妻の間にできた子供です。後妻さんと僕は折り合いが悪く、高校も全寮制の学校で大学も東京の大学で、そのまま東京で就職をしました。

盆、暮、正月もあまり実家に戻らないし、妹とはあまり話したことはありませんでした。父よりもかなり若い継母さんでしたが、癌になり5年ほど前に他界してしまいました。父も後を追うように、1年と少し経った頃に交通事故で他界。それを機に妹は東京で暮らす決心をしたようで相談されました。

妹とは今まであまり話したこともなかったのですが、あの継母の娘とは思えないぐらい素直ないい子でした。僕は東京で3LDKのマンションに暮らしています。部屋が余っていたので女性とルームシェアしていたのですが、彼女が結婚のため出ていくのが決まっていたので、「そこに住めば?」と勧めたら「是非」ということで、形では一緒に暮らすことになりました。

 

こちらも新たなルームシェアの相手を見つける必要もなく、ちょうどよかったのです。彼女が子供の頃に僕は家を出てしまいましたので、妹という感じが薄いのですが、向こうは「お兄ちゃん」と慕ってくれます。

ある日、食事をしながら飲んでいた時に恋愛の話になりました。僕は何となく結婚という形をとる気になれずに、一緒に暮らしてた女性もいましたが、今でも未婚。妹はこちらに来る寸前まで大学院で研究一筋だったらしく、男とは無縁だったそうです。
  身長169cm、すらっとしたスレンダーで、胸もお尻もぺったんこの妹。顔はまあまあ可愛い部類に入ると思うけど、男性とは付き合ったことがないらしい。彼女がこちらに越してきて3か月ぐらいした時に、製薬会社の研究室の勤め先が見つかって、それからは生活がすれ違いになり、家でもあまり顔を合わさなくなりました。

 

それから10か月ぐらい経ったある日。「今日はお兄ちゃんと一緒に寝てもいい?」と急に言われました。あまり本気にしていなかったので「いいよ~」と返事をしたのですが、食事してお風呂入って部屋でT∨を見ていたら妹が部屋に来ました。(えっ、冗談じゃないんだ?)と思ったけど、ひるまないで「いらっしゃい」と迎え入れました。

それからたまに一緒に寝るようになりましたが、僕は寝ると熟睡する方なので何もなし。そんな時に(なんか暑苦しい!)と思い目が覚めると、妹が背中に抱き着いて寝てました。夏だったし「暑いよ」と声をかけ引き離そうとしたんだけど、引き離しても引き離してもまとわりついてくる。

「なんか怖い夢でも見たの?」といってもとくに返事はないし、とりあえず向かい合い抱きしめてあげました。久しぶりの女性の感触に何となくムラムラしてきてしまい、キスをすると妹は嫌がるそぶりもなく受け入れてくれました。

 

キスをしながらTシャツの上から乳首を触ると、体をくねらせますが嫌がるくねらせかたではなく、感じてるという感じでした。調子に乗りTシャツをたくし上げ直接乳首を触り始めた頃には声が出るようになり、乳首を口に含むとそれは絶叫に近くなりました。

スエットとパンティを脱がし蜜壺を触ると、そこはもうグショグショになっていて、蜜は足の付け根まで濡らしていました。少し足を開かせ、指でクリトリスを刺激すると完全に絶叫になり、体をビクつかせます。面白がって何度もそれをしていると、思いっきり体を硬くした後にぐったりとなりました。

足を思い切り開き蜜壺を完全に見える状態にして、ペニスを蜜壺に挿入するとすごく痛がっています。付き合ったことがないといえ、20代後半で(まさか処女はないだろ?)と思い、しばらくしていないから痛いんだろうと思っていました。

 

彼女の中は絡みつくように狭く気持ちがよく、僕はすぐに絶頂を迎え、抜くのが間に合わずにそのまま中に出してしまいました。妹はそのまま僕にしがみついてきて、結合したまましばらくキスをしていたら、またペニスがむくむくと大きくなったので、そのまま腰を振ってまたしても彼女の中に放出しました。

そのあと一緒にシャワーを浴びて、抱き合いながらまた寝ました。翌日ベッドを見るとうっすらと血がついていました・・・それからは頻繁に部屋に来るようになり、関係を持つようになりました。幸い、最初の行為では妊娠に至ることはありませんでした。
  基礎体温を付けさせ、安全日以外はゴムを付けるようにしましたが、そんな関係が続いたある時、「お兄ちゃんの子供が欲しい」と言われました。最初はただのムラムラから始まった関係ですが、今は妹の事を愛していますし、妹も僕の事を愛しています。

 

この後も何も障害がなければ一緒に暮らしたいと思っています。難しい話は割愛しますが、半年ぐらい前に言われたことですがまだ悩んでいます。純粋な兄妹ですが、表現的には半分は同じ血が流れています…今は2人の遺伝子解析を頼んでいます。

  もし違ったらとの一縷の望みもありましたが、兄妹であることはほぼ確定しています。もっと掘り下げた解析も頼んでいるので、それの答えが出たらもう一度検討してみるつもりです。

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