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2018年3月30日金曜日

高3で、中3の妹とやっと挿入(姉妹とのエッチな体験)


  姉妹とのエッチな体験

 

 

高3で、中3の妹とやっと挿入

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1. 中3の妹とやっと挿入  投稿者:高校3年の兄 投稿日:2017/06/14(Wed) 17:26 No.2704   

俺と妹とは幼少の頃から、お互いの性器を触りっこしていました。お互いに無いもので、最初は悪い事などと思わず触っていたのです。そして月日が経つても相変わらず触りっこしていますが、違うのは快楽を求めている事でした。妹も逝く事を知り、俺も射精の気持ち良さを覚え、残すはいつ挿入するかでした。

俺が高3になり、妹が中3の時その時が来ました。俺は自販機のコンドームを買って、準備万端で妹を部屋に呼びました。「今日は入れるからな」「痛くしないでよ」「その為に指先で穴を馴らしてたんだぞ」「そうだったね、いよいよ入って来るのか~ワクワクするな~」

いつもしてるように舐めっこして、ちんぽにゴムを被せて「入れるぞ」「うん」 ニュル二ュルとちんぽが入り、ちんぽが包まれるようで気持ちいい。「どうだ?」「うん、何か指先と違い全体が擦れて気持ちいい」

 

普段はキスしないのだが、今回は妹から求めて来て激しいキスの攻撃でした。それだけ感じてるんだと。体位をバックから入れると奥に当たって「気持ちいい~」「俺も気持ちいい、こんなに気持ちいいのならもっと早くからしておけばよかったのにな~」「ほんと、ほんと、病みつきになりそう」

「とりあえず1回目は出すぞ」「もう出るの、早いよ~」「もうあかん、出る~」「まだ、まだダメよ~」「逝く~」 ドクドクと発射しました。「あ~あ、もう少しだったのに」「すぐにまた入れるから」 こうして俺と妹との交尾が始まりました。 

 

 

妹の足を開かせてまた10枚撮った

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1. 独身彼女なし  投稿者:AV 投稿日:2017/06/15(Thu) 15:17 No.2708   

俺は21歳独身。彼女なし。仕事帰りに食事をすませて、レンタル屋によってA∨2本とバイオハザードⅣ(注…平成22年のホラーアクション映画)を借りて、(せんずりして、酒飲んでバイオハザード観て寝るぞ)って計画を立てて家に帰った。家に着くなり、自分の部屋に直行する予定だったが、2階で妹とばったり会ってしまった。「おかえり、なんのDVD借りてきたの?」

「バイオハザード」「新しいやつ?」「そうだ」「私も観たい」と言いだして、俺はAVを先に見たいので「明日貸したるわ」「今から観るんでしょ? 一緒に観ようよ」って言ってきた。俺はこんな空気が読めない妹が嫌いだ。うざい。。。でも今レンタルの袋開けるとA∨入ってるのがバレるかもしれないし・・・・

仕方なく俺の部屋で観ることに。(妹の部屋にはDVDデッキがない) 妹にバレないように素早く、DVDを取り出し、デッキへ。俺は意気消沈である。そして俺専用の小型の冷蔵庫から、チューハイを取って妹とDVDを観始めた。

 

DVDが中盤に差し掛かった頃、妹が「喉渇いた。何か無いの?」って許しも得ずに、俺の冷蔵庫を開けた。丁度その時はお酒しか入っていなかくて、チューハイのカルピス味のやつを1つ取って、「これってお酒?」「そう」「どんな味?「カルピス」「そんなこと解ってる、お酒の味するの?」「ほとんどしない」「なら大丈夫か」って1人で納得し、飲み始めた。

DVDも終盤にきた頃、妹を見ると顔真っ赤で寝てしまっている。高1の妹には致死量が超えていたみたいだ。俺は内心、(親にバレたら怒られるな)って思ったが、DVDが終わったので、妹をたたき起こそうと思った。身体をゆすっても「う~ん」っていうだけ。このまま妹を寝かせたままAV観てせんずりするには、さすがにリスクが大きすぎる。


 

そして俺はなんか腹立ってきた。なにか(反撃してやろう)と思ったけど、思いつかず、「胸でも見てやるか」とトレナーの襟をひっぱり、胸を覗き込んだ。もう何年も妹の胸なんて見たことなかった。予想以上に乳首は小さい。そして、俺は悔しい事に妹の胸で大きくなってしまった。腹立つ妹だが、容姿だけはいい。かなりもてるらしいけど、俺にとってはうざい存在でしかなかった。


も一度「起きろよ」って肩を揺さぶるが反応なし。今度はトレーナの裾から手をいれて、胸揉んでみたw まったく起きる気配さえない。ぎんぎんな息子を抑えながら、買ったばかりのデジカメで胸を10枚ほど撮影。でも下を脱がすのは難しい。そして俺は妹をお姫様だっこで持ち上げ、俺のベットへ運んだ。


その降ろす瞬間に一気に下を脱がせた。俺のベットには下半身むき出しの妹が横たわる。勿論むき出しの状態も10枚ほど撮影。足を開かせてまた10枚。妹のあそこは、思ってた以上に毛が生えてないあそこに凝視しながら、せんずりした。


 

さすがに俺も罪悪感と、これ以上してバレたら怖いので、妹にズボンとパンツを穿かせた。いつになく興奮していた俺は、妹の胸を揉みながら、後3回もせんずりしてしまった。そして、ベットの横でうとうとしてたら、妹が「頭ぐらぐらする」っていって起きてきた。

そして「ごめんごめん、ベット占領してたわ」っていってきたけど、まだロレツが回っていない。。。。「ひさびさに一緒に寝る?」って聞いたら「いいよ」っていってきたので、1つベットの中に。そうすると急に妹が可愛く思えてしまって、俺の顔と妹の顔が10センチぐらい・・・

そして妹がすやすやまた寝始めて、俺はつい妹にキスしてしまった。そのとたん、妹の目が開いて「今キスした?」「知らん」「まぁいいか、許す」「じゃもう1回」と図に乗ってキスした。そして舌を入れると、妹も舌で応戦してきた。

 

しばらくして、口を離して、妹が「キスってこんな気持ちいいもんなんだ」 そして胸をさわっても抵抗してこない。調子に乗った俺は、トレーナを捲り上げたら、妹は「いやん」って小さい声でいったけど、特に抵抗する様子もないから胸を舐めてみた。「けっこう気持ちいいもんなんだ」と妹。でもそれ以上は許してくれなかった。

俺が「またキスしてもいいか?」って聞くと、「キスだけならいいよ」って、それからはキスと胸はさわらせてくれるのに、それ以上は一切無理。俺の中では妹に対する性欲でいっぱいになり、両親がいない時に、妹がお風呂入ってて、強引にお風呂に乱入してしまった。ぎんぎんになってるあそこを無理やり妹の口へ。そして俺は妹の口の中で発射。。。


妹はショック受けたわけではなく、「なんかすごく興奮した」っていうので妹に話を聞くと、レイプ願望があるみたいだ。そしてその日、妹の処女を奪ってしまった。その日以来、両親がいない時は、妹を強引に押し倒す日々が続いている。

 

 

黒々とした妹の陰毛が写っているDVDでぜんずり

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1. 妹でせんずり  投稿者:航平 投稿日:2017/06/18(Sun) 15:03 No.2711   

21歳になるまで童貞だった僕は、もっぱらエロDVDやエロ動画を漁っては自身を慰める日々を過ごしていた。それまでいろんな類のDVDや動画を観てきたが、未だにあれほど興奮した映像には巡り逢えていない。

僕が大学へ進学してすぐの事だ。うちには高校3年になる美咲という妹がいるのだが、たまたま遊びに来ていた妹の友達である純奈に一目惚れしていた。内気な性格の僕は、そんな自分の気持ちを純奈に伝える事もできず、当然妹にもその事は言えずにいた。

まだまだ心身ともに幼さが残る妹に比べて、純奈は胸が大きく目鼻立ちもくっきりした美形だ。純奈みたいな女の子を彼女にできたらというより、ただただ彼女の裸体がどんななのか見てみたいという思いの方が強かった。

 

「もしかして、美咲ちゃんのお兄さん?」「そうそう。えっ、妹と知り合い?」「うん、わたし、1個上の先輩だもん。」 それから2週間くらい経った頃、バイト先で知り合った詩織という名前の女の子が、美咲と純奈の水泳部の先輩である事を知った。帰宅した僕は、その事を美咲に告げると、少し嫌そうな表情を浮かべて言った。

「あの人、あまり好きじゃない。できたらお兄ちゃんには近づいて欲しくない・・・」と、美咲から意外な答えが返って来たが、その時は、嫌いな先輩だっているだろうくらいにしか考えていなかった。

 

それから何日か経った頃、帰宅した僕に美咲が言った。「ねぇ、あれから先輩と何か話した?」「いや、してないよ。」 嘘だった。詩織を介して何とか純奈とお近付きになれないかという自身の疚しい考えが先行し、彼女にいろいろと話をしていた。


「純奈が好きなんだ?」「好きっていうか、その・・・」 何かと純奈の事を聞き出そうとする僕の姿に、僕の恋心はすぐに詩織にバレてしまったが、「でも、確か純奈ちゃんって彼氏いるよ。この間も街で手を繋いで歩いてる所見たもん」と、ショックな答えが返ってきた。

下ネタ何でもOK的なオープンな性格の詩織には、不思議と何でも話せる自分がいたのか、「あの子のおっぱいだけでも見てみたかったなぁ・・・」 冗談混じりの口調で言うと、「ちぇっ、男ってどうしようもない生き物だねぇ」と、詩織は笑って言った。

 

詩織が「バイトを辞める」と言ったのは、それから数日経った時だった。「これ、航平くんに餞別として渡すよ。」 詩織が差し出したのは1枚のディスクだった。「何、これ?」「純奈ちゃんのおっぱい見られるよ。・・・てか、アソコまで全部。」 詩織が高校時代に合宿先の宿舎で、ふざけて撮影した純奈の痴態が映っていると言うではないか。

「えっ、マジで? ホントに映ってるの?」「嘘じゃないってば。スマホで撮ったやつだから多少画質は粗いけどね。」 そう言いながら意味深な笑みを浮かべた詩織の表情が気にはなったが、どうせ嘘っぱちだろうくらいにしか考えず、僕はそのディスクを持って帰った。

帰宅すると幸い僕しか家にはおらず、早速少し震える手でディスクをデッキへと挿入した。すぐに映し出されたのは、下はジャージを穿いているものの、上はブラ1枚にされ、壁を背に座らされている純奈の姿だった。

 

先輩なのか同級生なのかは解らないが、2人がかりで押さえつけられた純奈は、「ちょっと・・・待って下さいって・・・」 そんな純奈の言葉を無視するかのように、2つの手がブラをはぎ取った。(うわっ、マジじゃん!!!) 条件反射的に股間は勃起していた。

少し大きめの乳輪にやや小さ目な乳首がアンバランスな純奈の乳首が露わになると、誰かの声で、「全部、全部!!」 すると、穿いているジャージからパンティまですべてはぎ取ってしまったのだ。想像以上にエロい身体をした純奈の「止めて下さい!!」「撮らないで!!」などと拒む言葉を発する純奈だが、元々Mっ気が有るのか、女の子同士で安心しているのか、顔は笑ったままだった。


それでも、必死に手で股間を隠そうとする純奈の手を退けようとすると、脚を閉じたりして純奈は必死に抵抗しているが、少し縦長にカットされた陰毛やオマンコが見え隠れする様子が克明に映し出されている。

 

そんな純奈の痴態を見ながら、僕はズボンを下してペニスをしごき始めた。やがて、強引に両脚を開かされた純奈のオマンコのどアップが映し出された。周囲のガヤや純奈自身の嫌がる声が入り混じる中、大陰唇を広げるとクリトリスや膣穴までが露わになった。

無修正動画を観た事はあったが、憧れだった女の子のそれとは比較にもならない。「純奈ちゃん、濡れちゃってんじゃん・・・」 僕は思わず口に出しながらペニスを更に速くしごいていると、急に玄関を開く音が聞こえてきた。(うわっ、誰か帰って来た・・・)

慌ててズボンを穿き、テレビを消した。自分の部屋とはいえ、狭い集合住宅暮らしだから、昼間のオナニーは危険を伴う作業だ。どうやら母の帰宅だったらしく、程なくして美咲も帰宅して来た。その晩、皆が寝静まるのを待って映像の続きを観る事にした。

 

 

美咲はまだ自分の部屋で起きている感じだったが、いきなり僕の部屋のドアを開けるような性格では無いと知っていたので、イヤホンを付けてやや大きめの音で映像の続きを観てみることにした。昼間に観た映像がまだ脳裏に残っているせいか、再生前から僕は勃起してしまっている。

さっき慌てていたせいか、DVDデッキの停止ボタンを押すのを忘れていたので、最初からの再生だった。一刻も早く続きを観たかった僕は、覚えている個所まで早送りして続きを観始めた。純奈のオマンコのどアップが映し出された場面である。「純奈ちゃん、濡れちゃってるねぇ・・・」

悪戯っぽく誰かの声が聞こえると、「・・・いや、見ないで・・・」と、か細い声の純奈の声が聞こえる。「ちょっと、あんた触ってみなよ。」「えっ、私はいいです・・・」「何で? クリちゃん触ってあげなってぇ。」「いや、ホント、いいですって・・・」


 

先輩口調の声の主が誰か解らないが、何となく詩織の声っぽい気がした。そして、純奈のオマンコを捉えていた映像が、聞き覚えのある拒む声の主へと移った。(あっ、美咲・・・) 左手で口を押さえながら、右手で手を左右に振って懸命に拒んでいる美咲の姿がそこにあった。

もしやとは思ってはいたが、まさか美咲までこの場にいるとは思っていなかった。それまでの友達の痴態を、美咲はどんな気持ちで見ていたのだろうかと考えながら、映像の行く先を僕は静観していた。業を煮やした女生徒が苛立ちを隠せぬ声で言った。


「ほら、○○(美咲の苗字)! 触れっつってんだろ!!」「いや、ホントにすいません・・・できないです・・・」(おいおい、あまり先輩を怒らせたら・・・) そんな僕の危惧は現実のものになってしまった。「ちょっと、そいつ押さ付けちゃおうぜ・・・」

 

その言葉を聞いて逃げようとする美咲を、2人がかりで腹這いに押さえ付け、下のジャージを下した。ジャージを強引に脱がした勢いで、パンティも半分ずり下がっている。「止めて!!ホント、いやだってば!!」 そう叫びながら、両手や両脚を懸命に動かして抵抗するが、パンティも強引に脱がされて美咲は下半身を晒されてしまった。

純奈と違い、ほとんど未処理で黒々とした美咲の陰毛が露わになった。気づけば実の妹の痴態にまで僕は勃起してしまっていた。「止めてってば!!もう、嫌だって!!!」 必死に抵抗する美咲は羽交い絞めにされ、やがて無理矢理上着とブラを捲られて乳房までも露わにされた。

やや茶褐色の小さ目の乳輪の中央に、これまた小振りなピンク色の乳首がツンと立っている。美咲の丸裸を見たのは、物心ついてからは見た事が無かった。まだまだ子供っぽいとさえ思っていなかった美咲だが、小さな乳房とはアンバランスな剛毛さが、僕には妙にエロティックに見えたし、初めて妹を大人の女として見た瞬間だった。そして、堪らず美咲が泣き出してしまったところで映像は途絶えてしまった。

 

詩織が意図的にここで切ってしまったのか判らないが、彼女が僕にホントに見せたかった映像は、純奈の方ではなく、実の妹の方なのだと気づいた。この映像を収めたディスクを詩織から渡された時に見せた、彼女の意味深な笑みの理由だった。
  兄としては間違っているが、僕はその映像をスマホに落とし、その映像を美咲が目の前にいる所で、こっそり視聴するのを楽しみにしている。どんなエロDVDより、うんと興奮する。

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