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2018年3月6日火曜日

「私だってオナニーぐらいするわよ! 文句ある?」 (姉 妹とのエッチな体験)

姉 妹とのエッチな体験

 

 

妹の誘惑から逃げ切った

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=2044 

1. 未遂なんだが 投稿者:妹怖い 投稿日:2016/07/21(Thu) 09:40 No.2044   

子供の頃からブラコン気味な妹が居るんだよ。兄としては嬉しい反面、(いつかは兄離れしてもらわないとな~)なんて思ってた。俺は今28、妹は25な。

これは昔の話なんだけど、妹は中学になっても一緒に風呂に入りたがるブラコンになってしまったから、(これじゃいかん)と思って、必要以上に妹と関わらないようにしてた。もちろん風呂なんか、絶対に一緒に入らなかった。

妹が高校に進学して少しした日の夜、風呂から出て部屋で携帯弄ってる所に妹が入ってきた。(何か用かな?)と思ったら、いきなり抱き付かれて泣かれた。「急に冷たくなったと思ったら、何年もあんまり構ってくれなくなった」と。

 

「別にお前を嫌ってないけど、兄離れしなきゃ彼も出来ないだろ?」と告げたら更に泣かれた。仕方なく軽く抱きしめて、頭撫でて泣き止ませようとしてた。(ちょっと泣き止んできたかな?)って思ったらいきなりキスされた。

ビックリして妹を突き放して「お前いきなり何やってんだよ!」って怒鳴ったんだ。そしたら「やっぱり私の事嫌いなんだ…」ってまた泣き出した。「好き嫌いじゃなくて、普通は兄妹でキスなんかしないだろ!」って言ったら、「小さい時はよくチューしてくれたじゃん!」だって。

「それは子供の頃だし、ほっぺにだろ!」って言い返したけど、「ほっぺにするのが良いなら、口にしたっていいじゃん!」って訳分からない事言い出した。

 

「とにかく部屋の戻れ…昔からブラコンだったけど、今のお前ちょっと普通じゃないぞ」って部屋から追い出した。そしたらその日の夜中に、何かがベットに入って来たからビックリして目が覚めた。妹だった…

俺の部屋の向かいが妹の部屋で、どっちの部屋にも鍵なんてついてなかったんだ。「ちょ…!お前何してんだ!てか、なんで下着姿なんだよ!」 パジャマ着てなかった… 「大きい声出さないで! 親が起きちゃうじゃん!」

「だからなんでお前ベットに入って来てんだよ!」「昔みたいに一緒に寝ようとしただけじゃん」「普通は高校生になっても、兄貴と一緒に寝る妹なんかいねーよ!」「そんなの分かんないじゃん! いるかもしれないでしょ!」

 

一応小さめの声でしばらく言い合いしてたけど、妹は全然引こうとしなかった。結局しつこさに負けて一緒に寝る事にしたんだ。「判ったからパジャマ着てこい…今日だけだぞ」「私いつもこの格好だもん」「嘘つけ」「嘘じゃない」

また言い合いになったけど、「それじゃ一緒になんて寝ない」って言ったら、渋々パジャマ着てきた。「絶対に変な事するなよ! 寝るだけだからな! 大人しく寝ろ!」 妹に背中向けて横になったら妹がピッタリくっ付いてきた

「おい…」「何もしてないし、くっ付くなとは言ってないじゃん」 言い返す気力が無くなったのと眠いので、どうでも良くなって寝た。明け方になって(何か変だな?)って思って目を開けたら、妹がパンツの中に手を入れてチンコ握ってた。

 

慌てて妹の手を払いのけようとしたら、ギュッと握られて痛くて出来なかった。「いい加減にしろ! 何もするなって約束だろ! 痛いから離せ!」「やだ。もうちょっとこうしてたい」 痛いけど強引に払いのけて部屋から追い出した。

結局そのまま起き続けて、朝飯の時に親に部屋に鍵を付けてくれと頼んだ。それからバイト辞めてちゃんと就職して貯金して、資金が貯まった所で家を出て一人暮らし始めた。親にも妹にもアパートは教えてないけど、親だけには携帯を教えて連絡取り合ってる。

理由は言ってないけど、妹には絶対に携帯を教えないように頼んであるから、家を出てから今まで妹と関わらずに来れた。このまま妹から逃げ切れる事を願ってる。 

 

 

 

小6の妹のおっぱいの軟らかさに衝撃

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1. 妹にしたこと① 投稿者:或る兄 投稿日:2016/07/31(Sun) 19:52 No.2064   

今から話すことは私が中学、高校の時期に1つ下の妹にしてしまった性的な悪戯についてです。私が初めて妹に手を出してしまったのは私が中1、妹が小6の時でした。当時はまだ兄妹で1つの寝室で寝ており、父母は隣の部屋で寝ていました。妹は小5くらいから胸が少し膨らみ始めていたのですが、性欲と性への興味が盛んな中学生の私にとって、悪戯心が妹へ向いてしまったのです。

夜、横で寝ている妹が深い寝息で寝ていることを確認し、パジャマの上から胸に触れてみました。(触れてみました、とこうして文字で書くのは簡単ですが、当時この行動を実行するまでにはかなりの葛藤がありました。そして触れるまでや、触れている時の自分の心臓の激しい鼓動を、鮮明に覚えています。)

触れた瞬間、そのあまりの軟らかさに驚き衝撃を受けました。ゼリーやクッションの柔らかさとも違う、脂肪の塊である胸の柔らかさというものを、生れて初めて知った瞬間でした。と同時に、今までネットのアダルト動画や画像でしか見たことのなかった「おっぱい」が妹の体に出てきていることに何か複雑な気持ちになっていました。

 

小さい頃は妹の性別を意識したことなど、1ミリもありませんでしたが、この時から「あぁ、妹も女になっていくんだ」と中学生ながら思わされました。そのまま妹が起きないか注意しながら、1分ほど胸を揉んで終わりました(後にも先にも、直で触ったり乳首まで行くことは怖くてできなませんでした)

悪戯が終わって初めて、私はカウパー液でパンツがドロドロになっていることに気付きました。それ程夢中になっていたのでしょう。

 

別の日、今度は下の方はどうなっているのか知りたくて、また悪戯を実行しました。前と同様に、妹がしっかり寝ていることを確認してから行動を始めました。まずパジャマのゴムをつまんで少し上に引っ張り、左手を奥に突っ込んでショーツの上から手の平で局部を覆うように触れてみました。

触れてみてまず、ショーツの肌触りの良さ、小指と親指に触れた内もものすべすべ感に驚きました。次に私が思ったことは「股の下にちんこがないってこういう感じなんだ!」という変な感想です。妹に男性器がないのは当たり前なのですが、股の間を触ってイチモツが付いていない感覚?といいましょうか、上手く表現できないのですが、「女の体ってやっぱ男と全然違う」という当たり前の事実になぜか興奮していました。

そしてこの時も、パンツがびしょびしょになるくらいの我慢汁が出ており、性的な興奮は高ぶっていたのですが、女性器を生で弄るだとか舐めるといったその先の行為は、妹が起きるのが怖くてできませんでした。(この日のMAXでもショーツ越しに割れ目を中指で数回なぞっただけです。だけとはいえ生れて初めて触れる女性器に、めちゃめちゃ興奮していましたが。)

 

ここまでが私が中学生、妹が小学生の時の体験です。前半の胸への悪戯も後半の女性器への悪戯も生で(直で)何か触れるほどの勇気もなく、他の皆さんの体験に比べたら大したことはないかもしれません。ただ、今にして思えばそれ以上の行為をしていなくて良かったと思います。続きます。。。 



 

「私だってオナニーぐらいするわよ! 文句ある?」

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=2070#res

1. 姉のオナニーで興奮して… 投稿者:三浪 投稿日:2016/08/02(Tue) 14:52 No.2070   

俺、現在三浪中。田舎から出てきて世田谷にある姉のマンションに居候している。ここから都心の予備校に通っているわけだ。姉の仕事はイベントコンパニオン。時には、レースクイーンにもなっている。 姉は弟の俺から見てもかなりイケてる。バストはHカップ。形もよいし、何より張りがある。

それよりも素敵なのはお尻から太ももへかけての豊満さだ。 俺は細身の女よりムチムチの女のほうが好きなのだ。それはきっと姉の影響だと思う。姉は仕事が無い日は家のリビングで、ストレッチやらバレエやらの練習をしている。その格好がまた俺を刺激する。時にスケスケのキャミソールにパンティのままで、とか。また、超ハイレグのレオタードだったり。

弟の俺のことなんか、男として意識していないのだろうか? 幸いリビングの扉はガラスのはめ込みになっていて、姉が練習中でも俺はこっそり姉の姿態を拝見できる、という仕組みになっている。

 

その日も俺は夕食後、姉のストレッチ姿を覗き見するため、リビングの入り口にやって来た。「イチ、ニィ。イチ、ニィ…」 姉の声が部屋から漏れてきた。ちょっと甲高いその声は声優にもなれるんじゃないかと、姉びいきの俺は思っている。

そんな熱い俺の視線があるとも知らず、姉はピンクのキャミソールにパンティといった大胆の格好でストレッチに励んでいる。いつものように姉のストレッチが続く。姉のムチムチの足が開いたり閉じたり…。一瞬その奥に翳りが見えるッ。(あぁ、あそこが姉さんのオ○○コ…)

姉は俺より6歳年上なので俺が少学校に上がる時にはもう注学生だった。そんな姉と一緒にお風呂に入ったりすることもなかったので、姉のオ○○コを見たことがないのだ。(一度でいいから、見たいなぁ。)(そろそろ終わりかな。) いつもの流れからそう感じた俺は部屋に戻ろうとした。

 

と、その時だった! 「ッふぅむ。ぁあん。んんっゥ…」 普段の姉からは聞いたことが無い、なんとも艶のある声がリビングから漏れてきたのだ。(え? 何?) 俺はリビングの入り口の影に身を潜めた。「はぁっ…。もぉう、くっぅうん」 姉の手が下半身の翳りの部分をまさぐっていた。

(まさか? 姉さん!オ、オナニーしてるの!?) 間違いない。

姉の手は激しくソコをいじっていた。「あぁむふぅ、ぅうん。イイぃ…」 姉の高まりに応じて、俺のモノも天を突くように勃起していた。(ぅう。姉ちゃん、俺もここでしちゃうよ。) いつもだったら、リビングで見た姉の姿態を目に焼きつけ、部屋に戻り、こっそりオナニーするのだが、今日はもう我慢できなかった。憧れの姉が目の前でオナニーしているのだから!

(あぁ。姉ちゃんが、そ、そんなこと。や、やらし過ぎるよう。姉ちゃんっ!)「んあぅ。もうっ、ァア、駄目ェッ!」 姉が絶頂を迎えているようだった。(あ、待って。姉ちゃんっ。お、俺も一緒にぃ!) 姉がイクのと一緒にイキたかった俺は慌てて、チムポを激しくピストンした。(あぁ。俺ッ、ぅうむぅッ)

 

もうちょっとで、出る、ってその時、俺はバランスを崩してリビングのドアに倒れこんでしまった。その拍子に、俺は硬くなったチムポをしごきながらの体勢で、リビングに入り込んでしまったのだ。「キャァアッ! ナ、何? 何なのよ!?」 姉も自分がオナニーしてた真っ最中だっただけに、ややパニクっている。俺だってだ。

「ちょ、ちょっとォ! ○○ッ! その格好は何なの?」「ね、姉さんだって、何なんだよ!」 俺は自分のことは棚に上げて、姉のことを攻撃していた。「イイじゃない! 私だって、オナニーぐらいするわよ! なんか、文句ある?」 姉は開き直って、俺の下半身に目をやった。

「あんたサァ、今までもそうやってお姉ちゃんのこと見てたんでしょ。今日だけじゃないんじゃない?」 するどいツッコミだった。「ったく。お姉ちゃんがマジメに練習してるっていうのに、この変態弟は…」 俺がうなだれていると更に姉は続けた。

 

「ホントに姉のこんな姿見てオチ○チ○、こんなにさせちゃうコ、いる?」 そう言って姉は俺のことを見下ろした。「ちょっと、ほら。今どうなってんのサ。見せなさいよ。」「や、やだよ。何でだよ。」「アンタは弟のクセに私のコトを盗み見してた変態なの! アンタに逆らう権利なんてないんだから…」 そう言うと姉はチムポを踏んづけたのだ。

「あぁ。痛ェエ!」「な、何だよう。お姉ちゃんっ…痛いョう…」「フンッ。そんな声を出してもダーメッェ!」 姉はそう言うとまたチムポを踏みつけてきた。でも今度はそーっと撫でてくれるかのような踏み方だった。姉の足がチムポを愛撫してくれている。姉の指がチムポの鬼頭やカリを!

そう思ったら、チムポは猛然と勢いを増してきた。「アァゥ。フゥーゥッ」「何よ、変な声出して…ほらっ、こうよっ。こうしてやるっ!」 そう言って、さらにチムポに足攻めを続けた。「そ、そんなにされたら。あぁっ。駄目だァ。」

 

「何? 何がダメなの? はっきり答えなさい、○○」「姉ちゃんのっ、姉ちゃんのが良くてぇ俺もう、うぅ。我慢ができないよ…」「我慢できないって? 射精するってコト? 恥ずかしくないの? 弟のクセにお姉ちゃんの前で射精するの?」「だだだだってぇ。お姉ちゃんがぁぁっ。あぁ。あんっ」

「イクのね、○○。イキなさいよ! ほらっ! アタシのココに出させてアゲルわ!」 そう言って姉は手のひらを出した。俺はもう最高にイイ気持ちになって射精の時を迎えていた。憧れの姉の目の前で射精するっ。姉の手のひらで受け止めてもらえるッッ。そして感激の瞬間は訪れた。

「ぁあおうぅっ。姉ちゃんっ。で、出るぅぅうぅっ!」「凄いのね。こんないっぱい出したコ、初めて見たワよ…」 そう言うと姉はいとおしそうに、手のひらいっぱいのザーメンを見つめた。「お、俺。今までで一番キモチよかった。有難う姉さん!」

 

「ううん。でもサ。アタシ……まだイッテないんだよね。○○、見ててくれる?」 そう言うが早いか姉のオナニーが再開された!!!! 

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