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2018年3月7日水曜日

中2の頃から姉に精子を飲んでもらってた(姉 妹とのエッチな体験)


姉 妹とのエッチな体験

 

 

中2の頃から姉に精子を飲んでもらってた

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=2086#res

1. 姉との関係  投稿者:色魔人 投稿日:2016/08/10(Wed) 19:23 No.2086   

2人姉弟で姉とは1つ違いです中2の頃から姉に精子を飲んでもらっていました。何故そうなったか詳しく話しましょう。田舎の一軒家で、父は仕事に母も近所に手伝い仕事に出ていて、幼い時から2人で遊ぶことが殆どでした。

小学生になった頃からいわゆる『お医者さんごっこ』するようになっていました。最初はパンツを下げて、お互いに性器を触ったりしていましたが、段々と膣に指や体温計など挿したり、肛門にマッチ棒やロウソクを挿したりと、お互いに色んな事をしていました。

姉は特にお尻の穴に色々と差し込んで、気持ち良いか聞いてきます。大きくなったチンチンに包帯を巻いたりもします。中学になっても暇があると、2人で親の雑誌を引っ張りだして、イヤらしい所の読みっこです。


  姉に陰毛が生えて、乳房も大きくなっていました。エロ本を見ながらの『お医者さんごっこ』です。この頃には大抵下半身は裸で、性器のさわりっこが多いかったです。射精も知っていて1人で毎日出していましたが、中学のある時、姉が「精子って飲めるんだって」と言って本を見せてくれました。

そこには尺八して精子を飲む下りが詳しく書いてありました。「飲んでみようか」と言ったので「うん」と答えると、口に咥えてくれて、本で色々と読んでいたからと、初めてとは思えないような事をしてくれました。

腰を震わしながら姉の口に射精すると、「うぐうぐ」言いながら受けとめ、直ぐに呑み込みました。「苦かったよ、すごい」 それからは毎日のように飲んでもらい、多い日には3回も飲んでもらったことまであります。

   お互いに罪悪感は全くなくて、まるで恋人同士のように仲が良かったですね。中学から高校を卒業するまで精子を飲んでもらい、高校の頃には『お医者さんごっこ』と言うより、もっとイヤらしい事をしていました。



姉は本で勉強して玉までしゃぶてくれて、精子も楽しんでから飲んでいました。姉は下着を脱いで自分の性器を弟に好きなように触らせて、「精子を飲むのが好き」と言っていました。膣をリズミカルにぬちゃぬちゃさせると、姉も負けずと責めてきます。

尻を高く突きだしていると、後ろから肛門に指を深く差し込んで、男根を後ろに引っ張って口と手での刺激には虜になりました。夜こっそりと来てくれて飲んでくれたりもしました。此が当たり前の毎日でした。懐かしくもあり、あの日に帰りたい。 

 

  20人くらいの精子を飲んだ妻

2  私の@近親相姦 - 2016/08/11(Thu) 08:50 No.2087 

女も男以上に性欲は強くて、色々と勉強していますからね。当方の妻も結婚前に付き合っている時、まだセックスの関係が出来ない内から、精子を飲んでくれていました。セックスをしたがると「飲んであげるから我慢して」とかいって、車の中や山の中等で、毎日のように飲んでもらっていましたね。

結婚後も中出しより飲んでもらうことのほうが多いかも。他の男のも飲んだ事があるか聞いた事があるが、「あるよ」と簡単に答えてくれました。「セックスはしないけど、飲んだ事がある男性は10人位」と言ったが、「怒らないから本当は何人飲んだのか?」と聞くと、「言い寄られた男のは殆ど飲んであげて我慢してもらった。20人くらいかもしれない」と白状しました。

萌えーとなった。淫乱好き者精子中毒だ。女は凄い。

 

  ご関係が終わるのを書いて下さい

3  佐渡 - 2016/08/11(Thu) 09:07 No.2088 

 

  姉も彼氏が出来、此方も彼女が出来て自然消滅

4  私の@近親相姦 - 2016/08/11(Thu) 18:32 No.2090 

姉は高校を卒業すると県外に就職したので、年に2回位しか会えないようになり、お盆に帰って来た時には夜中に来てくれて、久しぶりに「お医者さんごっこ」です。

姉が看護婦になって色々としてくれるのです。お尻の穴まで検査されて、チンチンも縛られて苛められ、今度は舐めっこしながらの射精をさせてくれて、「明日もしてあげるか」と部屋を出て行きました。2時間は経っていました。

次の日も夜中に来てくれて朝方までしてくれて、3回も精子を飲んでくれました。3回ともお尻の穴に指を差し込まれて、刺激されながらの射精でしたが、姉は前立腺を刺激する技を持っていたんでしょうね。最高に気持ち良かったな。

その後は姉も彼氏が出来てからはあまり帰って来なくなり、此方も彼女が出来て自然消滅です。しかし、姉との出来事以上の刺激的なことって無いですね。今はどちらも子供がいてその事には全く触れません。そして今でも姉弟仲は非常によいですよ。

 

 

妹を睡眠薬で眠らせ、薄い唇のような生肉が見えました

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=2091#res

1. 心から妹に謝りたい  投稿者:●●●●● 投稿日:2016/08/12(Fri) 05:33 No.2091   

たまたまこのサイトを見つけ、ここなら私の過去の出来事を聞いてもらえると思い書いてみました。下手な文章で申し訳ありません。私には1歳年下の妹がいます。物心つく頃から,この妹に性的なイタズラを繰り返してきました。子供の頃にはよく一緒に入浴し、興味本位で性器に触れたりしていました。


 「くすぐったい」と嫌がる妹が面白くて、しつこく触って、ある時痛くしてしまったのか、妹が母親に言いつけてしまって、こっぴどく叱られて、それ以来2人で風呂に入る事は許されなくなりました。

それから時が経ち、妹が中1の時に忘れる事の出来ない体験をします。私が友人から借りてきたゲームをしていた時です。「お兄ちゃん、私にもそれやらせてよー ずるいよ、自分ばっかりーっ!」「ダメ! 貸さない!」 そんなやり取りが何回もあって、ふて腐れて半泣きになっていました。

  「じゃあさ、お前のココ見せてくれたらやらせてやるよ」 何故私はそんなこと言ったのか覚えていませんが、冗談とも本気とも取れるような言い方だったと記憶しています。まさか妹が見せるなんて言うと思わなかったし。


妹はお母さんに言わない事を条件に(私が言うわけないんだが…)OKと言ったんです。「10秒間だけ、絶対触んないでよ」 その約束で久しぶりに妹の秘所を見る事になったのです。 

妹は恥ずかしそうにデニムを脱ぐと、座っている私の前に立ち「いくよ」と言い下着を性器が見える辺りまで下げました。久しぶりに妹のワレメを目の前で見る事で、心臓はドキドキでした。妹は「いーちい、にいーい、さーん」と秒読みを始めています。


(こんなに綺麗で可愛い物は他にはないなあ。オシッコはどうやって出るのかなぁ)そんなことを考えながら目に焼き付けました。本当は誰かが持っていたエロ本のように、両足を広げて中の方も見ようと思っていたのですが、足をほんの少し開いて立っている股間を、正面から見るだけで、それでも私は今までにない程興奮して、頭がおかしくなりそうでした。 
そしてカチカチになった自分のものが、妹にバレないように隠して平静を装いました。「はい、終わりねっ!」 確かに約束はここまでだったのですが、あのこんもりとした軟らかそうな丘を揉んでみたい、またあの細い細いワレメを開いて、中がどうなっているのか見てみたい、指を挟んでみたい。



でも約束通り妹はズボンを穿いてしまい、気がついた時には普段通りの妹がゲームに夢中で、笑い声をあげて画面を見つめていました。


この1件以来、私は女性の秘部に異常な興味を持ち、学校のプールの時間などは、女の子の股間ばかりに目が行ってました。そしてその頃からオナニーを覚え、精液の量も増えてきました。

隠れてみるエロ雑誌には性欲を掻き立てる記事が満載だし、友人はアダルトDVD等見せてくれました。友人は「お前はいいよな、妹ちゃんのマンチョとか見る機会とかあるんだろ? 俺、本物1回も見たことないんだ」などと言いました。 

「俺だって無いよーっ」 私は言いましたが、この時先日のことを思い出して、友人達に自慢したいと思いました。その後、もう一度、生のあそこを見たいと思って生活していました。 


そしてその願いが叶う時が来たのは数カ月後でした。ある日妹はベッドではなくソファーで寝ていました。暑い時期だったので、キャミソールにダブダブの短パンで、片膝を立てて大股開きでした。いつもこんな感じで「無防備過ぎる」と母親に叱られる事もたびたびでした。

 でもその日、私はチャンスだ!! とばかりに静かに足元に回り込み、息を殺して短パンの裾から見える下着を覗き込みました。可愛らしいパンティーが丸見えです。姉妹のいる人はわかると思いますが、一緒に姉妹と暮らしているとパンツを見てしまう事など日常茶飯事ですよね。学校から帰って来てゴロゴロしてる時や、階段を上がっていく時、たまには脱衣所なども。

「おい、パンツ見えてるぞ」等と云ってもお構いなしのところもあります。でも、これが覗こうとして見るものは、全く違うスリルと興奮があります。この時、私はギリギリまで顔を近づけ、妹の細く白い太腿の付け根を観察していました。 


すると短パンの中の下着のエッジのゴムがキツくない為か、秘所が隙間から見えそうで、というかこの見えている部分は、もう性器の一部です。下着を覗こうと思っていたのに、とんでもない所まで見えていて、今思うとこの時の私のエロ精神状態が、MAXだったと思います。

でもこんなに顔を近づけても、肝心の部分がギリギリ見えません。内腿と短パンの隙間はほんの少しです。そして中の下着をあと1㌢ずらせれば見たい局部が見えるだろう。必死でした。

 そこで私はテーブルにあった箸を使い、どうしても見たい場所を邪魔している布の端部をつまんで、引っ張り横にずらし、ついにそれを見る事が出来ました。


  妹が目を覚ましたり、親が来たらと思うと、本当に心臓が止まるほどの緊張。そして罪悪感を伴なう興奮。私は下着の隙間から妹のその秘密の肌が見えた瞬間、恥ずかしい話ですがズボンの中で射精していました。 

その後興奮を抑えて、普通の声を作り、わざと大きな声で「こんな所で寝て風邪ひくなよっ!!」と言ってみましたが、妹は起きませんでした。自分の部屋に戻り、さっきの出来事を思い出してティッシュを何枚も使いました。


1年ほど経ち、妹(注…中2)が女性らしい体になってくると、私の中の異常な性欲の対象はますます妹に向いてしまい、洗濯籠の中からパンティを持ち出したり、脱衣所にデジカメを仕込んだりもしました。私は女の子の性器を見たくて触わりたくて、つまりは妹の性器を触ることを密かに計画していました。 

実はある官能小説の場面を真似て、実行に移すことを考えたのです。うちの祖父が病院でもらってきている睡眠導入剤、つまり睡眠薬を使って、妹を深く眠らせて、そのうちに性器を触ってみようと考えました。

祖父をうまく言いくるめて2錠の薬を手に入れ、私が風邪をひいて病院に行った時に、貰った薬の袋に混ぜました。そして両親が出かけて戻らない晩に作戦を決行したのです。祖父は階下で早い時間に寝るし、心配はありません。


テーブルの上の薬の袋を見て、妹は「あれ? お兄ちゃん、風邪ひいてるの?」「あ、これインフルエンザの予防薬なんだって。よく眠れるらしいよ、お前も飲んどけよ」と言うと、私は妹の前でその薬を飲むふりをして、実は吐き出し、妹は素直に飲み込みました。 

一緒にTVを見ていると妹は「眠くなった」と云い、よろよろと自分の部屋へ戻っていきました。しばらくして部屋を覗いてみると、パジャマ姿でベッドに横たわっています。完全に寝ています。声をかけても起きないし、軽く頬を叩いたり揺すったりしても起きません。  

私は興奮し、かなり焦っていたけど(時間は十分ある、落ち着け)と言い聞かせて、それでもこの先どうなるんだと少し怖いと感じていました。


少し口を開け可愛い顔で、寝息を立てていました。本当にグッスリです。私は触れるか触れないか位の感じで、胸に触ってみました。なんたって自分の鼓動が外に聞こえそうな程興奮しました。そして胸元のボタンを外してブラを上げて乳首を出しました。子供の頃の乳房とは違い、大きくはないけど、エログラビアのようなオッパイでした。

妹は女性になって来ていました。でも私が本当に見たいのは此処ではありません。次にパジャマのズボンを膝まで降ろしました。薄いブルーの生地に小さい猫がたくさんプリントされてるパンティが、目に飛び込んできました。妹はこの頃下着は自分の部屋に干すので、初めて見た柄でした。

 「子供っぽいパンツだなあ」 そんなことを考えながら、股間の盛り上がっている部分にピントを合わせ、デジカメで撮影しました。少し下着を下げた時、キレイな丘の麓からワレメが始まっていました。そして下着も膝まで下げました。ネットで見たように女足を広げて見たいのですが、それにはパジャマと下着を完全に脱がさなければ実行できません。
 
 
 少しだけ足を開いているワレメはピッタリと閉じて、お尻の方まで続いています。綺麗だなァ。でも完全に脱がせたら再び穿かせなければなりません。上手く穿かせる事ができるか、不安でしたが、興奮していた私はついに足首からパジャマと下着を引き抜いてしまいました。もう邪魔なものは何もありません。 


 ネットで観る女性器は大概が黒ずんでいる感じでしたが、妹の此処は色白の太腿と、そんなに変わらず本当に美しかったです。うっすらと陰毛が生えています。私はその後、彼女や風俗女性の秘部を見ましたが、こんなに綺麗なワレメは見たことがありません。

私はワレメにそっと指を置いてみました。全く経験した事の無い感触でした。この皮膚感はなんだ? 人の体の中でこんなに軟らかい部位があるなんて! 


妹が起きないようにそっと時間をかけて、両膝を立て、いわゆるM字という形にしました。ピッタリと閉じていたワレメが少し開き、間から奥に別の肉が見えています。この時の私には全く未知の部分でした。 

私は腹這いになり股間に顔を近づけ、左右の指で両側に開いてみました。すると中に在った薄い唇のような肉も左右に分かれ、液体にまみれたピンクの生肉が見えました。まさしく生肉という感じでした。

インターネットで見たことのある女性器です。やっぱり妹もこうなっているんだ、クラスの女の子やAKBもこうなっているんだと思ったとたん、うつ伏せでベッドに押し付けていた私のモノは、爆発を起こし、ジーンズの中はベトベトになっていました。


  妹のベッドに着かなくて良かった。一度射精してしまってもこの頃の若さは、勃起すら収まりません。再びポジションを取り、傷などつけないように弄っていました。膣口と思う穴らしきところに、指の第一関節まで入れてみました。 

体温よりかなり熱く感じるその穴から、引き抜いた指先は濡れていて、友人達が言っていた「女は濡れる」と云うのが、こういう事なのかと思いました。 

 女性器自体は、ほんの少しオシッコの匂いがしていたのを覚えています。その時点で妹のココが汚い等とは一切思いませんでした。むしろ愛おしく、だからエロ動画で見たようにそこに口をつけて、その一帯を舐め回しました。


動画では女の人が声をあげ、悦楽を楽しむ様子だったのですが、妹は完全に眠っていて感じないのでしょう。ピクリともしません。実はこの時、あまりの興奮状態に頭がおかしくなっていた私は、自分のモノを挿入してみようかと迷っていました。このピンクの肉の穴に入れるという事がセックスだ。どれ程気持ちいいのだろう。

頭のどこかで「馬鹿、兄妹だぞ! それにこいつは間違いなくバージンだ!」 もう一方で「二度目のチャンスは有るもんか、バレやしない」 そんな風に迷っていましたが、気がついた時はトランクスを脱いで、妹の性器に数センチの処へ、自分のモノを近づけていました。 

そして(挿れてしまえ)と思い、先端が妹の柔らかい皮膚に触った瞬間、恥ずかしい事ですが我慢できずにまたも射精してしまいました。私は焦りました。出る瞬間、先を手で押さえたつもりでしたが、妹の秘所やお腹の上、ベッドにまで精液が飛び散ってしまいました。


  妹が目を覚まさないようにとそっと、そして急いでティッシュで拭きました。拭いた後でもベッドのシミには精液の臭いが付いていました。とにかく慌てていました。でもそのせいか、性欲はどこかへ去っていったような気がします。単に2回目の射精をしたせいかな?

私は急いで下着とパジャマを穿かせ、元の状態へ戻しました。パジャマの胸のボタンをかけた途端、いつもの妹に戻り少しホッとしました。寝顔を見ているととても申し訳ない気持ちになって、小さい声で「ご免ね」と云い、電気を消して部屋を出ました。

(もう2度とこんな事はよそう) そう思いながら翌朝、妹に私の精液の臭いや何かの痕跡でバレるんじゃないかと心配して、様子を伺っていましたが、いつも通りパジャマ姿でアクビをしながら「お早う」って声をかけてきてそのままトイレに入っていきました。


私はトイレのドアを閉める妹を見て、昨日私の手で脱がされたパンツを下ろし、あの肉塊からオシッコが出ているんだろうなあと想像してしまい、また勃起してしまいました。判っています…。

皆さんの体験記を読ませてもらいましたが≪実の妹や姉との性交渉がイケない事だけど、法律違反ではない≫などと書かれていますね。でも私の場合、ローティーンの少女を薬で眠らせて性的いたずらをしたのだから弁解の余地はありません。バレたなら逮捕されることでしょう。
  本当はこの後、数年に渡って人に言えない体験をしていたのですが、それはまた気が向いた時に書きます。お付き合い下さり有難う御座いました。

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