人気の投稿

2018年3月9日金曜日

おしっこを見られるのが好きな妹だった(姉 妹とのエッチな体験)


姉 妹とのエッチな体験

 

 

おしっこを見られるのが好きな妹だった

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=2101 

1. 妹と子供の頃していたこと  投稿者:兄貴 投稿日:2016/08/17(Wed) 14:50 No.2101   

俺には1歳年下(妹は早生まれだったので実質2歳近く離れていた)の妹がいた。俺とは仲が良くおままごととかして遊んでいた。いつごろから始めたのかはっきり覚えていないんだけど、Hな遊びもやっていた。

妹はやせっぽちで、手足のひょろひょろと長い女の子だった。それでもオマンコはぷっくりしていて、俺の好きな形だった。俺はスケベなガキだったので、近所のほとんどの女の子のオ××コを見たが、妹のオマンコが一番綺麗だと思っていた。

妹は、俺がすることには何の疑問も持たずに、言うことを聞くので、いろんなことをやらせた。最初は、同じ部屋で寝ていたので同じ布団に入り、キスの真似事をしていた。そのうち俺は妹のオマンコをいじるようになった。妹にも俺の勃起したチンポをさわらせた。妹は嫌がらずに触った。


布団の中で、キスをしながらお互いにオマンコとチンポを触りあうことは、毎晩やっていた。でも子供なのであんまり遅くまでやってると次の日が眠いので、長くは出来なかった。もっと長く妹とスケベな事をやりたいと思った俺は、昼間にやろうと妹を誘った。

うちは、共働きなので学校帰ってから親が帰ってくるまでに、時間があった。昼間から布団に入って、キスといじりっこをした。俺は「布団の中ではオマンコが見えないので、布団をはいでやろう」と提案した。

妹のオマンコは一緒に風呂にも入っているので、珍しい訳ではないが、そういうHな事する時と風呂入る時では、オマンコに対する興味が違う。(まあ、そのうち風呂の中でもHな事するんだけどさ。) 妹はチョッとためらったが、「お兄ちゃんが言うのならいい」と言って、布団をはいだ。

ズボンとパンツを膝まで降ろし、オマンコ丸見えになっている妹の姿に、興奮した。チンポがさらにカチンカチンになったので、妹に触らせた。股を開かせるのに邪魔なので、ズボンとパンツを脱がせ下半身をすぽんぽんにした。俺は妹の足元のほうに座り、股を開かせオマンコをいじった。


オマンコはぷっくりしていて割れ目がくっきりと刻まれ、まっすぐお尻のワレメに続いていた。それでも、ワレメを開くと小ぶりの小陰唇と皮をかぶったクリトリス、それに小さくぽっかり開いた穴が見えた。クリをいじると腰をもぞもぞと動かし、「くすぐったい」と言った。それでも優しく触ると少し気持ちがいいようだった。

触っていると、中のほうからピンクのつるつるした突起が少し顔を出した。俺は、それをもっと良く見たいと思い、かぶってる皮を指で押し上げ突起がよく見えるようにした。ピンクの小さな粒が露わになった。良く見るとその粒の下側には割れてるような筋が見えた。


皮を被っている事や、先が割れてまるで男のチンコの先のような感じなので、俺は「女の子のチンポ」と呼んでいた。妹もそう言っていた。妹にクリトリスの皮を押さえさせ、指でクリトリスを擦った。これは刺激が強過ぎたらしく、妹は「あう」と言うような声を上げて、逃げた。

「お兄ちゃん、そこ駄目。なんかビクッとしてしまって気持ちよくない」と言った。それで俺は、(指では硬すぎるので、チンコの先なら似たような感じなのでいいんじゃないか)と思い、剥き出しになったクリトリスにチンポの先をこすりつけた。

俺は気持ちよかったが、妹はどうなのか聞いてみると、「これならさっきよりはいいかも」と言った。それからは毎回剥いたクリにチンコをこすり付けるというのが、俺と妹の定番になった。


さらに、上も脱がし俺もすっぽんぽんになって、布団の上で妹と抱き合ってキスをした。裸の肌にシーツの肌触りがいやらしく感じた。上になってチンポをオマンコに当てて腰を動かした。妹は自分でワレメを開き、クリを剥いてそこに俺のチンポが当たるようにした。うまく当たると気持ちよさそうだった。

   オマンコの穴に鉛筆とか入れることも良くやった。2本くらいは軽く入ったが、消しゴムを入れようとしたら痛がったので出来なかった。毎日のようにやっていた。たまに妹の友達も仲間に入れてやった。妹の友達のオマンコはあんまり好きな形ではなかったが、その子は少学5年生でもう胸が膨らんでいた。妹はずっとペタンコだった。

だから、その子と遊ぶ時はオマンコより、おっぱいの方が俺の興味を引いた。


ほとんどは、妹と2人きりでやった。妹も喜んでやってたようだった。妹が先に帰っていると、もう真っ裸になって布団の中で待ってることもあった。早くオマンコ触って欲しかったのだろう。家に帰って、妹がいないので探すと、子供部屋で布団の中にいた。布団をはがすと、すっぽんぽんの姿で俺も帰りを待っていたのだった。

妹は「もう脱いで待ってた。早くしよ」とスケベ心をかきたてるような台詞を言った。風呂には小さい頃から一緒に入っていた。小さい頃は親と3人で入っていたが、妹が少学生になった頃からは、俺と2人だけで入ることが多くなった。俺は妹の体や髪の毛を洗ってやっていた。

そのうちそれに、Hな遊びが加わった。あんまり2人で長く入っていると怪しまれるので、入るとすぐ妹は俺に見せながらおしっこをした。俺は顔を妹のマンコに近づけてよく見た。ワレメからほとばしり出るおしこを見るのはとてもいやらしかった。


妹はおしっこ見られるのが好きで、お風呂に入る前はなるべく我慢して、いっぱい出して見せてくれた。おしこの匂いが浴室に充満したが、俺は嫌いな匂いじゃなかった。それに子供のおしこは大人のように臭くはなかった。

おしこが終わると、おしこで濡れたオマンコを洗わずに俺が舐めた。いつから始めたのか覚えていないが、おしこするのを見て興奮して舐めたのが始まりだった。

妹をバスタブの縁に腰掛けさせると、股を開かせオマンコを舐めた。汚いと思ったことはなかった。子供のオマンコはおしこの匂いがしてしょっぱい味がした。


まずおしこをさせるのは、匂いをその後に使う石鹸やシャンプーの香りで誤魔化すためだ。オマンコを舐めて綺麗にした後は、体を洗った。ほとんどの部分は自分で洗うが、オマンコとチンポは洗いっこした。妹はチンコの皮を剥くと、手で石鹸をつけてこすって洗った。チンポはあまりの気持ちよさにピンコ立ちになった。

俺がオマンコを洗う番になると、手にいっぱい石鹸を付けて、まずオマンコ全体を手のひらで洗った。次に、割れ目の中に指を滑り込ませた。クリトリスの包皮辺りには恥垢が溜まるので、念入りに洗った。妹は石鹸で滑りよくなったクリトリスをこすられるのが、気持ちいいようだった。

体を洗うと一緒に湯に浸かった。俺の上に後ろ向きに妹が座り、俺は下からチンポを立てて、オマンコにこすりつけた。あんまり長く入っていると、怪しまれるのでそこそこにして妹を先に出した。俺はチンポが治まるのを待って出た。


寝る時間になるとまたHな事の始まりだった。そんな生活を俺が中学生になって、子供部屋が別々になるまでしていた。妹もその頃からHな遊びをやりたがらなくなった。ペッタンコだった胸も乳首のあたりが腫れて、触ると痛がるようになった頃に、オマンコと膨らみかけのおっぱい触ったのが最後だった。

オマンコの毛はまだ生えていなかったし、生理もまだなかった。子供の頃は何も知らずに(大人に知られるとまずいとは思っていたみたいだけど、単なる大人に隠れてのいたずらのようなものと思っていたようだ)、無邪気に、オマンコ見せたり触らせたりしていたけど、それが女の子としては軽々しくやってはいけないこと、それも兄妹ならなおさらしてはいけない事だと、どこかで知ってしまったらしい。

それ以来、仲が悪くなる事はなかったけど、俺にはパンツも見られないように気を使っていた感じだったなー。チョッと悲しかったけど、あのまま妹が拒否することなく続いていたら、いつかは近×××への道まっしぐらで、妹を不幸にしてしまったと思うから良かったと思うよ。


でもオナニーを覚えた俺のおかずはいつも妹だった。短いスカートから見えてしまったパンツとか、ホットパンツから出ていた太ももや、股の所のふくらみ、小さい胸などがおかずになった。そういう相手が、いつも家の中をうろうろしていて、ノーブラでパジャマ姿とかで歩いてるのを見るのは、おかずにはなるけど襲ってしまいたい衝動を抑えるのが、結構辛い毎日だった。

正直に言うと、妹のパンツを洗濯物のところから盗んできて、おかずにしたこともある。母の目があるのでいつもいつもできる訳ではなかったが・・。 ある時、妹のパンツをチンポに巻いてこすって、出そうになった時に拡げて股のしみにチンポの先を押し付けて出したことがあった。

ものすごく気持ちよかったけど、精液まみれになった妹のパンツの後始末が大変だったので、その後は匂いをかいで、股のしみを舐めながら出すことにした。あぁ、俺って変態。


妹ももう結婚して、子供もいるのでもうそういう対象には見られなくなったが、あの頃の事をどう思っているのか聞いてみたい気がする。もっと年をとったら聞けるかな? 

 

  俺に変な事を教えたのは姉

2  ki - 2016/08/18(Thu) 21:35 No.2104 

俺は3歳上の姉とでした(汗) 姪とお風呂に一緒に入る機会が有ったのですが、風呂を様子を見に来て「変なこと教えないでよっ!」って言う姉の一言で、確実に昔のHを覚えてる事を確信しました。俺に変な事を教えたのは姉なのに!(笑)

姪とお風呂ですが、当然気持ちいい場所をたっぷり弄って教えてあげましたよ。(笑)

 

 

妹は腰を降ろしてしまった為、そのままズボッとチン刺しにっ!

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b04_7/index.cgi?mode=thr&no=2112#res

1. オープンな妹と俺   投稿者:兄貴 投稿日:2016/08/20(Sat) 13:24 No.2112   

去年の夏の出来事。俺23歳の会社員で、8月の最初の土曜日だったと思う… その日は休みだったが緊急連絡が入り急遽出勤する事となった。お客さんの所でトラブルが発生した為、その処理に向かった。幸いにも症状が軽かった為、午前中には処理が出来、昼前には帰宅出来た。

それでも真夏の日差しで汗だくになった俺は、帰宅するや直ぐにシャワーを浴びる為、浴室へと向かった。脱衣所兼洗面所の扉を開けると、6歳下の妹、明奈が居た。明奈は身体にバスタオルを巻き付けた格好で、濡れた髪をもう1枚のタオルで拭いていたところだった。どうやら起きたばかりでシャワーを浴びて出て来た所だった。

そんな妹から「あれっ、お兄ちゃん仕事だったの?」と聞かれ、急遽呼び出された事を話した。そして汗だくなので、全裸になり浴室へ入った。
 

俺達家族の説明をす。親父は北海道に、新しく支社を設立する為の責任者として3年前から赴任していて、母親は夏…と言うか、梅雨の無い北海道へ親父の世話をしに約4ヶ月間…6月半ばから9月末頃まで家を留守にする。その間は俺と高校生の妹の2人暮らしとなる。

シャワーを浴び終えた俺は、バスタオルを腰に巻き付けた格好でキッチンへと行き、冷蔵庫からキンキンに冷えた缶ビールを取り出し一気に半分ほど飲みほした。妹は、さっきのままの格好で、リビングのソファーに座ってテレビを見ていた。

俺は帰宅前に昼飯用にとコンビニで蕎麦や弁当を適当に買って来ていた。それで妹が昼飯を持って来た。食べ終わっても暫く2人でテレビを見てくつろいでいた。片付け始め、妹がそのお盆を両手で持ち立ち上がった時だった…身体に巻きつけてあったバスタオルがハラリと外れ床に落ちた。


当然スッポンポンになる訳だが、妹は「あっ! 外れちゃった…ま、いっか」と言って、そのままキッチンへ行き片付けを始めた。お盆の上の物で陰になっていたオッパイはハッキリと見えなかったが、股間はハッキリ確認出来た。ヘアは薄い方で、ストレートに近い陰毛だった。

片付けを終えタオルを拾いに戻って来た妹が、「御飯食べて片付けたらまた汗かいちゃった」と言って、拾い上げたタオルで汗を拭い始めた。そして「もう1回シャワー浴びてこよう」と言った。そして「お兄ちゃんもシャワー浴びた方がいいんじゃない?」と、俺をシャワーに促した。

俺は「そ、そうだな…もう一回浴びてくるかな…」「じゃあ、一緒に浴びよう♪」と俺の腕を掴み引っ張る様に浴室へと向かった。


隠し様の無いピンピンの息子を見て「へぇ~ 結構大きいんだね…」「お~その言い方はかなりの数のチンポを見て来た感じだな~」「ま、まぁね…」「それじゃあ、こんなになった男のモノの扱い方は分かってるんだなぁ?」「そ、そりゃ知ってるわよ…」「じゃあ何とかして」と言うと、そっと手に握り扱き始めた。

「あ~気持ちイイ♪」「ホント!?」「しゃぶるのは嫌い?」「あんまり上手くないよ…」「やってみて」と促すと、パクッと咥え唇を窄(すぼ)める様にしてピストンし始めた。言うほど下手でも無く、俺的には充分満足していた。

俺は有無も言わせずに口付けをした。突然のキスに驚いた様子だったが、間、髪いれず舌を差し込みディープキス攻撃を仕掛けた。そのまま右手でオッパイを揉み、乳首を撫で摘まみ、それを左右均等に愛撫すると妹は完全に俺のなすがままになった。


そっと股間に手を伸ばし、割れ目をなぞってみる…するとそこは洪水警報発令中だった。俺は妹に立ったまま足を広げさせ、その場に座るとクンニを始めた。割れ目から溢れ出る愛液を舌先ですくい取る様になぞり、割れ目全体を口で覆い、舌先をクリトリスや膣口へと宛がうと妹は豪快に喘ぎ始めた。

AV女優並みの喘ぎ声は興奮度を更に上げた。ムスコの先端からはとめど無くカウパーが溢れていた。クリトリスを刺激すると、妹の足がガクガク震え出した。「あ~んっ!もうダメぇ~!立ってられないよぉ~」と言うや否や、ガクッとその場に崩れる様に腰を落とした。  

妹は俺のムスコ目掛けて腰を降ろしてしまった(狙った訳では無いだろうけど…)為、何と言う事でしょう! そのままズボッと串刺しならぬチン刺しにっ! 一気に奥深く挿入してしまった為か、妹は大きく仰け反りながら声にならない、悲鳴にも似た喘ぎ声を出して失神してしまった。


そのまま仰け反ってしまいそうになった妹を、しっかりと抱きしめて、対面座位の格好のまま暫くジッとしていた。抱きしめている間、頭を撫でたり、背中を擦ったりとして目が覚めるのを待った。2~3分位した頃、妹は気が付きボーっとした表情で俺の顔を見ると、「あれ…どうなったの?」と聞くので俺は腰を少し動かして、「こうなってるの♪」

と言ったと同時に、「あうっ!」と喘ぎ声を出して「そっかぁ私…」と、そこまで言うと「お兄ちゃんゴメン…」と突然謝って来た。何を謝る必要があるのかサッパリ分からない俺に、「私本当はそんなに経験無いんだ…って言うか、ほぼ処女」と告白してきた。

「私ね、オチンチンを見たり触ったりするのは、お兄ちゃんで3人目なんだ…で、経験は1回だけ…」 聞けば、高校生になってから初めて付き合った男子とはフェラチオまでで、2人目の彼氏とはセックスまで行ったけど、その彼氏のモノが信じられない位小さくて、入ってるのか分からない位で、全然気持ち良く無かったと言う…

それで1回きりでそのまま別れて以来、何だかちょっと男性不信ぽくなっていたと言う。「それで、お兄ちゃんの見た時、正直ショックで!() でも、凄く興味があって、でもあんまりガッついた態度したら私の事、尻軽女って思われたくなくて、あんな態度とっちゃったんだ…」と言ってきた。


俺は、何も言わず「そっか…」と頭を軽くポンポンと叩き、背中を数回撫でた後ギュッと抱きしめてやった。すると妹も同じ様にギュッと抱きしめ返してきた。ずっと繋がったままだった。

「ところでさ、生で繋がったままだけど、大丈夫?」「あ~…うん、大丈夫だよ、生理前だから安全日♪」「そっかぁ、もうかなりの量の先走り汁が注がれてる筈だから、安全日じゃなかったら妊娠してもおかしくないぜ!」

「だよねっ! でも今日は平気だから♪」「じゃあさ、そのまま中に出してもイイ?」「ん~…我慢出来なかったら仕方ないよね…そしたらいいよ」「マジでっ!?」と言うや否や妹を押し倒し、正常位で腰を振り始めた。突然の行動に妹はなすすべなく、ただ喘ぐだけだった。


体勢も幾つか変えて最終的にバックの体勢になった。フィニッシュを試みた。肉付きの良い尻を両手でガッチリ掴んで、腰を前後にガンガン振った。パンパンッとぶつかり合う何とも卑猥な音が響き、明奈の膣奥深く精液をぶち込んだ。

そんな感じで母親が戻ってくるまでの間は、家中の至る所でハメまくった。そして今でも妹とは関係が続いている。お互い恋人も作らないで近×××にどっぷりとハマってしまった。 

0 件のコメント: