人気の投稿

2018年4月17日火曜日

あそこがじんじんするような、気絶しそうな感覚に襲われました。5年生(レイプ体験告白掲示板(女性))


レイプ体験告白掲示板(女性)

 

 

あそこがじんじんするような、気絶しそうな感覚に襲われました。5年生

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b03_2/index.cgi?mode=thr&no=31467

 1. 人生の恩師との出会い  投稿者:匿名 投稿日:2016/12/17(Sat) 15:10 No.31467   

この季節ホームセンターで防寒グッズを見かける度に、あの日のことが頭をよぎりって仕方ありません。ありふれた話かも知れませんが、それは小5の時、学校から帰って家のカギを開けた時。知らない人が玄関前に自転車を止めたと思ったら、わたしと一緒に家の中に押し入ってきました。

その人が覆面に使ってたのが、ホームセンターでよく見かける目出し帽みたいな防寒マスク。さらに合羽を羽織りフードもしてたので、犯人の覆面姿が全然不自然じゃなかったみたい。わたしは怖くて、言われるがまま犯人を自分の部屋に案内しました。

犯人は合羽を脱ぎ、ウインドブレーカー&覆面姿になり、ベッドの布団の中で抱きつくと、「2人で温まろうや!」と言い、わたしの手を握り、ウインドブレーカーパンツのポケットに入れると、ポケットごしにおちんちんを握らせ、私の指先や手を動かしてきました。


手が温まると、わたしの股に太ももを突っ込んで、貧乏ゆすりを始めました。わたしは、怖さとこそがしさで、自分が変になっていくのが分かりました。わたしの表情を犯人が読みとったのか、「さあ目を閉じな!」と言い、防寒マスクの鼻と口を隠してた部分をあごまでおろすと、私にキスをしてきました。

そして、ざらざらした舌を絡めてきました。防寒マスクの隙間から、茶髪のちょっと長めの髪の毛が見えたのですが、キスが終わると犯人はすぐに鼻と口を隠し、わたしのスカートとパンツを脱がせると、わたしの大切なところをなでた後、指を突っ込んできました。あまりの痛さで大声を上げた途端、「殺されてーか! 静かにしろや!」と恐ろしい目つきで怒鳴られ、それからは何も声に出せませんでした。
  「さあ、これからお嫁さんごっこだ! 嫁は旦那にこうやって、尽くさないといけないんだ!」 犯人はそう言うと、わたしに大きな大きなおちんちんを咥えさせ、「噛んだら殺すからな!」と言いながら、舌や唇を動かすように言いました。



しばらくすると犯人は、「力を抜いておとなしくするんだぞ!」と言うと、カエルのような格好で、わたしの大切なとことに、おちんちんを差し込むと、腰の辺りをくねらせるように、ゆっくりと動かし始めました。やがて犯人は曲げていた膝を延ばし、目元の表情や息遣いと、腰の動きが激しさを増してくると、わたしは、あそこがじんじんするような、これまで経験したことのない、気絶しそうな感覚に襲われました。

犯人が力強い叫び声をあげた途端、わたしのあそこが生温かくなった気がしました。犯人はわたしの股にティッシュを当てると、こういいました。

「これはセックスと言ってだな、すごく恥ずかしいことだが、みんな誰かにこっそり教えられて、大人はみんなこっそり楽しんでることだからな! それに大人になって知らなかったらそれこそ恥さらしだぞ! 嘘だと思うなら、お母さんに、学校で男の子が話してるけどセックスってなに?とだけ聞くんだ!『知らない』と答えたら、俺を信んじろよな! 俺は、お前の人生の恩師みたいなもんだ! 絶対に誰にも言うんじゃないぞ!」


犯人はわたしの部屋を物色し、もう1回わたしとHした後、床に脱いであった合羽を羽織りフードを被ると、わたしをバスルームに連れて行き、大切なところを中まで自分の指で綺麗に洗わされましたが、その時わたしは犯人にオナニーも教わりました。

  犯人が帰った後、ほっとして、全身の力が抜けた感触、忘れられません。わたしは、恐る恐る、夕方帰ってきたお母さんに、犯人に言われた通り聞いたのですが、「知らない」って。「知ってる」って言ってくれたら、今日のことを相談しようと本気で心に決めてたんだけど、結局、わたしと犯人だけの秘密になってしまいました。 


 
  太ももの剛毛でクリやマンコを擦ってやったら、しがみついてくる

2  隆 - 2016/12/17(Sat) 15:59 No.31468 

いるよ。俺の太ももは剛毛だらけ。その剛毛でクリやマンコをバイブのように擦ってやったら、どんな女でも淫声を出してしがみついてくる、これ裏技だ! マン汁半端ないね。

 

  元カレは口中で射精。ゲロし別れを告げられました

4  匿名 - 2016/12/24(Sat) 13:25 No.31478 

私の婚約を知らせた後の、友人たちとの食事会で、質問攻めにあった時。アルコールが入ってたこともあり、友人のひとりが元カレの性癖を喋り始めたんですが、その性癖が、昔私に性を教えた犯人を連想してしまいました。もっと突っ込みたかったのですが、話題が別の方に向かってしまい、(そんな性癖の男性って多いのかな?)ってずっと思ってたんです。

でも、友人の元カレの性癖は、隆さんの裏技みたいだったので、よくあるテクニックのひとつなんですね。それに、私が大学時代元カレと別れたのも、ある意味この犯人の性癖のせいなんですよ。

元カレとドライブしてた時、フェラチオしてあげたんですが、その時私の脳裏に浮かんだのが、犯人の仕草。Hの時腰を動かす動きや、帰り際ポケットに入れた手でおちんちんを触るように上下に動かす動き。

その一定のリズムと力強さを、彼のために唇と舌で再現してみたのですが、感じすぎた元カレは私の口の中で射精。私は突然のことにせき込んでしまい、ゲロを吐いてしまい。それ以来、お互い気まずくなり、別れを告げられました。

 

  股に太ももを挟んで貧乏揺すり

5  隆 - 2016/12/24(Sat) 18:45 No.31479 

小5の時の初体験がよほど強烈で、刺激的な事だったから、脳裏に焼き付いているのですね。その体験は、匿名さんが、墓場まで誰にも言わず持って行く事ですよ。

でもそう言う性癖の人と巡り会えれば、話は別ですが…股に太ももを挟んで貧乏揺すりか‥まるで俺のようだ…

 

  元カレから友人(3人目の元カレ)を紹介されました

6  匿名 - 2017/01/09(Mon) 20:33 No.31502 

元カレとのドライブでフェラ・ゲロを吐いてしまったのが、大学3年の秋。紅葉を見に行った時。少し前の夏休みに帰省して、小5の時犯人にHされたベッドに入ると、いつものように思い出しちゃたんです。それは、ポケットごしに犯人のおちんちんを触らせられ、恥ずかしさで多分顔が赤くなってた記憶。

犯人が私の股に太ももを入れて貧乏ゆすりしていると、全身がおかしな気持ちで包まれ、犯人に抱きついてしまった記憶。それに加え犯人と私だけの秘密を作ってしまったことと重なることで、とてもいやらしいというか、変な感情が私の体じゅうを駆け巡ってしまって、こうなると、私はいつも感情を抑えられずに、オナニーしちゃうんです! 
  帰省中に私を襲ったそんないやらしい感情が、秋休みに元カレにフェラチオしてあげた時に無意識に出てしまったみたいなんですね。でも、その後、元カレに振られた後、元カレは落ち込んでる私に友人を紹介してくれました。ちなみに元カレは、1浪してて、私と同級生。友人は大学4年でした。 
元カレと元カレの友人(結局私にとって3人目の元カレになる人ですが…)と私の3人で、大学近くのカラオケに行くことになり、盛り上がった後、元カレは私の部屋の夜景がとても綺麗と話すと、友人も「是非見せて見せて」って。



私のマンションは電車で3駅ほどだったので、コンビニでビールとかお菓子とか買いだしして、私の部屋で2次会に。2次会は、元カレの、友人と私の出会いに乾杯! という掛け声でスタート。

友人は私に、「俺たち、もう付き合ってるんだよな。」 私は戸惑いながらも、その場の雰囲気で、照れながら、「ええ!」と返答。盛り上げっているうちに、終電がなくなり、3人で私の部屋で泊まろうということに。

 

  3人目元カレに、小5のレイプを酔って知らぬ間に話していました

7  匿名 - 2017/01/14(Sat) 16:57 No.31515 

私がお風呂を上がると、元カレ達が、ビールを勧めてくれて。ちょっとブランデーっぽかったけど、喉が渇いてたので、勧められるままに一気飲み。しばらく会話をした後、記憶がないんです。

翌朝目が覚めると、元カレの姿はなく、元カレの友人と私だけが私のベッドで裸で寝ていました。驚いて布団をめくると、シーツの私の腰あたりにシミ。避妊せずにやっちゃったみたい。元カレの友人も目を覚ますと、「わりい、わりい、お前があんまりねだるもんだから(笑)。」

勃起したおちんちんを見せて、「これお前のお蔭! 最高の女だよ!」と頭を撫でてくれました。そして、服を着ると、「夕方、アフターピル持ってくるから、夕食準備しといてよ」と言い残し、部屋を出て行きました。


私は彼を見送ってのですが、彼はまだ勃起してるみたいで、ズボンのポケットの左手の指先を激しく動かしながら歩いてきました。はっきり言って、おちんちんを指先で握ってる感じ。私は、大学からまっすぐ帰り、コンビニでワインを買って帰宅。

料理が得意じゃない私は、彼からのメールで、到着に合わせて、ピザを注文。自転車でやって来たという彼は、「ちょっと寒いから、上着(パーカー)着てていい?」って。私は、暖房を強くして、彼との楽しい夕食が終わると、彼が私に、「お前、夕べさ、すっげえ話してくれての、覚えてるか?」

「え? 何か言ったっけ?」「ひょっとしてマジ覚えてねーの?」 彼は私に寄り添って、頭を撫でながら、「俺さあ、あの話聞いてから、お前に感じまくってさあ。ちょっとこっちきてくれないかなー。」「どんな話?」

彼は、パーカーのフードを被り、ネックウォーマで鼻まで隠すと、私をベッドに押し倒し、スカートとパンツを脱がせました。「これは、2人だけの秘密にしといてやるからさあ、再現させてもらってもいいよな! お前も、小5の時に犯された犯人に、いまだに感じまくってるんだろ?」


彼は私の股に太ももを入れると、貧乏ゆすりを始めました。「濡れるの早や!!! それから犯人にどうゆうことされたんだ?」 私は恥ずかしさで、言葉を失いました。彼は私の股を太ももで愛撫したり、貧乏ゆすりを繰り返すうち、「フェラチオが上手いのも、犯人に教わったのか? 夕べみたいにやってくれよ!」

私が呆然としていると、「あのさあ、俺、夕べの話、携帯のムービーで撮っちゃった。全部、2人だけの秘密にしてやるからさあ。」 私は勃起をフェラチオしてあげました。「俺、肉食系だから犯人よりも激しいかもな。」 彼がそう言うと、本番が始まりました。



  「犯人の使い古しなんかと結婚する気はない」

  私は恥ずかしさと絶望が混ざり合った、何が何だか分からない状態のまま、アン、アンと声が出る位感じてしまいました。彼も実物AVみたいな感覚で、感じまくってるらしく、息遣いも半端なく激しかった。私は、彼が卒業するまでの数か月、彼とのセフレ関係が続きました。

体位は毎回替わるし、マンションのEVの中で、勃起したおちんちんをポケットごしに触らされたり、私の部屋の中では、裸しか許されず、彼から連絡があると、裸の上にコート1枚で彼を部屋に迎え入れさせられたり。

彼が泥棒気分を味わうために、防寒マスクで覆面したままHした後、タンスの中身をぶちまけたり。だんだん、彼のスケベさがエスカレートしていきました。彼は、私をストレス解消のはけ口にしているのは分かってても、彼の支配から逃れることもできず。


その関係に、私の心は、さらに彼に取り憑かれていったのですが、彼は、「犯人の使い古しなんかと結婚する気はない」と、はっきり断言してたし。私と彼のどろどろしたセフレ関係は、彼の卒業とともに終わりを告げました。

  でも、1つ言えることは、犯人の方が数倍本番が激しかったことと。彼が私のせいで、変な愛撫テクニックを身に着けてしまったことです。確か、濡れない時の裏技とか言ってた。

ちなみに私は、秘密を知られた上に、それをおかずにしている彼を思い出すだけで濡れてしまい、彼は私のあそこを太ももの貧乏ゆすりで、濡らすことはありませんでした。多分、お互いまだ、ときどきおかずにし合ってる気がしてなりません。

0 件のコメント: