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2018年4月19日木曜日

彼が、ハプニングバーに上司を連れてきていた(レイプ体験告白掲示板(女性))


レイプ体験告白掲示板(女性)

 

 

彼が、ハプニングバーに上司を連れてきていた

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1. ハプニングバー  投稿者:OL 投稿日:2017/01/27(Fri) 11:48 No.31534   

付き合っていた彼に「どうしても」と頼まれて、何度もことわったのですが、結局は根負けしてハプニングバーという所に行ってしまいました。彼とは4年も付き合っていて、私としては自然に結婚まで行けたらという気持ちでいたのですが、最近は少し彼のほうが冷めてきているような感じがしてきていて、それもあって断りきれなかったんです。

彼とは周囲には内緒の社内恋愛でしたが、(周りも薄々は気づいているのかな)と思ってもいました。ハプニングバーについては、見たり見られたりしながら愛しあったりとか、スワッピングなどまでするところもあるとは聞いていましたが、彼が着いているので(見られるくらいまでなら、周りは知らない人だしいいか)と思ってしまったのです。

でも、そこは私が思っていたのを遥かに超えた、修羅場みたいな所でした。何組もの裸の男女が、互いの目など全く気にしないかのように、絡み合っているばかりでなく、1人の女性に、何人もの男性が絡みついているのも珍しくなかったんです。


私も最初はタオルを巻いた隙間から彼に手を入れられて、いたずらされたりしているうちに段々と濡れてきてしまいました。周りの雰囲気に引き摺られるようにして、気がついたらいつしかタオルもはぎとられて、彼が上から人目もはばからずに突き入れていて。。。

あまりの倒錯的な感じにボウッとなってしまっているうちに、あちらこちらから無数とも思えるくらいに男の人達の手が伸びてきて、乳首やお尻、彼とつながっているのに、クリトリスまで触ってきます。もう途中からは何がなんだか判らなくなって、気がついたら彼ではない全然知らない男の人にバックから犯されていました。
その間も何人もが体じゅうを愛撫していて、知らない男の人に入れられながら、あまりの快感に何度も昇りつめてしまいました。男の人達はどんどん交代しているようで、いったい何人に犯されたのか判りません。


 
  朦朧としている意識のなかに見覚えのある顔が・・・ 「あっ!」と思っても、その時には深く繋がってしまっていて。職場の上司でした。どうしてこんなところに居るのか、どうしてこんなことになってしまったのか判りませんでした。

とにかく逃れようとしますが、両手両脚は何人もの男達に抑えられていて逃げられません。「まさか幸惠君がこんなことしているなんて驚きだよ」「幸惠君のまんこに1回入れてみたかったんだ」 セクハラそのものの言葉でなぶられながら、堪能するかのように徹底的に犯されました。

訳もわからず、頭の中でただ「もう駄目だ、もう駄目だ」とグルグル回っていました。その後も何人もの知らない人達にもてあそばれて、気がついたら乱交は終わったのか、いつの間にか彼が戻ってきていて。帰りのタクシーの中で彼も私も無言でした。


職場の上司が都合よく偶然あんなところにいるなんて、考えられません。彼が呼んだにきまっています。彼の気持ちが判らなくなって。それよりもなによりも、あんな親父に好き放題にされてしまった自分が惨めで、彼にはもうついていけないと思いました。
翌日は会社を休んで、彼にはメールで『別れたい』と送りました。その後、会社も辞めました。後で判ったことですが、彼は別に好きな女性ができて、私と別れるのが目的であんなことしたようです。辞めたすぐ後に職場の女友達から、彼が別の女性と付き合っていると聞いて初めて気がつきました。


とにかく忘れてしまいたい記憶ですが、今でも悔しくて涙が出てきます。特にスケベ上司の《してやったり》の表情が脳裏にこびりついて離れません。好きでもない、しかも知っている中年に全てを見られて、セックスまでしてしまったなんて。なんて馬鹿だったんだろう。今更もうどにもなりませんが。 


 
 
 

店長との浮気を撮った同級生に脅迫され

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b03_2/index.cgi?mode=thr&no=31552#res

1. 同級生に脅迫され  投稿者:人妻彩夏 投稿日:2017/02/19(Sun) 13:50 No.31552   

胸に仕舞っていた事。私は昨年末に33歳を迎え、8歳年上の夫と2人の娘(10歳と8歳)の母です。夫とは社内恋愛で、上司(当時係長)と部下の関係でした。結婚後、会社を辞め専業主婦として家庭を守って来た私でしたが、子供達も大きくなり昼間の時間を持て余していた時に、友人の誘いもあり近くのスーパーでバイトをする事にしたんです。

初日、教育担当として紹介されたのが、祥子さん(50代)と言う方で、その日から私は祥子さんにレジの使い方、接客を教わりました。バイトを始めて10日程が過ぎた時、祥子さんから「夕方に出す特売品が入ったから、倉庫に手伝いに行って」と言われ、私は初めて店裏の商品倉庫に向かったんです。

数人の男性がトラックから荷物を降ろし、倉庫に運んでいたので話しかけたんです。「何か手伝います?」「じゃ、箱開けて値札付けてくれる」「あっ…はい」 私は言われるまま箱を開封すると、中身に値札を貼り始めました。


30分程でしょうか? ようやく全ての商品に値札を貼り終えた時、チラチラと私を見て来る30代の男性に気づいたんです。「あれ… さやか?」「えっ…」「そうだ! さやかじゃん…久し振りだなぁ」「もしかして亮君?」 倉庫で働いていたのは中学時代に同じクラスだった、亮君だったんです。

当時彼は小太りでオタクっぽい存在だった事もあり、あまり話した思い出はありません。あまり多くを話す事もなく、私は「じゃ、レジに戻るから」と言い残し先輩の待つレジに戻りました。


そんな事もあり、彼は時々私に話しかけて来る様になっていました。時同じくして、店長も新人だった私を気に掛けてくれ、毎日話しかけてくれる様になっていました。店長は50代で、とても優しく信頼できる男性で、気づけば仕事以外にも家庭の事や子供の事を話す仲になり、やがて私は過ち(肉体関係)を犯してしまったんです。

お互い一度キリのつもりでした。酒の勢いもあり、夕食を済ませた2人は、街外れのホテル街へと足を踏み入れてしまったんです。帰宅したのは午後22時を過ぎた頃で、夫には『バイト先の先輩と飲んで帰る』と言っていたので、何も怪しまれる事もなく、いつもと変わらぬ生活に戻る筈でした。

翌日、私と店長は何事も無かった様に接し、先輩を始め他の従業員も変わらない対応に、ホッと心を撫で下ろしていました。バイトを終え、帰宅しようとした時でした。亮君が近づいて来て「昨日の事、旦那さんに知れたら大変だよな」と言い、1枚の写真を手渡されたんです。


写真を見ると店長とホテルに入って行く写真で、一気に体が凍りつき、手がガクガクと震え始めました。「ここじゃ何だし…場所変えようか! 黙って言う事聞いた方がいいぞ」 彼に言われるまま、私は彼の車に乗り、彼に指示され夫へ少し遅くなる事を伝えました。

彼が車を停めたのは街外れの人気の無い空地で、彼は誰にもバラさないと言う条件で、肉体関係を求めて来たんです。車内で襲い掛って来た彼に、必死の抵抗を見せましたが、日頃重量物を運び鍛えられた肉体に敵う筈も無く、ブラウスを脱がされストッキングと下着を剥ぎ取られた私は、彼の前に裸体を曝け出す事に…。

興奮する彼は息を荒らしながら私の唇を奪い、舌までも出し入れされました。胸を吸われ、汚れた陰部までも厭らしい音を立てながら吸われ、クリトリスを指先で刺激され続けたんです。「早く終わらせて」 気丈に放った言葉も虚しく、アソコからは汁を溢れさせていました。


やがて彼が怒り狂った肉棒を剥き出しにすると、「さぁ舐めるんだ!」と強い口調で言われ、仕方なく口で頬張ったんです。「やっぱ上手いなぁ人妻は…旦那で満足出来なくて店長とまで遣るんだから…」「違うの! ちょっと酔って…」「そんなの言い訳になるのかよ! 店長のも入れて貰ったんだろう」「お願い! 夫には言わないで…」「分かってるよ! さやか次第だろう! ほら尻突き出して…チンポ入れてって言えよ」「そんな・・・チンポ入れて」

もう彼の言葉に逆らう事は出来ないと思いました。熱くなった肉棒をバックから挿し込まれた瞬間、無情にも、夫よりも店長よりも大きいと感じてしまったんです。激しく突かれ、やがて彼は私の膣内へと精液を吐き出してきました。


  「中で出すなんて…酷いわ…」「店長にも中出しさせたんじゃないのか?」「店長はそんな事しないわ」「俺には関係ないからなぁ。毎回中で出してやる」「毎回って…1回きりでしょ! 今日で終わりよ」 「馬鹿だな! ほら写真…凄く良い感じに撮れてるよ」「写真撮るなんて…亮君消して」「俺が呼んだ時は必ず来るんだぞ! 飽きるまで続くんだ」

そうして私は泥沼へと沈んで行ったんです。店内でも人気の無い倉庫で体を弄られ、時には下着も付けさせて貰えないままレジを打つ事もありました。週4日働いていましたが、休みの日も夫や子供が居ない時間に、ホテルや山中と言った所で体を求められ、時には自宅に押し入って来て犯される事も…。

昔からオタクっぽい彼は今でも異常で、変なコスプレをさせらりたり、道具を始め縄で縛って来たりと異常な性癖の持ち主でした。


彼との関係が始まって半年が過ぎようとした時、誰も居ない山中で、私は裸にされ縄で木に縛り付けられました。そんな身動き出来ない状態で、非情にも彼は大きな注射器を持ち出し、浣腸をしてきました。彼の目の前で涙ながらに排泄物を吐き出し、その穴に彼は大きくなった肉棒を挿し込んで来たんです。

始めてのアナルプレーに彼は喜びの笑みを浮かべていましたが、私は拡張されたアナルの痛みと屈辱的な行為に涙が止まりませんでした。1度味わった喜びは忘れる事は出来る筈も無く、彼は毎回の様にアナルを求めて来る、いや強制して来たんです。

 
  私は家庭では良い妻・良い母を演じ、バイト先でも良い従業員を演じながら、彼との関係が世間にバレない様に必死に生活をしていました。バイトを始めて10ヶ月程が過ぎた時、彼が「バイトを辞めて専業主婦になれ」と言い出したんです。目的は私を自由に抱ける時間の確保だったと思います。


店長を始め先輩方にも惜しまれながら、私はバイトを辞めました。半年以上も彼に調教された私の肉体も変化を始め、昼間っから濡れる淫らな身体になっていたんです。彼の呼出し連絡が待ち遠しくなっていたのも確かなんです。
夫は元々性欲が薄く、至ってノーマルなプレーしかしません。性器を舐めるとか、布団の中で全て済ませるので、私の性器すら見た事が無いと思います。今では彼の趣味で、陰部の全ての毛が処理されパイパンですが、夫は全く知りません。



彼と出会って1年。彼は私の身体で色々なプレーを楽しんで来ました。その影響なのか? 私の身体に飽きが来たのは明確で、執拗なまでの舐めや縄での縛り・浣腸後のアナルプレーが極端に減った上に呼び出される回数も減って行ったんです。

私自身、そろそろ彼からの束縛も終焉を迎えていると感じていた時の事です。彼からの呼出しで、私は彼の待つ駐車場へ向かい、やがて彼の運転する車で街外れの河川敷に連れて行かれました。そこは地元でも有名なホームレスが多く住む危険地帯だったんです。昨年暮れの話です。 

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