人気の投稿

2018年4月26日木曜日

若いウォーターサーバー営業の男性に(レイプ体験告白掲示板(女性))


レイプ体験告白掲示板(女性)

 

 

若いウォーターサーバー営業の男性に

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b03_2/index.cgi?mode=thr&no=31886#res

1. 若い男性に  投稿者:あけみ 投稿日:2017/06/25(Sun) 15:07 No.31886   

私はもうすぐ55歳になる女性です。子供達も手を離れ主人は転勤で居なく、毎日ゆっくり過ごしています。そんなある日、家に30代前半の営業の男性が来ました。話を聞くとウォーターサーバー(注…専用のボトルをセットしてボタン1つを押すだけで、いつでも冷水・温水が使用できる便利な給水・給湯機器)の営業で「美味しいお水が家で飲めますよ」と丁寧に説明してくれましたが、私は断りました。

数日後またその営業の方が来て、「お試しに1度飲んでみて下さい。そしてコーヒー入れるのに使ってみて下さい。全然違いますから」と丁寧に説明してくれるので、「でも私の所はインスタントコーヒーなので、後で試しにコーヒーだけでも作ってみます」と言うと、男性は「私が入れさせて頂きます。その方が説明もしやすいので。玄関先にお邪魔してよろしいですか?」と。

私は「どうぞ」と玄関先に招き入れましたが、コーヒーカップやら運ぶのが邪魔くさいので、男性に「リビングまでどうぞ」と案内しました。そしてその男性はお水を使いコーヒーを作ってくれて、そのコーヒーを飲みながら色々と話しました。


久しぶりに息子と話してる気分になって話していると、私の事を「55歳には見えないですよ。綺麗で色っぽいし」とか褒められたりして、30分ほど話し男性は帰りました。そしてまた後日「奥さん今日は美味しい水ではなく、美味しいと噂のインスタントコーヒーが手に入ったので持って来ました。一緒に飲んでみませんか?」と男性が来ました。

断る理由もないのでまたリビングに案内し、「営業なのに道草してサボってたら叱られますよ」と伝えると「大丈夫ですよ。今月のノルマは達成したので余裕です」と笑ってました。

コーヒーを入れて一緒に頂いていると、夫婦間の事を聞いてくるうちに、夜の夫婦生活の事とか聞いて来ました。少しなら答えてあげようと思い「夜の夫婦生活なんかもう10年ぐらい無いですよ」と答え、「なぜそんな事聞くの?」と質問すると、「綺麗な方なのでついつい聞いてしまいました」との答え。


「綺麗ってそんな事無いし、褒めて頂けて嬉しい」とそんな会話をしてると、いきなり横に座ってきて「じゃあ奥さん夜は寂しかったり、欲求不満にならないですか?」と詰め寄ってきました。私は「大丈夫よ。ところでちょっと近過ぎないかな」と言ったら「奥さんの傍に居てると良い匂いがするんです」と鼻を近づけてきました。

その瞬間「奥さんもっと匂い嗅がせて下さい。もちろん奥さんの大事な部分の匂いも」とソファーに押し倒してきました。私はびっくりして「止めて下さい。誰か呼びますよ」と言うと「初めて見た時から気になってたんです。自分は熟女好きなので」と押さえつけられキスされて、スカートの上から「オメコ触らせてよ」と無理矢理触られました。

「人を呼びますよ」と言っても、「誰も来ないし、近所の人に見られたら明日から噂が広まり、自分が困りますよ」とスカートを捲り上げ、パンストの上から指を這わせグリグリしてきました。「久しぶりにオメコ触られると気持ち良いでしょ。いつの間にか抵抗しなくなってるし」と私のあそこを撫で、首筋にキスしながら言ってきました。


私はびっくりして抵抗出来なかっただけなのに、それを嘲笑うように「じっとしてたらいっぱい気持ち良くして、久しぶりに女としての快感を教えてあげますよ」とまたキスしてきました。「冗談はやめて」と突き飛ばすと、態度を豹変し「ババアの相手をしてやるって言ってるんだよ。黙って俺に好き放題させろ」首を絞められました。

私は怖くなり頷くと「最初から大人しく股を開けばいいんだよ。ソファーに座りスカートめくって股を開けよ」と言われ、私は恐怖でソファーに座り直し股をゆっくり開きました。すると「奥さんパンストから見えるパンティーがエロいよね」とパンスト越しのあそこに指を這わせ、「指でなぞると濡れてくるんじゃないの。この辺りがクリトリスかな」と親指でグリグリ押してきました。

そして顔をうずめ「オメコ舐めてあげようか」と言うと「その前に俺のチンポ見るか」とチャックを下ろし男性の大きくなった性器を出しました。目の前に出された性器は大きくなり、上を向いて先が光ってました。「ほらビンビンになってるし欲しくなるんじゃないの?」と顔の前に持ってきて「奥さんしゃぶれよ。久しぶりのチンポだよ」と言いましたが口を閉じて嫌な顔すると、「早く咥えろ」と無理矢理口に入れて「舌を使って舐めろ」としゃぶらされました。


その間服の中に手を入れて「軟らかい乳してんなあ。乳首立ってるよね」とブラの中に手を入れ乳首をこねたり摘んだりします。5分ほどしゃぶらされると私の前に座り、パンストの股間を触りまたグリグリしてきました。「パンスト越しのパンティーにシミが出来てるよ」と言われました。

大きくなった男性の性器を口に含み胸を揉まれいつの間にか濡れてたのです。

「やらしいババアだなあ。嫌がってもチンポ咥えてるうちにオメコに入れて欲しくなったんだろ。オメコは濡れてるよ」と言うと「オメコ舐めてあげるよ」とパンスト越しに舐め始めその後ソファーに寝かされパンストとパンティーを脱がし足を広げられて、「オメコ濡れ濡れだね。じっくり広げて舐めてあげる」とあそこに舌を這わせ舐め始めると私はちょっと喘いでしまいました。


「舐められて感じたのか?」と今度はクリトリスに吸い付き、舌先で舐め始めました。私は抵抗出来ずされるままになってしまい、「オメコグチョグチョになってきたよね」と言葉責めされて、余計に恥ずかしくなり濡れてしまいました。

「おばさんMなのか。イジメられると感じるんだね」と言うとズボンとパンツを脱ぎ「とりあえずチンポ入れてあげるよ。こんなに濡らしてチンポ欲しそうだからね」と足を抱えられパンストやパンティーを半分脱いだ状態で、入れられてしまいました。

男性器が入ってきた瞬間、私の体は電気が流れるかのような感じになり、仰け反ってしまいました。それを見て「チンポが入って気持ち良いか? オメコグチョグチョに濡れて気持ち良いよ」と腰を打ちつけると「気持ち良い。中に出すよ」と激しく腰を振りました。


私は「中はやめて」とお願いしたのに、「今更中出ししても妊娠しないだろ。俺はババアを襲うのは妊娠しないし中出し出来るからだよ」と中に出されました。「年の割には気持ち良いオメコしてるよ。次は四つん這いになって、お尻突き出してオメコ見せろ」とお尻を叩かれお尻を突き出しました。

すると「やらしいオメコ広げて見せろ」と言われ私が断ると、またお尻を叩かれ「言われた通りにやれよ」と指で広げられました。「久しぶりのチンポは気持ち良かったのかな。自分の指でオメコ広げろよ」と言われ恥ずかしいけど指で開いて見せました。

すると男性は「俺の発射した精液が垂れてきてるよ。興奮したからまだ3発はヤレるよ」といきなり後ろから入れてきました。(さっき出したのにもう大きくなってる)と思ってるうちに、バックから突かれ「気持ち良いなら声を出しなよ」と挿入されながらクリトリスを刺激されて、私は声を出してしまいました。


「ホラホラ声出して腰を振れよ。気持ち良いんだろ」と腰を激しく振り、お尻の穴に親指を入れられて私ははしたない声を出してしまい、そのまま突かれまた中に出されました。「次は俺の上に乗ってスカートめくってチンポ舐めてよ」と69の形になるように言われ、スカートを捲り男性の上に跨り、あそこを指でいじられたり舐められたりし、私は性器をしゃぶらされました。

2回も出して小さくなった性器は、またムクムクと大きくなって、私が咥えてるのに下から腰を突き上げ、口の中にグイグイ押し込んできます。その行為が数分続くと「おばさん、上に乗って腰を振ってよ」と言われ私が断るとお尻をおもいきり叩かれ、「言われた通り足を開いて自分でチンポをオメコに入れろよ」と言われ、足を開き上に跨り大きくなった性器を自分で挿入しました。

「足をもっと開いて、オメコに入ってるところ見せろ」と言われ足を開き上下に動きました。「やらしいおばさん。クリもデカくなってきたし、自分でチンポをオメコに入れるんだからさ」と下から腰を突き上げ、「チンポがオメコに入ってるのを自分で触れよ」と、言われるままに手を伸ばし触ってみると、男性の大きくなった性器が私のあそこにやらしい音をしながら、出たり入ったりしてるのが分かりました。


服を捲られブラをずらし。下から胸を揉まれ「軟らかい乳してるよな」と満足気に笑ってます。腰を突き上げられて私は我慢出来なくなり、つい「アンアン、もうやめて逝きそう」と声を出してしまい逝ってしまいました。私が逝くと私をリビングのカーペットの上に寝かせ、服を脱がしにきました。

「止めて下さい」と抵抗しても力も入らず、ブラとパンティーだけの姿にされて、私の上に跨り首筋から愛撫を始めました。あそこに指を入れられ首筋にキスされたり乳首を吸われると、私のあそこはどんどん濡れてくるのが分かります。久しぶりの快感を連続で与えられ私は、触りやすいように自分から足を大きく開き、指で好き放題に弄られました。

そしてグチョグチョになった私のあそこを舐めまわした後、私を裸にし挿入するのかと思うと、「オナニーしてよ」と言われ言われたままに足を開き、自分の指であそこをなぞるように触ると、男性が言うようにグチョグチョに濡れてました。彼は前でじっくり見てました。「やらしいなあ。記念に写真撮ってあげるよ」と携帯で写真を撮られた後、私に性器をしゃぶらせ、その後挿入して中に出され写真を撮られました。



行為が終わると私は服を急いで着ようとすると、彼は「これを見てよ」と私に数枚の写真を見せました。足を開き指を入れてる写真。性器をしゃぶらされてる写真や、あそこに挿入されてる時の写真まで。「おばさんの肌は年の割にはしっとりしてるしオメコも良いし、毎日やりたいぐらいだからまたやらせてよ。もちろん断れないでしょ。あんなに感じてたんだから」と嬉しそうに私の胸を揉みながら言いました。


後日、また彼が家に来ていきなり玄関で性器を出し「ほらおばさんが待ってたチンポだよ。しゃぶって」と突き出され、私は「いきなり何を言うの」と叱ると彼は、「うるさいんだよ。黙ってしゃぶれよ」と言われるとひざまずき自分から咥えてしまいました。

その行為が終わると私に「スカートをめくってパンティーを脱いでお尻出せ」と指示されてパンティーを脱ぎお尻を突き出すと、彼はズボンを下げてバックから性器を挿入して腰をバンバン押し付けて「気持ち良い。もうすぐイクよ」と腰の動きが激しくなり中に出しました。

  そして「今日はゆっくりやる時間が無いから、この次にじっくりおばさんも逝かせてあげるよ」とズボンを穿き直し出て行きました。

0 件のコメント: