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2018年4月6日金曜日

童貞が泣きながら「レイプしたら自殺しようと思っていた」と(レイプ体験告白掲示板(女性))


  レイプ体験告白掲示板(女性)

 

 

童貞が泣きながら「レイプしたら自殺しようと思っていた」と

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1. 童貞が泣きながら  投稿者:秘密 投稿日:2016/02/28(Sun) 10:41 No.30657   

もう3年前の話です。私は短大に通いながら、コンビニでアルバイトしていました。コンビニに来るお客さんで、少し奇妙な常連さんがいました。その人は少し太っていて銀縁のメガネを掛けていて、ニキビの跡がとても目立つ人でした。年齢は30代位

いつも丈の短いジーパンに、Tシャツをきっちりしまっているスタイルで、他の従業員からは陰で「オタク」とか「引き籠り」とか呼ばれていました。 

そしてその人はいつも平日の3時過ぎに来店して、漫画雑誌とお菓子を買って行きました。特に変な行動をとるわけでもなく、普通に買い物をしていくだけなので、私は特に意識してませんでした。只、買い物する時は必ず私のいるレジに並ぶのは、少し気になりましたが・・・。


そんなある日、事件は起こりました。私は学校帰りにいつもの様にアルバイトに行きました。20時半位にアルバイトが終わり、帰宅途中の事でした。あまり人通りの少ない路地を抜けて行くのですが、そこでいきなり後ろから口を塞がれました。

そして「さ、騒ぐな!! 少しでも騒いだら刺す!!」 明らかに背中に刃物が当てられてるのが判りました。私は怖くて怖くて、騒ぐどころか、震えながら頷く事しかできませんでした。そのまま停めてあった車に押し込まれ、口をテープで塞がれ、手足に手錠を掛けられ、身動きできない状況になりました。

その人はいつもコンビニに来るあの人でした。本当に怖くて、車中ではガタガタ震えながら涙を流していました。連れてこられたのはマンションの一室。口からガムテープを外された私は「助けて下さい! 助けて下さい!!」と泣きながらお願いしましたが、聞く耳持ってくれませんでした。


いきなり彼は「ハァハァ」言いながら私の唇に吸い付いてきました。気持ち悪くて気持ち悪くて、顔をそむけると、私の服を脱がし始めました。私は「嫌~!!やめて!!」と訴えましたが、止まりませんでした。服を全部脱がされると彼は私の体を舐め始めました。

脇の下や手足の指まで体の隅々まで舐め続けられました。私は本当に気持ち悪くって、目を閉じながら早く終わってくれる事を心から願っていました。体を1時間以上舐められ続けた後、遂に彼は性器を舐め始めました。セックスの時の様な舐め方ではなくって、まるで食事の時の様な味を楽しんでいるような舐め方でした。

本当に食べられてしまいそうで、怖くてたまりませんでした。彼は一心不乱に舐め続けていましたが、私は全く感じる様な事は無く、辛くて仕方ありませんでした。しかし、性器をかなりの時間舐められていると、恥ずかしながら少しづつ快感になってきてしまったのです。


暫くすると、声が出てしまいそうなくらい感じてしまい、彼もそれに気が付いたようで、さらに激しく舐め回し始めました。私は我慢できなくなり、遂にイッてしまいました。私は処女では無かったのですが、当時付き合っていた彼氏との経験しか無く、あんな快感は初めてでした。

彼は私がイッた事に気が付くと、ジーパンとパンツを脱ぎ始め、下半身を曝け出しました。私は「入れられちゃうんだ・・・」と思いながらも、もうどうでも良くなり目を閉じ覚悟を決めていました。

しかし、いつまで経っても入れられる様子はなく、目を開けると、彼は「なんでだよ! なんでだよ!」とボソボソ呟きながら、自分の性器を擦っていました。彼は勃起できない自分が悔しかったのか、涙目で擦っていました。


暫くすると、彼は「もう良いよ・・・。悪かったね」と私の手錠を外してくれました。そして彼は自分の事を語り始めました。「お、俺、コンビニで初めて君を見つけた時から好きになっちゃったんだ。もちろん告白する勇気なんかないし、引き籠りで不細工な俺なんか相手にしてくれない事も判ってた。だからこんな事をしてしまったんだ・・・。」

彼は女性経験が全く無い事、私をレイプし初体験をしたら自殺しようと思っていた事等、涙を流しながら話してくれた。私は気が付いたら、彼の性器を咥えていました。そして彼の性器が大きくなると、彼にまたがり挿入しました。

彼は1分もしないうちに射精しましたが、こんなに興奮してこんなに感じたのは人生で初めてでした。終わった後彼は「有難う。有難う」と涙を流しながら何度もお礼を言ってきました。私は「色々大変かもしれないけど、頑張って下さいね!」と言い残し帰りました。


    翌日、当時付き合っていた彼氏と別れました。他の男性と体の関係を持ってしまった事を正直に話したら、振られてしまいました・・・。でも後悔はしていません。
  それから数カ月経ったある日の事、いつもの様にコンビニで仕事をしていました。卒業を翌月に控え、「このバイトももう少しで終わりだな~」と思いながらボ~っとしてました。するとお客さんが来店しました。あの時の彼でした。


あの時から全く来店しなくなった彼が、数カ月振りに現れました。彼はスーツ姿で、ボサボサだった髪は整えられ、体型もスリムになっていました。彼は缶コーヒーを持ち、レジにやって来ました。

 
  「お久しぶりです。この前は有難う御座いました。俺、仕事を始めました。少しづつですが、自分を変えられるように頑張っています。あなたのお蔭です。」 そして「あなたの事が好きです。良かったら僕と付き合って下さい! 無理な事は判ってますが、この気持ちをどうしても伝えたくって。」

私は突然の事で相当驚きましたが、「はい。こちらこそお願いします!」と答えました。他の従業員はかなり驚いていましたが、実は私結構嬉しかったんです。

あれから3年。私たちは今年結婚しました。私も彼も仕事に慣れて、充実した毎日を送れています。そろそろ赤ちゃんが欲しいなぁ~って思う今日この頃です。 

 

 

彼氏に押さえつけられて、彼氏の友達とした

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1. 彼氏に押さえつけられて  投稿者:私は@レイプされました。 投稿日:2016/03/03(Thu) 13:44 No.30662   

22歳ぐらいの時。付き合ってた人がいたんですが、今思えば(相手は私の事を、セフレとしてしか考えてなかったんだなぁ…)と思います。私は彼の苗字しか知らないし、会うのも毎週土曜日だけ、私のアパートでHするだけの付き合いでした。

彼はとにかく、「巨乳なら何でもいい」というタイプで、それだけの理由で私と付き合っていた感じ。私も、彼氏いない暦7ヶ月くらいで寂しかったし、(それでもいい)と割り切っているつもりでした。
 
  最初は普通にHしてましたが、だんだん彼の欲求が激しくなり、「パンティを穿かずにパンストだけ穿いて欲しい」「この水着(どう見ても小学生向けのピチピチのやつ)を着て欲しい」などと言われて、なんだかなーと思いつつも言われるままにしてました。


そういう付き合いが3ヶ月ぐらい続いてましたが、私はそれでも満足していました。しかし彼はそれでは物足りなくなってきたのかもしれません。ある土曜日に、真夜中過ぎに電話が来て、「今友達と2人で飲んでるんだけど、これからそっちに行ってもいい?」と聞かれました。

彼の友達とか知り合いに会うのは初めてだし、なんだか彼女になったみたいな感じで嬉しくて「いいよ」と返事しました。お酒とか簡単なおつまみを用意して、あと彼の好きなピチピチのカットソー(胸のラインがかなり分かってしまうもの)とミニスカ、パンスト、という格好で待ってました。


しばらくすると彼と彼の友人がやって来ました。最初は普通に飲んだりしていたのですが、だんだん酔っ払った彼が「どう? 可愛いでしょ? 胸も大きいし」と言って、友人の前で後ろから胸を鷲掴みにしてきたりしました。

彼の友人(Y君とします)は、それをじーっと見てて、「いいなぁ、いいなぁ、俺もそんな彼女が欲しいなぁ」とかブツブツ言ってました。グラスとかを下げにキッチンへ行くと、彼氏がそのまま追いかけてきて胸を揉んだり、スカートの中に手を入れてきたりしました。お酒のせいもあって、彼はとても興奮してみるみたいでした。
  でも、隣の部屋にはY君がいるので、「駄目だよ、Y君いるし」と言って部屋に戻ったのですが…お構いなしにお尻を撫でたりしていました。Y君はお酒を飲みながら、最初こそ「いいなー。いいなー」と言っていたのですがだんだん無口になって、ただ飲んでいました。
  しばらくそうやっていたら、彼氏が突然「風呂入りたい」と言い出しました。用意は出来ていたのですが、友達がいるのに……と思ってちょっと変な気分でした。多分彼としては、Hがマンネリになりかけていたのを、友人を利用してまた刺激を得ようとしていたのだと思います。



Y君にとってはいい迷惑というか、勝手な話だったと思います。先輩後輩みたいな関係のようで、Y君に対してちょっと申し訳ない気持ちになっていました。彼氏がお風呂に入ると、Y君は「Tからしょっちゅう聞いてますよ。いいなーってずっと思ってたんだよね」と話し出し、酔っ払ったせいなのか「ねぇねぇ、俺のチンチンも見てよ」と言っていきなりズボンを脱ぎ出しました。
私もちょっと酔っていた事もあって、「わー、T君より大きいねー」とか言ってつっついたりしてしまいました。ちょっとこの頃からY君の目が座ってきたというか、感じが変わってきたのだけど、(もうじき帰るだろうしいいか)と思っていました。


 

そのうちT君が風呂から出て来ました。風呂に入って余計お酒が回ったのか凄く酔っ払っていて、Y君もいるのにベッドに私を押し倒してきました。「ちょっと…駄目だよ、友達いるのに」と言って押し戻そうとしたのですが、「いいじゃん、Yに見せてやろうよ。いいじゃん」と言って上着を捲り上げて胸を揉み始め、乳首を吸い始めました。

抵抗しようとしたけど、私も酔っていたし、乳首を軽く噛まれると気持ちが良くなってしまいました。(とりあえずこの場をやり過ごせばいいか…)という気になっていました。TはY君に見られているという気持ちがあるのか、とても興奮していて、私もだんだんと興奮してきてしまいました。

Y君は「何勝手にやってんだよ…勝手にしろよ」とかブツブツ言いながら、お酒を飲んでいました。いつもは電気を消すように頼むのですが、今日は明るいまま消してくれません。しつこく乳首を責められて、物凄く感じてきてしまいました。T君のモノを触ると、凄く硬くなってました。

   我慢できなくて、「ねぇ、もうダメ。入れて…」と小さい声で言いました。でもTは「なに? 何を入れて欲しいの? Yにも聞こえるみたいに言ってみ? じゃないと入れないよ」と言って、乳首をずっといじっています。「もうちょっとダメ…」って感じになりました。

  もうY君に見られている事も気にならなくなって、むしろ見られているという事に私も興奮してしまい、「入れて、お願い。T君のチンチン入れて。お願い」と頼みました。T君は凄く大きくなったものをぐいっと入れてきました。正直、今までで1番凄くて気持ちよかった。


T君はずんずんと思いっきり突いてきました。もう気持ちよくて気持ちよくてどうにかなりそうなくらいでした。つい大きな声で「いいよ、いい、凄い気持ちいい…もっと、凄いいい……」と言ってしまいました。気持ちよ過ぎて、よく分からない事も口走ってしまいました。

   Tは、「うん、いいよ、いいよ。すげえ気持ちいい。いくよ……」と言って思いっきり出しました。腰が砕けそうなくらい気持ちよかった。しばらく口も聞けずに2人ともグッタリしてました。Y君はその間、トイレにいたようでした。


戻ってきて、「俺、もう帰るよ」と言いました。私は(そりゃそうだな…)と思ったのですが、彼は「お前、俺達の聞いて1人でやってたんだろ? いいじゃん、やんなよ」と言い始めました。よく分からないまま、Y君が押し掛かってきました。もの凄い勢いで息遣いも荒くて、押し掛かってきた時から足に硬いモノが当たるのが分かりました。

「ちょっと…やだ……こんなの」と言いましたが、Tが「いいからいいから」と言って腕を抑えるので何もできません。その時の私は、上着のカットソーだけ着て(首の辺りまで捲り上げられて)、下はスカートだけでした。(Tは服を全部脱がさずにHするのが好きだったので)

 Y君はハアハア言いながら胸を揉んでしゃぶりついてきました。力が強過ぎてちょっと痛かった。"おっぱい好き"と言っていただけあって、ずっと胸を揉んで、乳首を舌で転がしたりします。「もうダメ。ちょっと入れるね」 そう言って、パンツを下ろしていきなり入れてこようとしました。私もさっきのHで濡れていたので、そのまま入ってしまいました。


凄い勢いで腰を動かして、「んん、だめ……すげえいい……ダメだ、いきそう」と言いながら突いてきました。体をよじって逃げようとしたのですが、Tが凄い力で腕を抑えるので動けず、Y君は「ああ、もうダメ。いく!!」と言って、胸を掴みながら一気に射精したみたいでした。

その後は私もどうでもよくなってしまい、ただグッタリしてました。Tは謝ってくれるかと思いましたが、Yと私がやっていたのを見て興奮してきたのか、Yを押しのけるようにして、私に抱きついてきました。「ごめん、ごめん」と言いながら舌を絡めてきて、ずっとキスしました。
 

「ごめん、またしたくなっちゃった」と言いながら、今度はバックでしました。私も、Yに見られていると思うと異様に興奮してしまい…。以上です。
  結局それ以来TともYとも会っていません。Tから電話が来ましたが、(どうせまた3Pしたいんだろう)と思うと、気持ちが冷めました。ほとんど後半は強姦みたいな感じでしたが、実は今でも思い出すと少し体が熱くなります。

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