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2018年5月17日木曜日

おじさんは、クリを皮の上からゆっくり刺激してきました(★性的虐待体験★)


★性的虐待体験★

 

 

おじさんは、クリを皮の上からゆっくり刺激してきました

http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/Bn-5myt/

 
1:帰り道のおじさんにされたイタズラ  投稿者:[さやか] yghbexVk/I    10/09/12 01:25 
  こんばんは、さやかといいます。これは私が小学6年生の時の話です。学校の帰り、通り道に住んでたおじさんにイタズラされてました。最初にいたずらされた時のことははっきりと覚えています。最初はおじさんがよく庭の手入れしてて、そこでおしゃべりしてて。仲良くなったところで、「ジュースあげるから」ってお家に入れてもらうようになりました。



夏で、すごく暑かったから喉が渇いてて、それに家が子供にあんまりジュースとか飲ませない家だったから、滅多に飲めないジュースが嬉しかったのもあって、それに(おしゃべりしたからもう知らない人じゃないよね)って思っていました。

それでおじさんの家に入ったんですけど、最初はほんとに普通にジュースくれただけだったんです。ジュースを貰って、ちょっとおしゃべりして、それで帰るだけ。で、何度かそんなことがあって、ある時またジュースを貰いに入ったら、部屋に本が置いてあったんです。


アダルト写真集というか、雑誌というか、表紙に裸の女性の絵が書いてある本でした。今思うと、たぶんわざと置いてあったんだろうなと思います。私が興味を持って見ちゃうように。実際、禁止されてるから見てみたかった、ってのもあって、読んじゃいましたし。

しばらく読んでるとおじさんが帰ってくる足音がして、慌てて本を隠しました。そんなことしたら場所が動くから余計怪しいですけど、子供の浅知恵でとりあえず隠さないと、と思ってしまって。

それで帰ってきたおじさんは、当然それに気づいたらしく「さやかちゃん、おじさんの本読んだよね?」って聞いてきたんです。私はすぐ否定しましたけど、おじさんはにやにやしながら「でもさっきあそこに置いておいた本がなくなってるよ。ああいうの興味あるの?」と聞いてきました。


私が何も言えずうつむいていると、さっき隠した本とは違う何冊かの本をおじさんが出してきて、私に見せてきました。いやらしい写真の載ったページを見せられては、どう思うかとか色々聞かれました。私がどう答えたらいいのかわからずにうつむいていると、おじさんは「この写真の人みたいに気持よくしてあげる」と言って私に触ってきました。

最初は服の上から胸のあたりを撫でてきたんですけども、そのうちに服の上から乳首のあたりを重点的に触るようになってきました。その時はドキドキはするものの、気持ちいいよりはくすぐったい感じのほうが強かったのですが、それでも乳首を何度も撫でたりつまんだりされるうちに、少しだけですが乳首が硬くなって、おじさんはそれを指摘しては嬉しそうにさらにつまんだりいじったりしてきました。

しばらくそれを繰り返すと、おじさんは足の方にも手を伸ばしてきました。私を抱っこして膝の上に乗せると、足をおじさんの足に引っ掛けるみたいにして開かれて、パンツを脱がされました。その時はさすがに少し抵抗しましたが、逃げようとすると押さえつけられるし、「痛くしないから大丈夫、興味あるんでしょ?」と言われて抵抗をやめてしまいました。

実は私はその時にはもうオナニーを知っていました。幼稚園の頃にそこをいじると気持ちいいと気づいて以来、親がそれに気づいて止めるまでは何度もしていましたので、駄目だと言われて不満だったことを覚えています。なので、この時(自分でいじっちゃだめでも、おじさんにいじってもらうのはいいのかも?)とちょっとだけ思いました。 
  おじさんは両手の指で割れ目を左右に開くと、私の頭ごしにしばらくそこを眺めては、「ピンク色で綺麗だね、可愛いよ」と何度も褒めてくれました。おじさんは穴のある場所にはほとんど触らず、クリを皮の上からゆっくり刺激してきました。


無理矢理剥いたりはせず、クリ全体を優しく揉んだり、先っちょのところを軽くつついたりと、おじさんはすごくハアハア言ってましたけど、行為はすごくソフトでした。少しでも痛くしたらもう二度と私が来ないと思っていたんでしょう。そのお蔭か、まだ小さかった私はイクことこそできませんでしたが、けっこう気持よくなっていました。

 
  しばらくそれを続けて、私が刺激に飽きてきた頃におじさんは行為をやめ、私を帰してくれました。「今日のことは誰にも内緒だよ。またおいで」と言われましたが、しばらくは恥ずかしさなどがあって、足が遠のいていました。

けど、親に叱られたり学校で嫌なことがあったりしてイライラすると、オナニーがしたくなって、でも自分で触ってるのを見られたらまた叱られる、と悩んで、結局その後も何度もおじさんの家に行きました。

長くなってしまったので、今日はこれくらいにしておきます。読んでくれて有難う御座いました。

 

ナメナメされたり、エッチはしなかったの?

2: [(無名)] 10/09/13 11:57

イケなかったのか、残念だったね。おじさんにはさわられただけ? 

 

「クリちゃんが全部剥けて汚れも取れたよ」

4: [さやか] yghbexVk/I 10/09/20 01:52

あまり進んでなくて、読む方にはつまらないかもしれませんが、続けます。 前回の話のひと月後くらいの話です。あのあとしばらくは通学路を変えておじさんの家を避けていたのですが、色々あってまた気持ちいことをしたくなった私は、結局またおじさんの家に寄ることにしました。

1ヶ月来なかったことでおじさんは私を忘れているんじゃないか、と少し迷いましたが、私がおじさんの家の前に来ると、おじさんはいつも通り庭の手入れをしていました。おじさんは「久し振り、さやかちゃん、きっと来てくれると思ってたよ」と嬉しそうに言って、私をまた家に入れてくれました。

部屋に入ると、机にはまた何冊かの雑誌が置いてありました。おじさんは今日は最初から私のスカートとパンツを脱がせ、前回のように膝に乗せました。「しばらく来なかったけど、自分でいじってたの?」と聞かれたので、「したかったけどしてるところを見つかると、叱られるからできなかった」と答えると、おじさんは「じゃあ今日はたっぷりしてあげるね、またしたくなったら来たらいいからね」と言いながらまたあそこをいじり始めました


今回も最初は前回と同じくクリを揉むだけのソフトな行為でしたが、だんだん手つきがクリをしごくみたいな感じに変わっていきました。おじさんは「ちょっとピリっとするかもしれないからお薬つけるね、気持よくなるためだからね」と言いながらヌルっとした液体をそこに垂らしてきました。

チラっと見たそのボトルに見覚えがあったので、それがベビーオイルだと判りました。オイルでヌルヌルするクリをゆっくりしごかれて、時々皮を引っ張るみたいに強くされました。その時は少し先のところが痛くなりましたが、ほんの少しずつでしたし、オイルのせいもあってかあまり気にはなりませんでした。

それよりも久しぶりにクリをいじってもらうのが気持ちよくて、そっちに意識が行っていたからもあると思います。それを何度もするうちに、クリは少しずつ剥けてきたようでした。おじさんは私を下向かせると、半分くらい(今は完全に剥けますので、それと比べて)剥けたクリを見せて、「ここが女の子の一番気持ちいい所だよ」と教えてくれました。


私は自分の知らない姿をしているそこを見て不思議な感じがしました。おじさんは「ちょっと汚れているから綺麗にしようね」と言って私を膝から降ろすと、私に膝を持たせて足を開かせて綿棒でクリをこすり始めました。オイルをたっぷり含んだ綿棒は、ほとんど痛みもなく恥垢を剥ぎとっていきました。

むしろ丁寧に丁寧にクリの先を撫でていく綿棒に気持よさを感じてもいたように思います。その日はそれで時間が無くなってしまったので、それでお仕舞でした。その日から何度か同じことを繰り返し、少しずつおじさんはクリを剥けるようにしていきました。そのお蔭でクリは根元(男の人で言うカリの部分ですね)まで剥けるようになりました

おじさんの行為は気持ちいいのもありましたが、ひとつ何かをするたびに褒めてくれるので、子供心にそれがとても嬉しかったのを覚えています。この時も、すっかり剥けるようになった私のクリを見て、おじさんは「よく頑張ったね、クリちゃんが全部剥けて汚れも取れたよ」と褒めてくれました。

 

78か月くら経った頃セックスしました
  2の無名さん、舐められたことはあります。初めてイッたのは舐めてもらった時でした。

セックスをしたのは確か、初めてイタズラされてから78か月くら経った頃です。続きをしたいとはさすがに思いませんね、もういい大人ですし。当時のことを思い出してオナニーすることはありますが。

 

「いじって欲しいなら、今日は裸になりなさい」

6: [さやか] yghbexVk/I  10/11/12 21:38 

お久しぶりです。しばらく来れませんでしたが、レスいただけてたようなので また続きを。
 
>>5 さん(クリは大きいか?)

 そうですね・・・あまり見比べるような機会がないのではっきりは判りませんが、小さい頃からずっといじられていたせいか、少し大き目ではあると思います。


それからはおじさんの家に行く回数がすごく増えました。一度快感を覚えると我慢がきかず、けど家では絶対にオナニーできないと思い込んでいたので、触りたくなるといつもおじさんの家に行っていました。休みの日や習い事がある日以外は、ほとんど毎日のように通っていたと想います。

その時は委員会や習い事なんかが重なって、2週間くらいおじさんの家に行けませんでした。だから私の体はすごく疼いてたというか、おじさんにいじって欲しくてたまらなくなっていました。
そんな内心が顔にも表れていたんでしょうか、おじさんはいつもよりいそいそと私を部屋に連れ込んで、「いじって欲しいなら、今日は裸になりなさい」と言ってきました。


少し恥ずかしかったけれど、私はもう我慢できなくて、おじさんに言われるままに服を全部脱いで、裸になりました。いつものように抱っこされるのかと思ったら、その日は直接ソファに座らされて、おじさんはその前にしゃがみました。「今日は指じゃなくて、別のでいじるのも試してみようか」 おじさんはそう言うと私のあそこを指で開いて観察し始めました。

 

おじさんはひたすらクリを舐め続けました 

「もう濡れてるね。クリちゃんも大きくなって皮から出てるよ」 おじさんは嬉しそうに言いました。私はおじさんの家に行くと条件反射で興奮し、濡れるようになっていました。「今日は舐めてあげるね。指よりも気持いいよ」

そう言って顔を近づけてきたおじさんに、私は「汚いからやめて」と言いましたが、おじさんは無視してそのまま口をつけてきました。ぬるぬるして表面がちょっとざらっとした舌があそこ全体を舐めて、クリに吸いついてきました。そのまま唇で皮を剥かれて、舌全体でべろっと舐めたり、何度も吸い上げながら、先の敏感なところを舌でつんつん突っついたりしてきました。

けど、この時舐めてもらった時はびっくりしてそんなことは判らなくて、ただ気持ちよくてひたすら声を上げていました。わたしは気持よすぎて足をばたばたさせていましたが、おじさんはそれを抑えつけて、ひたすらクリを舐め続けました。

 

「イッちゃったね、記念にお写真撮っておこうね」

  そのうちにいつのまにか私は足をばたつかせることもできなくなって、太ももにぎゅっと力を入れて、おじさんの顔をはさみこんでいました。そんな私の反応からおじさんは私が限界に近づいたことに気づいたのでしょう、ひときわ強くクリを吸い上げて、その瞬間私は声をあげてイッてしまいました。

そしてイッた余韻にビクビクしてる私のあそこから出た愛液を舐めて、綺麗にしてくれました。その間も私はずっと気持ちよくて、声をあげ続けていました。「イッちゃったね、気持よかったでしょ。記念にお写真撮っておこうね」 おじさんはそう言って立派なカメラを取り出すと、ぼーっとしてる私を何枚か写真に撮りました。
足を広げてあそこのアップも撮っていました。その時は快感で呆然としてたので何も言えませんでしたが、後で「恥ずかしいから写真は止めて欲しい」とおじさんに言ったのですが、おじさんは「誰にも見せないから」ってやめてくれませんでした。


 

塾のトイレで皮オナしたり、放課後に机で角オナをしたり
  その後はまた膝の上に乗せてもらって皮オナを教えてもらいました。おじさんがクリを摘んで皮を被せたり剥いたりを繰り返して、ときどき根っこの所をきゅって摘んだりします。私が感じ始めるとおじさんは乳首もいじり始めて、私は乳首とクリの両方から来る気持よさに体をくねらせて、またイッてしまいました。

イクことを覚えたわたしは、どんどんその快感にはまっていきました。相変わらず家ではオナニーできませんでしたが、ひまを見つけてはおじさんの家に通い、塾のトイレ(清掃業者が入ってて学校のより綺麗だったので)皮オナしたり、放課後にこっそり残って机で角オナをしたり、と思いつくかぎりの気持ちいいことを試していきました。すっかりオナニー中毒って言ってよかったと思います。
  今日はここまでにしておきます。有難う御座いました

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