人気の投稿

2018年5月28日月曜日

私が育った村の風習と儀式(★性的虐待体験★)


★性的虐待体験★

 

 

私が育った村の風習と儀式

http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/CJ-4AFev/

1:私が育った村の風習と儀式  投稿者:[琴美]    12/11/18 17:06 
 

10歳になる女の子の産道拡張の儀 

私の育った村は、日本海側に有る小さな半農半漁で生計をする小さな村でした。父は漁師で母は村役場の職員で生活は普通な家庭でした。私と妹が育った村の風習と儀式の事を書き込みの中の(家族の習慣)を読んで投稿することにしました。

今から38年も前の体験と経験で村で行われる儀式は、門外不出と言われ村人だけの秘密の行事と儀式でした。村の山奥に神社があって儀式は神社の社殿で行われました。神社の祭壇には御神体と言って男性器と女性器の形をした木製が祭られて、村の人は安産と子作りの神様と崇めていたのです。

村の女の子は8歳になると儀式に参加させられ、10歳になる女の子の産道拡張の儀のお手伝いをするのです。女の子は10歳の誕生日の15日前から色々な事を儀式として教えられ、誕生日の日に産道拡張の儀で処女膜に、生き御神体様(いきがみさま)の陰茎を入れて貰って儀式は終わるです。


歳、9歳の子が10歳の誕生日を迎える女の子の両脇に座り、儀式を見守り、女の子の母親も立会います。女の子の誕生日の前の16日前に、産道拡張開始の儀と言ってその時陰茎を入れる男性が紹介され、大きく勃起した陰茎を見る事になるのです。

今回、儀式に選ばれたのは来年5年生なる2つ上の高橋麻衣ちゃん、見守り役の杉田加奈ちゃんと私朝生琴美(3年生)でした。儀式の前日に神社に集まり、拝殿にて宮司さんから色々な説明がされて、最後に「この儀式は徳川時代から引き継がれている儀式なので、村の住民以外には絶対言わない様にお願いしますね」

私達3人は祭殿に敷かれた布団に全裸になって寝ると、巫女さんが割れ目に榊の枝を挟み、宮司さんの祝詞でその日は神社から帰りました。


その日の夕飯の時に母親から、この村に生まれた女の子は10歳で膣に大人の陰茎を入れられ、男の子は15になると精液を巫女さんに出して貰う儀式を受けると母親が説明してくれて、私は今までアソコはオシッコをするだけと思っていたから、かなり驚きました。

儀式の当日に私達3人は学校が終わると神社に4時の約束で集まり、巫女さんにお風呂で全身を綺麗に洗われ、麻衣ちゃんは特にアソコを綺麗にされるとお尻をクネクネさせて、「巫女のお姉さん、オシッコ出る所、くすぐったい、オシッコ出ちゃうよー」「女の子は皆、最初はくすぐったがるけど、気持ちが良くなるから、生き御神体様の言う事を聞いてれば、良いお嫁さんになって、楽に赤ちゃんが産めるからね」

私達3人はパンツの代わりに白い腰巻を下半身に巻き、白い着物を着て祭殿に行くと、白い着物を着た父親くらいのおじさんがいました。おじさんと私達は祭壇に向かい、二礼二拍手をして宮司さんの祝詞が終わると儀式が始まりました。


おじさんはよく私の家に来る焼却場のおじさんでした。この儀式の生き御神体様は村の男性では駄目と言うしきたりで、村人以外の男性だと教えられました。勿論知り合いでも会話は禁止で、会話のできるのは麻衣ちゃんとおじさんだけなのです。

白いシーツの布団の真ん中に麻衣ちゃんが寝ると、麻衣ちゃんの右に加奈ちゃんが座り、私は麻衣ちゃんの左脇に座り、おじさんは麻衣ちゃんの寝る隣に敷かれた布団に寝ると、巫女さんが麻衣ちゃんの着物の紐を解き、更に腰巻の紐も解き全裸にされました

私と加奈ちゃんも全裸になって麻衣ちゃんの脇に正座して、儀式が始まりました。宮司さんが細い男性器の御神体で麻衣ちゃんの可愛い割れ目をなぞり、巫女さんが割れ目開くと、白い杯に入れられた聖水を小さな穴に数滴垂らし、少し膨らんだ胸にも数滴たらすと、細い御神体を小さな膣口に当てて少し入れました。


「・・・イ 痛い です」 宮司さんが「誕生日までは、生き御神体様があまり苦痛が無い様にしてくれるから、安心して生き御神体様の言う事を聞くんだよ。加奈さんと琴美さんは順番ですからよく見ているようにね」

細い御神体が祭壇に置かれると生き御神体様の着物が脱がされ、白い下帯(ふんどし)が外されると、父親とおなじ物がダラリとして見えた。「麻衣さん、生き御神体様の顔を跨ぎ、オシッコをする時の格好で、生き御神体様の唇に性器を押し付けなさい

麻衣ちゃんが宮司さんの言う通りすると、おじさんは麻衣ちゃんの腰を両手で抑え、オシッコの出る所を舐め始めたのです。麻衣ちゃんは小さなお尻をクネクネさせて、「おじさん オッオッ オシッコ 出ちゃうよー」


巫女さんが「麻衣ちゃん、生き御神体様にオシッコを飲んで頂きなさい。宮司様、生き御神体様の陰茎が完全に勃起しました。精液をだしますか」 宮司さんが頷くと巫女が勃起して体液の溢れる陰茎を握り上下に扱くと、亀頭と包皮がクチョックチョッと音を出して、巫女さんの手も次第に早くなりました。

「巫女さん、そろそろ出そうなので、杯で精液を受けて下さい」 生き御神体様が横になると亀頭に杯が添えられ、「出ますから零さないように受けて下さい」 おじさんがウウッと声を出すと杯に白い体液が溜まったのです。

宮司さんが杯の中の精液を細い御神体の亀頭の形をした部分につけると、「麻衣さん、自分で割れてる部分開いて下さい」 麻衣ちゃんが布団に寝て自分で割れ目を開くと、御神体の先に杯の中の精液を付けると、小さな膣口に御神体の先を当てて儀式は終わりました。

 

母親は生き御神体様が求めた時には、麻衣の身代わりをする様に

http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/CJ-4CLkc/

1:私が育った村の風習と儀式・・2  投稿者:[琴美]   12/11/24 15:20 
  昨日の儀式が終わり学校が終わると、3人で村の山中の神社に行きました。神社入り口の鳥居に新しい注連縄が張られ、縄にはヘイソクと呼ばれる半紙を細工した紙が、数枚ヒラヒラしてました。私達3人は注連縄の意味さえ知らずに鳥居を潜り、神社の社務所から入り、神社のお風呂でお清めのお風呂で全身を巫女さんに洗ってもらうのです。


巫女さんは村の18歳になったお姉さん2人です。一般には巫女さんは処女でなければ駄目と言われますけど、此処の村では生き御神体様の陰茎(御神体)は、男と言われず神様の御使いと信じられているから、巫女さんは処女なのです。巫女さん達は股の陰毛を剃り落とし儀式に参加するのです。

私達3人は風呂場の脇の脱衣場で全裸になって浴室に入ると、先ずは私から全身を洗われて浴槽に入り、次は加奈ちゃんが入り、浴槽の中から麻衣ちゃんの洗われてるところを見るように巫女さん言われ、麻衣ちゃんを見つめます。

巫女さん2人が麻衣ちゃんを立たせ普通に洗い、そして「麻衣ちゃん、麻衣ちゃんは生き御神体様に綺麗な小股を触って貰うんだから、特に綺麗にしないとね」 麻衣ちゃんが小さく頷くと、1人の巫女さんが麻衣ちゃんの後ろに廻り、「麻衣ちゃん、しゃがんでごらん」

麻衣ちゃんがしゃがむと巫女さんが幼児にオシッコをさせる感じで両手で抱え、巫女さんの両手が閉じてる麻衣ちゃんの割れ目を開きます。「麻衣ちゃん、痛くないから綺麗にしようね」 巫女さんの1人か麻衣ちゃんのオシッコの出る所に石鹸を付けて、ゆっくり小さな突起を揉むように洗います。


「巫女のお姉さん、変な感じなの。オシッコ出ちゃう」「麻衣ちゃん、オシッコしとくのよ。さー しなさい」 麻衣ちゃんは恥かしいのか両足をバタ付かせて放尿をしたのです。麻衣ちゃんに巫女さんが桶で掛け湯をして浴槽に入り、3人で身を清めると手ぬぐいで拭かれ、腰巻に白い着物を着て神前に行くと、生き御神体様が正座をして待っていました。

祭壇の前には白い布団が3枚敷かれ、生き御神体様と3人で祭壇に二礼二拍手すると、宮司さんが祝詞を上げ、そして言いました。「高橋麻衣・・介添え杉田加奈・朝生琴美、この村の古来からの儀式を今日から行う。今日から5日間は生き御神体様に快楽を教えて貰い、残りの10日間の内5日間は生き御神体様の身体を借りて、女から男への性的奉仕を覚え、残りの5日間で小さな穴に生き御神体様を受け入れる様に。麻衣・・未だ生殖器は子供でも、将来安産で未来の旦那様と仲良く暮らして行くための儀式だら、頑張るんだよ」


  「生き御神体様、古式に則り最終日の日までは麻衣の処女を無くす事は許されない。射精感が強まったら巫女に言いなさい。巫女は生き御神体様の精液を口で受けてはならないのが決まりなので、注意して儀式を無事に終わらせて下さい。介添え役の(見守り役)の2人には小さく細い御神体(男性器)を持たせるので、自分で気持ち良くなる事を覚えない。生き御神体様が気持ち良い所を教えてくれます。それでは儀式を始めます・・・麻衣の母親は生き御神体様が求めた時には、麻衣の身代わりをする様に」

宮司さまの長いお言葉が終わると麻衣ちゃん真ん中にして、右には加奈ちゃん左には私が全裸で仰向けで寝ると、加奈ちゃんと私に細い御神体と言う棒が巫女さんの手で、下半身の割れ目に挟まされ右手を添えられました。

生き御神体様の白い着物が脱がされ下帯が巫女さんの手で外されると、以前とは違い太く先端が上を向き、御神体の先からは透明な液が出て、麻衣ちゃんの布団に透明な糸を引いて垂れていました。私が仰向けに寝て天井を見てると、大きな四角い物が下がって来て、白い布が外されるとそれは大きな鏡でした。


生き御神体様が麻衣ちゃんの下半身を舐め始めると、生き御神体様の両手が私と加奈ちゃんの割れてる部分を触り、小さく突起してる部分をグリグリすると、巫女さんの1人が「琴美ちゃん、加奈ちゃん、細い御神体の棒の先で其処を触って気持ち良く成りなさい。気持ち良くなると小さな穴にヌルヌルの液が出るから頑張るだよ」

私と加奈ちゃんは巫女さんの言葉に頷き、アソコの突起をグリグリしました。宮司さんから、「麻衣に腰枕を使いなさい。大分感じてきたようだ」 巫女さんの1人が白い布に包まれた小さな枕を、麻衣ちゃんのお尻の下に差し入れ、お尻を高くすると生き御神体様の仕種が激しくなり、麻衣ちゃんの下半身がクネクネ動き、麻衣ちゃんの両手が生き御神体様の頭を押さえ引き寄せる仕種をしました。
  麻衣ちゃんの口から「イッイッ生き御神体さま、駄目です、麻衣はわからなくなってしまいます。麻衣のオシッコの出る所、変な感じなの、お母さん、助けてーー」 生き御神体様の下半身が浮き、腰を前後に動かす仕種を宮司さんが見て、「巫女さん、生き御神体様の精液を半紙に出してやりなさい」


巫女さんの1人が生き御神体様の陰茎の下に数枚の半紙を敷くと、透明な体液が滴り落ち、巫女さんが大きくなった陰茎を握り、前後に扱くと生き御神体様も巫女さんの手に合わせ、下半身を動かし「巫女さん、出ます、半紙に零さず受けて下さい」 巫女さんの手が早くなると陰茎の先端から白い精液がほとばしり、それと同時に麻衣ちゃんが「ウッウッ ウーン ダッダッ 駄目ー ウゥーン」

私はこの時少し下半身に変化を感じて、オシッコの出る所の穴が熱くなるのを感じて、そして少しヌルヌルが出た感じになっていました。その後、何度か麻衣ちゃんが変な声を出して失神しすると、宮司さんが「生き御神体様もこれでは蛇の生殺し同然。麻衣の母親が三度目の射精は身を持って受けてやりなさい」

祭壇から衛生サックと呼ぶゴムの風船(コンドーム)を宮司さんから巫女さんに手渡すと、もう1人の巫女さんが急いで白い布団を敷き、麻衣ちゃんの母さんは全裸で寝て、生き御神体様が母親に重なり激しく動くと、麻衣ちゃんの母親も言葉にならない声をはっして、「生き御神体さま、有難う御座いました。生まれて始めての快楽でした。この儀式が終わるまで宜しくお願いします」


私が子供の頃はコンドームを衛生サックと呼んでいた時代で、私の両親が使用していたかどうかは定かではありません。麻衣ちゃんも生き御神体様によって快楽を残りの4日間で身体で覚え、麻衣ちゃんが何度か失神すると、麻衣ちゃんの母親が麻衣ちゃんの代わりを務め、神社の神殿で毎日異様な声が響いていました。 

私の母も加奈ちゃん母も、生き御神体様に気持ち良くされていたのだと思います。


次回は麻衣ちゃんの衛生サックを使った生き御神体様への奉仕と、男性を気持ち良くする儀式です。私の村では冬が近くなると村の男性は子供と老人を残して、蟹漁に3ヶ月から4ヶ月は出て行きます。儀式が始まったその日に蟹漁は始まりました。

私の家に御神体役のおじさんが遊びに来る様になり、母とおじさんはお酒を飲んで笑いが絶えませんでした。私と妹が寝ると儀式で聞いた麻衣ちゃんの母親と同じ声が、母と父の部屋から聞こえて来ました。

私も何時しか無意識に下半身に手が伸びて敏感な部分を触り、小さな穴はヌルヌル液で濡れるようになっていました。

 

「○○様」と呼ばれていた大地主

5:[トンちゃん] 12/11/28 09:00 

嫁の実家(名も知れないド田舎)の村?集落でも、昭和50年代位までは似たような風習があったみたいです。村で生まれた女の子の安産祈願の儀式かなんかで、初潮が来る前に行うようです。  

嫁曰わく、今思えばちょっとインチキなあやしい儀式だったと言ってますね。儀式を行うのは村で「○○様」と呼ばれていた大地主で、屋敷に隣接していた立派な神社があり、祭りやその他の儀式の時だけその(○○様)が宮司になります。なので嫁も子供心にその人を神様の使いだと思い込んでいたようです。

決定的な一番怪しい事は、この行った儀式の内容を親でも親戚で他人に公言したら罰が当たり、健康な赤ちゃんが生まれなくなると脅かされたそうです。なので未だに母親からも聞かされる事がなかったし、聞かないなかったようです。

0 件のコメント: