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2018年5月29日火曜日

母は家を出て行き父と一緒にお風呂に入り、一つのお布団で寝ました(★性的虐待体験★)


★性的虐待体験★

 

 

母は家を出て行き父と一緒にお風呂に入り、一つのお布団で寝ました

http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/CJ-5_in/

1:虐待かな?私がMになった父との体験談です。投稿者:[ゆき] pgTMat.A2o   12/11/15 16:46 

「お父さんはゆきの事を愛してるんだ」

32歳。子供2人のバツ2です。子供の頃父親にされていた行為を書かせてもらいます。先に言っておきますが、嫌な行為ではなかったので虐待ではないと思いますが、今の私のM性癖はお父さんから受けた行為が始まりと思っています。

私が小学校になるかどうかの時期に母は家を出て行き、お父さんと2人暮らしでした。お父さんは超が着く位の真面目な人で優しく、母親が居なくなった後も私を溺愛してくれていました。私もそんなお父さんが大好きで小学校低学年の頃から学校が終わると急いで家に帰り、掃除したり洗濯物を取り込んで畳んだり。
  今思えば、まともに出来ていなかったと思いますが、お父さんから「良くやったね」って褒められたくて頑張ってました。


そんな状態で数年経ち私が4年生になった頃でした…当然のように一緒にお風呂に入り、一つのお布団で寝てると下半身に違和感を覚えました。アソコが温かいようなムズムズするような、言葉に出来ない感覚で…私はおねしょしちゃったのかな?そう思ったくらい。お父さんに背を向けて寝ていた私は、段々と意識がハッキリとして驚きました。

下半身を裸にされ、お父さんが私のアソコをゆっくりと触っていました。私は幼いながらに、(気付かないフリをしなきゃ)と思いました。横向きの私の片足だけを前に折り曲げた格好にして、私に添い寝するようにお尻の方からから、幼いワレメに沿って触ってました。

ゆっくり ゆっくり ソ~っと…唾液を付けられていたのだと思いますが、ヌルヌルした感触もしっかりと憶えています。その時の私の気持ちは、心地良い感覚で全く嫌ではなかったのも憶えています。


寝たふりする私に気付かれないように、お父さんは少しの間続けると「ハーハー」と息遣いが荒くなって、「ウッ」と小さく呻いたと同時に、私の小さなお尻に硬くて温かい物を押し付け…同時に温かい物がお尻に出された感触も感じました。

私は何が行われたのか分からずただジッとすることだけ考えていました。「フゥーフゥー」 お父さんは私に気付かれないように呼吸を整えていましたが、少しすると起き上がり、お尻に出された物をティッシュで拭き取り、パンツとパジャマをそっと穿かせて眠りました。

その日から私はドキドキしてなかなか寝付かれない日が続きました。翌日もお布団に入り暫くすると「ゆき、寝た? もう寝ちゃった?」 お父さんが私のお尻をトントンとしながら声をかけてきますが、大好きなお父さんが自分のアソコを触ってくれる心地良さをまた体験したくて、眠ったフリをしました。

勿論その後は昨晩と同じ行為をしてくれました。私はハッキリ意識がある中でされたその行為が心地良いから、気持ち良いに変わった感じでした。そんな行為が数週間続いたある日、お父さんはお風呂に入ってると、「ゆきは寝ちゃうと何があっても起きないな~」 お父さんに言われ、「寝ちゃうと朝お父さんが起こしてくれるまで全然記憶がないよ」 私は、わざと真夜中のイタズラをして欲しく返事しました。
 

そんな会話があった夜お父さんの行為はエスカレートしました。いつものように問いかけられても寝たふりすると、その夜はお布団を取り払い私を上向きにさせ、パジャマの上着のボタンを外し始めました…

「ゆき、寝てる? 寝てるの?」 何度も小さな声で確認しながら前をはだけさせると、中に着ていたTシャツを首まで捲られました。私はドキドキが止まらなく「う~ん」って寝ぼけたフリしながら、両腕を組み合わせ目隠しするように顔の上に被せて顔を隠しました。何が起きるのか? 怖くはなかったけど、心臓が飛び出しそうなくらいドキドキしていました。

顔を隠した腕の隙間からお父さんを見ると、下半身裸になり膝まづいてパジャマとパンツを完全に脱がせました。オチンチンが怖いくらい勃起して、天井を向いていたのをハッキリと覚えています。カチカチになったオチンチンはお風呂で見ていましたが、この時は怖かった覚えがあります。


  お風呂では「何でお父さん、オチンチン大きくなってるの~」 笑いながら聞いていたけど、「オシッコしたくなったら大きくなるんだよ」と言われていたので、オチンチンはオシッコする時に大きくなるものだと思っていました。そうするうちに私はペッチャンコのオッパイと下半身を剥き出しにされて、お父さんに両足を大きく開かれました。

お父さんはアソコを覗き込むように見ながら、片手で大きく勃起したオチンチンをシコシコ扱いています。アソコに顔が当たるくらい近づけてクンクン臭いを嗅いでいるのも分かりました。私は恥ずかしい気持ちとお父さんに、間違いなくエッチなことをされてるんだという気持ちで、興奮していました。

少しするとお父さんは両足を大きく拡げ、顔をアソコに近づけました…ビクンと電気が走ったような感覚で足がガクっとなりました。ワレメをペロペロ舐め始めました。足がガクガクするのを我慢しながら、気持ち良い息遣いがお父さんに気付かれないように必死でした。


お父さんはアソコから口を離すと、「ゆき、ゴメンな。嫌なら止めるよ」 寝たふりはバレていました。「ゆき、止めようか? 分かってるよ、返事して」 お父さんは言いながら私の両腕を掴みそっと顔が見えるように開きました。私はもう寝たふりする余裕もなく、お父さんの顔を凝視していました

「ゆき、お父さんがゆきにしてることは、本当に悪いことなんだ! 自分の娘にイタズラするなんて最低な人のすることなんだ! だけど、お父さんはゆきの事を愛してるんだ」「それは娘としてではなくて、女としてなんだ。だから、ゆきが嫌なら止めるけど、嫌じゃないならお父さんと結ばれて欲しいんだ!」

本当に真面目なお父さんだけど、私の前ではいつも笑ってる…そんなお父さんが怖いくらい真剣な顔で言いました。私は迷わず「嫌じゃないよ、毎日お父さんがしてくれるの待ってたもん。ゆきもお父さんが大好きだもん」 言いながら涙が出ました。お父さんは涙をそっと手の平で拭ってくれチュっとキスしました。

「そうだったんだ。ゆきはお父さんがするイタズラ待ってくれてたんだね」 嬉しそうに微笑んで私を抱き起こし膝の上に乗せ、ギュッと抱きしめてくれました。「お父さん、今日は勇気を振り絞ったんだよ。ゆきにお父さんの気持ち知って欲しくて。そして愛し合いたくて」 そんな内容の会話をしました。


その日は、お父さんにオチンチンの擦り方を教えてもらい、シコシコしてあげ、私のお尻に出され、眠りました。翌朝起きると9時を過ぎていました。「ヤバイ、お父さん遅刻だよ!」 私は飛び起きました。隣にいるはずのお父さんがいなくって、「お父さん~お父さん~」 慌てて呼びながら台所に行くとパジャマ姿のお父さんがコーヒーを飲んでいました。

「遅刻だよ! 遅刻!」 慌てる私に「今日は風邪で休むって学校に連絡したからゆっくりしよう。お父さんも仕事休んだから」 満面の笑顔で言われまそた。「いいの? 休んで?」 真面目なお父さんまで休むってことに驚きました。「いいよ。今日だけ、ゆきとお父さんの恋人になった記念日だか。 歯磨きしておいで」

恋人という子供には縁のない言葉にドキッとしたけど、お父さんに言われるように洗顔と歯磨きを済ませて台所に戻ると、お父さんは全裸で両手を拡げて、「おいで、ゆき」 オチンチンは大きくなってなかったけど、恥ずかしがる私に近づいてギュッとダッコしてくれキスしてくれました。

  ここからが本当の父との体験談ですが、あまりに長くなりましたので後で書きますね!

 

妻の酷い裏切りで離婚して以来、小5の娘に

2: [小5のパパ] 12/11/16 11:35 

お父さんが羨ましい! 私も小5の娘と2人暮らしで、ゆきさんのお父さんと同じ気持ちなんです。何故? 実の娘を性の対象にしてしまうんだ? 私は頭がおかしくなったのか? 本当に悩み、また娘への思いを断ち切るべきだとも思いましたが無理でした。

原因は娘が3歳の頃に妻の酷い裏切りで離婚して以来、大人の女性が信じられなくなり、恋愛の対象が幼い少女になってしまったんです。もしかしたら、ゆきさんのお父さんも、そうかも知れませんが・・・

今では手に入れることが困難になった児童ポルノなどで欲求を満たしていましたが、どうしても生身の少女と交わりたい。しかし現実によそ様の幼い少女と性行為など出来るはずもなく、次第に小学4年生になったばかりの娘が性の対象になりました。


当初は娘の汚れた下着で自慰したり、パジャマ嫌いで下着だけで眠る娘を見ながら、自慰したりしていましたが、次第にゆきさんのお父さんと同じく深夜に下着をずらして、マンコを見たり触ったり舐めたりしながらの自慰に変わりました。

うちの娘は乳房がプクっと膨らみ始めてきたのですが、まだペッタンコの乳房や無毛のツルツルマンコは見てるだけで逝きそうになります。しかし、ゆきさんの書かれている内容と同じく、娘も腕で顔を隠すようにしてますし、足がビクビクすることもあります・・・ゆきさんと同じように気付いてる? 喜んでくれてるのかな?などと思うと凄く嬉しくなりました。

私の思いが達成できるかどうかは判りませんが、ゆきさんのお父さんのように少しずつ大胆にしてみようと思います。今後の参考の為にも是非最後まで書き続けて下さい! 長文失礼しました。

 

69で初めてのフェラをしました

3: [ゆき] pgTMat.A2o 12/11/16 20:48 

パパさんコメント有難う御座います! きっとお嬢さん寝たふりしてると思いますよ!! 私の経験上ですけど…きっと喜んでる(^_^) 頑張って下さい。ギュッとダッコされたキスは夜中のチュっと軽くなくお父さんのベロが私の口の中でグリグリ動く激しいキスでした。

不思議なものでキスなんて初めてのはずなのに、お父さんの口やベロの動きに合わせて大人顔負けのディープキスをしました。私の小さな顔がお父さんと私の唾液でベチョベチョになっていました。床に座らされてお父さんを見上げると、目の前にダランと垂れ下がったオチンチンがありました。

「お父さんオチンチン大きくなってないよ。なんで?」「これからだよ。これからは、ゆきがお父さんのオチンチン大きくする役目だよ 」「どうやって? また手でシコシコするの?」「それもだけど他にも方法はあるから これから色々教えてあげる。ゆき、お口を大きくア~ンって開けてごらん」


  お父さんに言われるままに口を思いっ切り開けました。「そうそう、お利口さんだよ」 お父さんはニコニコしながらまだ小さいままのオチンチンを、私の小さな口に入れてきました。私は何が何だか分からなかったけど、大きく目を開いてお父さんの顔を見ながら、オチンチンを口に含みました。

「よ~し、ゆき上手だよ。さっきお父さんとベロベロキスしたみたいに、オチンチンにしてあげて」 お父さんに言われるようにベロベロキスするようにオチンチンにしてみました。オチンチンは仮性包茎で小さな時は先っぽは皮を被ってましたが、すぐに私の口の中でムクムクって感じで膨らみ始めて、先っぽのツルツルが出てきた感じが判りました。

幼いながらその瞬間ムワって感じで、オチンチン特有の匂いがして、オエって吐きそうになったのも覚えています。「大丈夫だよ、ゆき。すぐに慣れるから。平気になるから」 お父さんは私に言いながら大きな手で私の頭をしっかりと押さえて、グイグイ口の中深くに出し入れし始めました。


オェ オェ オェ 何度も吐きそうになり、私は首を振ってイヤイヤしましたが、お父さんは構わず続けます…私は必死で口からオチンチンを吐き出し、お父さんの顔を見てびっくりしました。いつもの優しい顔とは全く違う鬼に見えるくらいの恐ろしい形相でした。

しかしお父さんはすぐにいつもの優しい顔に戻り、「ゆき、ゴメンゴメン。お父さんゆきにしてもらって嬉しくて、興奮しちゃって、ゴメンね」 優しく言いながら私を抱き起こしてくれました。床は私のドロドロした唾液でべちゃべちゃでした。お父さんは優しくダッコしてくれ、お布団の敷いてある部屋へ連れて行ってくれました。

私をお布団の上に座らせるとパジャマを脱がし、パンツ1枚の格好にしてそっと寝転ばせてくれ、「今度はゆきの気持ち良いことしようね」 そう言いながらパンツを脱がせて、両足を大きく開かせアソコをジッと見ました。


  私はジッとお父さんを見つめながら期待でドキドキしていました。お風呂で全裸は当たり前ですが、明るい部屋でジックリ見られるのは恥ずかしかった。すぐにお父さんはアソコをペロペロ舐めてくれました。もちろん今まで以上に激しくです。「あ~ゆき美味しいよ。ゆきのオマンコ美味しいよ」 両手で開かれて中までジュルジュル音をさせながら舐め続けました。

私は何とも言えない心地良い感じで息遣いが荒くなっていました。「ハーハーハー」 そんな私に「ゆき気持ちいいだろ? もっと気持ち良くなってくるよ」 そう言いながらアソコから口を離し上半身のぺったんこのオッパイに吸い付きました。

小さな乳首をジュルジュル吸いながら、アソコを指でスリスリ擦ります…初めての経験でしたが、凄く気持ち良くてお父さんの首に両手を回しギュッと抱きつきながら息を荒げていました。「ここが一番気持ち良いんだよ」 お父さんがクリとリスの部分を擦ってくれた時には、本当に気持ち良くて私からお父さんの顔にグリグリ唇を押し付けて、ディープキスをねだりました。


お父さんも凄く興奮してるようで「ゆき、ゆき」 何度も言いながら顔中が唾液でべちゃべちゃになるくら激しくキスをしてくれました。暫くその状況は続きましたが、お父さんは私からそっと体を離すと大きく勃起したままのオチンチンをシコシコしながら、「ゆき、もう1回オチンチンにキスして」 そう言うと私の隣に寝転びました。

「え~ヤダ、苦しいもん」 私が嫌がると「お父さんは寝転んでるからグイグイしないから、ゆきが上からすればオェってならないよ」 そう言いながら私をお父さんの横に座らせると、オチンチンに顔を半分無理矢理押し付けました。

「ヤダヤダ」 首を振り抵抗する私に「ゆきはお父さんのナニ? 恋人でしょ? 恋人は相手がして欲しいことや、喜ぶことはしないとダメだよ」 優しく頭を撫でてくれながら言う…幼い私はそうなんだと思い、小さな口にカチカチに勃起したオチンチンを含みました。


「あ~ゆき、いい子だ、いい子だ」 何度も言いながら小さなお尻や背中をスリスリしてくれます。「ゆき、上下にして」 ゆっくり私の頭を撫でるように押さえて言います。自然とジュブジュブジュブジュブと大人顔負けのフェラチオになっていました。「ゆき気持ち良いよ、ゆき最高だよ。そのままお父さんに跨ってごらん」 私の下半身をお父さんの胸に引き上げると、シックスナインの体勢にして、アソコを触ってくれました。

「こうするとゆきも凄く気持ちいいだろ?」 アソコを舐めてくれ始めた時には、私もボーッとするくらい気持ち良くなっていました…暫く続けると、「ゆき、お父さん出そうだよ」 苦しそうに言いました。

私は精子を出すことは分かったけど、この状況でどうしていいか分からないまま、フェラチオを続けると、「ウウぅ、ア~」とお父さんが大きな声を出したと同時に、ジュブって感じで口の中いっぱいに精子を出されました。 

初めての精子の味と臭いにむせ返り吐き出してしまいましたが、「ゴメンねゆき。初めてでお口の中は無料だったね。ゆっくり憶えようね。本当は飲んでお父さんを喜ばすんだよ」 私の吐き出した精子と顔を綺麗に拭きながら言いました。

(え~こんなの飲めないよ、無理無理)と思いながらも、優しく抱きしめてくれた父に「ゆき、頑張ってお父さん喜ぶようにするね」と言いました。「本当だな~約束だぞ。今回はお口の中だけど、少しずつ練習してオマンコにお父さんのオチンチンも入れないといけないからね」

「え~ゆきのオチンチンにお父さんのオチンチン入るの?」 びっくりして聞きました。「入るよ。すぐは無理だからゆっくりゆっくりするから。初めは凄く痛いけど皆んな経験することだから大丈夫」 ジュルジュル激しいキスをしながら言われました。


この日はお昼からお父さんとお買い物に行き、今までの女児用パンツではなく、中学生か高校生のお姉さん用のパンツを何枚も買ってもらい、嬉しく自宅に帰ってお父さんに穿いて見せました。

それを見て興奮したお父さんを手とお口で何度も出させてあげました。

数日後思ったより早く処女を捨て…今のM体質のきっかけとなる行為が始まりましたが、また書きますね。

 

マンコの中まで舐めていますが、娘は反応してくれません

5: [小5のパパ] 12/11/21 11:11

ゆきさん

続き有難う御座います。お父さんのS性がすでに感じられますね。これから、ゆきさんがどんな行為で責められるのか?楽しみです。お父さんの精子を口で受け止める・・私の娘が私の精子を口で・・ 想像すするだけで理性を失いそうです

私も少しずつ大胆に・・ゆきさんのお父さんがされたように、マンコの中まで舐めていますが、相変わらず娘は顔を隠し反応してくれません。しかしマンコへの刺激で確実に愛液が出始めてます。焦って娘との関係を壊してしまわないように、ゆっくり続けるつもりです。どうか続編もよろしくお願いしますね!

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