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2018年5月5日土曜日

3つ上のクリーニング屋のお兄ちゃんと性遊戯(★性的虐待体験★)


★性的虐待体験★

 

 

3つ上のクリーニング屋のお兄ちゃんと性遊戯

 
おチンチンをクリにスリスリ押し付けて小学2年にしてオナニーを

http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/BE-4AN8K/

1:かくれんぼで  

投稿者:[なお]     08/06/26 02:24 

毎日、同じマンションや商店街の子供達、高学年のお兄さん・お姉さんから下は幼稚園まで、みんなで仲良く遊んでました。小学2年のある日、かくれんぼをしました。フィールドはウチのマンション。鬼はマンション前のマンホールに残り、皆は合図で一斉にマンション内へ散って行きました。

私は非常階段に回り、屋上の扉前の踊り場に行きました。到着した直後に足音が聞こえてビックリして振り向くと、5年生のクリーニング屋のお兄ちゃんが「一緒に隠れよう?」と残りの3段を昇ってくる所でした。私はヒソヒソ声で「でも、2人も居たら見付かっちゃうよ! 鬼が来たらいっぺんに2人も死んじゃうよ。あたし別の所に隠れるよ」と一歩踏み出そうとしたら、「大丈夫だよ、静かにしてれば。もし鬼が来たら俺が出て行ってあげる。なおちゃんはあの壁の陰に隠れれば助かるよ」と。

私を助けてくれるなんて優しい言葉に納得して、2人並んで壁に寄りかかってしゃがみました。ピッタリくっついて息を潜めて、ドキドキしながら周りの音に耳を澄ましていました。するとお兄ちゃんが「ねぇ、なおちゃんはコレしたことある?」と、両手の人指し指の指先をチョンとくっつけました。すぐにキスの事だと解りました。でもエッチな事はイケナイ事だと思い、解らない振りをして首を傾げ「なぁに?」とトボケました。


指の腹をチョンチョンさせながら「コレだよ、チュー。したことある?」と。フルフルと首を横に振ると「俺としてみない?」と肩に手を乗せてきました。「目をとじてごらん?」 目を閉じました。そっと、お兄ちゃんの唇が重なってきました。しばらくそのままでいると、お兄ちゃんの口から生暖かいヌルリとした物が出てきて私の唇を割って口の中に入って来ました

左肩から手が離れ、しゃがんでいる私の股に指先が触れて来ました。パンツの上から爪でカリカリとクリちゃんや穴を擦られました。お股が気持ち良くて唇を離し目を開けると、お兄ちゃんがズホンのチャックを開けておチンチンを出し、揉み揉みしてました。よく犬がやるように、私の股に顔を埋めてクンクン

ペロペロして欲しかったけど、お兄ちゃんは私の足を限界まで開かせ、しゃがんだ私の足を限界まで開かせ、今でいう「M字開脚」にさせて、パンツの上からクリちゃんの辺りにお兄ちゃんの生おチンチンを押し付けてきました。


そして、また私に唇を重ねてきて、鼻息を荒くしながら腰を動かして、おチンチンをムニュムニュ、スリスリ押し付けてきました。そこで階段を上がってくる足音が聞こえて、お互いパッと離れてドキドキ体験は終了してしまいました。足音の主は鬼ではなかったけど。

それから私は、小学2年にしてオナニーをするようになりました。

 

小4でお兄ちゃんがクリちゃんをモミモミ

http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/BF-5Czu/

1:エッチ本  

投稿者:[なお]     08/07/02 02:18 

かくれんぼ体験の、その後のオナニー話リクエストくれたので、恥ずかしくてずっと誰にも言わなかったけど、ココなら話せるかな。


あの非常階段屋上の踊り場は、たまに学校帰りに立ち寄って思い出しながらオナニーしてました。少し強引に押さえつけられて、股を広げてクリちゃんを強めにコリコリされる妄想をしてました。けっこう頻繁に入り浸ってた小学4年のある日、夢中でオナニーしてて気付かなかったけど、イッて気が緩んだ時に人の気配を感じて慌ててパンツを上げて階段を覗いたら、遠くを駆け下りてく足音が聞こえて、灰色のコンクリ階段に白い液体が落ちてました。その頃はまだ、それが何かは知りませんでした。

翌日も屋上に行くと、エッチなマンガが置いてありました。女の子の裸が表紙で、ドキドキしながら中を見ました。始めの写真のページはパリパリになって、隣と張り付いてる部分もありました。マンガの内容も未だによく覚えてます。お医者さんが、失敗した看護婦さんに「お仕置きです」と言って聴診器で乳首を転がしたりオッパイ揉んだり。看護婦さんはビクンビクンとヨガって感じてました。

大の字にベッドに寝かせて手足を縛って、男性患者に犯させてました。義理の母親に息子が夜這いをかけ、布団の中で乳首とクリちゃんにペロペロと愛撫を開始するのもありました。


ページをめくりながら、マンガがやるのと同じように乳首をコリコリしてみたり、クリちゃんをグリグリしてました。すると、誰かが足音立てて昇ってきました。急いでパンツを上げてマンガを閉じて立ち上がると、かくれんぼでチューをしたクリーニング屋のお兄ちゃんでした。(注…中1

「なおちゃん、こんな所で何してるの? あれ? こんな本、どうしたの? イケナイんだよ、エッチな本は。」「ココに落ちてたんだ。あたしのじゃないよ。」 ふと気付くと、お兄ちゃんの社会の窓からおチンチンがつき出ています。私がチラチラと見ているのに気付くと「一緒に読もうか?」と横にやってきて、私の肩に手を回してしゃがませると、私の右手を握り、おチンチンに当てがい握らせました

熱くて硬くて、スベスベしてました。お兄ちゃんの左手がクリちゃんをモミモミしました。パンツを下ろされ、クリちゃんにおチンチンを擦りつけると、お兄ちゃんは「なおちゃん…うっ…!」と言ってクリちゃんとおへそに熱くて白い液体をビュッとかけました。2人だけの内緒と約束して帰りました。

 

「まだ4年生なのに、もうこんなにふっくらしてるんだね」

http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/BF-5HaU/

1:ペロペロ  

投稿者:[なお]    08/07/03 17:59 

エッチ本の事があってから、屋上の踊り場は、クリーニング屋のお兄ちゃんとのエッチな遊び場になりました。エッチ本の次の日、あのエッチ本を読みたくて、また屋上の踊り場に行きました。本はまだ置いてありました。私は階段に腰掛け、パンツを下ろして、恥丘を揉みながら昨日読めなかったページからめくっていきました。

高校生が教室の掃除用具のロッカーの中でエッチをする話でした。4年生になって私の胸も少し膨らみ、スポーツブラを着け始めた頃でした。マンガの女の子が乳首を吸われるのがキモチ良さそうで、ずっと乳首をコリコリいじってました。

すると、今日もお兄ちゃんが来たたんです。慌てて服を直して立ち去ろうとしました。ホントは昨日みたいなコトして欲しかったので、帰るつもりはありませんでしたが。お兄ちゃんは、階段を降りかけた私の前に立ち塞がって「待って。なおちゃんに会いに来たんだよ?」「なんで? あたし帰る。」「せっかく来たんだから、あと5分だけ、お話ししていこう?」「…5分だけなら、イイよ。」


そうして踊り場の奥に、2人で並んで座りました。「マンガ、どの辺読んでたの? ここ?…ふぅん、ドキドキするね。」 頭を撫でられながら、早く体に触って欲しくてウズウズしてました。「俺もなおちゃんのオッパイ、舐めてみてもイイ?」「え…恥ずかしいからイヤだよ。」「そっか。じゃぁ触らないから、見るだけならイイよね?」と言うと、返事も待たずにシャツの裾を捲りだしました。

「まだ4年生なのに、もうこんなにふっくらしてるんだね…ブラも上げるよ? ハイ、持ってて。」 私は立たされて、捲り上げられたシャツとブラを押さえました。「どのくらい柔らかいのかな?」と乳房を軽くムニュと揉み、チラッと私の顔を見ると、サッと乳首に吸い付いて来ました。

「んっ!」ビクンとした私を壁に押し付けチュウチュウと私のオッパイを吸いました。くすぐったいような、キモチイイようなヘンな感じがしてましたが、乳首をアマガミされた時に電気が走ったみたいにビビッとしました。それからはチュパチュパされると体がノケゾって乳首を突きだし、クリちゃんもウズウズするようになりました。乳首に気をとられてる間に、パンツを足首まで下ろされていました。片足を外され、「足を少し開いてごらん?」「イヤ。」「じゃぁ右足だけ、一歩外に動かして? そう、イイ子だね。今度は左足。」「イヤ。」「じゃぁ右足をもう少し外に。そう、可愛いね」

 

私の恥丘に熱いものをビュ!ドピュッ!と出しました

http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/BF-5Hc2/

1:ペロペロ 2  

投稿者:[なお]    08/07/03 18:21 

肩幅より少し開いた私の股に、お兄ちゃんが顔を埋めてきました。両手で割れ目を少し開くとクリちゃんの辺りに鼻を押し付けて、思い切り匂いを吸い込みながら顔を左右にムニュムニュと擦り付けてきました。そしてクリちゃんをペロペロと舐め始めたんです。

もうキモチ良くて、しゃがみ込みそうになりましたが、体を丸めるよりノケゾらせる方がキモチイイ事に気付きました。クリちゃんを突き出す様な形にノケゾっては、キモチ良くてしゃがみ込みそうになり、また思い直してクリちゃんを突き出してノケゾる…のくり返し。

今から思うと、ハタからは相当アエイでいるように見えたに違いありません。そして、お兄ちゃんがおチンチンを出して、私の割れ目に擦りつけ、前後に腰を動かしました。今なら解ります、スマタってやつでした。

私の体をあちこち撫でさすりながら、「なおちゃん、可愛いね。なおちゃん、大好きだよ。」 そう言ってギュッとしてくれました。そう言われて私も嬉しくなり「あたしもお兄ちゃん好き」と言うと「なおちゃん! なおちゃん!」と激しく腰を動かして私の恥丘に熱いものをビュ!ドピュッ!と出し、「またココで2人で遊んでくれる?」と訊いてきました。「うん、イイよ」と答えました。

 

乳房をモミモミ、乳首をコリコリ、クリちゃんがウズウズ、ズキズキ

http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/BF-5RZj/

1:皆さん、読んでくれてますか?  

投稿者:[なお]    08/07/06 10:43 

続けて書いてたら、お兄ちゃんとの事どんどん思い出してきちゃいました。皆さんに恥ずかしい体験談を読まれてるのを想像して、それでまたオナニーしてます。


あれはいつだったか、チョット記憶は定かじゃないですが、お兄ちゃんがウチまで「遊ぼう?」と迎えに来ました。屋上に着くとすぐ「オッパイをペロペロしたいんだ」と上着を脱がされ、両手を頭上で組ませされて「胸張ってごらん?」とお腹や脇をサワサワ撫でられました。くすぐったかったのですが、グッと背中を反らせて胸を張ると、乳首をチュウチュウしてきました。

チュウッと吸い付く強さが絶妙で、ビクンビクンなりながら「あっ……、はっ…もっと吸って欲しい…」と言ってしまったのを覚えてます。乳房をモミモミ、乳首をチュパチュパ、コリコリ、ペロペロ。この日のお兄ちゃんは、本当にオッパイを吸いたい一心だったみたいでした。

クリちゃんがウズウズ、ズキズキして、足をモジモジさせると、割れ目全体がもうヌルヌルで大変な事になっているのが分かりました。ずっとオッパイばかりイジラレてるのにまだまだ可愛がって欲しいし、でもお股もズキズキして思いきり吸い付いて欲しくて、泣きそうになってました。


「お兄ちゃん、お股がヌルヌルなの…」と言うと溢れたヌルヌルをジュルジュルと吸い、勃起してズキズキするクリちゃんを口に含んでチュウ~と吸ってくれました。限界に近かった私はそれだけでイキました。グッタリした私を見ると、お兄ちゃんはまたオッパイに吸い付いて、おチンチンをシコシコして、「あ~~っ! なおちゃんのオッパイ! なおちゃん! なおちゃんのオッパイ! 美味しいなおちゃんのオッパイ!うぅっ…!」と叫び、ドビュッ!ビュッ!と果てました。

 

数回の往復で口の中に放出しました。精液はすぐ吐き出しました

 http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/BF-52Ep/

1:お兄ちゃんのおチンチン  

投稿者:[なお]   08/07/16 11:36 

久々に、クリーニング屋のお兄ちゃんとの体験を書きます。

5年生の秋の事です。友達とお祭りに行くと、お兄ちゃん(注…中2)にバッタリ会いました。お兄ちゃんも中学の友達と3人で来てたので、特に合流する事はなかったのですが、帰り道にマンションの少し手前で待っていました。

「なおちゃんとキスがしたくなっちゃったんだ。」「遅くなると怒られるから…」「少しだけだから…ね?」「でも、夜だから少しコワイし。」「俺が一緒だから大丈夫だよ。さ、早くおいで」と歩き始めてしまい、仕方なくいつもの場所に行きました。

夜は、空気までが静かで、蛍光灯の明かりがいつもと違う印象を与えてました。屋上に着くと私を壁にもたれさせて肩に手を乗せて、そっと唇を重ねてきました。少しすると唇を離して、私を見つめて、切なそうにオデコや目、ほっぺにチュッ…チュッ…と軽くキスをしてきました。何だかいつもと違う感じがしました。


段々息が荒くなって、首筋や耳にキスをすると私の頭を胸元に抱きしめて「あぁ、もう…もう…!」と熱くなってズボンの中で硬くなったおチンチンを私の腿に擦りつけてました。「どうしてもして欲しい事があるんだ。」「なに?」「俺のチンチン、見て…」とチャックを開けておチンチンを出しました。「ちょっとだけでイイから、先っぽを舐めて欲しいんだ…」 そう言うと一歩下がって腰をグイと突き出しました。そそり立つおチンチンがビクンビクンと脈打ってました。

「でもココ、オシッコも出るところでしょ?」「俺はなおちゃんのオシッコの穴、沢山舐めてあげたよ?」 それもそうだ、と何となく納得してしゃがみ、先っぽをペロリとひと舐めしました。「はぁ…」と震えるため息をつき、更におチンチンを大きく硬くして、脚をガクガクさせてました。

私はおチンチンの先の裏を、割れ目に沿って舌を動かし、先っぽまで舐めました。「ねぇ、この前みんなで棒アイス食べてたでしょ? あれみたいにして欲しいんだ。歯は立てないで。根元まで咥えたら、表面の溶けたアイスだけ吸い舐めて先っぽまで…ぁあっ!そう、そう!うわぁキモチイイ…はぁ…タマンナイ。あー、あーもうダメだ!」 そう言うと、数回の往復で私の頭を押さえると口の中に放出しました。

精液はすぐ吐き出しました。早くうがいをしたかったから「帰るね」と言い、「次はまた、なおちゃんをキモチ良くしてあげるから」というお兄ちゃんに頷いて、小走りに帰りました。

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