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2018年5月8日火曜日

「俺も感じるぞ、おぉ~出る」「千穂もいく~」(★性的虐待体験★)


★性的虐待体験★

 

 

 

「俺も感じるぞ、おぉ~出る」「千穂もいく~」

http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/BK-5Fv2/

1:感じる真似を・・・ 投稿者:[千穂]     08/12/02 23:35 
 
  かなり昔の事、当時9歳の私(注…3年生は4つ上の兄貴(注…中1)に部屋でエッチな事をされました。夜は兄貴の部屋で。夏休みは毎日のように朝から。冬は親がいるにも関わらず、こたつの中でパンツに手を入れて触られました。普段は夜兄貴の部屋に呼び出され、兄貴とアダルトビデオを見て、裸になり演技をしながらエッチな事をします。 

おもにオメコを舐められたり、兄貴のオチンチンを舐めたりして、最後は私のあそこに挟んでセックスの真似事をします。親がいない時は声を出さなくては怒られます。取りあえず「あぁ~ん、あぁ~ん」とか「もっとぉ~、感じる~」とかビデオの女の人と同じ事を言います。まだ胸も出ていないのに、触られたり舐められたりしてもくすぐったいだけでも、感じる真似をしていました。

夏休みのような長期の休みのがある時は、まず母がパートに出かけた後、遊びに行く以外は必ず家の中では2人裸でいました。6年生の時テーブルの上でオナニーもしました。(注…兄は高1) オッパイも揉まれるたびに感じる真似して、オチンチンを挟んだりしていました。お風呂場では立っておしっこをしたり、四つんばいでもしました。感じる真似をすると兄貴は「俺も感じるぞ、おぉ~出る」と言って出してました。兄貴が出る時私は必ず「千穂もいく~」と合わしていました。変な私たちですが実話です。

 


痴漢に連れて行かれて犯されました

http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/BP-5M7i/
 
1:虐待ではないです   投稿者:[あい]    09/01/05 06:09 

とても恥ずかしい経験をしたのです。私は中学2年生です。去年の7月、下校中に痴漢に遭いました。中学2年生の時に引っ越しした私は、転校が嫌だったので地下鉄で学校に登校していました。いつもはケータイのアラームで起きてるんですが、その日だけなぜかケータイのアラームが鳴らず、急いで起きて準備して家を出ました。

学校に着いてトイレをした時に気付いたんですが、いつも見せパンを穿いていたのに、今日は穿いていなかったんです。でも私は「1日くらいいいか」などと思い普通に過ごして下校しました。友達と別れ普通に地下鉄の階段を降りると、何かにつまずき転んでしまいました。転んだひょうしにスカートもめくれてしまいパンツが丸見え状態でした。

すると周りの人がこっちをジロジロ見ていて恥ずかしくて、急いで地下鉄に入りました。毎日のことなのですが、地下鉄の中はとても混んでいて、座るとこは当然空いていません。なので立っていたらさっき転んだ時に見ていた(スーツを来た40代くらいの、ハゲていてメガネのどこにでもいそうな)オジサンが私の前にいました。


目が合ってしまい、さっきの事を思いだし恥ずかしくなって、人を掻き分けて逆側に行きました。ちょうどはしっこにいて窓を見ると、そのオジサンが私の真後ろにいました。私はとても恥ずかしかったけど、これ以上逃げたら変に思われると思い、その場から逃げられず最後の駅まで待っていました。

するとスカートに何か当たる感じがずっとありました。人が混んでたので気のせいだと思いそのままにしていたら、次はスカートの中に何かが入って来て、パンツごしに私のお尻を撫で回します。痴漢だ!と思い私は手をはらったのですがまた手が当たります。

私は怖くてじっとしていると、次はパンツの中に手を入れて来ました! お尻を指で広げては、ワレメにそって指を動かしました。私は窓をずっと見ていたので犯人がすぐ判りました。なぜかと言うと、後ろのオジサンが指に自分の唾をつけたのを見たからです。

その直後にお尻の穴にヌルっとした物が当たり、指を入れようとして来たので、怖くて速攻で地下鉄から降りました。私は走って逃げました。そして振り向くとそのオジサンはいなく、怖かったけど誰かが迎えに来てくれるわけでもなく、あの時の私は駅員に言うなんて事まで頭は回らなく、泣く泣くまた地下鉄に乗りました。 

その地下鉄も混んでいたので私はさっきの事もあり、恐怖となんとも言えない感情でドキドキしていました。そんな感じで立っていたら、またスカートに手が触ました。さっきと同じ窓側でした。窓を見るとあのオジサンがいました。窓ごしで目が合い、(あり得ない…)と思い恐怖感と絶望感でじっとしていました。
  するといきなりパンツに手が入って来ました。そして背中に何かが当たり、次は耳元で「次に逃げたら殺すぞ」と言われ。果物ナイフのようなものを突きつけられました。怖くて怖くてその場で誰かが助けてくれることを願って、固まっていました。
 
  オジサンはさっきのようにワレメにそって触ったりして来ました。駅に着くごとにその手は抜かれたのですが、それが嫌だったのか次の駅で降りるよう言われ、強制で降りました。今思うと周りの人に助けを求めればよかったんですが、怖くて放心状態だった私は、そのオジサンに着いて行くだけでした。

まず車に乗せられ、目隠しをされ、目隠しを外れた時はボロそうな部屋でした。周りはゴミやエッチなビデオが散乱してあって。でも私は、(これから何をされるんだろう。監禁されるのかな。殺されるのかな)などと考え、怖くて怖くて泣きそうになりました。 

そのオジサンは私を布団に寝るよう言いました。ナイフをずっと突きつけられていた私は、言われるがまま寝ていました。するとスカートを捲られパンツごしまんこを触って来ました。怖いさと変な感覚でじっとしていると、パンツがワレメに食い込まれ、気持ち悪くなりました。でも「じっとしてれば何もしないからね」って言われて、半泣きでオジサンのしている事を見ていました


これがエッチな事って言うのは知っていました。でも経験がない私は(入れられたりしたら痛いから怖い)とか(処女がこんなやつに奪われるなんて)などと考えていて、その時はその行為は気持ちよくもなかったです。そして「名前なんて言うの? 何歳?」と聞かれ黙っていたら「聞こえないかな? 乳首切るよ」とナイフを胸に当てて言われたので「あいです! 14歳…」と言うと、「あいちゃん、足開いてね」と言われ、足を開くとオジサンが私の足を立ててまんこを覗き込んできました。

今思うとエッチなことだけどあの時は恐怖でただ従っていたら、今度はパンツをハサミで切ってまんこの穴を見えるようにしていました。カメラでそれを撮っていて私はじっとしていると、パンツは脱がされ、私は思わず「やだ!」と言いました。入れられると思ったからです。するとオジサンは何も言わずクリトリスをクリクリして来ました。

私の腰がピクピクして「あっ!」と声をあげるたびに、オジサンはニヤニヤしてました。オジサンは私のまんこのワレメも指で何度もなぞりました。するとオジサンは指に自分の唾をつけて、まんこに指を入れて来ました。私は一気に嫌になって「やだやだやだやだ!」と泣き叫びました。するとオジサンはガムテープを私の口につけ69の体勢で私の上に来て、まんこを覗いていました。


私はオジサンの重さと怖さと泣いていたせいで、息が荒くなっていたので、とても苦しくて暴れなくて。するとオジサンは私に「まだピンクだね、オジサンが舐めて味確かめてあげるね」と言い、まんこに吸い付きました。私はヌルヌルしたものがまんこに当たり気持ち悪さと変な感覚でした。

指で触られたり舐められたりするうちにオジサンのおちんぽが段々モコっと出て来て、オジサンの息が荒くなってきました。私は少々諦めて暴れるのもやめた時に、オジサンは私から降りて何かを持って来ました。バイブでした。そういうのに興味はあったので、多少は知っていてすぐ分かりました。

私はバイブを舐めるよう言われ、仕方なく舐めました。するとオジサンが私の穴を舐めて、私からバイブをとると、お尻の穴に入れました。最初は痛くて泣いたけど、途中から気持ちいい感じになりバイブは抜かれました。


上も脱がされ、乳首や、おっぱい、お腹や脇も舐められました。どこかくすぐったいようで、オジサンの舌のヌルっとした唾で、私は「あっ…くすぐったい…」っと言いました。オジサンはズボンを脱ぎました。オジサンのおちんぽは皮が被っていて黒くて大きくて硬かったです。

オジサンは乳首におちんぽの先っぽを当ててきました。ヌルヌルしていました。そしてオジサンは私に「先っぽ舐めて」と言われたので舐めました。ヌルヌルしたものは凄く臭くて温くて不味かったです。私がずっと舐めているとオジサンは、「おまんこおまんこ…中学生のおまんこ、生の14歳のまんこ!」と言い、オジサンはすぐにまんこに近寄りまんこにおちんぽを挿入して来ました。

すでに濡れていた私はすっぽり入りましたが、やはり少し痛くて我慢していると慣れて、痛いどころか気持ちよくなり「あっ…あっ……あんっ」と自然と声が出てしまいました。オジサンは「感じてるのか…はあ…エッチなあいちゃん。オジサンが精液であいちゃんのピンクのおまんこ汚してあげる」と言いました。


私は悲しかったけど、もう諦めていたので黙っていると「オジサンの汚いちんぽが、あいの綺麗なまんこに入ってるって言って」って言われて恥ずかしかったけど「オジサンの汚いおちんぽが、あいの綺麗なまんこに入ってるぅ…」って言うと、オジサンは「あいちゃんイクよ! あいちゃん! あいちゃんのまんこ、あいちゃん!」と言いました。

私は「やだやだ! 中はダメぇ!」と言いましたが私の中で果てました。そのあとオジサンがまんこ汁と精液のついたおちんぽを口に無理矢理入れてきました。私は生臭さと無理矢理だったので、むせて吐き出しました。


おじさんはブラジャーとパンツを奪い、また目隠しをして車に載せ、地下鉄の前で目隠しを取り、すぐ去りました。車のナンバーはガムテープが貼ってあり見えませんでした。私はスカートを下げて乳首が目立つのでカバンで隠しながら、地下鉄に乗り家へ帰りました。

写真はまんこの写真だけであとはないです。何も取られていなかったので良かったです…家に帰ってお風呂で体を隅々まで洗いました。帰ったのは9時頃です。母子家庭で、お母さんは朝方帰ってくるので心配はされません。

怖くて涙が出ました。でも誰にも言うつもりはないです。私は次の日も普通に学校に行きました。でも見せパンは穿いていません。なぜかと言うと怖いけど、その反面なぜかまた会えないかなとちょっと期待しているからです。こんな私ってやっぱ変態ですかね(-_-;)

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