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2018年6月5日火曜日

少し変わった感じのおじさんが家に来るようになった(★性的虐待体験★)


★性的虐待体験★

 

 

少し変わった感じのおじさんが家に来るようになった

http://nan-net.com/rape/bbs/k/msg/4/Cf-5BRE/

1:誰にも言えない   投稿者:[悠里] kdWl4hyHUo    14/01/02 04:20 
 

シッターさんが8時頃に帰った後におじさんが来るように

虐待体験捜してたらここを見つけて色々なのを読んで、本当に体験したことを書いてる人もいてるみたいだから、私も書いてみます。今まで誰にも言えなかったし、この先誰にも言わないと思う子供の頃のことです。

やっぱり一人親の家庭は虐待率高いのかなと思うのですが、うちも一人親で、お母さんと私と2歳下の妹の3人で暮らしていました。母は夜も働いてて、祖父母もいない私達の家にはよくベビーシッターさんが来たり、託児所に預けられていました。昼も夜も働いてたらご飯作る時間がなかったみたいで、私が小学5年生になるまでは、週に3日くらいベビーシッターさんが来ていました。


あれは私が小学3年生妹が小学1年生になった時でした。いつも来てくれるおばさんのシッターさんが、風邪か何かで来れなくなった時が始まりだったと思います。普段そういう時は代わりの人が来るか、コンビニでお弁当を買って食べたりしていました。その時も多分妹とコンビニに行ったと思います。

そこで少し変わった感じのおじさんに声を掛けられました。私の名前を知ってたので母の知り合いだったかもしれません。色んな人に預けられたりしてたので、私達はあまり警戒することもなく、そのおじさんと話をしてお菓子を買ってもらって、うちで一緒にご飯を食べることになりました。

楽しくご飯を食べて妹はお風呂にまで入れてもらって、磨いた歯をチェックして布団を敷くと、おじさんは帰っていきました。その次もシッターさんがお休みだったのでおじさんが来ました。電話しておじさんを呼んだような気がするけど、いつ電話番号を聞いたのかあまり覚えていません。


それからしばらくするとシッターさんが8時頃に帰った後におじさんが心配だからと来てくれる日が、何度かありました。うちは朝しかお母さんと一緒にいれないので、朝が早く夜は9時には寝るようになっていたので、おじさんがいつ帰ったのか知らない日がありました。鍵とかどうしてたんだろうと思うけど、合鍵を作ってたのかもしれないです。

そんなある日の夜、隣で寝てるはずの妹がいなくて、トイレにでも行ったのかと思ったけど、リビングからおじさんと妹の話す声が聞こえてきました。遊んでるのかと思って驚かそうとコッソリ部屋を出てリビングのドアをそーっと開けてみたら、妹はパジャマのパンツだけ脱いで、おじさんが妹の股に顔を近付けていました。

妹がお漏らししたのかと思ったけど、異様な空気に声を掛けることも出来ず、部屋に戻ることも出来ずに、息を殺してじっと見てしまいました。そしたらおじさんが小さい声で「◯ちゃん気持ちいい?」って聞いて妹は首を横にふってたと思います。それからは無言でおじさんは妹の股に顔を近付けていました。あれが始めて妹がイタズラされてるのを目撃した日でした。

書くとリアルに思い出してキツいので、ゆっくり書いてもいいのでしょうか?

 

妹がいたずらされていました、助けられず

4: [悠里] 14/01/03 03:22

妹がイタズラされてたことは母に言えませんでした。何をしてたのか分からなかったし、もしもお漏らしだったら妹が可哀想だと思ったんです。母に報告ようと思ったのは、おじさんが妹を寝かしつけるとか言ってたのに、私が寝たふりをすると妹の布団の中に手を入れてゴソゴソして、最後にはおちんちんを出して擦っているのを薄目で見た次の日でした。

朝早くに起きると母は朝ご飯を作ってくれていました。そこで普段なら学校での出来事などを話すのですが、この日はおじさんの事を報告することにしました。「昨日、おじさんがさくら()と一緒に寝たときにね」と切り出したらお母さんは「えっ?! 知らない男の人うちに入れてるの??」と凄い顔で聞いてきました。怒られたくなくて学校の知り合いの人だと嘘をついてしまいました。そんな嘘をついても怒られるのに…

結局おじさんがさくらにした事を伝えることが出来なくて、「二度とお母さんがいない時にシッターさん以外の人をうちに入れてはいけない!」と酷く叱られて終わってしまいました。


その後おじさんが来た時に、母におじさんの事を話したら怒られたから来ないで欲しいとちゃんと言ったのですが、母にどんな風に怒られたかとか何をお母さんに言ったのかとかしつこく聞かれて、私の話を聞くとニコニコ笑って、「二度とお母さんにおじさんの話をしないようにしてもらわないといけないね」と言って鞄から写真を取り出して見せられました。


  写真に映ってたのはさくらでした。お風呂で股の間に棒のようなものを擦り付けて(自分で)る姿や、自分の乳首をつねるようにしてる写真や、足を開いて大事な所を広げている、そんな写真ばかりでした。ビックリしたのは制服にランドセル、帽子もかぶったままで外の公園の草の中でパンツをおろしてオシッコをしてる姿があったことです。今でも鮮明に思い出せるくらいに衝撃を受けました。

「悠里ちゃんがお母さんに喋ったらこんな写真をお母さんに見せなきゃいけなくなるよ。さくらちゃんも悠里ちゃんも学校に行けなくなるでしょ? おじさんは知ってること全部を内緒にしてあげてるのにな…」 そんな感じのことを何度も言われました。

私はいつの間にか、おじさんは妹が変な事をしてる証拠を持っているのに黙ってくれているんだ…と思い込まされていました。そんな訳ないのに…私は今でも自分を殺したくなるほどこの時の事を悔やんでいます。


それからは週に1回はおじさんがうちに来るようになりました。妹の横に寝ると私が寝るのを待ってからゴソゴソと何かをしているようでした。私はもう、あまり考えない事にして知らないフリをするようになりました。

ある日なんとなく目が覚めて、ふと隣に寝ている妹の方を見るとまた妹が下半身だけ裸で、おじさんが妹の股間に顔をくっつけていました。「そこで何してるの!」って聞けば良かったのに私はそのまま目を閉じました。見なかった事にして眠ろうって思ったんです。最低な姉です。

そしたらくちゅくちゅって変な音が聞こえてきました。何の音か分からなくて私は息を潜めて耳をすましました。ジュルルルーって何かを吸うような音も聞こえました。それで薄目をあけて音のする方を見てみると、妹がおじさんの頭を押さえて腰を上げたり下げたり、足をピーンと開いたり閉じたり、変な動きをしていました。


凄く怖くなって布団の中に潜り込みました。妹は変な病気だと思ったし、おじさんは頭のおかしい怖い人だとも思いました。学校で、大事な部分は誰かに触らせたりしてはいけない。お父さんやお母さんでもダメ。触られて気持ち良かったとしてもダメ。と習ったことはあったのですが、この時は怖さの方が勝ってしまって、そういう事だと気がつきませんでした。本当にバカですね…

私が急に布団に潜りこんでからは話し声が聞こえてきました。「さくらちゃん気持ちいい?」「ヌルヌルいっぱいだよ? いけないね~」「オシッコしたくなったらいきたいって言うんだよ」何度も聞こえてきました

私はいつの間にか寝てしまいました。結局何をしてたのか分からないまま1ヶ月くらい経ってしまったと思います。いつも何をしてるのか聞きたい気持ちもあったけど、聞くのが怖かったんです。おじさんがいない時はいつもの妹だったし、聞いてしまうといつもの2人でいられなくなるような気がしてどうしても聞けませんでした。


でも聞かなくても分かる日がすぐに来ました。ある日妹の声で目が覚めました。リビングの方からくぐもったような声が聞こえてきました。見に行ってみるとおじさんの腰のあたりに妹の顔があって、裸になったおじさんが腰を振っていました。おちんちんを口に入れられてました。妹は泣いていました。

助けないと。助けないと。と思ってるのに体は動かないし声も出ませんでした。そのうちに妹はむせかえると泣きながら口からゴボゴボと涎を吐き出しました。精子だったのかもしれないけどその時の私には分かりませんでした。

その後やっと体が動いたのでリビングに入って行って「さくらを泣かさないで」と言えたのですが、おじさんの虐待はなくなりませんでした。さくらは「お姉ちゃん、さくらは大丈夫」って言ってましたが、どうしてもっと大人に相談しなかったのか、本当に本当に自分を呪って殺したくて仕方が無いです。


ある日私がこたつで寝てしまって部屋に戻ろうとすると薄明かりの中でおじさんが妹を膝に乗せて、指を妹の穴の中に入れて動かしているように見えました。妹は時々体を震わせると、いきたいって言ってました。私は麻痺していたんだと思います。見ていると変な気分になってくることもありました。

その後私も性的なことをされたあと入れられてしまったのですが、急に自己嫌悪で吐きそうになってきたのでちょっとやめます。誰かに助けてもらおうなんて思ってなかったし、書いたら何か変わるかと思ってたんだけどダメみたいです。

 

「おちんちんを舐めて悪い膿をだしてくれたら」

8: [悠里] 14/01/05 02:19

私は男の人が怖くてたまりません。特に痩せてて目がギラギラした感じの人は、見るだけで萎縮してしまいます。ただ、こんな自分を変えれるものなら変えたいと思ってます。

私は自分を許すことができないです。なぜ自分を許せないかというと、やはり妹を守らなかったのが1番大きいと思います。妹がおちんちんを口に入れられてたり、指をあそこに入れられてるのを見てからどれくらい後だったのか忘れましたが、私も同じことをされるようになりました


妹が寝てしまうと私の布団に来て胸を触ったり、あそこを撫でるようにさわったり、舐められたり。何度かイタズラされると気持ちいいと感じるようになりました。でも、絶対ダメなことだと思ったので出来るだけ寝たフリをしたり、手ではねのけるようにしてました。

そしたら今度は、「おちんちんを舐めて悪い膿をだしてくれたら、もうこんな事しなくて済むから…」と口におちんちんを入れられたけど、先の方しか口に入らないから、「残りは手で擦るように」って言われ、私は必死におじさんのモノを口に入れて手で擦りました。

妹はこれをさせられてたんだ。とこの時初めて気がつきました。一生懸命おじさんの言うとおりに動いても膿は中々出ないので、おじさんは私の頭を抑えると喉におちんちんを入れたり出したりしてきました。息が出来ませんでした。少し出し入れすると口からおちんちんを脱いてくれるのでその時に息をして…と何回か繰り返していると口の中にビュビューって何かが出てきて、飲み込んでも飲み込んでも出てきて息ができなくてむせかえってしまいました。


  おじさんは「膿が出たよ」と言っていましたが、私は(口の中にオシッコをされたんだ)と思ってました。涙がいっぱい出ていました。妹がされたことと同じでした。

それからおじさんは、「妹にこんな事させたくなかったら、悠里ちゃんがいつもおじさんの膿を出してくれればいいんだよ」と言ってきましたが、私はどうしてもどうしても嫌で、「やりたくない」と言ってしまいました。

さくらがされるって思わなかった訳じゃないけど、さくらは私より先にしてたんだから慣れてるんじゃないかとか、自分の都合のいいように考えたんです。私は自分を許すなんてしてはいけない人間です。


私が断ってしまったので次におじさんが来た時は、さくらがリビングに連れていかれました。まだ1年生だったのに。最低なことに私はその時布団の中に潜り込んで目と耳を塞いでいました。

それからしばらくするとおじさんがあまり来なくなり、来てもさくらをリビングに連れていかなくなったので、私は膿の出る病気が治ったんだと思っていました。でも違いました。さくらはおじさんの家で色んなイタズラをされ続けていたんです。それはおじさんにさくらの写真を見せられて初めて知りました。

さくらの口の中におじさんの指が入っている写真。さくらのあそこにおちんちんをくっつけている写真。制服のまま四つん這いでお尻を出している写真。犬にあそこを舐められている写真。


他にも書きたくもない、思い出したくもない写真が沢山ありました。さくらは絶対に頭がおかしいと思いました。それでその日さくらに、「なんであんな汚いことするの? ダメなんだよ!」と私は怒ってしまいました。そしたら、さくらが「おじさんの言うことを聞いて膿を出さないと、お姉ちゃんにしてもらうって言うから…」って。

読んで下さってる方は気がついていらっしゃるかもしれないけど、さくらは少し頭の回転が遅いほうです。でも知的障害ほどではありません。それに私の方が人間として最低です。

さくらの話を聞いて、もうさくらにばっかりさせないって、やっと私は気がつきました。でもとてもバカだったので異常な状態であるのにお母さんに言おうと思いませんでした。さくらが叱られるからさくらを守るためには、自分がしなきゃって思ったんです。


でも結局は自分のこともさくらのことも守れなかった。こんな私が自分を許せる日が来るとは思えませんし、許したらダメなんです。

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