人気の投稿

2018年8月1日水曜日

逝っても逝っても止めてもらえず(人妻告白体験掲示板)


人妻告白体験掲示板

 

 

結婚前の彼と15年ぶりに

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b08/index.cgi?mode=thr&no=23438

1. 昔の彼  投稿者:幸枝 投稿日:2017/08/09(Wed) 14:41 No.23438   

37歳の専業主婦でしたが。今年の春から漫画喫茶でアルバイトを始めました。6月の終わり頃? 結婚前の彼が店に来たのです。15年ぶり? 25歳で結婚したんだから、その2~3年前、大学卒業して社会人になって初めて付き合った男性。

エッチの愛称も良かったけど、いつもハードで私の体が壊れるくらいにされてた。怖いと思い始め、遠ざけるようになり、自然消滅。「久しぶり」「また近いうちにお茶しよう」「番号もアドレスも替わってない?」 あ・・えぇと答えてしまいました。

3~4回お茶して昔話。赤面するような話もするのよ。そして昨日、初めての浮気をしてしまいました。半分強引にホテルに連れて行かれて、部屋に入ってしまいました。


「昔、覚えてる?」「幸枝は大声上げて、絶叫して潮を吹いたことあったよな」「あ、それと俺のを舐めて、嫌らしい顔して微笑んでたよね」 馬鹿! そんなこと言わないで・・・抱きつかれてキスされたら昔に戻ってしまい、もうされるまま。

あっという間に裸にされ、彼も裸になり、舐められ揉まれて、69で絡み舐めあい。入れられてしまい、私は彼にしがみつき一緒に腰を振ってました。何度も激しい突き。ハードなSEXで大声を上げて絶叫してました。

最近、夫としてなかったからか、体が痙攣気味になり、彼の前でピクつき、ベットの上でお漏らし?潮?吹いちゃいました。恥ずかしさでいっぱいでした。後、一緒にシャワーして帰りました。 

 

  彼と時々は潮を噴くぐらいの凄いHしているの?

2  勇樹 - 2017/08/09(Wed) 15:56 No.23440 

 

  学生時代の元彼と月3回ぐらい

3  カナ - 2017/08/09(Wed) 16:25 No.23441 

私も全く同じです。パート先で偶然学生時代の元彼に会い、2、3回パート先で会っているうちに飲みに行くことになってそのまま…。私も(以前抱き合った仲だから、良いかな)って軽い気持ちで、初めての浮気をしました。

それから5年、主人には内緒で今も元彼と月3回ぐらい会って愛し合っています。女は、昔の男にはガードが緩くなるんですよね~。

 

  15年ぶりの潮吹き、凄い快感

5  幸枝 - 2017/08/10(Thu) 13:38 No.23449 

先日が初浮気なので、また誘われたら行っちゃうと思います。昔の彼にガードが緩んだつもりじゃないけど。夫とは、普通のエッチしか、したこと無かったから。

昔の激しいエッチを思い出してしまって許してしまいました。15年ぶりの潮吹き、凄い快感でした。

 

  怖いくらいハードって、どんなセックスだったんですか?

8  公巳 - 2017/08/10(Thu) 18:19 No.23454 

 

  逝っても逝っても止めてもらえず

9  幸枝 - 2017/08/11(Fri) 15:39 No.23470 

私は150㎝、夫は168㎝、彼は182㎝。彼のオチンチもビックで、膣にゴンゴン当たり頭にも響きます。おもちゃと同時にされたり、逝っても逝っても止めてもらえず、頭も可笑しくなるくらいにされ、涎を垂れ流すこともあり、何度失禁したか分からない。

セックス中毒になるくらいでした。若い時だったから怖くなったわ。今、もうすぐ40歳。激しい感じるSEXに快感を味わえることに、喜びを感じてしまいました。また不倫だから淫らな行為も燃えてしまい、彼からも嫌らしくされる喜びです。

 

 

浮気相手の先輩達に犯されてから性奴隷

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b08/index.cgi?mode=thr&no=23443#res

1. 浮気相手の先輩達に犯されてから、ずっと…  投稿者:園子 投稿日:2017/08/09(Wed) 17:07 No.23443   

40歳の主婦です。パートとは違い、不定期ですが知り合いのネイルサロンのお手伝いをしたりしています。主人とは、もう3年以上レス状態で多分浮気をしていると思います。そんな主人に抱かれたいとも思いませんが、やはり欲求不満を解消したく、出会い系で27歳で若い独身の秀樹という彼ができました。

初めは、彼に(遊ばれていても、金銭や体に傷を付けられるようなトラブルさえなければいい)というぐらいでしたが、彼はマザコンと言う訳ではないですが、若い女性より『年上の女性でないと性の対象にならない』という事が判り、それぐらいからお互い年齢など関係なく、セフレと恋愛の中間的なお付き合いを始めました。

彼とのセックスは、魅力的でした。元々欲求不満だった私の体は、彼の若くてパワフルな突きと回復力の速さで直ぐに解消されました。また、私はそれ程テクに自信があった訳ではないですが、ゆっくりと彼の全身を舐めてあげる事で、彼の感じた事のない快感を見つけてあげたり、お互い満足すができていました。


しかしある日、いつものように彼の部屋で抱き合っていた時に、3人の訪問者が強引に部屋に入ってきました。後から知ったのですが、その3人の訪問者は彼の学生時代の先輩らしく、以前彼はその訪問者たちに虐められていたようでした。

「秀樹、お前女と楽しんでいると思ったら、こんなババアとセックスしてるのか? お前、変態なのか? いくらモテないからって、こんなババアとするなんてチンポ腐るぞ!」 私は全然平気でしたが、彼は怒って彼らに殴りかかりました。

しかし、あっけなく彼は羽交い絞めにされテープで口や手足を縛られると、「ムカついたから、オメエのクソ女ここでやってやるよ!」と言い、全裸だった私の手足を2人が抑え、もう1人が私の中に入れてきました。「ババアのくせに、結構締るし気持ち良いなあ~。ババアも秀樹のチンポより、俺の方が気持ち良いだろ?」


私は答えませんでしたが、必死でした。さっき彼にイカされた後で感度が良くなっていました。正直、先輩に挿入された瞬間から気持ち良く声も出そうなぐらいでした。それを我慢するのに必死でしたが、彼よりも激しくまたチンポも大きなこの先輩には、我慢の限界でした。

彼の前でレイプのように犯されながら、感じているところなんて絶対に見せないと思っていましたが、体が自然に反応してしまい、無意識で声を出していました。「このババア、犯されてるのに喘いでるぜ~。ババアはやっぱりエロいなあ!」「早く俺にもやらせろよ! 俺、結構ババア好きだしこのババアなら全然OKだわ!」

「俺も! このババア良いかもな!」 結局、3人が交代しながら犯され、中や外に射精されました。私もまた、何度も絶頂を達し3人から色々言わされたような気がしましたが、何を言わされたかは覚えていません。


私が気がついた時には外は暗くなっていて、私の横で全裸の彼が座っていました。そして私に泣きながら謝っていました。私はレイプされたという実感はなく、ただ激しいセックスをしたという、感じしかなかったので呆然としながら帰宅しました。

あれから3ヶ月ぐらい経ちますが、今はあの3人の性奴隷のように彼の部屋で扱われています。でも、口には出しませんが、私は当分今の快感から離れられないと思います。 

 

 

たった一度の浮気で、夫の良さを知る

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b08/index.cgi?mode=thr&no=23490#res

1. 夫が帰ってくるまでに  投稿者:佐和子 投稿日:2017/08/15(Tue) 15:26 No.23490   

今から5年前、41歳の頃のお話です。結婚して17年、結婚生活もすっかりマンネリになり、夫とのセックスもすっかりレスになりがちで、営みは月に1回か2回になっていた頃でした。それでも優しい夫のことはもちろん愛していましたが、心のどこかで物足りなさを感じていたのだと思います。

何となく、新たな出会いを求めて街へ出かけました。若い頃は、綺麗だ、美人だとチヤホヤされていた私もすっかりおばさん、(もう、男性は誰も見向きもしないんだろうな…)と思っていました。

  まさか、秘かな熟女ブームが来ていたなんて知らない私は、いきなりナンパされたのが嬉しくて、知り合った1人の男性にラブホへ連れ込まれてしまいました。彼は、年の頃なら30歳手前だと思います。営業の途中と言う感じでした。


夫以外の男性は、夫の前彼以来20年ぶりだった私は、恥じらいながらバスタオルを外すと、彼は、「素敵です。熟した女性はとても素敵です。」そう言って、ジロジロと裸を観察されました。さっきナンパされたばかりの見知らぬ若い男性に向かって大股を広げて、すっかり黒ずんでしまった割目を、夫以外の男性に凝視されて、物凄い羞恥を感じました。

でも、その羞恥とは裏腹に、不思議な快感が込みあげ、ジンワリと濡れてきているのを感じました。「あの、舐めてもいいですか?」と尋ねられて、コクリと頷くと、やたらと丁寧で濃厚なクンニが始まり、クリだけでなく、ヒダまでまんべんなく舐められて、快感に身をよじり始めるとクリを吸引され、私の我慢は限界になり、下品な喘ぎ声を上げてしまいました。

続いて彼は中指と薬指を膣に挿入してきました。ゆっくり指をクネクネと動かしながら、吸引されて膨れたクリを親指と人差し指で摘んで扱かれて、強烈な快感に体がカクカク震えてきました。彼の指の動きが速くなると、私は半狂乱に悶えました。「清楚で美人の奥さんが、こんなに淫らになるんですね。人妻になると、どんな美人も淫乱になるんですね。」


そんなことを言われながら女性器を弄ばれ、頭の中が真っ白になってきて、ガクガク痙攣しながら、私はオーガズムに達したのです。ブシュッつブシュッと愛液が噴出しているのが判りました。夫とのセックスではそんな経験はありませんでした。彼は、指を何度も動かし、そのたび淫らに悶えた私の姿を見て、満足そうなニヤけ顔をしていました。

彼はテクニックに自信があるのか、ペニスを挿入した後もゆっくりと私の弱点を抉り続けました。ペニスは、夫より決して大きいというわけではないのですが、若いだけに硬くて、突かれる感じがするのです。

抉られ、突かれ、グラインドされ、もう、宙をさまよう感じで次第に意識が遠のいていきました。(ああ、私はこのまま死ぬのではないか)という感じでした。微かに、彼が乳房の辺りに射精を繰り返している記憶が断片的にありました。その日は、夫が帰ってくるまで、体中がジンワリとした余韻に浸っていました。


彼の連絡先は知らないままお別れしたので、あれ以来、彼とは会っていません。たった1回、夫を裏切って性の快楽を追求した熟女妻です。夫が構ってくれなくなれば、今は熟女妻でも需要があるので簡単に浮気する事ができます。でも、私は、たった1回でも夫を裏切った贖罪の念があります。

浮気した週末の夜、夫にセックスをおねだりしてみました。「あなた、今日あたりから安全日なんだけど、たまにはあなたの愛情を、アソコの中に注いでいただけないかしら?」 「何だお前、発情してるのか? 他の男に走られちゃ困るから、どれ、たまには抱いてやるか!」

浮気男に広げて見せて、浮気男に舐められて、浮気男が指で弄んで、浮気男の生のペニスが出入した黒ずんだ割目を、愛する夫が舐めていると思うと、申し訳なさの中に妙な興奮が芽生えました。浮気男の硬いペニスは突くような刺激でしたが、夫のペニスは撫でるような律動でした。ああ、やっぱり夫のペニスの方が気持ちいい、夫の方が私の体を知り尽くしている事がわかりました。

 
  愛情の有無もあるのでしょう、夫に抱かれる時の安心感、中に出されたらどうしようという浮気男との緊張感は皆無で、もし中に出されても、夫の精子なら受精してもいいと思える安心感。夫は安全日以外は中に出さないという信頼感、夫婦のセックスの良さを改めて感じた私の5年前の浮気話でした。

おもろい画像
平成30年7月にダムが決壊した(ラオス)
韓国SK社が工事している。
堤防が砂利・岩塊で固めるところを
粘土で固めているのが原因。

0 件のコメント: