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2018年8月13日月曜日

処女喪失は騎乗位でした(初体験告白掲示板(女性))


初体験告白掲示板(女性)

 

 

処女喪失は騎乗位でした

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1. 処女喪失  投稿者:初体験 投稿日:2016/02/26(Fri) 14:55 No.6619   

彼とは何度かラブホに行ってたけど、心の準備ができてなくてずっと触るだけだった。24の秋、思い切って一緒にお風呂に入ってみた。ラブホのお風呂はシャワーもジャグジーもTVもついてて、すごかったけど、そんなこと構ってられないくらい恥ずかしかった。彼のちんこも見れなかった。

「やっぱ無理、いや、でももう我慢できない。でも恥ずかしい」とダダをこねていたら、ひょいっとお姫様だっこでベッドまで運ばれた。胸を触ってくる手を何故か必死で払って抵抗していたけど、キスしてるうちに(何で抵抗してるんだ?)って何も考えられなくなってきた。気付いたら胸を揉まれてて、(あっ、抵抗しちゃいけない)と思考が変わった。 
けど、乳首を吸われたら恥ずかしさがピークに達してしまい、思わず彼をビンタ。謝りながら訳も分からず「せめて暗くして」とお願いする。私の頭を飛び越えて、パネルをいじる彼の脇毛を見ていると、(何でこんなことしてるんだろう……)と一瞬我に返った。



ぼけっとしていたら、彼の指が私のあそこを触り始めた。「濡れてる」と言われて恥ずかしくて彼を蹴ったら、その足を掴まれて引き寄せられた。(わっ)と思ってるうちに、両手を頭の上でまとめて押さえ付けられて、パニックになってると、視界の端にチェック柄が。

トランクスなんて初めて見た。けど、(何で中に何か入ってるの?……あっ、勃起してるんだ!)って気付いて、「人体の不思議だ」って呟いてしまった。「せやなー」と軽く流されながら、「今日は最後までする?」と訊かれて、まごまごしながら頷いたら、急に体の上から彼が退いた。

パンツ脱いで、何かゴソゴソ破って……(ああ、コンドーム着けてるんだ)と気付いた途端、いたたまれなくなって枕に抱きついて何も聞こえない、見えないフリをした。正常位で、あそこに初めて指より太いものがあてがわれた時の素直な感想は(入る訳ない!)だった。


案の定、1mm進んだかその程度で「痛い痛い!」と逃げてしまった。「鼻から500円玉出すくらい!」と力説しても「意味分からんw」と彼は苦笑するだけ。「一気にいった方が痛くないかも」「無理シヌ」「じゃあペペ使ってみる?」「なにそれ」「ローション」

じゃあ、と頷いたら、彼はよいしょっとベッドから降りて、部屋の隅の自販機?みたいな所からローションを取って来た。その光景を見ながら、(私何してんだろ……)とまた我に返りかけたけど、素になる前に彼が戻ってきた。

私とあそこと彼のものにローションを塗っても、やっぱり入らない。痛い。何度試しても無理、横からも後ろからも。(四つん這いはお尻にコンプレックスのある私には、とても屈辱的な体勢に思えた)

テンションを維持するためらしい。彼が私のあそこにちんこを擦り付ける。その動きにびっくりしながら、「もう、お前が自分で入れるしかないで」という呆れの混じった言葉に、その日一番の衝撃を受けた。


「いやいや、無理無理!」とあわてふためいたことまでは覚えているけれど、そこから先のことはあまり記憶にない。気付いたら彼の下腹部に乗って、初めて触るちんこの弾力に(ウインナーみたいだな)とか考えてた。入り口にあてがっても、やっぱり痛い。(でも今頑張らないと一生処女だ!)と決意を固めてぐっと腰を下ろした。

立てた膝がプルプルしてる。ゆっくり降りてるつもりなのに、まだ先っぽも入ってないらしい。男の人のってなんでそんな長いの、ひどい。私がよっぽど酷い顔をしていたのか、彼は腰を撫でたり声をかけて励ましてくれた。膝が体重を支えきれなくなってきた頃、「全部入ったで。おめでとw」と彼が教えてくれた。

触ってみると確かに隙間が、指1本分もなかった。(やっとだ、でもこれからどうしよう?)と考え始めた矢先、彼が起き上がってあっという間に正常位になってた。ゆっくり出し入れされて、まず最初に感じたのは「う○こが出そう」だった。痛くはなかった。


「出そう、止めてトイレ行く!」と息絶え絶えに訴えても、「ダメ」と却下されて、突かれた。(恥ずかしいわ、漏らしたらどうしようか)(心配だわ、でも初めてを楽しまないと)と混乱して、正直快感とは程遠かった。でも声は勝手に出る。なにあれ怖い。

そのまま彼がイクまで10分くらい(私には1時間くらいに感じた)突かれ続けた。夢中になってる彼はそれまでで一番可愛く見えた。結局私はイケなかったけど、今ではいい思い出です。あれでよかったんだと思う。大して痛くなかったし。彼とは今も仲良くしている。 


 

 

芸能界に入れるかもよと3人にやられた

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b01_2/index.cgi?mode=thr&no=6722#res

1. 娘の為の覚悟はできてるけど  投稿者:失意の母 投稿日:2016/03/10(Thu) 19:38 No.6722   

私、40歳パートで働いています、そして主人もいて女の子が2人います。12歳の娘が芸能関係のオーディションの一次審査に合格して、二次審査の書類に母親の写真も同封と記入してありました。

私、親として一次審査が通ったことがとても嬉しくて、さっそく写真を送りました、すると今度は二次審査をすると言って、別のプロモーション事務所から連絡が入って <娘さんは、二次審査も通過できそうです、そこで母であるあなたに、今後の芸能界に入った場合の心構えとか、所属させる事務所に関して相談したいので、事前打ち合わせをしたい>と連絡が来たんです。

私嬉しくって、娘の <芸能界に入れるかもよ>って話をし、指定された場所の事務所に出向きました、そこには芸能関係の人間と称する男性3名が待っていて、(貴方が今日2人目で、午後から3名また面接をするから)と話しかけてきました。


確かに一次審査の芸能プロの名前の入ったポスターが、壁に貼ってあり、私は有頂天になっていたのもあり疑いませんでした。すると1人の男性が「娘さんが将来どのような体型変化になるか、見てみたいから、下着のみ残して服をすべて脱いで見せて欲しい」と切り出してきました。

私は、そんなこと予想もしてなかったからビックリして、「私の体型と娘と何の関係があるんですか」って言葉を強めてしまいました。するともう1人の担当者らしき男性が、「多分、娘さんは、私が入手した資料では芸能プロに一時審査で入ることが決まってるみたいです。そこで芸能界に入って肥満になって困るから、まず母親に来ていただいて、娘さんの将来の姿であなたの体型を調査しようと言うことなんです、解ってもらえますか?」と言ってきました。

私はその言葉で疑いを忘れ、3人が見てる前で下着だけの姿になりました。すぐ上司らしき男性が2人に他の用事を命令すると、部屋を出て行きました。


そして男性が私に「あなたの娘さん、事務所の話だとプロ入り内定みたいですよ。しかし先ほども説明したように、母親を審査してくれと親事務所が言って来るんだよなあーー 、そこでだ一応身体の検査をするが、お母さん娘さんの為に我慢できるかネ。。。。書類ってものがある以上は。。。していただかないと」と。私にはまったく理解できない説明をしてきました。

間髪入れず、その男性がカメラを取り出し「お母さんの顔は入れないようにして、写真撮って事務所に送らなければならない。背中向けて下さい、1枚撮ります。。パシャリ。。。 ハイ 次にそこのソフャーに横たわって1枚。。パシャリ。。次 お尻を1枚。。。パシャリ。。。次 お腹周りを1枚。。パシャリ。。」と拒否できないままに数枚の写真を撮られました。

しばらくして男性から思わぬことが返ってきました。「お母さん、アンタの娘さん一次審査は通ったけど、二次審査の結果が必要なんです。つまり将来の娘さんがどうなるのかってのは私たち、、特に今私の審査にかかってんですよ。そこでお母さんであるあなたに審査を有利に進行させるため、貴方に対価を求めたいのですが、良いですか? すぐ済みますから」と意外な言葉を聞かされました。


私が「対価とはなんですか?」と問い返すと、男性が語気を強め、「つまり、地獄の沙汰も。。。。。次第ってことだよ、、、お母さん」と口にしたと思った瞬間、ソフャーに押し倒され、パンティーを脱ぎ取られてしまいました。

私、抵抗しようとしましたが、耳元で「娘さんの事、良いですか? もう少しで夢がかなうんですよ。お母さん、良いんですか? 一度我慢するだけで。。夢ってかなうんですよ。辛抱しなさい、、お母さん」と抵抗できないような言葉を連呼され、力が抜けてしまっていました。

男が私の中に入ってきて数分経った後、中に飛び込んでくるものが私はなんであるかは判っていました、すべて娘の為と言い聞かせていたんです。しかし様子が少し違っていました。


上司らしき男が私から離れた時、目の前に出て行ったはずの他の男性2人がいるでじゃないですか。ひるんで逃げる隙もなく1人が私を押さえつけ、もう1人が持ってきたバスタオルで私の終わったばかりの汚れた所を素早くふき取って、中に入ってきました。もう1人もすぐ終わって、3人目も同じく私をもてあそんで中で出す羽目になりました。

すべてが終わって上司らしき男性が、「娘さんは芸能界に入れるから、期待して待ってなさい。書類はうまく計らってあげるから、心配しなくていいよ、、お母さん」と言われ事務所を出てきました。

主人には内緒で産婦人科で不妊散処置はしてもらい、家で数日待っているけど、まだ何の返事も届かないでいます。私は、娘の為にも騙されたとは思いたくありません、必ず連絡が来ると思ってます。 

 

 

5歳年下の童貞君は、カセイくんでした

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1. 年下の童貞君  投稿者:初体験 投稿日:2016/03/14(Mon) 22:21 No.6744   

ほぼ同時期に入社した5歳年下の男の子・内山君は、初めての就職で、未経験なことばかりのため、私が指導役で、仕事を教えることに。彼はマジメなため「早く仕事を覚えたい」と、2人で残業になることもたびたびありました。

そんなある週末の日の事、残業中、たまたまTVをつけたままにしていたら、「包茎」という言葉が聞こえてきました。バラエティ番組でお笑いタレントが「包茎」の話をしていました。手術をしたとか、その結果どうなって、Hの時も 自信がでてきたとか…。 その内容に、私が笑いながら「男の子は大変ね~」と彼に声をかけると、彼は、顔を真っ赤にしてうつむいていました。

私は、ひょっとしてと思い、多少のいたずら心から、「ねぇねぇ内山君は大丈夫なんでしょう?」と聞くと、彼は少しモジモジしながら、「いや、実は僕もそうなんですよ」と、なんとあっさり告白。

それからは仕事そっちのけで、色々と彼の身の上話を聞くことになりました。


彼の話では、今まで女の子と付き合ったことがなく、しかも童貞くん。幼い時から母子家庭で、女性に対する免疫がまるで無く育ったとのことでした。また友達関係もマジメな子が多く、おちんちんのことは勿論、性の知識もあまりなかったようです。

そこへいくと私は、その時こそ彼氏はいませんでしたが、男性経験もそこそこあり、事務系のOLをする前は、保育士の資格を取り、2年間の保母さんの経験もあるため、男の子のおちんちんについての知識や対処法とかも習っていました。

真性包茎と仮性包茎の違いについてや、「子供のうちに皮を剥いておくといいんだよ」とか、「毎日お風呂に入った時に剥くといいよ」とか、いかにも専門家のように教えてあげました。彼は、何度か試そうと思ったけど、痛くて、怖くなってできなかったとのこと。


私は「それは真性包茎かもしれないから、保険が利くので手術したら」と言うと、「何か痛みを感じると、怖くなっちゃうんですよ」と言うので、その姿があまりにも可愛くなってしまい、冗談交じりに「じゃあ私が見てみようか?」と言うと、なんと彼は素直にうなづきました。 
思ってもみなかった展開になり、私は、化粧落としのコットンパフと濡れタオルを用意して、彼を会議室に連れて行くと、椅子に座らせて、ズホンとパンツを脱ぐように言いました。そして私はその前にしゃがみ、おちんちんを見ると、小さく垂れ下がったおちんちんは、すっかり皮に包まれていて、私が保母の時に見た、子供のようなおちんちんでした。


私は、それを手に取りコットンで拭くと、そっと根元の方に引っ張ってみました。「痛い!」と言ったのですが、私は「ちょっと我慢して!」とかまわずにグッと力を入れると、クルンと亀頭が顔を出しました。


しかしその亀頭には、臭いのきつい垢がビッシリと付いていて、私は「ほらこれが何年か分の垢だよ」と言い、コットンと濡れタオルで擦り取ろうとしたのですが、あまりにも彼が痛がり、そんな程度ではとても取れそうもなかったため、彼をそこに残して、お湯に浸したタオルを用意して戻ってきました。
  そしてそのタオルで垢を蒸らし、なんとか擦り取るように垢を拭き取ると、綺麗になったおちんちんは、ムクムクと頭を持ち上げてきました。「ほら綺麗になったから、元気良くなったよ!」と言うと、「すいません、有難う御座います」と言う彼はもう涙目でした。
  私は何か嬉しさを感じていたのですが、それ以上に、目の前の大きくなったおちんちんに興奮して、「ねぇ立派になったついでに、もっと気持ち良くしてあげようか?」と言いながら、下半身を出したままの彼を会議テーブルに寝かせました。 


ここまでくると彼はもう私のいいなりです。私は、ズボンとパンツを足から引き抜き、ワイシャツのボタンをはずし、下着のTシャツを捲り上げ、下半身を完全に裸にしました。もう私の頭の中にも会社内だという意識がなかったのでしょう。

綺麗になったおちんちんを握り締め、軽くしごくと、すぐにビクビクとなり、彼の「あーっ」と言う声と共に白い液が飛び散りました。私はその飛び散った液をタオルで綺麗に拭き取ると、急いでストッキングとショーツを脱ぎ、まだまだ萎えきらないおちんちんを口に咥え、再びビンビンにさせると彼に跨り、ゆっくり腰を下ろして…。

結局それで治まらなかった私は、その後すぐ、会社の近くのホテルをとり、朝まで、童貞くんを賞味させていただきました。彼とはそれ以来、会社には内緒で、週1ペースで楽しませてもらっています。

  童貞くんって、従順だし、私の言うことをすべて聞いてくれるので、
本当に可愛いなぁと思います。

おもろい画像
韓国の慰安婦(?)に謝罪する鳩山由紀夫 

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