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2018年8月3日金曜日

嫌だったスワップをして、課長のセフレにされました(人妻告白体験掲示板)


人妻告白体験掲示板

 

 

嫌だったスワップをして、課長のセフレにされました

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1. 主人のために嫌々  投稿者:主婦 投稿日:2017/08/18(Fri) 13:32 No.23518   

29歳になる普通の主婦です。優子と言います。主人に毎日毎日しつこく誘われ続けて・・・嫌だったけど「大好きな主人のため」と思って・・・一度だけ、と断って、嫌々ながらスワップに同意しました。「私が他の人としても本当にいいの?」「私が他人に嫌らしいことされても我慢できるの?」と何度も聞いたんです。

私は、主人とのセックスだけで十分満足でした。快感を殆ど感じたことがない私に、セックスのすばらしさを教えてくれたのは、誰あろう主人です。その主人から他人とのセックスを勧められるなんて・・・私も、他の男性とのセックスに全く興味がないわけではありません。友人夫婦がどんなセックスをしているのかな、と考えたことはありましたから。

でも、実際に自分が誰かと、と考えたことは本当になかったんです。主人が探してきたお相手は、主人の取引先の山本課長さんご夫婦でした。山本課長は主人のひとつ年上で、奥様は私よりも2歳年下です。奥様の裕美さんは、身長が170cmとモデルさんのようにスラリとしたプロポーション。胸も大きくて形がよくてとても綺麗な方です。


私はと言えば、プロポーションには多少自信があるものの、身長は154cmしかないし・・・童顔で「子供みたい」とよく主人や友達にからかわれます。本当に裕美さんが羨ましい限りです。スワップの場所は、山本課長のご自宅。いつもこういうことをしているのか、ベッドルームが2つありました。

お風呂から上がり、主人は裕美さんと、私は山本課長と別々の部屋へ・・・主人は身長が175cmありますので、裕美さんと背が釣り合っていますが、山本課長は190cmと背が高い上に、学生時代柔道重量級の選手だったと言うだけあって、映画に出てくるターミネーターのような巨漢です。その上・・・裸になった山本課長の股間から突き出ているものは・・・太さは優に主人の2倍、長さも5cm以上も長い大きなモノでした。

「奥さん、私のことを忘れられなくしてあげますよ。」 山本課長は、そう言ってにやりと笑いました。「部屋を暗くして」という私を無視し、山本課長は軽々と私を抱き上げてベットに運ぶと、体中を舐められました。顔から始まり、足の先まで時間をかけて焦らずしつこくネットリと舐められ、夫も知らないような性感帯まで探し当てられました。


「うう、ぐぅ、ううあぅ・・・っ!!ぐ、あう!」 私、口を押さえて必死に声が出るのを我慢しました。隣の部屋からは、既に裕美さんの悦びの声がずっと聞こえていました。それはすなわち、私が声を上げれば夫にも筒抜けになってしまうことを意味しているのですから・・・でも、山本課長の攻めは容赦がありません。イヤラシイ舐め方。

ベロリと舐め上げたり、チロチロくすぐるように舐めたり。そうして首や背中を舐められて、私それだけでもう駄目でした。私、アソコと胸以外に内腿と背中、それに首がとても弱いんです。我慢しようとしたけど、声は勝手に上がります。止めようにも止められません。

私、特に首筋は弱くて、長く攻められるとそれだけでイキそうになってしまいます。山本課長は、体中を舐め回してそんな私の弱点を容赦なく攻め立てます。最も弱い首と胸を集中的に攻められ、同時にアソコも掻き回されて・・・私は前戯だけであっけなくイッてしまいました。初めてでした。


前戯だけでイクなんて・・・そして・・・内腿を舐められ、アソコを舌で抉られ、背中を吸い付くように嬲られて・・・太い指で膣を掻き回され、クリをグリグリと転がされて・・・それだけでイキました。何度も何度も恥ずかしいぐらい・・・意識が朦朧として息も切れ切れ・・・そんな私の腰を抱えて山本課長は巨大なモノを私の中へ押し込んできました。

「ん、あう、くぅああああ!!」 思わず、口を押さえるのを忘れて叫んでしまいました。入ってきた時、あまりに物凄い快感に瞬間的にイッてしまって・・・もう声を我慢する余裕はありませんでした・・・口を押さえていた手を離し、堪らず山本課長にしがみついていたんです。

そして、入ってきたモノがゆっくり抜かれていく時・・・膣が全部裏返って捲れてしまいそうな感覚が、もの凄い快感で・・・視界に赤いモヤが掛かって、全身が電気が流れたように痙攣して・・・言葉では表現できないほど凄まじい快感でした。そしてまた勢いよく突かれ、ゆっくりと抜かれる・・・その繰り返しです。


そうしてゆっくりを焦らすようにたっぷりと狂わされた後で・・・山本課長は、今度は凄まじい勢いで動き出しました。そして・・・その勢いのまま延々と突かれました。その後、自分が何を言ったのか、どんな風に攻められたのか・・・そんなこと全く覚えていません。

気がついたら3時間が経っていて、山本課長のモノを膣に納めたままで、彼のカラダの上で気を失っていました・・・「よかったよ、奥さん・・・最高だよ、奥さんの体。旦那が羨ましいよ。」 山本課長はそう言って私を解放しました。

山本課長は、私の体とその反応を凄く気に入ったらしく・・・「またやろう」としつこいぐらい誘ってきました。夫も裕美さんを気に入ったらしく、「是非」と答えていました。私は、恥ずかしながら腰が言うことを利かず、何とか着替えて夫に抱えられるように山本課長の家を後にしたのです。私としては、もう終わりにしたかったのですが・・・しかし、それでは終わらなかったのです。


2日後のことです。お昼頃、買い物中に携帯に電話がありました。発信者は・・・案の定山本課長でした。「○○駅の前まで来て欲しい」とだけ言って電話は切れました。彼の目的は判っていました。何度も帰ろうと思いました。もう一度彼とセックスをして、あの時と同じ物凄い快感を味わってしまったら・・・もう逃れられなくなるかも知れないと思ったのです。

でも私は、迷った末に彼が指定したところへ行ってしまいました。黒い車が止まっていました。のぞくと山本課長でした。「お茶でも飲みましょう。乗って下さい」とドアが開けられました。迷ったのは一瞬。私は車に乗りました。夫の取引先の課長さんだから、失礼があってはいけない・・・私は自分にそう言い訳していました。

でも・・・どこかで山本さんのお誘いを期待していたのかもしれません。前回はスワップでしたから夫公認・・・でも今回は違います。明らかな不倫・・・夫への裏切りです。「あんたが忘れられなかった。」 山本課長はそう言って車を走らせました。途中、一言も会話はありませんでした。その代わり、山本課長の手が私のスカートの中へ入り、パンティーの上からクリトリスを擦り続けていました。


私は、我慢できずに声を上げ続けていたんです。車は、喫茶店ではなく郊外の派手な装飾のホテルに入りました。部屋に入るなり、私は抱き上げられてベッドに放り投げられました。「シャワーを浴びさせて」と言う私を無視して服を脱がせると、私のカラダにむしゃぶりついてきました。汚れた体中をたっぷりと舐められました。

汗で汚れた股間も脇も背中も・・・洗っていない足の指まで舐められました。息も絶え絶えで喘いでいると、太い指が膣の中を掻き回してきました。彼の指が、私の一番感じる膣の中のポイントを擦り上げてきました。「ああああっ!!イ、イク、イクぅ~!!」 私は、彼の腕にしがみき、その日最初の絶頂を迎えていたのです。
そして・・・それからは絶え間ない絶頂の連続でした。ネットリと焦らず何度もしつこく同じポイントを攻められ・・・何度も何度も潮を吹きながらイキました。もう夫のことも何もかも、頭から消えていました。散々私をイカせた後、息も絶え絶えで放心状態の私の腰を引き付けて・・・彼は再び巨大なペニスを押し込んで来たのです。



そして・・・また焦らすようにゆっくりを攻めてきます。ゆっくり引き抜いては激しく打ち込む・・・その動きを繰り返します。目の中にチカチカ火花のような光が走ります。視界が霞んで頭は真っ白でした。どのくらい焦らされたでしょうか・・・それでも5回以上イカされましたが・・・いきなり山本さんが凄い勢いで突き始めました。

私、あっという間に絶頂の寸前まで駆け上がりました。でも、山本さんがそこで動きを止めます。今にもイキそうだった私は、思わず「い、いやあ!もっと・・・あぁ~んも・もっと突いてぇ!!」と催促してしまいました。そこで、山本さんはニヤッと笑うと、またゆっくり動きながら、「奥さん、私のセフレになって下さいね」と言います。


「・・・だ、ダ、ダメ・・・です。そ、そんなこと・・・絶対・・・ダメ・・・あぁー」私は、残った正気をフル動員して何とか断りました。でも彼は・・・「だったら、イカせないよ・・・」と言って動きを止めたりゆっくりしたり。まさに蛇の生殺しです。直ぐそこに絶頂があるのにイケない・・・快感で頭にモヤが掛かって何も考えられない・・・もう限界でした。 

「・・・わ・・・判りました・・・なります・・・あぁー、あなたの愛人に・・・」 満足に息ができない中、そう言いました。彼は、「声が聞こえない」とか「もう一度」とか言って、私に何度も「おまんこいぃーもっといっぱいしてぇーあぁー」「私はあなたのもの、あぁーいっぱい好きにしてぇー」 いっぱい、セフレになることを誓わせて・・・そして、また突然猛烈な勢いで動き出しました。


最高のあっという間の絶頂でした。たぶん、猛烈な突きが始まって2分も掛からなかったでしょう。私、気を失いました。頬を叩かれて気付いた時、彼はまだ私の中でした。「気がついた? じゃあ、動くよ。」 そう言って彼はまた凄まじい勢いで突き始めました。

それからの記憶が・・・余りありません。覚えているのは、何度もセフレになることを誓わされたこと・・・そして、更に2回気を失ってしまったことだけです。気がつくと、彼の上で彼のモノを膣にくわえ込んだままでした。下半身に痺れるような快感の固まりが燻っている感じでした。


「奥さん、明日は休みだけど、外に出られるか?」 山本さんは、私にそう聞きました。霞んだ頭で夫がゴルフで留守であることを思い出し、そう伝えると、「じゃあ、奥さんの家に行くよ」と言いました。私、その申し出を受けませんでした。でも断りもしませんでした。

「奥さん、これから週3回だ。場所は、俺が決める。いいな。」 そう言われました。私、頷いてしまいました・・・それ以来、山本さんとの関係が続いています。山本さん夫婦とスワップしてもう1年以上になります。山本さん夫婦とのスワップは、あれ以来3回あります。

スワップなら、山本さんと夫了解の元でセックスできますし・・・山本さんには、私の他にも何人も愛人がいるようなのです。でも、私が一番のお気に入りなのだそうです。どれだけセックスに慣れても、貞操観と恥じらいを失わない私を犯すのが、一番楽しいのだそうです。


夫を裏切っている意識は今も消えませんが、山本さんとのセックスを止められません。あの激しい快感を、カラダが求めるのです。嬉しいよな・・・でも、夫にバレたらどうしよう・・・今はそれだけを心配しています。 

 

 

姉が主人を誘惑

http://www.erotown.com/toupara/bbs/b08/index.cgi?mode=thr&no=23561#res 

1. 姉が主人を誘惑  投稿者: 投稿日:2017/08/20(Sun) 10:54 No.23561   

姉の部屋に主人が入ってた…。実家の離れの二階に姉の部屋があり、隣か私の部屋でした。私が母屋に居てるのに、主人は離れで休んだりして、あまりこっちにきたがらないんです。部屋を見に行くとゴロゴロしてるだけだから、気にせずほっておいたのがダメでした。
  姉が帰って来て荷物を置きに部屋に行ました。姉が母屋に来たのが1時間後でなんかしてたんだと気にせずにいました…

ある日、離れに入ると、主人が隣の姉の部屋に入ってました。何してるのか聞いたら「覗いただけだよ」 主人の近くにハンカチみたいなものが落ちたので拾い上げると、姉の穿いてるパンツ…


「なんなのコレ。姉の下着だよね… 盗んだの? 私の姉だよ、やめてよ情け無い。今持ってきたの? 早く返して…後で話し聞くからね。」 主人を残して母屋に戻りました。姉が帰って来てたから部屋に再び呼びに行くと主人が居ないし。

姉の部屋は閉まってるから「入るよ」って言ってドアを開けたら、姉が立ったままでスカートを捲り上げてたから、何気に下を見たら、主人が姉の股ぐらに顔を押し当てて舐めてたんです。

ビックリして…姉に「何してるの?」 主人は舐めて離さないしバカじゃないって部屋を出て行きました。姉も主人も帰って来ないし、覗きに行ったら、姉はスカートを脱いでパンツも片足だけ外して、主人腰上で腰を振ってました。


主人は下から姉を支えなが腰を振っていました。私に気づかず続けてます。何気に2人を見てたら興奮してきて、気づいたら自分で触ってました。2人を見ながら触り最後までイッテしまい、なにも言わずに離れを出ました。

何もなかったように2人が来たので黙って上げてました。夜に主人に見たままの事話して、真相を聞いて姉が誘ってたんやと判り、二度と姉に近づかないと約束して許して上げました。

数日して主人が、「姉から電話が掛かって呼び出して来た」と言ってきましたから、「ここに連れて来てよ」と頼みました。姉がやって来たから私は二階に隠れて、2人が始めるのを待ってたら、部屋に入る前から触って入ってきました。


姉から抱きつき、主人にキスしながら触って立たしています。主人には「妻は居ないからここに来てしよう」と言わせてます。姉から主人に電話してきて誘い出すんやと思います。
  妹の旦那やのに平気で、リビングから声が聞こえてきます。下で始めるんかな。主人は部屋に居るはずやけど。姉に合わせるやろ。姉はもう脱いで下着姿やん。下着もワザワザ変えてきたわ。

おもろい画像
 

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