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2018年8月8日水曜日

女になった瞬間 2/3(初体験告白掲示板(女性))


初体験告白掲示板(女性)

 

 

女になった瞬間 2/3

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快感を判らせてくれたMとは喧嘩別れ

6  りく - 2016/01/21(Thu) 09:55 No.6492 

翌日からは私は大学でもずっとMと一緒にいました。カラオケでの初体験をもって、私たちの付き合いが成立したのです。それから毎日電話やメールをしたりして、幸せ絶頂期でした。Mの指導?というか好みで服装も変わってきて、今まではノーメイク、ジーンズ、上は適当なジャケットという姿だったのが、だんだん女らしくスカートなども穿くようになっていきました。

そして2度目の体験はMが一人暮らしをしている家でした。いつものように大学が終わり、Mと一緒に電車に乗るのですが、その日はMの家に寄って帰る予定でした。そして帰り道のコンビニで食べ物等を購入し、Mの家に2人で帰りました。

私は心の中ではカラオケ店よりは安心してHに望めることが楽しみで仕方なく、実はもう帰りの電車の中から興奮し始めてました。


そしてベッドに2人で座って、沈黙になってからキス、それからお互い着衣の状態で69。それから下着の上からクリ攻めされながら、私がフェラに集中し、とりあえずここで1回口に出してもらう。それからパンツを脱がしてクンニ。正常位の形でクンニされてた時は、正常位のまま挿入

バックの状態で後ろからクンニされてた時は、そのままバックで挿入。という感じでした。途中からは駅弁したり座位をしたりするのが、私たちの一般的なHの流れという風に確立していったのです。

そしてHの回数も10数回してきた頃にはもう、私の体は完全に快感を求める体に仕上がってました。Mとも、「今日は私がS役をするから」とか、「今日はM役でいく」などと打ち合わせをしながら、本当に心からSEXを楽しんでいました。


ですが、そんな関係も長くは続かなくなりました。面白みのない別れ話なのであまり多くは語りませんが、付き合ってから2~3ヶ月経った頃、Mのほうから「単位がやばい」と言い出し、突然、学業に専念しだしたのです。それからすれ違いが多くなり、喧嘩も多くなり、結局最後は喧嘩別れしました。

Mが最後に言った、「お前のそういう男を見下したような言い方が、気に入らないんだよ」と言われたのが、完全な別れの徹底的な台詞でした。いくら彼氏ができて少し女らしくなっても、私の男まさりの気の強い性格は直ってなかったようです。

 

大会に向けての強化合宿で新人に指導
  そんな時に私の所属している陸上部で、大会に向けての強化合宿があり、私は怪我があるので選手という立場ではなく、新人に指導する現役でありながらOBとして強化合宿に参加する出来事があったのです。私は悶々とした気持ちでそれに参加しました。

しかし久しぶりに陸上競技というものに参加してみると、意外とあれだけ夢中になってたMの事が、忘れている自分がいたのです。陸上の合宿の流れは、6時に起きて7時に朝食。それから陸上競技場まで移動し、12時まで練習。それから昼食を食べて休憩し、また17時まで練習というものでした。そして18時~食事になると、やはり合宿といっても大学生の集まりなのでお酒も出ました。

ここで、私は2度目の失態を犯してしまうのです。

 

飲み過ぎて立てず、XとYが胸を揉んできた 
  その時、Mとも別れた直後で悶々としていた。私は選手じゃないので別に深酒しても翌日は関係ない。久しぶりのメンツと飲むのでともかく楽しい などという要素が絡んで、ビールだけでなく、今度は焼酎、こりずにまた日本酒。と手を出してしまったのです。しかもかなりの量。


ただ、人生思う通りには行かないようです。1度目のカラオケでの日本酒フラフラ事件は、結果として短い間になるとはいえど、Mという彼氏ができるきっかけになりました。しかし、2度目の日本酒フラフラ事件はそうではありませんでした。

翌日があるメンバーは先に就寝し、まだ飲み足りないメンバー数名、といっても男2、私1で飲んでた時です。私はどれだけ飲んだか判らないくらいになって、足元がフラフラし、「ちょっとトイレ行ってくる」と立ち上がると、男2人、(XとYにします)この2人が「コケそうだから、ついていってやるよww」と言い出したのです。


私は「いいっていいって」と言いますが、うまく立ち上がれずに、ぺしゃんw って腰から崩れ落ちるような、それくらい酔ってました。最初は、ぺしゃんという感じで尻餅ついてる私を起こして、トイレに行かせようと、最初はXが背後から私の両腕を抱えて、無理やり立たそうとしてたのですが、そのXがその背後から両手で胸を揉んできたのです。
でも、最初は冗談のような感じでした。私もとくに抵抗したりしませんでした。私の性格なのか、「なに胸さわってんだよーw」くらいしか最初は言ってませんでした。


Xは「お前、ペチャパイだなw こういうサイズ俺好きだわw」なんて言ってました。するとYのほうも「どれどれw 俺にも触らせてみ?ww」と近寄ってきて、Yは前から触ってきました。私は「やめろやww おまえら殴るぞww」 とか言いながらじゃれあってました。しかし、ぐったりしてさしたる抵抗の意思をみせない私の態度をみて(これはいける)と確信したのか、彼らは無言になりました。


そのXとYもかなり飲んでました。おそらく、、、、、ですが私がもう歩くこともできない状態(つまり抵抗できない状態)になっているのを見て、XとYはもしかしたらその場で衝動的な犯行を決めたのかもしれません。

特にXの方は遠慮がなく、最初は衣服の上から胸を触っていたのが、すぐ服の中に手を入れてきました。それでも私は「手、冷たいって」とくらいしか言ってませんでした。危険な状況であることくらい判ってるはずなのに、それに対して防御体制が取れない、いや取ろうとしないのです。これもお酒の影響なんでしょうね。

Xは勝手に人のブラのホックをはずし、すぐに生乳を触ってきました。Yはそれを見て「え、今チクビ攻めてんの?ww」とXの強引なプレイを傍観者として楽しんでました。


それで「やめろって。まじで怒るよ」と言いながら足をバタバタさせる事くらいはしたと思いますが、「こらこらw 俺を蹴るなww」とか言いながらYに両足首を掴まれました。ただ、その時の感じで言えば、XとYの性格の違いなのか、Xはもうヤル気まんまん。Yはまだ冗談としてのテイを崩さず、あわよくばXが色々やり始めて自分もおこぼれをもらおう。という姿勢が見て取れました。

Xは背後から手を入れてた胸から私の両足ヒザを抱えだし、Yの目の前で思いっきり足を大開脚しました。私はその時、丈は膝くらいまでのデニム生地のタイトスカートはいてました。そして「スカート破れるって!」と言ったのを覚えてます。しかし「簡単に破れないってw しかし、足かなり開くな。体柔らか過ぎだろ・・・」と、そのまま足を広げられ、と同時に足を広げられるにつれスカートもまくれ上がりました。

ただ、黒のストッキングを穿いてたし、黒の下着だったので、そこまで恥ずかしいという事はありませんでした。ストッキング生地から透けてパンツの形が見えたくらいはあったかもしれませんが。

 

「ストッキング破ってもいい?」
  そこからはXの独壇場でした。(そして私もバカでした) Xは「ストッキング破ってもいい?」と聞いてきました。私は「破ったら1万弁償だかんな」と言うと、「1万? OK」と言い出し、別に1万払うなら破っていい。とい言った訳ではないのに、Xからしたらそう捉えたそうです。

XはYに、「足そのまま押さえといてw」というと、Xはストッキングで私の股の部分を摘まむと、一気に左右に、ビー! ビリィー!って引き裂きました。すると当然の事ですが、パンツが見えました。Yは「やるなw お前ww」と、Xの強引なまでの手腕に驚き喜んでました。Xは「Y、どう? なんだか濡れてない?」とYに聞くと、Yは「たしかに湿っぽくなってるw」と、別に触ってきたわけじゃないのに、そんな会話してました。

するとXは、意を決したのか、「よし、攻めるわw」と言い出し、改めて背後から私を抱え直したかと思うと、下着の上からクリを触ってきたのでした。私は(このままだとやられる…)という気持ちももちろん起きましたが、すでに述べた通り、本格的な防御体制をとろうとしないのです。


背後にXから抱え込まれるようにされる私。そしてXの手はクリを探して下着ごしにアソコを触ってました。それをじーと見るYがいました。私は時折Xの指がクリに触れたりして感じる瞬間もあったけど、感じてる声は出さないようにしようと思いました。なんでそう思ったのかは判りませんが。(負けたくない)っていう意地みたいなのがあったのかもしれません。

しかし、やってることはレイプといっても過言ではない事されてるのですが、相手も顔見知り、そして全員酔っている。電気も明々点いてるなどと言った環境のせいか、いたって深刻な感じではなく、冗談の延長という雰囲気がまだ若干ありました。

私は「ほんとうにそれ以上やったら怒るよ」とちょっと真面目に言ったつもりですが、Xは「それ以上でどう? こういうこと?」と指で下着をつまみ、ぺらっとアソコの部分だけ一部、めくり上げたのです。私のアソコがXとYに見られました。すると「おおww」と歓喜するY。私は「つぃっ!!」と舌打ちしました。それくらいする事しか思いつきませんでした。

 

パンツ穿いたままおしっこ漏らした


するとYは「舐めていい??」と言ってきました。この段階になってYもスイッチが入ったのか、X同様に強引な感じになってきました。私は「舐めたら殺すよ。まじで」と言いますが、そんな酔っ払いの脅しなんて通用する訳もなく、Yは、ずんずん顔を寄せてきて、自分の手でパンツを引っ張り、ぺろんと舐めてきたのです。するとXは「どんな味する?」と聞くと、Yは「しょっぺえwwww かなりオシッコって感じww」 と言ってました。

そしてYのクンニ開始でした。私は感じ始めてしまって、結局彼らとの3PをOKしたような感じになりました。

それからの流れはもう無茶苦茶でした。覚えてる限りでは、そのあとXにフェラをするように強制され、私はYにクンニされながらXをフェラしました。Xが私の口の中でイクと、今度はYがフェラを強制し、その後ろでXがクンニをしたり、指を入れてきたりしました。


それから、その日の中で一番、嫌だったことが起きました。Xは思いのほか、クリを責て感じる私に興味を持ったのか、とにかく下着の上から執拗にクリを攻めて来るようになりました。背後からYに片足をもたれて開脚させられ、そのままYがクリのみをピンポイント攻撃してくるのです。そしてXが指を2本立てて、中に入れて来て、いわゆるGスポットを擦ってくるのです。

というか、私はそもそも尿意マックスだったので、Xには「やめて!まじで!なんか出るから!!!!」と、そこは声を大にして言ったのですが、XとYは一切攻めの手を緩めず、結局最後は私がパンツ穿いたままオシッコをお漏らしするまで、クリとGスポットを攻めてきたのでした。

私はその時、潮を吹くという経験もなかったし、その知識もなかったので、失禁だと判断してました(実際に潮を吹くというのは失禁の事なんですけど)。さすがに20数年生きてきて、男の前で失禁するなどという出来事に、自分自身がどう制御していいのか判らなくなり、思わず涙が出ました。

 

「口ではイヤっていってるけど、下の口は・・・」


そしてちょっと場が白けると、XとYは協力して部屋に設置しているバスタオルを持ってきて、フローリングの床を拭き始めました。(もうこれで終わるのかな)と思いきや、Xはパンツを脱がそうとしてきて「入れるよ」と言ってきたのです。私は「は? もう散々ここまでやっておいて、最後までするとか、頭おかしいんちゃう!」と言いました。もう酔いも覚めつつありました。

するとXは「いや、こうなってるのも、お前の同意ないとここまでならんだろwww いまさら無理っていわれてもなww」と言い返され、陰茎を出す準備をしているのです。さらにその合間に、指をアソコにいれて、抜き出し、ツーっと愛液が伸びるのを私に見せてきました。まるでAV男優みたいに「口ではイヤっていってるけど、下の口は欲しいって言ってるよ?」なんて言葉攻めもしてきました。

私はパンツを脱がされまいと暴れ逃げようと思いましたが、背後はYに抱えられており、思うように抵抗できず。そして「入れたら本気でそこ(陰部)蹴るよ」と脅しましたが、Xは私の足を広げ、そしてYはさらに背後から私を動けないように、よりロックを強化してきました。


私は陰部を持ち、近寄ってくるXに対し、「やめろって! 入れるなよ! 絶対入れるなよ!!」とできる限り、足をバタバタさせ、腰を上下左右に揺らして入れられないように威嚇しますが、Xはあと数センチで膣口まで到達という距離になって、手でパンツをめくり上げ、、、、とうとうぐい・・・っと入れられてしまったのです。思わず「いや!!」と金切り声をあげました。

そのあとはズンズンと腰を振り出すX。そしてXの陰部の先が私の奥を突くと同時に「いや!いや!!抜けって!」と言ってました。望まない男であるXの陰部が、先から根元まで自分の膣口に出たり入ったりするのが見えました。

しかし人間不思議なもので、そんな状況でもあるにもかかわらず、Xの勃起した陰部は長い印象をうけたのですが、完全に彼の根元が私の膣口まで完全に入っている姿を見て、(こんなに長くても入るんだ。。。)なんて思う事もありました。

 

クリと挿注のW攻めで想像を絶する快感
  そしてXは今までYに広げさせてた両足を自分の手で広げだしたので、今度は今まで抑えてたYの手は自由になりました。するとYは自由になった手でクリを攻めてきたのでした。クリと中のW攻めでした。

なんっていうか。。。。想像を絶する快感に襲われました。どれだけ強気で「やめろや!!出せ!」と言っても、クリの刺激と突かれる事による衝撃。感じまくってしまいました。それからもう私は快感に身をゆだねてしまい、彼らはもう私を固定する必要はありませんでした。

それから正常位、バック、座位、駅弁、きっと彼らが知っているすべての体位を試されたと思います。今度はXに入れられながらYをフェラしたり、Yに交代さて今度はYに入れられながらXをフェラしたりしてました。Xはこの時点でイッてしまって、私の顔に掛けてきました。

そしてXの後、Yは、自分が射精寸前になったら、事もあろうに私の下着の中に射精してきたのでした。私のアソコの毛とパンツや下腹部の一体は、なまるぬいヌルヌルした液体でビチャビチャになりました。(終始、下着ははいたまま挿入されてたので)


私はそのまま半泣き状態で、Xの部屋のシャワーを浴びて、髪の毛とかについた精子や、下着についた精子を洗い落としたのですが、彼らも裸でシャワー室に入って来ました。

しかし、私っていったいどういう感性の持ち主なのでしょうね。3人でシャワーしている間に、さっきまでのレイプモードは過ぎ去り、「もー、めっちゃ汚れてるし」と髪の毛についた精子の事をいったり、3人で体を洗いっこという訳ではありませんが、とにかくワイワイしながらシャワーしました。

その後、私は部屋に帰り、天井を見ながら考えました。XとYにやられたこと。これは本当に私は100%被害者なのか。と自問自答した時、私は自分にはウソをつけませんでした。(半分は自分にも責任がある)と思いました。

(本当に、自分って救いようがないな)って思った瞬間は、色々考えたあと、(でも気持ちよかったな。。。)と思ってしまったことでした。もうこれ以上アレだコレだと考えても、犯してしまった失敗はもう取り返せないので、もう考えないようにしました。
 
おもろい画像
チリカワ国定公園(アメリカ・アリゾナ州)

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