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2018年8月9日木曜日

女になった瞬間 3/3(初体験告白掲示板(女性))


初体験告白掲示板(女性)

 

 

女になった瞬間 3/3

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「酔わしたらやらせてくれる子」というウワサ

7  りく - 2016/01/21(Thu) 13:29 No.6493 

そしてその事件があり、数日後、男友達であるAから、「今度、イベントがあるので来てくれないか? たまにはイベントに顔だせよ」と言誘われたのでした。

私はその日は空いていたというのもあったので、「判った。OK」とイベントに参加する事にしたのです。ただ、その時、私の知らない場所で大学のイベントをするグループの中では、私の事を、「酔わしたらやらせてくれる子」というウワサが既に広まっていた事は知る由もありませんでした。

ネタばれという訳ではありませんが、Mは私の想像してた以上に、つまらない男であり、私と別れた瞬間、イベント同士の仲間で俗にいう私との「ハメ撮り動画」などを見せてたそうです。そして、そのハメ撮り動画を見て感化された連中、次に登場するAとBが、「りくを酔わせてヤッちまう。という計画」を立てたそうです。

私はその計画に、何も知らずにノコノコと言ってしまうのでした。 


なぜこの短期間の間に、XやY、そしてAやBと絡む出来事に巻き込まれるのでしょうか。私はなんらかの陰謀があるような気がするのです。

あまりにも、Mの別れからの展開が早過ぎるし。だって普通、、短期間の間に、2回も連続で3Pに発展するってありますか? ないですよね。

私が思うに、それはMが一見、付き合い上、関係なさそうに見えるXやYにも、ハメ撮り動画を流布させる事により、「りくは酔わせたらやらせてくれる子」という印象をつけ、XやYが、合宿を機会に実行しようという計画に駆り立てたのだと思うのです。


つまり、私の読みでは、、、Mは私との一方的な別れに逆恨みし、私の身近な存在である陸上部のXやYに、なんらかのタイミングでハメ撮り動画を見せる。そしてそれを見たXやYが「俺らもやろう」と計画を練る。


そして合宿の時に、私に散々飲ませて、部屋もXの部屋に移動し、それから犯行に及び、それを成功させる。そのXやYの成功談が、「Mの言ってた事は本当だった」という事で、より真実味が帯びてくる。そして今回登場するような、「本当なら、じゃぁ俺らもやろう!」というAやBのような連中が現れる。と言う構図です。

つまらない男の代表格であるMからすれば、自分が周囲を先導し、遠まわしに私に報復できる訳でもあるし、XやY、あるいはAやBからすれば、実体験に基づいた「酔わせればOK」という確証があればあるほど、行為に及びやすいと思うのです。

私は陸上を失って、そしてMとの交際も失敗に終わり、、、という悶々とした気持ちを晴らすために、いろんなイベントやサークル活動、部活動などに積極的に参加し、友達と飲み歩いてた時期でもあり、急に男女問わずに友達が出来た時期でもありました。


まさか私の知らないところで、新しく出来た友達の一部に、そんな陰謀を持つ物がいただなんて、私は知る由もありませんでした。では、AとBの話に進みます。

 

8  りく - 2016/01/21(Thu) 15:33 No.6494 

AとBに誘われたイベント、といっても内容はどうでもいいので、わかりやすく言えば、ただの飲み会だと思って下さい。この大学2年の当時は、あちこちの部活、サークル、研究会で飲み会があるのはいたって普通の事でした。私も多い時で、週3参加していました。

そんな理由から、いつでも、どこでも、だれでも、何をしてなくても、ただ大学生。というだけで飲みに誘われるというのは日常茶飯事でした。

では話を大幅にカットして、一次会は居酒屋。そして二次会行くと、帰る人と残る人が選抜されている店を出た時の光景になりました。私は帰る側の人でした。
 

といっても、飲んでる場所は大学近くであり、それに大学近くに学生アパートをや賃貸住宅を借りている人がほとんどですし、私の家も歩いて4,5分で帰れる距離にありました。

私も(家に帰ろう)と思っていると、大学内でも何度か見たことあるAとBが近寄ってきたのです。「りくさんだよね? ちょと話さない? 俺も陸上やってて、前から存在は知ってたんだけど、話す機会なくてさw 」と接近してきたのでした。 

そして私は「うん。いいけど、私たちだけで別の2次会作るってこと?」と聞いたら「いや、2次会とかそんなじゃなくて、もう軽くでいいよ」と言ってきたのです。私も安心し、それからどこに行くのかと相談してたら、、、結局、私の家。という事になりました。理由は、一番近いから。です。


もちろん、家に帰る途中に「相当量の酒」を買ったのはいうまでもありません。私が「そんなに買っても飲めないよww」と言ってるのに対し、「別に生ものじゃないしw 飲めなかったら置いとけばいいじゃんw」なんて言ってました。

私の部屋は別に普段から散らかってないし、いたってシンプルなものしか置いてません。無印で置いてそうなものばかりです。ですので、本当の広さより広く感じます。一応、家の玄関に2人を待たせて、私はベランダの洗濯物や室内の洗濯物など、生活感が出るものを適当に隠し、軽くテーブルを掃除してから彼らを招き入れました。

(私はずっと男友達しかいなかったので、男を部屋に入れる。なんて事になんの抵抗感もありませんでした。)

 

彼らの目的は、ただ飲ませる。ひたすら飲ませる


AとBも、「女の子の部屋来るの久しぶりだわw」なんて感動してました。そしてテーブルに買ってきた酒やつまみを置いて、3人で談笑する事にしたのです。一応、(酔わされてヤられるのかな・・・。)と頭を過りましたが、私も家の右隣も左隣も同級生の家だし、カラオケや、合宿の旅館という知らない場所よりかは安心していました。

それから酒盛り開始。そして難しい話はなし。彼らの目的は、ただ飲ませる。ただ飲ませる。ひたすら飲ませる。というだけ。そして私も、ただ飲む。すすめられたら飲む。グラスが空いたら手酌で飲む。という状態になりました。

結局、人間というのは、いや私というのは懲りない性格をしているんだと思います。今でこそ、こうして反省もこめた目線で客観的に当時の心境を分析できますが、当時は、まったく危機感もなく、平然と目先の遊びに没頭していました。むしろ、いやな事を忘れるために飲み会に興じ、その飲み会が結果としていやな事を持ってくる最大の原因となりつつある事に気がついてなかったのです。(といっても目標を失った20歳なんてそんなものですかね)

 

Aとお互いの下半身を触り合いました


結果、べろんべろんになりました。でもほかと違ったのは、私のマイベッドがすぐ傍にある。と言うことでした。私は「もう限界>< 寝る」といってベッドに潜り込みました。そしたら、Aが「俺も入れてーw」と冗談半分で私のベッドに入ってきたのです。私は「下で寝ろよー狭くなるだろー」といってますが、Aは私に大接近。私は壁を向いてAに背中を向けてたのですが、Aはそんな私に背後からびったりくっつく感じできました。

Aの勃起して硬くなっているあそこが私の背中に触れました。そして私は顔を少し上げてBの様子を見ました。するとBはダウンして、完全に寝ていたようです。私はそれからAと2人で布団の中に入り、もう、なんとなくの流れでお互いの下半身を触り合いました。不思議なことですが、薄明かりの中でBが隣で寝ているというシュチュエーションが、不思議と私を興奮させる展開となっていたのです。

私はBが寝ているすぐ上のベッドで、Aに下を触られ、私もAの陰部を触ってました。そしてそのままフェラ開始。なんだか。。。すごい夢中になって興奮してました。今こうして書いてる今も、興奮してた当時を思い出してしまいます。(※1)


そして私は自ら、穿いてたジーンズを脱ぎ、Aが穿いてたズボンも脱がせました。そしてAの鼻に下着ごしに自分のクリを当て、腰を揺らしてこすりながら、Aにフェラをしていました。すごい積極的な感じでした。こんなのは自分でも始めてです。周囲は沈黙の中です。ただゴソゴソという音と、Bのイビキだけが響き渡ってました。

69の状態なので、Aは私の下着を指でつまみ、あそこを出すと、ぺろんと舐めてきました。私は感じる声を殺し、なるべく音を立てないようにフェラしてました。さらに私たちは布団をかけてなかったので、Bが起きさえすればすぐ見られるという状態です。

 

Aは、「そろそろ入れるわw」と言って、ぐぐぐっと中に入れてきた
  そして・・・。「お前ら、やってるしwww」とBが目覚めたのです。そして「見るなってw」というA。私も「見ないでよw」と答えました。Bは「俺もあとで混じっていい?」なんて言ってました。私はヤケになってたというのもあって、(数日前に、3Pでやられた直後で心の整理が出来てないというのもあって) 「はいはいw あとでねww」 とあたかもこれから3Pをするのを承諾したような素振りを見せました。

そしてBがじーっと傍観する中で、Aと私は、堂々と始めました69の状態から、バックの体勢になり、Bにお尻を向けると、Aはパンツを膝まで下しました。(※2) そして次に、Aからすごい速さ(むしろ乱暴なくらい)で、手で中をかき回されたのです。そして感じまくってすぐに潮を噴いてしまい、Bに潮が掛かりました。Bは「うわww すげぇえwww」と喜んでました。

そしてAは、「そろそろ入れるわw 我慢ならんw」と言ってきて、私を寝かして足を広げると、ぐぐぐっと中に入れてきたのです。「うわ、、超気持ちいwww」 それから3人で雑談したながら入れられました。Aは「イッた後のアソコは、締まってて入れたら気持ちい」とか、Bも「それはあるなww 俺も指でイカせてから入れるのと、イカせないで入れるのとでは感触が違うと思う」と言い、私も「え、そうなんや~」なんていってました。


しかし私はもう会話にならなくなってしまい、後は終始、あえぎ声を出すだけになってました。そしてAが私の胸に精子を掛けて、とりあえず、、、Aとは終わりました。

そしてBが、「じゃ、次俺もw」と来た時、私は「ちょっとシャワー浴びさせて」といい、1人でシャワー浴びました。私は心の中で(なにやってんだろ私。本当に馬鹿だ)と思い、そしてまたバスタオルだけを体に巻いて、「お待たせーww」と明るく出てきました。まるで、娼婦。

 

Bが入れてる時はAが撮影し、Aが入れてる時はBが撮影


Aはタバコを吸って待っており、Bがベッドの位置にいました。するとBは、「俺は着衣フェチだから、いきなり裸ってのも萎えるから、服着たとこからスタートしようよ」と言ってました。私は「わがままだなw」なんて言ってました。

そしてBはこだわりがあるのか、私と一緒に着用する下着から選び始めました。Bはロリ傾向の趣味があるのか、私がもう、高校時代から使ってない、ただ一人暮らしの時についでに持って来ただけ。という感じで、とっくに存在すら忘れてた、白の綿パンツを選びました。そしてその上下を着けてると、AとBは、「中学生みたいだなww」なんて言ってました。

それから写真撮影会開始。私はいろんなモデルみたいなポーズをとったりして、AもBもケータイカメラでそれを収めてました。そして「来いよw」と言われ、ベッドに行き、Aが見てる前でBにフェラをしました。すると尻のほうやアソコをAが撫でて来て、Bは「お前触るなってw さっきやっただろww」と私の取り合いをしてました。しかし、結局流れはそのまま3Pになりました。


3Pになってしまえば、もう展開はどれも同じ。右にA、左にBが起立し、真ん中にしゃがんだ私は、交代でAとBをフェラしたり、片方にフェラしている時は、もう片方が、クンニ、指攻めをしてきたり。

そしていろいろ、やって最後は挿入になりました。BはAと同じように正常位で入れてきました。また私は感じ始め、会話どころじゃなくなりました。そしてBは体勢を一切変化させることなく、腰を振り続け、よほど溜まってたのか、すぐにお腹に出してきました。

Bが入れてる時はAが撮影し、Aが入れてる時はBが撮影してました。


と、その直後、「俺ももう1回w」とAが入ってきました。またずっとAに体をゆだねて、Aも体勢を変化させることなく入れてきました。そして、またお腹にAも出してきました。これで終わりと思いきや。。。

またBが、「まだ1発いけるかもしれんww」と入れてきたのです。私は「これ無限地獄やんか。もうヒリヒリしてきてるし><」なんていいました。そしてやっとまたBが出してきて、今度こそ本当に終わりました。

私はまたシャワーに行き、(またやっちゃった。)と思ってました。もう、何かがふっ切れてた。。というか、、自分では知らない間にメンタルやられてたんでしょうね(事実、このあとに心療内科に行きましたが、ストレスからくるなんとかかんとかという事で、投薬治療が必要となりました)

そして翌日、私たちは別れました。「またねー」と。


そしてメールが鳴りました「お前のパンツはいただいた 怪人B」とか書いてました。Bはよほど、白のパンツが気に入ったのか、無許可で上下セットを持ち出していったようでした。また他にも、その日、最初から穿いてたパンツも取られてるようでした。私は「100万今度はらってねw 税込みだからw」なんて返事してました。

 

夜になれば狂ったようにするひとりH
  そして、それからあまりに不眠、酒を飲みたくなる衝動。授業中に襲ってくる強烈な眠気、そして夜になれば狂ったようにするひとりH。こんな情緒不安定のような状態が続いたので、私は部活OBの女の先輩の勧めで心療内科に行きました。

そうすると、やはりメンタルをやられてたそうです。原因は、アキレス腱の事がきっかけからだろうとの事でした。


それから私は親からも、「留年してもいいから無理するな」という事もあって、学校を休学しました。学校に通っていたら、(私のハメ撮り動画を、みんなが知っているんじゃないか)っていう気持ちがあって、学校に通いながら精神の安定を図るのは不可能でした。

そして私は治療に専念しました。そして1年~は棒に振り、M、X、Y、A、Bと、私を知る人が卒業、あるいはもう内定が決まって、学校に出て来なくなってから、私は学校に通い始めました。そして私も無事卒業し、とりあえず実家に戻りました。これからは専門学校にいく予定です。

そして実家に戻ってきた荷物の中に、私がハメ撮りしていたAとBのデータが残っているパソコンがあるのを発見したのです。(私はハメ撮りデータをちょうだい。とAに依頼してた。それくらい狂ってた) 私はその動画をもらってから、見ようともしませんでした。しかし、この記事をかいている※1のところで、数年ぶりにその動画を、初めて再生したのです。


薄暗い中にケータイ撮影というのもあって、画質は決していいものではありませんでした。動画のスタートは※2 からでした。


カメラに向けてバックの体勢でお尻を突き出してる私。そしてそのパンツをぐいっと下げて、「きゃwww」なんていってる私。それからAが指を2本入れてきて、グチュグチュグチュ!!って音を立てながらかき回しているところでした。

次のシーンは挿入シーンでした。AかBか判りませんが、誰かの陰部が私の膣口の中に出入りしているドアップでした。しばらくそれをじーっと眺めてましたら、やっとそれがAに入れられてるシーンなんだと判りました。楽しそうにする私とAとB。

当時はよく、こんな事やってたんだな。。なんて、驚きを隠せません。

 

ーーーーーー

 

話を戻すと、私はこれはすべて陰謀だったような気がするのです。あまりに出来すぎているからです。それに陰謀だったと思ったほうが、少し心が楽なんですね。

それ以来は学校にも行かなかったので、これといって事件に巻き込まれる事もなく、普通に卒業する事ができました。それから2年後結婚し、20後半になって今に至ります。とりあえず~~~こんなところです。
 
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